「女性セブン」7月17日号(小学館)
今年6月、元プロボクサーでバー経営の男性とたった55日で離婚してしまった遠野なぎこ。2009年に結婚した会社員とも、わずか72日というスピード離婚が話題になったものの、それを上回る“超スピード離婚”でバッシングに晒されたが、その引き金となってしまったある関係者もまた“裁き”を受けていたという。
「遠野は記者会見で、『頼り下手で彼を信じきれなかった』と、涙ながらに離婚を報告。しかし結婚指輪はしたままで、また夫とは『恋人に戻っただけ』などと話したことから、ネット上では“離婚商法”などと揶揄されていました。しかし両親からの虐待や摂食障害をカミングアウトしていた遠野だけに、ネット上では『さすがにかわいそう』『もうそっとしておいてあげて』といった声も出ていました」(芸能レポーター)








