真木よう子、「東スポ」記事に苦言も……ひそかに削除されていた“過激ツイート”の内容

 8月20日付の「東京スポーツ」で女優生命の危機が報じられた真木よう子が、同日のTwitterで記事に反論し、話題になっている。現在主演中のドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)の低視聴率が取り沙汰されている真木だけに、「Twitterでの発言が注目されやすい」(芸能ライター)というが……。

「『東スポ』は、第5話の視聴率が発表された14日に、真木がTwitterに『視聴率3.8%。こんなに視聴率が低いから是非、ドラマを見てください』と投稿していたと報じ、これが視聴率調査を行うビデオリサーチ社の“資産”を侵害したなどと伝えました」(スポーツ紙記者)

 一方、真木はこの報道を受けて、Twitterで「私は『視聴率がこんなに低いからドラマを観てください』と、懇願したツイートは、ありますか??」と疑問を呈し、暗に「『東スポ』に掲載されたツイートに該当するものはない」と、物申している。

「この騒動は業界内でも注目を集めていますが、真木の言う通り、確かに『東スポ』の“真木のツイート”とされる投稿は見当たらず、『削除したのではないか?』との声があるものの、恐らく東スポのガセとみられます。真木は18日に、『私は表立った「数字」なんて、コッチからお断りですね』と発信しているだけに、投稿していない点以外にも、『視聴率が低いから~』などとツイートするはずはないと主張したいのかもしれません。ただ、過去ツイートからは、彼女が視聴率を異様に気にしている様子が見て取れます」(同)

 例えば、第1話放送翌日の7月14日には、「皆様に悲しいお知らせがあります。 #セシルのもくろみ 初回視聴率。5,1%。」と、低視聴率発進を報告。ドラマ開始前の同11日も、共演俳優・金子ノブアキの写真を上げて「皆様のおかげでまさかの初回二桁取れたら、このお方が脱いでくれます!!」と、アピールしていた。

「また、同ドラマに関するネットニュースの記事に批判コメントが書き込まれていたことを知ると、『二桁いくかな??』と、やはり視聴率への影響を不安視。さらには、自ら土下座して『見てください!』と訴えかける動画も投稿していたので、表向きに数字を意識していたのは明らかでしょう」(同)

 また、「東スポ」が指摘するツイートはさておき、実際に削除されていたものもあったようで……。

「真木は14日に『あれ?何か「内緒にしといて下さいね」って言われて黒い機器を突然家に置いていかれたけど、これって本当に視聴率に反映してるのか。試したいから明日の10時、フジテレビ付けてみよう』といった投稿をしていたのですが、これが現在は削除されている。この“黒い機器“というのは、ビデオリサーチ社の計測器を指しているとみられますが、機器の設置は絶対に口外してはならないルールのため、視聴者の関心を引くための“過激なネタ”だった可能性が高い。もしかすると、『東スポ』はここから話を膨らませたのかもしれません」(テレビ局関係者)

 ドラマ自体の評判は散々だが、低視聴率に加えて場外バトルまで勃発し、ネット上は盛り上がりを魅せている。こうした話題が、少しでも数字につながれば、結果オーライだろうか。

菊地亜美、2年前の水着写真を公開で「おっぱい盛ってる(笑)」「痩せてる」の反響

 アイドリング!!!の元メンバーでタレントの菊地亜美(26)が、自身のインスタグラムへ2年前にモデルのソンミ(28)と香港&マカオを訪れた際の写真を公開した。

 胸元が露わなセクシーな姿の菊地に、「亜美ちゃん可愛すぎる~ 肌綺麗」「亜美ちゃんセクシー」「意外と巨乳!」と普段テレビで目にする姿とのギャップに驚くファンも。

 一方で、「あみちゃんおっぱい盛ってる(笑)?」「珍しく谷間がある」と胸に対するいじりや、「2年前? 今よりだいぶ細くない?」「痩せてる!!」など、現在の体形との違いを揶揄するコメントも上がっている。

 最近では、彼氏もできて順風満帆の菊地。今後はセクシー路線に転身か? または、ダイエット企画に挑戦? 注目が集まりそうだ。

ダレノガレ明美、Twitterでアンチファンに返信! 「かっこいい!」「中途半端」と賛否両論

 モデルでタレントのダレノガレ明美(27)が、20日、自身のTwitterで「行列のできる 法律相談所本日見てね」と紹介。それに対し、アンチと思われるアカウントが「やっぱ性格悪いんだなwwww自分に自信持ちすぎなんじゃね?www」とコメントしたらところ、すかさずダレノガレもそれに対し「自分に自信持たなきゃあかんやろ 自信もってた方が人生楽しいよ マイナスもプラスに全部変えて、私は自信を持って生きることにしたからとってもHAPPYな毎日を送れるようになったよ」と返信。

 この一連のやり取りが、ファンの間で大きな騒ぎへと発展した。ダレノガレに対し「かっこよすぎです。一生ついていきます」「『結局自分が1番』って言われてた時に『まあね!!』って言ってたの、マジでカッコよかったです。好きです好きです好きです」などの応援コメントが多数寄せられた一方、アンチからは「こういうアンチだけ返して弱っ! 全員のアンチに返せよ! 本当に中途半端」「自信ならイイ。ただ、過信になりうる自信はイラナイ」などという超えが上がっている。

 ローラの後釜として注目されているダレノガレ。アンチを味方につけることができたら、ローラ以上にブレークすることができるかもしれない。

フォロワー1700万人、好感度1位……池内博之ら、日本より“中国で人気”の芸能人4人

 1998年に放送されたドラマ『GTO』(フジテレビ系)でブレークした俳優・池内博之に、中国の映画配給会社からオファーが相次いでいるという。このキッカケは、2016年に中国で公開された映画『レイルロード・タイガー』でジャッキー・チェンと共演し、中国での知名度が急上昇したこと。池内のように、日本でのメディア露出が減ったと思いきや、意外にも中国で活躍している芸能人は少なくない。

「中国で活躍している日本人タレントの筆頭格といえば、元セクシー女優の蒼井そらではないでしょうか。彼女の知名度が上がったのは、出演していたアダルトビデオの海賊版が中国で出回り、多くの男性ファンを獲得したからだといわれています。中国版ツイッター・Weiboのフォロワー数が1,700万人を誇る蒼井は、1年の半分を中国で過ごし、主に歌手として活躍中。2013年に開かれたネットオークションでは、蒼井の書道作品が60万元(日本円で約1,000万円)で落札されたことも話題になりました」(芸能ライター)

 さらに、09年に覚せい剤を所持・使用したとして有罪判決を受けた酒井法子も、中国で活躍している芸能人の1人だ。

「90年代からすでにトップアイドルとして中国や台湾で人気だった酒井。薬物事件後も人気は根強く、昨年9月に東京で開催されたソロコンサートは中国でライブ配信され、100万人を超えるユーザーがアクセスしたようです。また、今年3月には台湾のロックフェスに出演。ショート丈のワンピースで歌を披露した酒井の様子はネットで拡散され、中国のネットユーザーから『昔と変わらない!』と絶賛の声が上がっていました」(同)

 今年4月に41作連続で「ソロアーティストによるデビューからのシングル曲ランキングTOP10入り」を果たし、自身の記録を更新し続けている歌手・倉木麻衣も中国で大活躍している。

「倉木は、昨年開催された中国の音楽賞で『最優秀海外特別アーティスト』を受賞しています。中国版ツイッター・Weiboのフォロワー数は545万人を誇り、中国版タレントイメージ調査結果の日本人タレント部門では北京、上海、広州の3都市合計で好感度1位に。今年7月に“同じアーティストによって歌われたアニメシリーズのテーマソング最多数”でギネス世界記録に認定されたニュースは中国でも伝えられ、祝福のコメントが寄せられています」(同)

 中国の人口は約13億8,000万人で日本のおよそ10倍。人気が出ればファンの数も桁違いになる可能性がある。あまり見かけなくなったと思ったら中国で活躍していた、という芸能人が今後さらに増えていくかもしれない。

『ひよっこ』島崎遥香演じる由香の“ツンデレ”が好評! 週間視聴率も22.4%と絶好調

ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週1回(金曜日)お届けします!

『ひよっこ』(NHK総合/月~土、午前8時) 茨城県北西部の村に生まれたヒロイン・谷田部みね子(有村架純)が主人公。みね子が集団就職での上京を経て、様々な経験を積みながら自分の殻を破っていく姿を描いた成長物語だ。

【サイ女の朝ドラ通信バックナンバー】
<108話~112話>『ひよっこ』23.7%最高視聴率更新! 記憶喪失の父・実と家族の再会に視聴者感涙
<102話~107話>『ひよっこ』菅野美穂と木村佳乃が演じる静かな女の戦いが「切なすぎる」ワケ
<96話~101話>『ひよっこ』菅野美穂演じる女優に、みね子の父・実と接点が……!? 「つらい展開になる予感」

■8月11日(金)/113話~8月18日(金)/119話
 113話では、奥茨城村の住人である君子(羽田美智子)やきよ(柴田理恵)、さらにみね子の叔父である宗男(峯田和伸)も駆けつけ、谷田部家の田植えシーンが描かれた。作中では登場人物が田植えを前向きで行い、長靴を履いて作業をしていたが、この様子に視聴者から「田植えは後ろ向きじゃない?」「長靴じゃなくて専用の地下足袋でしょ」という声が。しかし、この指摘には「田植えの方法とか気にしなくてもよくない?」「実際に前向きでやる田植えもあるし、自分の知ってることだけが全てじゃない」という反論も上がっていた。

 田植えが終わって東京に戻ったみね子の姿が描かれた114話。大忙しのすずふり亭に、みね子は東京に帰ってきたことを実感する。115話でみね子は、かつて向島電機で一緒に働いた乙女たちと、愛子(和久井映見)の部屋に集まってパーティーを開催。真面目であまり感情を表に出さない豊子(藤野涼子)が妙に明るく、乙女たちは不思議に思う。

 116話では、豊子の提案により、みんなでテレビを見ることになったみね子たち。テレビには豊子が出場したクイズ番組が映し出されていた。そのクイズ番組で1位に輝いた豊子は、優勝賞品のハワイ旅行を獲得。番組内で豊子は、同じように中学卒業後から働いていた澄子(松本穂香)をハワイ旅行に誘う。

 奥茨城村にいる実(沢村一樹)の様子が描かれた117話。東京・赤坂で実を探してくれていた元警察官の綿引(竜星涼)が矢田部家を訪れる。綿引は記憶を失った実に、自身が知っている実についてのエピソードを伝えるのだった。その夜実は、妻の美代子(木村佳乃)や父の茂(古谷一行)に、自分がいない間家族がどのように暮らしていたのかを尋ねる。

 118話では、すずふり亭料理長・省吾(佐々木蔵之介)の娘である由香(島崎遥香)が「話がある」とみね子をバー月時計に連れ出す。由香はみね子に父親のことや元恋人・島谷(竹内涼真)のことに関して励ましの言葉をかけるものの、態度がそっけなさすぎて一切伝わらない。そんな中、あかね荘に住む早苗(シシド・カフカ)と時子(佐久間由衣)も偶然月時計を訪れる。

 119話で、月時計に集まったみね子たちは、みね子が島谷と付き合っている時に考えた「結婚したら家が楽になるかもしれない」という本音や、由香の家族への思い、現在の暮らしなどを語り合う。視聴者からはみね子のことを心配したり、みね子の本音に涙を流す由香の姿に、「めちゃくちゃお人好しで可愛すぎる」「繊細で優しすぎる由香には幸せになってほしい」「これはいいツンデレ娘」との声が続出していた。

 109~114話の週間平均視聴率は22.4%と、前週で記録した自己最高記録22.4%と並び絶好調。今回話題になった由香や主人公のみね子、愛子や早苗など視聴者から愛される女性キャラクターたちも同作の好調に大きく貢献していることだろう。

『ひよっこ』島崎遥香演じる由香の“ツンデレ”が好評! 週間視聴率も22.4%と絶好調

ニッポンのお茶の間をわかし続ける国民的番組“朝ドラ”――そのあらすじと視聴者からの反響を、サイゾーウーマンが週1回(金曜日)お届けします!

『ひよっこ』(NHK総合/月~土、午前8時) 茨城県北西部の村に生まれたヒロイン・谷田部みね子(有村架純)が主人公。みね子が集団就職での上京を経て、様々な経験を積みながら自分の殻を破っていく姿を描いた成長物語だ。

【サイ女の朝ドラ通信バックナンバー】
<108話~112話>『ひよっこ』23.7%最高視聴率更新! 記憶喪失の父・実と家族の再会に視聴者感涙
<102話~107話>『ひよっこ』菅野美穂と木村佳乃が演じる静かな女の戦いが「切なすぎる」ワケ
<96話~101話>『ひよっこ』菅野美穂演じる女優に、みね子の父・実と接点が……!? 「つらい展開になる予感」

■8月11日(金)/113話~8月18日(金)/119話
 113話では、奥茨城村の住人である君子(羽田美智子)やきよ(柴田理恵)、さらにみね子の叔父である宗男(峯田和伸)も駆けつけ、谷田部家の田植えシーンが描かれた。作中では登場人物が田植えを前向きで行い、長靴を履いて作業をしていたが、この様子に視聴者から「田植えは後ろ向きじゃない?」「長靴じゃなくて専用の地下足袋でしょ」という声が。しかし、この指摘には「田植えの方法とか気にしなくてもよくない?」「実際に前向きでやる田植えもあるし、自分の知ってることだけが全てじゃない」という反論も上がっていた。

 田植えが終わって東京に戻ったみね子の姿が描かれた114話。大忙しのすずふり亭に、みね子は東京に帰ってきたことを実感する。115話でみね子は、かつて向島電機で一緒に働いた乙女たちと、愛子(和久井映見)の部屋に集まってパーティーを開催。真面目であまり感情を表に出さない豊子(藤野涼子)が妙に明るく、乙女たちは不思議に思う。

 116話では、豊子の提案により、みんなでテレビを見ることになったみね子たち。テレビには豊子が出場したクイズ番組が映し出されていた。そのクイズ番組で1位に輝いた豊子は、優勝賞品のハワイ旅行を獲得。番組内で豊子は、同じように中学卒業後から働いていた澄子(松本穂香)をハワイ旅行に誘う。

 奥茨城村にいる実(沢村一樹)の様子が描かれた117話。東京・赤坂で実を探してくれていた元警察官の綿引(竜星涼)が矢田部家を訪れる。綿引は記憶を失った実に、自身が知っている実についてのエピソードを伝えるのだった。その夜実は、妻の美代子(木村佳乃)や父の茂(古谷一行)に、自分がいない間家族がどのように暮らしていたのかを尋ねる。

 118話では、すずふり亭料理長・省吾(佐々木蔵之介)の娘である由香(島崎遥香)が「話がある」とみね子をバー月時計に連れ出す。由香はみね子に父親のことや元恋人・島谷(竹内涼真)のことに関して励ましの言葉をかけるものの、態度がそっけなさすぎて一切伝わらない。そんな中、あかね荘に住む早苗(シシド・カフカ)と時子(佐久間由衣)も偶然月時計を訪れる。

 119話で、月時計に集まったみね子たちは、みね子が島谷と付き合っている時に考えた「結婚したら家が楽になるかもしれない」という本音や、由香の家族への思い、現在の暮らしなどを語り合う。視聴者からはみね子のことを心配したり、みね子の本音に涙を流す由香の姿に、「めちゃくちゃお人好しで可愛すぎる」「繊細で優しすぎる由香には幸せになってほしい」「これはいいツンデレ娘」との声が続出していた。

 109~114話の週間平均視聴率は22.4%と、前週で記録した自己最高記録22.4%と並び絶好調。今回話題になった由香や主人公のみね子、愛子や早苗など視聴者から愛される女性キャラクターたちも同作の好調に大きく貢献していることだろう。

あいのり・桃、整形報告にアンチ爆発!! 「ブログ収入狙いでしょ」「人生切り売り」と批判噴出

 かつて恋愛バラエティ番組『あいのり』(フジテレビ系)に出演し、現在はブロガーとして活動中の桃が、8月17日付のブログで、まぶたを二重に整形したことを報告した。ファンからは「可愛くなった」「二重整形を悩んでいたけど、勇気をもらった」などと温かなコメントが寄せられる中、一部ネット上では「ブログで人生切り売りしまくり」と批判されている。

「桃は、2007~08年に『あいのり』に参加して海外を旅し、帰国後の09年からはブロガーに転身。ブログでは一重の顔を劇的に変えるようなメイク術を披露するなどして、瞬く間に人気ブロガーに上り詰めました」(芸能ライター)

 そんな桃は、今月4日付のブログで整形を考えていることを告白。ファンを中心にネット上の注目を集める中、その後も整形の日程や前夜の心境、当日のカウンセリングなどを逐一発信し、「無事、手術終わりました」と報告した翌日の18日にも、整形前と整形後の比較写真を掲載している。

「整形というキーワードに興味を示す読者が多いのか、Ameba芸能人・有名人ブログの総合ランキングでは、18日現在で桃がアクセス数1位を獲得しています。ブロガーはアクセス数を稼くことで収入を得られるため、ネットユーザーからは『整形記事で荒稼ぎしようという魂胆が見え見え』『話題作りしないと生きていけないもんね』『ここまでプライベートを晒して、恥ずかしくないのかな?』などと否定的な声も噴出しています」(同)

 しかし、桃へのバッシングは今に始まったことではなく、以前からネット上ではかなり嫌われていた。

「まず、もともと一般人として『あいのり』に出演したのに、その後ブログでタレントもどきの活動をし出した時点から、アンチが生まれていました。また、桃は10年に一般男性と結婚しているのですが、11年頃から俳優・岡田将生との不倫疑惑がたびたび浮上。そうでなくとも、桃のブログからは彼女が頻繁に遊び回っている様子がわかるだけに、『夫婦関係は破綻しているのでは?』などと疑惑の目を向けられています」(同)

 だが、そんなアンチがブログにアクセスすることが、桃の収入アップにつながっている点では、彼女にとっては炎上もウェルカムなのかもしれない。

 

あいのり・桃、整形報告にアンチ爆発!! 「ブログ収入狙いでしょ」「人生切り売り」と批判噴出

 かつて恋愛バラエティ番組『あいのり』(フジテレビ系)に出演し、現在はブロガーとして活動中の桃が、8月17日付のブログで、まぶたを二重に整形したことを報告した。ファンからは「可愛くなった」「二重整形を悩んでいたけど、勇気をもらった」などと温かなコメントが寄せられる中、一部ネット上では「ブログで人生切り売りしまくり」と批判されている。

「桃は、2007~08年に『あいのり』に参加して海外を旅し、帰国後の09年からはブロガーに転身。ブログでは一重の顔を劇的に変えるようなメイク術を披露するなどして、瞬く間に人気ブロガーに上り詰めました」(芸能ライター)

 そんな桃は、今月4日付のブログで整形を考えていることを告白。ファンを中心にネット上の注目を集める中、その後も整形の日程や前夜の心境、当日のカウンセリングなどを逐一発信し、「無事、手術終わりました」と報告した翌日の18日にも、整形前と整形後の比較写真を掲載している。

「整形というキーワードに興味を示す読者が多いのか、Ameba芸能人・有名人ブログの総合ランキングでは、18日現在で桃がアクセス数1位を獲得しています。ブロガーはアクセス数を稼くことで収入を得られるため、ネットユーザーからは『整形記事で荒稼ぎしようという魂胆が見え見え』『話題作りしないと生きていけないもんね』『ここまでプライベートを晒して、恥ずかしくないのかな?』などと否定的な声も噴出しています」(同)

 しかし、桃へのバッシングは今に始まったことではなく、以前からネット上ではかなり嫌われていた。

「まず、もともと一般人として『あいのり』に出演したのに、その後ブログでタレントもどきの活動をし出した時点から、アンチが生まれていました。また、桃は10年に一般男性と結婚しているのですが、11年頃から俳優・岡田将生との不倫疑惑がたびたび浮上。そうでなくとも、桃のブログからは彼女が頻繁に遊び回っている様子がわかるだけに、『夫婦関係は破綻しているのでは?』などと疑惑の目を向けられています」(同)

 だが、そんなアンチがブログにアクセスすることが、桃の収入アップにつながっている点では、彼女にとっては炎上もウェルカムなのかもしれない。

 

道重さゆみ、母親とのツーショット写真に「お姉さん?」「さゆママ美しい」の称賛

 元モーニング娘。の道重さゆみ(28)が、グアム旅行で撮った母親とのツーショット写真を公開。

 母親のプロポーションに対し、ファンからは「お母さんスタイル良くないか?」「お母さん脚細っ!!!!さすが道重ママ」「姉妹に見えるパターン」「さゆママ美しい!」と絶賛のコメントが届いた。顔は隠されているものの、写真からでも伝わってくる母親の美貌に「実は、道重の姉なのではないか?」と疑うファンもいる。

 モーニング娘。卒業後の2014年11月から、一時期芸能界を休業し、2017年3月の復帰時には、「自分のかわいさのピークは25歳だと思っていたけど、休んでみて案外まだいけるなと」「自分のファンの方を信じようと思って戻ってきました」と話していた道重。歌や踊りだけでなく、トークも評価が高いだけに今後の活動に注目したい。

道重さゆみ、母親とのツーショット写真に「お姉さん?」「さゆママ美しい」の称賛

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 母親のプロポーションに対し、ファンからは「お母さんスタイル良くないか?」「お母さん脚細っ!!!!さすが道重ママ」「姉妹に見えるパターン」「さゆママ美しい!」と絶賛のコメントが届いた。顔は隠されているものの、写真からでも伝わってくる母親の美貌に「実は、道重の姉なのではないか?」と疑うファンもいる。

 モーニング娘。卒業後の2014年11月から、一時期芸能界を休業し、2017年3月の復帰時には、「自分のかわいさのピークは25歳だと思っていたけど、休んでみて案外まだいけるなと」「自分のファンの方を信じようと思って戻ってきました」と話していた道重。歌や踊りだけでなく、トークも評価が高いだけに今後の活動に注目したい。