高畑充希『過保護のカホコ』視聴者が胸キュン! 壁ドンを超える「ドアバン」とは?

 8月16日午後10時から、『過保護のカホコ』(日本テレビ系)第6話が放送される。初回は11.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2話は10.8%、第3話は12.0%、第4話は11.1%、そして第5話は自己最高の12.1%を記録して好調を維持している。

 同ドラマは、何から何まで親に頼りきりで生きてきた、史上最強の箱入り娘・カホコ(高畑充希)が、自分の力によって家族の問題を次々と解決していく“痛快ホームドラマ”。

 第5話では、カホコと母・泉(黒木瞳)にキレた父・正高(時任三郎)が、実家で暮らし始めることに。カホコは、このことを片思い中の初(竹内涼真)に相談するが、この時、初が使い終わった“赤い絵の具”をいつも持ち歩いていることに気づき、理由を尋ねる。

 初は、父親が幼い頃に他界し、母親が家出をしたため、施設で育ったという。絵の具は、母親が過去に買い与えてくれた思い出の品とのこと。自分を残して去っていった母親には複雑な感情を抱いており、カホコに母親を探すことを提案されると、つい感情的になって、絵の具を川に投げ捨ててしまう。

 するとカホコは川に入って絵の具を探し出す。そんなカホコを見た初は、カホコを抱きかかえて川から上がり、そのままカホコの両親の元を訪れ、交際許可を申し出るのだった。

「今回は女性視聴者が胸キュンするシーン尽くしでした。初がカホコをお姫様だっこするシーンはもちろんのこと、注目なのは両親に交際を申し出るシーン。泉は初に、今後カホコと関わらないように忠告して玄関のドアを閉めようとしたのですが、初は閉まるドアに手をかけ、そのままカホコへの思いを告白。この行為がネット上で“ドアバン”と呼ばれ、“壁ドン”に変わる新たな胸キュン行為だと話題になっているのです」(芸能ライター)

 ネット上では「ドアバンで胸が破裂するかと思った」「ドアバンはやるぞ!」「お姫様だっこよりも、壁ドンよりも、時代はドアバンだな!」といった声が上がっている。

 第6話でも胸キュン展開が続く模様。予告映像には、初が「大好きだよカホコ」と伝えるシーンが挿入されており、視聴者からは「予告でこんなにキュンキュンするの初めて!」「鼻血出そうなほど興奮」と大反響が起こっている。

「一方、カホコの“脱・過保護宣言”を受けて、突然泉が家を出てしまったために、家事ができる人のいない自宅はメチャクチャに。これで泉の苦労をカホコが痛感する展開なのでしょう。ただ泉は、第5話で一言も正高に謝っておらず、さらに自分の思い通りにならないからといって家出したため、視聴者からブーイングが巻き起こっています。単純な“泉アゲ”ストーリーでは、視聴者から不満が噴出しそうです」(同)

 第6話で、泉はどのような行動に出るのか、視聴率とともに注目したい。

高畑充希『過保護のカホコ』視聴者が胸キュン! 壁ドンを超える「ドアバン」とは?

 8月16日午後10時から、『過保護のカホコ』(日本テレビ系)第6話が放送される。初回は11.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2話は10.8%、第3話は12.0%、第4話は11.1%、そして第5話は自己最高の12.1%を記録して好調を維持している。

 同ドラマは、何から何まで親に頼りきりで生きてきた、史上最強の箱入り娘・カホコ(高畑充希)が、自分の力によって家族の問題を次々と解決していく“痛快ホームドラマ”。

 第5話では、カホコと母・泉(黒木瞳)にキレた父・正高(時任三郎)が、実家で暮らし始めることに。カホコは、このことを片思い中の初(竹内涼真)に相談するが、この時、初が使い終わった“赤い絵の具”をいつも持ち歩いていることに気づき、理由を尋ねる。

 初は、父親が幼い頃に他界し、母親が家出をしたため、施設で育ったという。絵の具は、母親が過去に買い与えてくれた思い出の品とのこと。自分を残して去っていった母親には複雑な感情を抱いており、カホコに母親を探すことを提案されると、つい感情的になって、絵の具を川に投げ捨ててしまう。

 するとカホコは川に入って絵の具を探し出す。そんなカホコを見た初は、カホコを抱きかかえて川から上がり、そのままカホコの両親の元を訪れ、交際許可を申し出るのだった。

「今回は女性視聴者が胸キュンするシーン尽くしでした。初がカホコをお姫様だっこするシーンはもちろんのこと、注目なのは両親に交際を申し出るシーン。泉は初に、今後カホコと関わらないように忠告して玄関のドアを閉めようとしたのですが、初は閉まるドアに手をかけ、そのままカホコへの思いを告白。この行為がネット上で“ドアバン”と呼ばれ、“壁ドン”に変わる新たな胸キュン行為だと話題になっているのです」(芸能ライター)

 ネット上では「ドアバンで胸が破裂するかと思った」「ドアバンはやるぞ!」「お姫様だっこよりも、壁ドンよりも、時代はドアバンだな!」といった声が上がっている。

 第6話でも胸キュン展開が続く模様。予告映像には、初が「大好きだよカホコ」と伝えるシーンが挿入されており、視聴者からは「予告でこんなにキュンキュンするの初めて!」「鼻血出そうなほど興奮」と大反響が起こっている。

「一方、カホコの“脱・過保護宣言”を受けて、突然泉が家を出てしまったために、家事ができる人のいない自宅はメチャクチャに。これで泉の苦労をカホコが痛感する展開なのでしょう。ただ泉は、第5話で一言も正高に謝っておらず、さらに自分の思い通りにならないからといって家出したため、視聴者からブーイングが巻き起こっています。単純な“泉アゲ”ストーリーでは、視聴者から不満が噴出しそうです」(同)

 第6話で、泉はどのような行動に出るのか、視聴率とともに注目したい。

高畑充希『過保護のカホコ』視聴者が胸キュン! 壁ドンを超える「ドアバン」とは?

 8月16日午後10時から、『過保護のカホコ』(日本テレビ系)第6話が放送される。初回は11.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2話は10.8%、第3話は12.0%、第4話は11.1%、そして第5話は自己最高の12.1%を記録して好調を維持している。

 同ドラマは、何から何まで親に頼りきりで生きてきた、史上最強の箱入り娘・カホコ(高畑充希)が、自分の力によって家族の問題を次々と解決していく“痛快ホームドラマ”。

 第5話では、カホコと母・泉(黒木瞳)にキレた父・正高(時任三郎)が、実家で暮らし始めることに。カホコは、このことを片思い中の初(竹内涼真)に相談するが、この時、初が使い終わった“赤い絵の具”をいつも持ち歩いていることに気づき、理由を尋ねる。

 初は、父親が幼い頃に他界し、母親が家出をしたため、施設で育ったという。絵の具は、母親が過去に買い与えてくれた思い出の品とのこと。自分を残して去っていった母親には複雑な感情を抱いており、カホコに母親を探すことを提案されると、つい感情的になって、絵の具を川に投げ捨ててしまう。

 するとカホコは川に入って絵の具を探し出す。そんなカホコを見た初は、カホコを抱きかかえて川から上がり、そのままカホコの両親の元を訪れ、交際許可を申し出るのだった。

「今回は女性視聴者が胸キュンするシーン尽くしでした。初がカホコをお姫様だっこするシーンはもちろんのこと、注目なのは両親に交際を申し出るシーン。泉は初に、今後カホコと関わらないように忠告して玄関のドアを閉めようとしたのですが、初は閉まるドアに手をかけ、そのままカホコへの思いを告白。この行為がネット上で“ドアバン”と呼ばれ、“壁ドン”に変わる新たな胸キュン行為だと話題になっているのです」(芸能ライター)

 ネット上では「ドアバンで胸が破裂するかと思った」「ドアバンはやるぞ!」「お姫様だっこよりも、壁ドンよりも、時代はドアバンだな!」といった声が上がっている。

 第6話でも胸キュン展開が続く模様。予告映像には、初が「大好きだよカホコ」と伝えるシーンが挿入されており、視聴者からは「予告でこんなにキュンキュンするの初めて!」「鼻血出そうなほど興奮」と大反響が起こっている。

「一方、カホコの“脱・過保護宣言”を受けて、突然泉が家を出てしまったために、家事ができる人のいない自宅はメチャクチャに。これで泉の苦労をカホコが痛感する展開なのでしょう。ただ泉は、第5話で一言も正高に謝っておらず、さらに自分の思い通りにならないからといって家出したため、視聴者からブーイングが巻き起こっています。単純な“泉アゲ”ストーリーでは、視聴者から不満が噴出しそうです」(同)

 第6話で、泉はどのような行動に出るのか、視聴率とともに注目したい。

紺野あさ美、アメーバブログ開設で「ママタレ」界に本格参入? 食事と育児をつづる 

 モーニング娘。の元メンバーで、テレビ東京の元アナウンサー・紺野あさ美(30)が8月15日、アメーバ公式ブログを開設。それと同時に、現在妊娠中である子どもの性別が「女の子」であることを報告した。

 ブログの開設にファンからは「妊娠、おめでとうございます!!元気なお子様が産まれますように 体調には気をつけて下さいね」という妊婦を気遣うコメントや、「おぉ~紺野さんもついにブログっすか!! これからも更新がめちゃくちゃ楽しみっす マジチェックします!!」と喜びの声が寄せられた。

 アメーバブログといえば、アクセス数が収入と直結するため、意図的に炎上させるような発言をするユーザーが存在するという。そのため、紺野もその仲間入りをするのか? と冷ややかな目で見ている者も多いようだ。

 また、ブログのタイトルが「もりもりごはんと子育て日記。」と今後、料理本出版なども企んでいる様子がうかがえる。出産前から、ママタレ戦線での加入準備がバッチリの紺野。プロ野球選手である旦那の調子は不調だが、妻のビジネスは好調のようだ。

『カンナさーん!』で痛恨の演出ミス!?  渡辺直美の“顔”に「ある違和感」

 8月15日午後10時から、渡辺直美主演ドラマ『カンナさーん!』(TBS系)の第5話が放送される。第1話は12.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2話は12.6%、第3話は10.1%と推移していたが、第4話で9.3%と、ついに2ケタを割ってしまった。

 同ドラマは、雇われファッションデザイナーとして働く超ポジディブなママ・カンナ(渡辺直美)が主人公。イケメン夫・礼(要潤)が浮気していることが発覚し、息子の麗音(川原瑛都)を1人で育てていくことを決意する……というストーリーだ。

 第4話では、カンナの作品がファッション界のカリスマ・ニック難波(加藤雅也)の目に留まり、明後日までに手描きのデザイン画を50枚書く課題が出される。

 そんな中、カンナはあと3カ月で今の家を引っ越さなければならなくなってしまう。そこで不倫相手と別れた礼が、自分の実家で両親とともに暮らすことをカンナに提案。嫌味な元姑・柳子(斉藤由貴)とは絶対同居したくないと思うカンナだったが、大量の仕事と子育ての両立を考えて同居を決意するのだった。

「第4話では、風呂上がりのカンナが、深夜にフルメイクで仕事をしていたことに、視聴者からツッコミの声が上がっていました。同ドラマで渡辺は、すでにすっぴんを披露しているため、“すっぴんNG”ではないはずですし、単純なミスだった可能性が高い。現実感のない映像のせいで、冷めてしまった視聴者も多かったようです」(芸能ライター)

 第4話終盤で、結局、同居を解消したカンナ。再び1人で生きていこうとするが、仕事場で突如、ニックに「好きになってしまいそうだ」と告白される。

 第5話では、カンナの息子・麗音(川原瑛都)が通う保育園の保育士・青田(工藤阿須加)が、カンナの職場の後輩・翔子(トリンドル玲奈)に恋をしていることが発覚。カンナは青田のために、カンナ、麗音、青田、翔子の4人で遊園地に行く予定を立てる。そして遊園地デート当日、なんとニックが登場。紳士的なニックの猛烈なアプローチに、カンナは「ちょっと強引ですよ」と言いながらも、まんざらでもない笑顔を見せる。一方で、礼はダメ夫から脱却しようと努力を始めるという。

「ニックを演じている加藤雅也は、女性視聴者から大好評。カンナを見つめるニックの笑顔に『加藤雅也の笑顔が脳裏から離れない。惚れてしまった』『若い頃よりグッと渋くなって、めちゃくちゃかっこよくなってる』『加藤雅也の笑顔、超胸キュンする!』と悶絶する人が続出しているようです。今後はニックと礼がカンナを取り合う展開になりそうなので、女性の支持をさらに集められるかもしれません」(同)

 新たな展開で、視聴率2ケタ復帰できるのか、要注目だ。

石田ゆり子の「ほぼ旦那」といわれる人物とは? 「たぶんつきあっている」とお相手も言及

 女石田ゆり子(47)が8月14日、自身のインスタグラムを更新。女優やキャスターとして活躍する板谷由夏(42)が石田の自宅でくつろぐ写真をアップし、反響を呼んでいる。

 この投稿で石田は、板谷について「このひとは、朝早くからうちにいる」「ちなみに早朝ロケ帰りにわたしの顔をみに来たらしい」とコメント。2人は以前共演したドラマ『医師たちの恋愛事情』(フジテレビ系)以来、大の仲良しとして知られている。お互いのインスタグラムにも頻繁に登場し、過去には板谷が「たぶんつきあっているのよ、あたしら」とコメントしたほどだ。

 まるで自分の家のようにくつろいでいる板谷の姿に、ファンからは「こんな友人欲しい」「素敵な関係ですね」「お二人が羨ましい」など、オトナ女子二人の関係性に羨望の声が多く寄せられた。

 その一方で、「ほぼ旦那のポジションでは…?」「付き合ってるみたい」「彼氏かっ?!」といったツッコミも。美人女優として名を馳せ、現在も“アラフィフ”とは思えない可愛らしさで人気の石田。いまだに独身を貫いているのは、居心地が良すぎる女友達の存在も関係しているかもしれない。

西川史子、木村郁美に続き……大林素子の近影に「激ヤセ」「健康的に見えない」と心配の声

 “激ヤセ”により、ネット上で波紋を呼ぶ芸能人は少なくない。現在、業界内では、大林素子に対して激ヤセ説がささやかれ、心配の声が飛び交っているという。

 先頃から、激ヤセ報道が多発しているのは、昨年2回、急性胃腸炎で入院している西川史子だろう。今年も7月頃から、レギュラー番組に出演する西川の写真がネット上で拡散され、「痩せすぎでは?」「休養した方がいい」などと話題になっていた。

「2014年に一般人男性と離婚している西川は、その後別の一般男性と“友達以上恋人未満”の関係を築いていたそうですが、結局すぐに別れてしまったとのこと。ちょうど、昨年の激ヤセ時期とも一致するだけに、原因は体調不良だけでなく、男性関係もあるのでは……とささやかれていたものです」(週刊誌記者)

 また、09年に離婚した前夫の連帯保証人になっていたことから、数億円の借金を肩代わりしたといわれていたTBSアナウンサー・木村郁美も、激ヤセで騒がれた人物の1人だ。

「木村の激ヤセは、ネット上で何度も話題に。6月27日放送の『友達だから初公開!芸能界(秘)人脈大図鑑』(TBS系)では、『鏡を見るのも嫌なくらい、気持ち悪いくらい痩せて』と、本人自ら当時を振り返っていました」(芸能ライター)

 そして現在、原因は不明ながら「SNS上にアップした写真が痩せすぎている」といわれているのが大林だという。

「以前に比べて露出は減っているものの、単発の番組出演や舞台、イベントと精力的に芸能活動を行っています。しかし8月11日、また14日にアップしている近影は、夏服で肌の露出が多く、痩せこけた頬だけでなく血管が浮き上がった腕も確認できる。とても健康的には見えない姿で、業界関係者から心配の声が漏れています。一般人フォロワーからも『大丈夫ですか?』といった声が出ています」(テレビ局関係者)

 大林の私生活といえば、12年にホテル勤務の年下男性との熱愛が報道されているが、翌年には破局していたといわれている。

「当時出演していた『嵐を呼ぶあぶない熟女』(同)では、破局原因について、自身の『長身コンプレックス』を挙げていましたが、その後、浮いた話は聞こえてきません」(同)

 業界関係者からは、病気を疑う声も出ているというが、取り越し苦労であることを祈りたい。

真木よう子『セシルのもくろみ』3.8%の大ピンチ! “暴走ツイート”連発で視聴者逃した!?

 真木よう子が主演を務める連続ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)が8月10日に第5話を迎え、平均視聴率3.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と自己最低を記録。初回から5%台と低迷していた同ドラマだが、いよいよ3%台に突入してしまった。

「人気小説家・唯川恵の原作をドラマ版にアレンジした同作は、ガサツで平凡な主婦・宮地奈央(真木)が、人気女性ファッション誌の読者モデルとして奮闘するストーリー。初回から平均5.1%と大爆死し、その後も4%台を連発。第5話では、第4話の4.4%から、さらに0.6ポイント下落し、ネットユーザーも『打ち切り濃厚』と感じているようです」(芸能ライター)

 そんなネット上のコメントを見ていると、どうやら主演の真木が不評を買っていることがわかった。

「まず、奈央のキャラクターが原作よりもかなりガサツな女性として描かれているのですが、『真木の演技はガサツを通り越して下品!』『コミカルな演技がわざとらしくて、見ていて恥ずかしい』『しゃべり方がオバちゃんっぽくて、モデルとかけ離れてる』『短いヘアスタイルでギャーギャー騒ぎ立てて、サルみたい……』『ちょんまげ頭も笑っちゃう』など、まったくウケていないんです。本人は久々の連ドラ主演で張り切っているのでしょうが、過剰な役作りでスベッている感が否めませんね」(同)

 さらに、真木の空回りは、本人のTwitter投稿からもにじみ出ているようだ。

「真木は、ドラマの放送開始前にTwitterを開設したものの、最初の『初めまして。ワタクシ通り名真木よう子。』という投稿で、早速ネットユーザーを『なんかイタい』とドン引きさせました。また、初回の視聴率が奮わなかったことにも自ら言及し、『私は悲しいんでません。むしろ更に燃えて来ました』とツイート。これに対しては、『自分から視聴率に触れるとは、かなり気にしてるんだね』『強がってるのが、逆に悲しい』などの声も出ていました」(同)

 そのほか、真木は宣伝ツイートの合間に、一般ユーザーのリプライに返信を行っている。自身のバストを「垂れた」と指摘してきたユーザーに対し、「子供産んで授乳して、34歳の本物のFカップは、重力に逆らえず垂れるのが正常です」と、カップ数を明かすとともに、一部でささやかれている“豊胸疑惑”も否定。ネット上では、「ミステリアスな女優だと思っていたのに、残念」「実はかなり世間の声を気にしてるよね」「真木はSNSやらない方がいいタイプ」「ドラマも見る気なくす」といった意見が噴出していた。

 真木の“暴走”が、ドラマの視聴率不振を後押ししてしまっているのかもしれない。

錦織圭の恋人・観月あこだけじゃない! 「男の稼ぎを食い潰す」とウワサされる芸能人

 世界を股にかけて活躍するテニスプレイヤー・錦織圭との交際が報じられた観月あこに、「浪費癖がすごい」との報道が飛び交っている。2人の交際をスクープした「女性自身」(光文社)によると、観月は70万円もするバッグの代金や友人との高級すし店での食事代、ファーストクラスの飛行機代などを錦織のブラックカードで支払っているそう。このように、交際相手の稼ぎで浪費をしているとウワサされる芸能人の派手な無駄遣いっぷりをみていこう。

「2011年に加藤茶と結婚した加藤綾菜も、浪費癖があるといわれています。以前、加藤夫妻は部屋の模様替えをしたとブログで報告したのですが、そこにはスペイン人デザイナーの手がけたシャンデリアや、高級イタリアメーカーの大きなソファが置かれていました。このシャンデリアは数十万円、10人以上座れそうなソファは200万円以上するとウワサされていますが、これらの家具を選んだのは綾菜。営業で加藤茶が家を空けている時には、友人を自宅に招いて豪華パーティーを開き、結婚記念日には旅館を貸し切りにしたそうで、『茶の稼ぎを食い潰している』と、批判の声が上がっていました」(芸能ライター)

 また、12年に俳優の小栗旬と結婚し、現在は2児の母となった山田優にも、同じような浪費のウワサが取り沙汰されている。

「小栗は『家へ帰るたびに、服やバッグなどのブランドものが増えている』と、俳優仲間に悩みを打ち明けていたとか。このニュースを報じた『女性自身』によると、小栗が約2億5,000万円をかけて建てた豪邸は、マンションが山田の私物で埋め尽くされて居場所がなくなったから、新築したものだそう。最近のインスタグラムでも、高級ホテルのスパでペディキュアをしてもらう写真や、高級ブランドを身に着けた自撮り写真をアップしているところをみると、浪費癖からは抜け出せていないといえそうです」(同)

 さらに、08年に高嶋政伸と結婚したものの、11年に泥沼の離婚裁判が報じられた美元も浪費癖がすごいとされる芸能人だ。

「美元は、新婚旅行の前に家族で香港旅行へ出かけたり、父親や兄の誕生日を盛大に祝うなど派手にお金を使っていると『女性セブン』が11年に報じました。しかし、これらの費用を支払ったのは高嶋だそうで、美元の浪費癖が離婚につながったといわれています。離婚裁判中の12年6月には、デヴィ夫人が自身のブログで『彼女が 離婚したくないのは “お金のため”ということは あまりに明白! つまり 結婚していれば 別居中の今も 月40万円の収入を 高嶋さんから受けられるからです』(原文ママ)と美元について綴ったことも話題になりました」(同)

 ほかにも、8日に「ZOZOTOWN」を運営する前澤友作氏との破局が報じられた紗栄子も金使いが荒いとされている。

「07年にプロ野球選手のダルビッシュ有と“できちゃった結婚”した紗栄子は、2人の男の子を授かったものの12年に離婚。この理由は、紗栄子の浪費癖が原因との報道もありました。さらに親権を持った紗栄子は、離婚協議で月1,000万円の養育費をダルビッシュに請求したとも報じられたため、『金目的だ!』『自分で使いたいだけでしょ?』と批判の声が続出しました。15年10月ごろに“資産2,000億円”といわれる前澤氏と交際を始めた紗栄子ですが、やはり“金目的”だと疑う声は多く、今回破局が伝えられた際も『手切れ金もらってそう』『次の金ヅルを見つけたから別れたの?』などと臆測を呼んでいます」(同)

 裕福なイメージの芸能人だが、自らの浪費癖が夫婦間の問題となるケースもある。観月は結婚の意思を表明しているが、錦織はどのような決断を下すのだろうか? 

テレビ関係者が暴露、3年後に消える若手女優3人! 「自称・女優の典型」「天狗っぷり」

 移り変わりが激しい女優の世界。23歳の武井咲がベテランの域に達していると思えるほど、若手女優が次々と現れている。

 そんな中、3年後には押しも押されもせぬトップ女優の道を歩くであろう逸材と、反対に、その頃には見かけなくなるであろう残念な女優を、関係者に挙げてもらった。

 まずは3年後が楽しみな女優から。

「清野菜名(22)ですね。今年10月から始まるドラマ『トットちゃん!』(テレビ朝日系)で黒柳徹子役を演じ、全国ネットの連続ドラマに初主演します。その透明感と、高校時代にボクシングやアクロバットで鍛えたアクション、さらには映画『TOKYO TRIBE』で魅せた一糸まとわぬ体当たり演技が関係者の間で評判を集め、テレビドラマや映画出演のみならず、CMオファーは今年だけで5本。今後もますます増えていくものと思われます」(制作会社スタッフ)

 一方、将来が不安な女優の1人目は、ある「奇跡」から生まれてしまったアイドル女優。

「橋本環奈(18)は、福岡のアイドルグループ・Rev. from DVL(レブ・フロム・ディーブイエル)時代に撮影された1枚の写真がきっかけで“1000年に一度の美少女”と謳われ、スターダムにのぼりつめました。しかし現在もその『可愛らしい』イメージから抜け切れていないまま女優業をやっており、振り幅がない。また製作者もシンデレラストーリーに乗っかり、ネームバリューをありがたがって起用していますが、いつしかその熱も冷めてくるはず」(芸能プロダクションスタッフ)

 また、このスタッフは、「良い役者というのは、演技力は別にして、その人にしかない『声』を持っている。米倉涼子、北川景子、石原さとみ、広瀬すずなど、人気女優は声を聞けば一発で誰かわかる。でも橋本環奈はアイドル時代、『自分の声があまり好きじゃない』と自ら語っていましたが、あまりに声に特徴がない」とも話す。

 2人目は、橋本と同じような「キャッチコピー先行」女優だ。

「桜井日奈子(20)です。『岡山美少女・美人コンテスト』で『美少女グランプリ』を獲得。その美少女ぶりから“岡山の奇跡”と言われ、大東建託の『いい部屋ネット』やコロプラ『白猫プロジェクト』といったCMや、ドラマ『そして、誰もいなくなった』『THE LAST COP/ラストコップ』(いずれも日本テレビ系)などに出演していますが、彼女もまた、最初のキャッチコピーを越えられない、典型的な『自称・女優』です」(ドラマ制作関係者)

 別の者からも、桜井日奈子の名が上がった。

「女優としての素質とは直接関係ありませんが、『いい部屋ネット』のCMメイキング映像を見ていたときに、数人の女性と踊るシーンで驚きました。というのも撮影が終わるや、その女性たちに目も向けず、一言も挨拶もせずに立ち去っていく姿がカメラに映し出されていたのです。そこに、『自分はあんたたちとは違うから』という、天狗っぷりが現れていました」(芸能プロダクション関係者)

 橋本にしても桜井にしても、芸能界での下積みがないまま、いきなりテレビや映画に出ると、それを実力だと勘違いしてしまうようだ。

 また、「もう引き出しがない」「演技があざとい」といった理由から「二階堂ふみ(22)」の名を挙げる者もいた。

 だが3年後のことは誰もわからない。今後も彼女たちの活躍を期待したいところだ。