北川景子&DAIGOに「お似合い」の声! 恋多き女の異例“真剣愛報道”の裏事情とは?

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「山Pの女」からの卒業……

 北川景子とDAIGOの熱愛が、27日付の複数スポーツ紙に報じられた。向井理に西島秀俊、柴咲コウ、中島美嘉らと大物芸能人の熱愛や結婚が報じられる中、実に意外な美男美女カップルの存在が明らかになった。共通の友人である女優の貫地谷しほりを交えて食事をするうちに距離が縮まり、今年3月頃から交際が始まったという。

「これを一面で掲載した『サンケイスポーツ』『スポーツ報知』は北川の所属事務所と蜜月関係のため、情報をリークしたことは明らか。北川の派手な交際遍歴にも触れられておらず、ヨイショ感が強いのもその証拠です。『お揃いのリングがファンの間ではうわさになっていた』などとそれらしく書かれていますが、世間も一般人も完全のノーマークでした」(週刊誌記者)

安達祐実“再婚”カメラマンで売名!?  ロリータ系アイドルのしょっぱい会見にマスコミ失笑

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再婚をささやかに祝す芸能小ネタです

 今月13日に女優の安達祐実と結婚したカメラマン・桑島智輝氏だが、マスコミ関係者の間では現在「グラドルの売名に使われた」と話題になっている。なんとも不名誉な話題だが、その発端は16日に都内で開催された、グラビアアイドル・小池里奈の2015年版カレンダー発売イベントでのこと。

「このカレンダーを撮影したのが、偶然にも桑島氏だったそう。囲み会見で、記者らに桑島氏の印象を聞かれた小池は、『おしゃべりしないで真面目に撮ってくれる柔らかい方。自然体で撮ってくれるので、尊敬しています。すごく背が高い方』と話し、『撮影中に“誰かいい人、いないかな~”って言ったら、桑島さんが“いつかそういう人が訪れるよ”って言ってくれました』と恋愛トークをしたことも明かしました」(芸能ライター)

ざわちん実母“ママちん”登場にマスコミ困惑! 「出たがり」「セット売り始まる?」の声

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『ざわちん Make Magic』(宝島社)

 ものまねメイクでブレーク中のざわちんが10日、フィリピン出身の実母で“ママちん”こと小澤アロナさんとフィリピン政府観光省のPRイベントに出席。公の場で初の母娘2ショットを披露した。イベントでは、フィリピン料理の生クッキングを行い、2人そろって囲み取材にも応じていた。

 このニュースで、ざわちんが日比ハーフだと知った人も多かったようだが、ざわちんはこれまでも『情熱大陸』(TBS系)などのテレビ番組で、母親がフィリピン人であることをオープンにしていた。

美奈子、婚活ターゲットは「医者」で大炎上! 「金目当て」「新たなネタ作ってきた」の声

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美奈子オフィシャルブログより

 11月12日放送の情報番組『ノンストップ!』(フジテレビ系)に出演した美奈子の発言に、ネット上で批判が噴出している。11月10日付のブログで、夏頃から「婚活」を始めていたことを明かし、「時期が来たら、みなさんに発表したいことがあるので」と思わせぶりな報告をしていた美奈子。番組では再婚相手の条件など、理想を口にしていたが、美奈子の言葉に否定的な感情を抱く人も多かったようだ。

 美奈子は、“ビッグダディ”こと林下清志と離婚後、昨年7月に芸能事務所と契約し、タレント活動を開始。『ノンストップ!』の取材には、婚活パーティーやお見合いといった出会いの場には「週2ペース」で通っていたことを明かしたものの、再婚は「今のところまだわからないですね」と回答。また、相手を選ぶ条件については「金銭的に安定している」という理由から、医者、警察、消防、自衛隊員を求めていると告白。過去3度の離婚を経験して反省したのか、固い職業の人を希望していると語った。

「腕が腫れて服が着られない」さとう珠緒の裁判でわかった“美容整形”広告塔仕事の落とし穴

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さとう珠緒オフィシャルブログより

 さとう珠緒が巻き込まれた古巣事務所との金銭トラブル裁判を、「女性自身」(光文社)と「週刊新潮」(週刊新潮)が報じている。さとうは、デビュー当時より所属していた事務所の社長に、借金約1,000万円と、土壇場になってキャンセルしてしまったという美容整形の仕事に関する違約金約1,8000万円を合わせた、約3,000万円の損害賠償等を請求されているという。

 さとうは5日、被告として自ら東京地裁の法廷に立ち、証言を行った。原告である社長は、かねてから金銭にまつわるトラブルが報じられていた。

宇津井健、未亡人“遺産騒動”に泉ピン子が『渡鬼』参戦!? 「墓の場所教えろ」と大激怒

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『みんな悩んでる ピン子のツンデレ人生相談』(光文社)

 3月にこの世を去った俳優・宇津井健をめぐる“遺産争い”が、各関係者を巻き込む大バトルに発展しつつある。9日発売の「女性セブン」(小学館)では、生前『渡る世間は鬼ばかり』(TBS系)で宇津井の娘役を演じた泉ピン子が、宇津井の死去当日に結婚した名古屋の高級クラブ「なつめ」のママ・文恵さんに激怒していると報じられた。

 宇津井と文恵さんは40年ほど前からの知り合いで、9年前に食事会で再会して以降は、客としてクラブに通うようになったという。宇津井は06年に前妻・友里恵さんを亡くしているが、その後は名古屋へ足を運ぶ機会も増え、死去したのは文恵さんの自宅。また、宇津井が死去する2週間前にプロポーズしたことなども報じられていた。

女優・瀧本美織、バンドデビューで「“ヘタすぎる歌唱力”がバレちゃう!」と関係者

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スターダスト公式プロフィールより

 女優・瀧本美織が、異色女性ロックバンド・LAGOON(ラグーン)のボーカルとして、歌手デビューすることがわかった。普段は別の顔を持つ女性5名が集まって結成された“企画モノバンド”といったところだが、音楽関係者の間では「瀧本の“ヘタすぎる歌唱力”が再び世に出る形となり、芸歴にキズが付くのでは」と心配する声が続出している。

 来月26日リリースのシングル「君の待つ世界」で始動するLAGOON。メンバーは瀧本のほか、1児の母親の顔を持つギター・RINO、普段は救急救命士として働くベース・NANA.、学生のドラム・yuri、カフェ店員のキーボード・YUKINO。一部報道では、スタッフは瀧本の起用理由について「透明感があり、かつ力強い独特の歌声に魅力を感じた」としており、バンド内で瀧本はMIORI名義で活動するという。

道端アンジェリカ、“逆ナンパ癖”が問題に!? 加藤茶嫁の男友達とつるむダークな一面

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『道端アンジェリカREAL―人気モデルがキレイの秘密をホンネトーク』(主婦の友社)

 人気モデル“道端三姉妹”の三女・道端アンジェリカ。最近では、バラエティ番組にも出演する機会が増えてきた彼女が、裏では“タレント生命の危機”に見舞われつつあるというのだ。

 未婚の母として2人の子どもの育児に励みながらモデル業で成功している長女・道端カレン、人気F1レーサーのジェンソン・バトンとの結婚間近といわれる次女・道端ジェシカ、そして2人の姉同様、エキゾチックな顔立ちで徐々に知名度を上げているのが三女の道端アンジェリカだ。

IVAN、あの実業家オネエに弟子入り!? 飽和状態の“オネエタレント”枠、次の一手

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IVAN公式プロフィールより

 ファッションモデルで、現在はオネエタレントとしても活躍するIVAN(アイヴァン)。実は最近、副業進出に向けて、オネエ界の“先輩”に弟子入りするという話が業界内を駆け巡っているという。

 日本、スペインのハーフタレントのIVAN。昨秋放送された『有吉反省会』(日本テレビ系)の特番で、ゲイであることをカミングアウトしたことで話題を呼んだ。「それまでは、国内外のファッションショーや雑誌のファッションモデルを中心に活動していたのですが、『有吉反省会』の出演がウケたことから、業界内での注目が一気に高まりました」(芸能関係者)という。4月からは、SMAPの中居正広が司会を務める音楽バラエティ『UTAGE!』(TBS系)にDJとしてレギュラー出演するなど、目下“売れっ子”のオネエタレントだ。

矢口真里、不倫イジリ&梅田賢三との破局を拒否!? 10月復帰報道の“エゴ丸出し”舞台裏

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ドラムロールももう聞こえないね……

 30日付「日刊スポーツ」が、矢口真里の芸能界復帰がいよいよ近づいていると報じた。昨年10月の活動休止宣言から1年が過ぎようとしているが、ついに具体的な復帰情報が、スポーツ紙で報じられることとなった。

「矢口が公の場から姿を消している間、女性週刊誌に激太りの二重あご写真を撮られたり、離婚の原因となった不倫相手・梅田賢三との交際続行情報など、さまざまな報道がありましたが、近頃は年内復帰プランもささやかれていました。そして今回、日刊スポーツでは、時期は『早ければ10月末?』としながらも、すでに矢口は事務所関係者と復帰についての話し合いを本格的に進めており、またテレビ各局の関係者とも打ち合わせしているとしています」(芸能ライター)