鈴木杏樹、不倫報道で「クリーンなイメージ」崩壊! 「幻滅した」「仕事まで休むなんて」と批判噴出

 2月5日に、ニュースサイト「文春オンライン」で、不倫疑惑を報じられた女優・鈴木杏樹。相手は俳優の喜多村緑郎とされ、同6日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で詳報されているが、芸能ライターによれば、「鈴木の誠実なイメージも影響して、ネット上ではさまざまな声が飛び交っている」という。

「鈴木は1998年に医師と結婚するも、2013年に死別。一方、喜多村は元宝塚歌劇団宙組のトップスター・貴城けいを妻に持つ既婚者です。記事によれば、鈴木と喜多村は昨年秋の舞台で共演し、同年末には仲を深めていたとか」(同)

 同誌は今年に入って鈴木と喜多村がハグやキスをする様子、そしてラブホテルでの密会も目撃しているが、直撃取材を受けた2人は、言葉を濁したという。

「鈴木といえば、11年4月~19年3月まで朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)で金曜メインパーソナリティーを務めており、世間的にも“好感度が高い女優”という印象が強かった。夫が亡くなった時も、『ZIP!』の生放送を気丈に乗り切り、ネットユーザーからは『おつらいだろうに、頑張られたんですね』『さすがプロ。でも、無理はしないでください』と、温かなコメントが寄せられていました。それだけに、今回の不倫報道には『クリーンなイメージが強いから、不倫はショック』『好きな女優さんだったけど、さすがに幻滅した』といった声が続出しています」(同)

 そんな中、鈴木は水曜パーソナリティーとして5日夜に出演予定だったラジオ番組『オールナイトニッポン MUSIC10』(ニッポン放送)を欠席。代理で出演した同局・ひろたみゆ紀アナウンサーから、「今夜は杏樹さんが体調不良のため、私がお送りしてまいります」と説明があったものの、ネット上には「『体調不良』で逃げるなんて、不祥事を起こした政治家がよく使う手じゃん」「どうせ逃げられないんだから、ラジオで謝罪や釈明をしたほうがまだよかった」「自分でまいた種なのに、仕事まで休むなんて社会人として最低」と怒りの書き込みが噴出。なお、6日朝のラジオ番組『SUZUKIハッピーモーニング・鈴木杏樹のいってらっしゃい』(同)は事前収録のため、通常通りオンエアされた。

「このところ世間では、1月23日発売の『文春』で不倫が報じられた俳優・東出昌大と女優・唐田えりかが大きな注目を集めていただけに、ネット上では『東出と唐田で大騒ぎになったばかりなのに、鈴木もバカだね』など、東出&唐田の話題を引き合いに出す人も大勢見受けられます。一部からは、『東出たちのゲスさに比べたら、鈴木の不倫はそこまでインパクトないかも』『鈴木の不倫程度じゃ、東出と唐田の件は風化しないよね』『不倫はダメだけど、鈴木は旦那さんを亡くしてるし、寂しさもあったのかな』と同情や擁護する声も上がっていますが、『“寂しさ”で不倫を正当化してはいけない。そんなんじゃ世の中不倫だらけになるわ!』『鈴木と喜多村だって、貴城さんを傷つけた加害者だよ。許されるわけがない』と、厳しい意見も少なくありません」(同)

 東出と唐田は“文春砲”を受けてすぐ、それぞれの所属事務所を通して不倫を認めていた。鈴木&喜多村の次のアクションにも注目が集まる。

鈴木紗理奈「木下優樹菜と疎遠」ゆきぽよ「高橋ジョージが毎週DM」芸能人のウラ交遊録

編集G 闇営業騒動で活動を自粛していたロンドンブーツ1号2号の田村亮が1月30日に復帰したね。麻薬取締法違反で有罪判決を受けて執行猶予中のピエール瀧も、今月下旬には復帰するみたい。2人とも、活動再開で批判は浴びてないようだけど、1月29日にYouTuberデビューをした雨上がり決死隊・宮迫博之は叩かれてるね。

しいちゃん 宮迫は芸能記者サンの間でも「先行きはかなり厳しい」と言われているよ。2月1日放送の『あちこちオードリー~春日の店あいてますよ?~』(テレビ東京系)に陣内智則が出演。陣内は「こないだある方から電話掛かってきて、『陣内、最近元気ないぞ』と」「お前のキャラはもっといってええねんで、あれがお前のよさやのに、可愛げがあんねんからもっとツッコんで、もっとキツくやってもお前は嫌われへんねん」とアドバイスを受けたことを明かし、その相手は「宮迫さん」と明かしてた。アドバイスを受けて「『ありがとうございます!』って言うて、最後に『誰が言うとんねん!』って言うたけど」と陣内。

編集G それって宮迫としては「テレビで俺の話をしろ」と言いたいわけでしょ、きっと。

しいちゃん そう思われても仕方ないよね。視聴者からも「宮迫は他人を利用しているように見える」「陣内は宮迫とは距離を取った方がいい」という意見や「なぜ宮迫がアドバイスするのか」という批判、「相方の蛍原徹とライブから地道にやり直したほうがいい」「宮迫がここまで嫌われたのは、闇営業のことだけではないと思う」といった見方までされてる。

編集G 陣内としては先輩の宮迫を立てたつもりだろうけど、残念ながら今の宮迫は何をやっても批判される。

しいちゃん 2月2日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)には鈴木紗理奈が出演したよ。番組内では、「バーガーキング 秋葉原昭和通り店」が閉店する近くの「マクドナルド 秋葉原昭和通り店」へ向けて、「私たちの勝チ」となる“縦読み”メッセージを送ったと紹介。MCの爆笑問題・田中裕二が「縦読みと言えば」と鈴木にコメントを求めると、鈴木は「いやいや、(木下)優樹菜やから、縦読みのほうは。私してない」と返答。木下は19年7月10日、縦読みすると「たかしあいしてるずーーっと」になる文章を公式インスタグラムに投稿。不倫ではないかという疑惑が報じられた。番組では、さらに田中が「どうなの、最近?」と質問。鈴木は、「えっ? ちょっとわかんないんですよ。ちょっと最近はあんまりコンタクトを取ってない」とコメントしてた。

編集G え~! 紗理奈と優樹菜は“親友”でしょ。ヤンキーはダチとの友情が大事なんじゃないの?

しいちゃん そうなの。鈴木と木下は仲がよく、19年8月2日の鈴木のインスタグラムには、ホテルのプールで水着姿の2人が「お前生意気やねん」「うるせえババア」といかにも元ヤンの口調で罵倒し、互いの胸をもみ合いながら、最後に口づけするという動画を公開。「下品」「子どももいる公共のプールで罵りあって、胸をもんでキスして気持ち悪い」などと批判されたこともあった。また、木下のタピオカ騒動では、同10月9日に木下が謝罪文を掲載すると、鈴木が「反省して、また次! みんな応援してるよーー!」と励ましのコメントを送ったことも。そんな仲にもかかわらず、番組で「コンタクトを取ってない」とコメントしたことについて、視聴者からは「本当の友達なら連絡を取るはず」「上辺だけの付き合いだったのか」「巻き込まれたくないだろうから仕方がない」「本当は連絡を取っていても言えない」などと言われている。

編集G この2人の元ヤンノリ、好きだったんだけどな~。続報に期待。

しいちゃん 2月4日放送の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)にはゆきぽよが出演したよ。人物に関するクイズがあり、高橋ジョージについての問題でゆきぽよが全問正解。なぜそんなに高橋について詳しいのか聞かれ、ゆきぽよは「高橋ジョージさん、めちゃめちゃ優しくて。毎週1回インスタグラムのDMで『体調は大丈夫か?』って連絡してくれるんですよ」とコメント。番組出演者の藤本敏史は「狙われてるんじゃないの?」、藤田ニコルは「年下が好きなんだろうね」と言ってた。高橋は40歳のときに、当時16歳だった前妻・三船美佳と結婚。現在、高橋ジョージは61歳、ゆきぽよは23歳。

編集G ヤダ、なんだかゾワッとしたよ。「体調は大丈夫か?」って、どこから目線で言ってるの~? しかも毎週って! 16年に三船と離婚してから、高橋のことあまり考えたことなかったけど、これからも要注目だね!

鈴木杏樹の不倫スキャンダル、テレビと新聞がスルーの怪――次期「芸能界のドン」が猛圧力!?

 鈴木杏樹と元歌舞伎役者・喜多村緑郎の不倫交際が、2月6日発売の「週刊文春」(文藝春秋)によって発覚した。先立って、前日夕方、「文春」がネット上に先行記事を配信したが、キー局のワイドショーやスポーツ紙による後追い報道はなく、ネット上でも「なぜ?」と疑問の声が出始めている。実は今回の不倫報道をめぐって、業界関係者による報道規制が行われているようだ。

「杏樹の所属事務所である『ジャパン・ミュージックエンターテインメント』社長は、次期“芸能界のドン”と目されている人物。今回の報道規制には、同事務所だけでなく、現在の“ドン”が社長を務めるバーニングプロダクションも加担している模様です。具体的には、2月5日時点で『6日に本人が対応する予定。それまでは取材や報道は一切NG』という“圧力”が、キー局やスポーツ紙サイドに掛けられているそうです」(スポーツ紙記者)

 5日夜、杏樹は生放送のラジオ『オールナイトニッポン MUSIC10』(ニッポン放送)を体調不良で欠席しているが、当初は「ラジオを欠席」というネットニュースでさえ、「報道NG」とされていたのだとか。

「『さすがにそれは不自然すぎる』と、結局スポーツ紙のウェブサイトは記事化しましたが、その中に『不倫』と書くことは、当然NGだったようです」(同)

 こんな調子で、一般の芸能メディアは現在まで、ほぼ身動きが取れない状況に陥っているという。

「結局、『本人が対応する』というのも、会見を開くわけではなく、夕方を目処にFAXで謝罪コメントを流すだけと言われています。その謝罪コメントについては、テレビでも取り上げられることになるでしょうが、週刊誌の誌面を放送で使用するのも一律NGだとか。最近では、テレビ局がスクープを放った週刊誌の版元に使用料を支払い、番組で誌面に掲載された写真などを紹介することはよくあるのですが……。今回は、まさに前代未聞の“圧力祭り”と言えるのではないでしょうか」(テレビ局関係者)

 ちなみに、1月に不倫報道に見舞われた東出昌大は、早々に事務所を通じて不貞行為を認めており、報道各社に物申すことも一切なかったという。

「世間では、杏樹より、東出の方がバッシングされていますが、少なくとも“事後対応”に関しては、杏樹の方がはるかに悪質と言える。結局は公になるのだから、ここまで報道規制を敷くことに何の意味があるのか」(同)

 間もなく“情報解禁”されるであろう杏樹の不倫報道。徹底した報道規制は、果たして本人にとって追い風となるのだろうか。

元棋士・竹俣紅めぐりキー局で争奪戦!?  ナベプロからフジテレビ移籍で将来安泰?

 かつて“美人すぎる棋士”と話題になったタレント・竹俣紅が、2021年入社のフジテレビのアナウンサーに内定したと、2月4日配信のニュースサイト「NEWSポストセブン」が報じた。19年に現役を引退、日本将棋連盟を退会した後も、大手芸能事務所に所属し「頭脳派美人タレント」として活動していた竹俣だが、今回の内定報道に一部マスコミ関係者から「これで人生安泰」という声が聞こえてくるという。

 小学生から棋士として活躍してきた竹俣。高校在学中にワタナベエンターテインメントに所属し、その後、早稲田大学に進学したが、19年3月31日に将棋連盟から“卒業”すると発表。同時期、週刊誌では「タレント活動に精を出すあまり、将棋をおろそかにして、連盟幹部からも見放された」とする報道もあった。

「一方で昨年から、アナウンサーを目指す就活生の間で『“美人すぎる棋士”がいる!』と話題になっていたそうです。珍しい名前かつ、テレビ出演もしていただけに、すぐに周りに気づかれたとか。昨今、テレビ業界では、アナウンサーに“即戦力”を求める傾向が強いので、キー局の間ではすぐさま“争奪戦”が起こったそうです」(スポーツ紙記者)

 連盟の退会を発表した18年末、ブログで「来年からは就活の準備をいたしますが、学生のうちは事務所におります」と、大学卒業後はナベプロを離れて就職する意向を明かしていた。アナウンサーとしてフジに入社となれば、今後はさらにお茶の間に顔を知られる存在となっていきそうだ。

「竹俣にとってナベプロは“古巣”となるわけです。その古巣に所属するタレントがフジの番組に出演する際、今後は竹俣と“共演”する形も考えられます。そうすれば、人気アナの地位をすぐに固められるでしょう。また、ナベプロは芸能界でも大きな影響力を持っていますし、将来、フジを退社し、フリーアナウンサーとして活動する際にも彼女にとって大きくプラスに作用するでしょう。それだけに、ナベプロに不義理な形を取ってしまうと、逆に身動きができなくなるという危険性もはらんでいますが」(フジテレビ関係者)

 入社前にもかかわらず、局関係者から独立の話が出てくるのも、それだけ竹俣が注目されている証だろうか。来年4月、彼女がどれほどのスポットライトを浴びているのか、今から期待したい。

元棋士・竹俣紅めぐりキー局で争奪戦!?  ナベプロからフジテレビ移籍で将来安泰?

 かつて“美人すぎる棋士”と話題になったタレント・竹俣紅が、2021年入社のフジテレビのアナウンサーに内定したと、2月4日配信のニュースサイト「NEWSポストセブン」が報じた。19年に現役を引退、日本将棋連盟を退会した後も、大手芸能事務所に所属し「頭脳派美人タレント」として活動していた竹俣だが、今回の内定報道に一部マスコミ関係者から「これで人生安泰」という声が聞こえてくるという。

 小学生から棋士として活躍してきた竹俣。高校在学中にワタナベエンターテインメントに所属し、その後、早稲田大学に進学したが、19年3月31日に将棋連盟から“卒業”すると発表。同時期、週刊誌では「タレント活動に精を出すあまり、将棋をおろそかにして、連盟幹部からも見放された」とする報道もあった。

「一方で昨年から、アナウンサーを目指す就活生の間で『“美人すぎる棋士”がいる!』と話題になっていたそうです。珍しい名前かつ、テレビ出演もしていただけに、すぐに周りに気づかれたとか。昨今、テレビ業界では、アナウンサーに“即戦力”を求める傾向が強いので、キー局の間ではすぐさま“争奪戦”が起こったそうです」(スポーツ紙記者)

 連盟の退会を発表した18年末、ブログで「来年からは就活の準備をいたしますが、学生のうちは事務所におります」と、大学卒業後はナベプロを離れて就職する意向を明かしていた。アナウンサーとしてフジに入社となれば、今後はさらにお茶の間に顔を知られる存在となっていきそうだ。

「竹俣にとってナベプロは“古巣”となるわけです。その古巣に所属するタレントがフジの番組に出演する際、今後は竹俣と“共演”する形も考えられます。そうすれば、人気アナの地位をすぐに固められるでしょう。また、ナベプロは芸能界でも大きな影響力を持っていますし、将来、フジを退社し、フリーアナウンサーとして活動する際にも彼女にとって大きくプラスに作用するでしょう。それだけに、ナベプロに不義理な形を取ってしまうと、逆に身動きができなくなるという危険性もはらんでいますが」(フジテレビ関係者)

 入社前にもかかわらず、局関係者から独立の話が出てくるのも、それだけ竹俣が注目されている証だろうか。来年4月、彼女がどれほどのスポットライトを浴びているのか、今から期待したい。

石原さとみ、4月期医療ドラマ主演に「飽きた」の声! 「やかましい演技」にうんざりする視聴者も?

 石原さとみが、4月から始まるドラマ『アンサング・シンデレラ 病院薬剤師の処方箋』(木曜午後10時、フジテレビ系)で主演を務めることが明らかになった。これに対し、ネット上では「楽しみ」「面白そう」という声が上がる一方で、「もう医療ドラマは飽きた」「どうせなら『アンナチュラル』の続編が見たい」との声も聞かれるなど、賛否が分かれている。

「同作は、『月刊コミックゼノン』(徳間書店)で連載されている『アンサングシンデレラ 病院薬剤師 葵みどり』が原作。薬の調剤や製剤を行う“病院薬剤師”をリアルに描いた人気コミックで、石原は、キャリア8年目となる主人公の薬剤師・葵みどりを演じます。病院の表側からは見えない“薬剤師たちの奮闘”を描いたストーリーになるようです」(芸能ライター)

 病院薬剤師を主人公にした医療ドラマは、日本の連続ドラマ史上初の試みとなるが、すでにある懸念が生じている。

「今期は『アライブ がん専門医のカルテ』(フジテレビ系)、『トップナイフ-天才脳外科医の条件-』(日本テレビ系)、『恋はつづくよどこまでも』『病室で念仏を唱えないでください』(ともにTBS系)と、医療ドラマが乱立しており、すでに視聴者は『もう医療ドラマはお腹いっぱい』といった様子です。それだけに、ネット上では『また医療ドラマ? 違うものが見たい』『新しい医療ドラマじゃなくて、まったく別ジャンルのドラマを作って』などの声も見受けられました」(同)

 また、同じ医療ドラマなら、石原が主演を務めていた『アンナチュラル』(同)の「続編が見たい」という声も多い。

「2018年に放送された『アンナチュラル』は、回を重ねるごとにハマる人が続出し、ネット上では『久々に面白かった! キャストも全員役に合ってる』『ぜひシリーズ化してほしい』と続編を望む声が多く上がっているドラマです。過去には、一部メディアで“続編が決定しており放送は19年になる予定”と報じられたことがありましたが、いまだに公式発表にはいたっておらず。実は、メインキャストの井浦新も昨年の9月に、自身のTwitterで『それより野木さん新井P塚本監督! 次いつやんだ? こっちはいつでもいいんだぞ』と『#アンナチュラル』のハッシュタグをつけながら、続編の制作を訴えたこともありました。そのため、『石原さとみ主演で医療ドラマなら「アンナチュラル」の続編作って』との声が続出しているようです」(同)

 しかし、石原の演技については「やかましくて好きになれない」「石原の早口でまくしたてるようなしゃべり方が嫌い」という指摘も見受けられる。

「石原は、主演を務めた『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系)を始め、『高嶺の花』(同)、『Heaven?~ご苦楽レストラン~』(TBS系)などで、早口でしゃべる勝気な女性を演じることが多く、これに視聴者は『いつも同じような役ばっかり』とうんざりしているようです。『アンナチュラル』ではトーンを抑えた演技力が高く評価されていたので、石原の“しゃべり方”がドラマの命運を分けることにもなるかもしれません」(同)

 『アンナチュラル』以降、あまり出演作に恵まれていない印象の石原。今回はどんなキャラクターを演じるのか、注目だ。

有名女性アーティストA、薬物疑惑出回る! 「結婚して落ち着いたのに」……クラブ出没情報

 先ごろから、一部ネット上で話題になっていた“薬物疑惑の元アイドル”について、元モーニング娘。の加護亜依が、自らTwitterで「私は薬物とは一切関係ありません」と、完全否定した。

 「実名が報じられているわけでもないのに、芸能人自ら疑惑を否定するのは、非常に珍しいケース」(芸能ライター)といい、ネット上でも注目を浴びているが、現在、芸能マスコミの間で密かに話題を集めているのは、かつて大麻使用説が取り沙汰された有名女性アーティスト・Aなのだという。10年ほど前には、夜遊びや異性関係をめぐって、週刊誌のターゲットになっていたAだったが、果たして現在、彼女に何が起こっているのだろうか。

 当時交際していた男性有名人とともに、週刊誌の“常連”だったというA。当時Aは20代で、立て続けにヒット曲をリリースし、ブレークを果たした。

「かつては大型音楽番組の常連で、彼女の代表曲は現在でもカラオケでよく歌われる定番曲。私生活面では、結婚とともに落ち着いて、週刊誌のお世話になる機会も減っていき、現在は、当時ほどテレビに出なくなっています」(スポーツ紙記者)

 現在でも音楽活動を続けているAだが、確かに“歌姫”と言われていた当時に比べれば、露出は限りなく減っている状況だ。

「時間を持て余すようになったことも影響しているのか、都内のクラブにAが出没するようになっているそう。あれほどの有名人なのに、特に変装したり周囲の目を気にすることもなく、一般人と一緒にフロアで踊り狂っているといいます」(同)

 Aは、10年ほど前の交際相手とともに“薬物疑惑”が取り沙汰されたことも。

「公にはなっていませんが、Aと交際相手が関与するトラブルが発生し、一度警察沙汰になったこともある。その際、2人に“薬物疑惑”が浮上したんです」(同)

 そして約10年の時を経て、再びAの薬物疑惑がささやかれるように。

「ただ単純に『クラブへの出入りが多いから』というだけではありません。Aは、店側に薬物情報をつかまれているという常連客と、一緒に来店するケースが多いんだとか。あるクラブはAの“出禁”を検討しているといいます」(飲食店関係者)

 当時、Aがお縄にならなかったことについては、「捜査の目をかいくぐった」「そもそも疑惑が間違っていた」と、マスコミ関係者の間でも見解が分かれるところ。果たして今回はどちらに転ぶのか――。

有名女性アーティストA、薬物疑惑出回る! 「結婚して落ち着いたのに」……クラブ出没情報

 先ごろから、一部ネット上で話題になっていた“薬物疑惑の元アイドル”について、元モーニング娘。の加護亜依が、自らTwitterで「私は薬物とは一切関係ありません」と、完全否定した。

 「実名が報じられているわけでもないのに、芸能人自ら疑惑を否定するのは、非常に珍しいケース」(芸能ライター)といい、ネット上でも注目を浴びているが、現在、芸能マスコミの間で密かに話題を集めているのは、かつて大麻使用説が取り沙汰された有名女性アーティスト・Aなのだという。10年ほど前には、夜遊びや異性関係をめぐって、週刊誌のターゲットになっていたAだったが、果たして現在、彼女に何が起こっているのだろうか。

 当時交際していた男性有名人とともに、週刊誌の“常連”だったというA。当時Aは20代で、立て続けにヒット曲をリリースし、ブレークを果たした。

「かつては大型音楽番組の常連で、彼女の代表曲は現在でもカラオケでよく歌われる定番曲。私生活面では、結婚とともに落ち着いて、週刊誌のお世話になる機会も減っていき、現在は、当時ほどテレビに出なくなっています」(スポーツ紙記者)

 現在でも音楽活動を続けているAだが、確かに“歌姫”と言われていた当時に比べれば、露出は限りなく減っている状況だ。

「時間を持て余すようになったことも影響しているのか、都内のクラブにAが出没するようになっているそう。あれほどの有名人なのに、特に変装したり周囲の目を気にすることもなく、一般人と一緒にフロアで踊り狂っているといいます」(同)

 Aは、10年ほど前の交際相手とともに“薬物疑惑”が取り沙汰されたことも。

「公にはなっていませんが、Aと交際相手が関与するトラブルが発生し、一度警察沙汰になったこともある。その際、2人に“薬物疑惑”が浮上したんです」(同)

 そして約10年の時を経て、再びAの薬物疑惑がささやかれるように。

「ただ単純に『クラブへの出入りが多いから』というだけではありません。Aは、店側に薬物情報をつかまれているという常連客と、一緒に来店するケースが多いんだとか。あるクラブはAの“出禁”を検討しているといいます」(飲食店関係者)

 当時、Aがお縄にならなかったことについては、「捜査の目をかいくぐった」「そもそも疑惑が間違っていた」と、マスコミ関係者の間でも見解が分かれるところ。果たして今回はどちらに転ぶのか――。

有名女性アーティストA、薬物疑惑出回る! 「結婚して落ち着いたのに」……クラブ出没情報

 先ごろから、一部ネット上で話題になっていた“薬物疑惑の元アイドル”について、元モーニング娘。の加護亜依が、自らTwitterで「私は薬物とは一切関係ありません」と、完全否定した。

 「実名が報じられているわけでもないのに、芸能人自ら疑惑を否定するのは、非常に珍しいケース」(芸能ライター)といい、ネット上でも注目を浴びているが、現在、芸能マスコミの間で密かに話題を集めているのは、かつて大麻使用説が取り沙汰された有名女性アーティスト・Aなのだという。10年ほど前には、夜遊びや異性関係をめぐって、週刊誌のターゲットになっていたAだったが、果たして現在、彼女に何が起こっているのだろうか。

 当時交際していた男性有名人とともに、週刊誌の“常連”だったというA。当時Aは20代で、立て続けにヒット曲をリリースし、ブレークを果たした。

「かつては大型音楽番組の常連で、彼女の代表曲は現在でもカラオケでよく歌われる定番曲。私生活面では、結婚とともに落ち着いて、週刊誌のお世話になる機会も減っていき、現在は、当時ほどテレビに出なくなっています」(スポーツ紙記者)

 現在でも音楽活動を続けているAだが、確かに“歌姫”と言われていた当時に比べれば、露出は限りなく減っている状況だ。

「時間を持て余すようになったことも影響しているのか、都内のクラブにAが出没するようになっているそう。あれほどの有名人なのに、特に変装したり周囲の目を気にすることもなく、一般人と一緒にフロアで踊り狂っているといいます」(同)

 Aは、10年ほど前の交際相手とともに“薬物疑惑”が取り沙汰されたことも。

「公にはなっていませんが、Aと交際相手が関与するトラブルが発生し、一度警察沙汰になったこともある。その際、2人に“薬物疑惑”が浮上したんです」(同)

 そして約10年の時を経て、再びAの薬物疑惑がささやかれるように。

「ただ単純に『クラブへの出入りが多いから』というだけではありません。Aは、店側に薬物情報をつかまれているという常連客と、一緒に来店するケースが多いんだとか。あるクラブはAの“出禁”を検討しているといいます」(飲食店関係者)

 当時、Aがお縄にならなかったことについては、「捜査の目をかいくぐった」「そもそも疑惑が間違っていた」と、マスコミ関係者の間でも見解が分かれるところ。果たして今回はどちらに転ぶのか――。

元乃木坂46・大和里菜、「脅迫容疑」の高橋祐也と復縁!? 三田佳子が「養育費肩代わり」の情報も

 2019年10月、元乃木坂46・大和里菜と三田佳子の次男・高橋祐也の間に第一子が誕生したことが明らかになった。しかしその直後、高橋が大和に「お前の父親を殺してやりたいな」などと複数回LINEでメッセージを送ったとして、脅迫の疑いで逮捕され、2人は関係を断ち切ったとみられていた。ところが今月2日、大和が自身のインスタグラムに仲睦まじい“ファミリー写真”を投稿。結局は“元サヤ”に収まる格好になったようだ。

 17年12月発売の「女性自身」(光文社)の報道で、不倫関係が発覚した2人。高橋は10年2月に一般女性と結婚し、のちに第一子の男児も誕生したが、この報道時点で妻とは別居していたという。大和とは17年春頃から交際を始めていたものの、彼女は同年9月に「交際している男性に殴られた」と交番に駆け込み、警察沙汰に。その後、示談交渉が進み、大和は周囲に「示談金は150万円で決着できそう」と漏らしていたそうだ。

 結果的に両者は暴行騒動後も関係を続け、昨年2月に高橋がTwitter上で「一週間後正式に結婚することになりますが。直ぐ離婚しないでね」と、大和との結婚を示唆。同4月に大和の妊娠が明らかになり、10月5日、高橋はTwitterで大和の出産を報告した。しかし、同5~9日までの間に「お前の父親を殺してやりたい」といったLINEを大和に送ったことにより、同17日、高橋は脅迫の疑いで逮捕されることに。身の危険を感じた大和と父親が渋谷署に相談したといい、高橋は、過去の薬物使用に加えて、5回目の逮捕に至った。

「高橋いわく、自身が緊急入院したため、大和が実家に里帰りしたところ、結婚や出産に反対だった大和の父親が『赤ちゃんを返さない』と言い出したとのこと。Twitterで『里菜と口論になったら、僕が前科あるからと言って宮城の両親が、いきなり脅迫だ!と言って警察に行ったみたいで』『お父様に会いに行きましょうか?と言ったら脅迫だと、、、赤ちゃんの父が祖父に合うのは脅迫なのか、、、』(現在は削除済み)など、トラブルの詳細を説明するとともに、脅迫の事実はないと弁明しました」(スポーツ紙記者)

 高橋の言い分では、自身と大和の父親間にトラブルが発生したと見えるが、「大和本人も警察の捜査に協力しているのは明らか」(同)だという。

「同年4月、三田が『婦人公論』(中央公論新社)の中で、『すでに次男からも卒母しています』と発言していたため、マスコミ関係者の間では『大和が高橋を切ったのは、三田からの金銭的援助が望めなくなったからではないか』とささやかれていたんです。高橋の逮捕時、大和は『内縁の妻』と伝えられていたことから、2人は事実婚状態だったとみられ、このままあっさり破局に至るだろうと思われていました」(同)

 しかし、2人は再びヨリを戻したようで、2月3日に更新された大和のインスタグラムには、幸せそうな笑顔を浮かべる親子のスリーショットと、微笑ましい日常の様子がつづられていた。

 そんな中、2月4日発売の「女性自身」では、三田がいまだに金銭的な援助を行い、高橋の養育費を「肩代わり」しているという記事を掲載している。

「17年に『自身』が不倫をスクープした当時、大和は『自分は単なる愛人』だとして、周囲に『祐也さんとは別れたい』と話し、彼の愚痴をこぼすこともあったといいます。しかしその一方で、なぜか高橋には『相談相手が、祐也さんの悪口を言っていた』と告げ口するなど、支離滅裂な言動を取ることもあったとか。結局、大和は三田から流れてくるお小遣いの魅力に抗えず、ずるずると関係を続けたのでしょう。そして今回、警察沙汰に発展したのに“復縁”したのも、やはり三田からの援助を断ち切れなかったからなのでは」(芸能プロ関係者)

 暴行や脅迫で警察に突き出した過去があるにもかかわらず、現在も高橋と関係を絶たない大和。現状からの脱却は難しかったのだろうか。