あびる優、熱烈キス会見は「冷笑されてた」!? マスコミが見た結婚生活への不安要素

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あびる優という名前を見ただけで不安が煽られるけど?

 あびる優が格闘家・才賀紀左衛門との結婚会見を19日に行った。14日放送の『アッコにおまかせ』(TBS系)であびるが結婚を電撃発表したが、「世間は薄い反応だった」(芸能ライター)ようだ。「各マスコミとも、読者や視聴者からはそれほど需要のないニュースとして、特に後追い報道する向きはなかった」(同)ものの、発表から5日後、律儀にも2ショットの結婚会見が行われた。

「会場は、あびるが所属するホリプロの社内でした。同プロは所属タレントが結婚する度、ほとんどの場合、マスコミを呼んで記者会見を開いてくれますが、タレントのネームバリューがそこまでなくても会見を開くため、ほかのニュースが立て込んでいるときには『ありがた迷惑』と言われてしまうことも……。それでも、最近ではタレントのブログやFAX1枚で結婚報告を済ませてしまう事務所が多いため、この姿勢はマスコミ内では評価されています」(スポーツ紙記者)

「小学生アイドルにお触り」騒動大炎上! 問われる未成年アイドルの“性”とサービス

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Photo by iyoupapa from flickr

 小学生4人組のアイドルユニット・ガールフレンドのイベントで発生した“違反行為”が波紋を呼んでいる。所属事務所がブログで発表した文書によると、メンバー参加のBBQイベントで、ある男性ファンが「メンバーの体に触れる行為」「長時間にわたりメンバーを独占する行為」を、再三の注意を受けていたにもかかわらず何度も繰り返したとして、今後、イベントや物販への出入り禁止を通達したという。

 このニュースはYahoo!JAPANのトップにも掲載され、たちまち騒動に。この男性ファンに対して、「気持ち悪い」「完全に犯罪」という声が大半を占めたが、中には「児童福祉法や淫行条例ギリギリのイベントで商売する、事務所側にも非がある」という意見も出ている。

江角マキコ、『バイキング』続投の裏で「フジテレビ社員の夫が事態収束に奔走」?

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『もう迷わない生活』(集英社)

 いまだ低迷にあえぐフジテレビ。昼のバラエティ番組『バイキング』関係者からは「何をやっても数字が上がらない、ツラい」と青息吐息の状態も漏れ聞こえてくる。「守ったら負け」を合言葉にしている『めちゃ×2イケてるッ!』も視聴率1ケタ続きで、もはや土曜夜8時の看板を守れるかどうかも難しいところだ。

 何をやっても当たらない沈没寸前の中、フジテレビに残された「うまみ」は社員の給料の高さだという。

菊地亜美「ノースキャンダル」発言にマスコミ失笑! 「ジャニーズ食いだから報道されないだけ」

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『かのじょ?』/Air control

 モデルのロビンとの熱愛を「フライデー」(講談社)にスクープされた小島瑠璃子が、レギュラー出演する『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)生放送で、菊地亜美から“挑発”されたことが話題になっている。菊地は小島をライバル視しているそうで、番組エンディングでオードリー・若林正恭から「菊地さんに締めていただきましょう」と振られると、「やる気あるんでよろしくお願いします! 私ホントに、ノースキャンダルなんで!」と叫んだのだった。

「発言直後に小島は目を見開き、よろめくようなリアクションを見せていました。ロビンとの関係については、出演したイベントで『友人の1人』と交際を否定していた小島ですが、21日放送の『アッコにおまかせ!』(TBS系)では、和田アキ子からもイジられてタジタジになるなど、このネタに関してはタブー視されつつありました」(芸能ライター)

ローラ、「整形疑惑」「パクリCM廃止せよ」! 有名人から謎の猛バッシングの危うい現在地

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「Memories」/ユニバーサル インターナショナル

 『クイズ30~団結せよ!~』(フジテレビ系)が今月14日に最終回を迎え、レギュラー番組が完全に消滅してしまったローラだが、なぜかこのタイミングで、有名人から謎のバッシング被害に遭っている。詐欺容疑で国際手配されていた父親のジュリップ・エイエスエイ・アル氏が逮捕され、8月には処分保留で釈放されたことは記憶に新しいが、さらなる“二次災害”に見舞われてしまったようだ。

 ローラを痛烈に批判している1人が、石原真理。15日、自身のブログで「私の真似をしている整形キツネの芸名ローラが化粧品のCMに本性を隠して出ているのが、私の写真を意図として真似て故意に現しているそのCMが意地汚いです」とつづり、また以前にも「ローラのCMや番組、『地方での再放送も含めて』全て廃止、を手配願います」「早く犯罪者娘通称ローラの番組打ち切りの記事を掲載しなさい」と糾弾。また「ローラの正体」とされる写真を、公開する準備があるとの“予告”もつづっている。

「バックに大物の存在」江角マキコの対敵・長嶋一茂妻、ママ友いじめ関与のうわさが出ないワケ

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『ポストマン デラックス版』(ジェネオン エンタテインメント)

 長嶋一茂宅の落書き事件が明るみに出て、警察から事情聴取を受ける可能性があると伝えられている江角マキコ。まだまだ一連の騒動の着地点は見えないが、江角批判の最右翼であったはずの「女性セブン」(小学館)が、突然“方向転換”を図った。そもそもの騒動の発端は、ブログでママ友イジメの過去を明かした江角に対して、同誌が反論記事を掲載したことからだったが……。

 18日発売の「セブン」最新号では、これまでの報道とは一転して“反江角派”の存在を取り上げており、「江角本人は元より、仲良くしたママ友まで徹底無視される」「まるで中世の魔女狩り」といった実態を伝えている。

「これじゃ詐欺だろ!」婚約中の道端ジェシカ、記者会見でマスコミから怒号が飛んだワケ

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『ジェシカの言葉 心の奥のもっと奥』(ポプラ社)

 6日に行われた『東京ガールズコレクション(TGC)』に、ウエディングドレス姿で登壇した道端ジェシカだったが、公の場ではお決まりとなった「結婚」に関する質問は、いつものごとくけむに巻いていた。ところが取材に訪れたマスコミ各社は、皆口をそろえて「詐欺だ!」と憤りをみせていたという。

 道端は今年2月、長年交際してきたF1ドライバーのジェンソン・バトンと、婚約を結んだことを認めている。

江角マキコ、落書き騒動謝罪も「実にあざとい」? 計算された“謝罪タイミング”の裏側

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江角マキコオフィシャルブログより

 長嶋一茂宅への「バカ息子」落書き騒動で渦中の江角マキコが、9日にブログを更新して謝罪を行った。7月のブログで、過去に「ママ友いじめ」に遭っていたことを暴露した後、「女性セブン」(小学館)にママ友側からの反論が掲載されるなど、お騒がせ続きの江角。さらに8月28日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、江角が当時のマネジャーに依頼して、長嶋宅の壁に「バカ息子」「アホ」といった落書きをさせたと報じ、その後の言動が注目されていた。

 9月2日生放送の『バイキング』(フジテレビ系)では、出演こそしながらも騒動に関しては沈黙を貫いたままだったが、13日ぶりに更新した今回ブログでは「私自身、週刊誌でこの件を初めて知った」と弁明し、「元マネジャーから私に対し、このような事態をおこして迷惑をかけたとして謝罪の連絡がありました」などと、事情を説明。落書きは自身の指示ではないと、釈明したのだ。

「実母のホスト狂いも」継母・榎本加奈子告発騒動、マスコミが語る“佐々木主浩家”の闇

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『奮起力。―人間「佐々木主浩」から何を学ぶのか』(創英社)

 元プロ野球選手・佐々木主浩の長女が、「週刊文春」(文藝春秋)のインタビューで継母である榎本加奈子から「ネグレクトにあっていた」と告発した記事に対して、9日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)では、佐々木自らが反論を行っている。親子の主張は明確な食い違いを見せているが、果たして真相は――。

 親子の意見が食い違っている箇所はいくつかある。長女が、榎本の用意した弁当には豆腐一丁と醤油だけしか入れられていなかったと語ったが、これに対して佐々木は、娘がダイエットのために希望してきたと反論。また榎本に「風俗で働けば?」と言われたと長女が告白した件についても、佐々木は「先に“風俗で働いてやる”みたいに言ってきたのはあっち」と語った。

鈴木亜美、“別人化”デート写真が話題に! ブログ更新停止&テレビ露出なしのお寒い現状

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鈴木亜美オフィシャルブログより

 一部スポーツ紙がキャッチした、高岡奏輔の野球観戦デートが、予想外の“場外戦”に発展してしまっている。8日配信の「東スポWeb」では、6日に横浜スタジアムで行われた横浜DeNAベイスターズ×広島東洋カープ戦を観戦する高岡、そして交際が伝えられている鈴木亜美との2ショット写真が掲載されているが、鈴木についてネット上で「本当に本人か?」という声が続出しているのだ。

「東スポに掲載されている写真には、『鈴木亜美』というキャプションがついているのですが、写真を見る限り、高岡の隣に座っている女性が鈴木とは到底思えないのです。ネット上でも『これ本当に鈴木亜美なの?』『爆笑問題の田中に見える』と、まったく別人ではないかという説が飛び出しています。ヤフー知恵袋にも、この女性が鈴木なのかを問う質問が投稿されているなど、ネット上がにわかに盛り上がっています」(芸能ライター)