「芸能界を引退してもったいないと思う人物」ベスト3発表! 渡辺麻友、成宮寛貴がランク入り【サイゾーウーマン世論調査】

 絶大な人気を誇りながらも芸能界を去ったタレントたち。引退理由はさまざまだが、復帰を望むファンの声は後を絶たない。そこで今回は“2015年以降に引退したタレント”を対象に、「芸能界を引退してもったいないと思う人物」をアンケート調査してみた。

 回答の選択肢は、高部あい、堀北真希、成宮寛貴、江角マキコ、嗣永桃子、橋本奈々未、滝沢秀明、山口達也、吉澤ひとみ、須藤凜々花、友井雄亮、岩佐真悠子、高岡蒼佑、木下優樹菜、渡辺麻友の15名。これらから1人を選び、回答してもらった。(実施期間:2020年11月23日~2020年11月29日、回答数:7522)

1位:渡辺麻友 80%

 圧倒的支持率でトップに輝いたのは、20年5月31日をもって芸能界から引退した元AKB48の渡辺麻友。AKB在籍時には幾度となく選抜メンバー入りを果たし、目立ったスキャンダルもなく清純派アイドルとしてファンに愛され続けた。

【投票コメント】

◎アイドルとしても女優としても完璧な方だから

◎歌と芝居どちらもできるし、これからどう成長するのかとても楽しみだったので。

◎可愛い王道アイドルで、すごく真面目で頑張っていたし、卒業後も朝ドラに出たりと活躍の幅を広げていたので、またテレビで見たいです!

◎透明感半端ない存在だった彼女の引退は惜しまれる

◎永遠にファンだから

◎成長真っ只中で、もっと大人になってからの仕事が見たかったから。

◎彼女ほど私を幸せにしてくれたアイドルはいなかったし 信頼して応援出来たアイドルだったから。今でも大好きです

◎好きだから引退したのが夢なんじゃないか? って今でも思います。

◎真面目かつ誠実であるが故に休業ではなく引退を選んだような、清い引退だったからこそ、もったいない。

◎良い意味で芸能界に染まらず理想のアイドル・役者を目指し己を通した人だから。

コメント全文はこちら!

 第2位には元女優の堀北真希がランクイン。人気絶頂期に俳優・山本耕史と結婚し、第1子出産後の引退発表時には“堀北ロス”の声が多く巻き起こった。

【投票コメント】

◎単に美人なだけでなく「実力派」でもあったから

◎女優で1番好きで引退した今も1番好きです。

◎思わず見入ってしまう、人を惹き付ける魅力を持った存在の人だったと思います

◎可愛い女優さんで演技も上手いのでもったいない

◎舞台女優としてまた拝見したいですね

◎結婚して母となり これまでとは違った役柄、演技が楽しみでした。CMの短い拘束時間の仕事だけでも沢山稼げるのにもったいないです。

◎唯一無二の美しさと雰囲気で、心に響く自然な演技が素敵で大好きでした。30代、40代、50代、、、、とずっと見ていたかったです。勿体なさすぎる。いつでも戻ってきてほしいです。

◎小学生のときからずっと好きな女優さん。いつかもう一度、母になった彼女の演技をTVや映画で見たいと思っています。

3位:成宮寛貴 2%

 第3位は元俳優の成宮寛貴。引退してなお人気は高く、ドラマ『相棒』(テレビ朝日系)への再登場を望む声も多い。

【投票コメント】

◎数々のドラマ出演を楽しみに観ていたので、大変残念。復帰してほしい

◎繊細な演技をする成宮くんが大好きでした。残念です。

◎カッコよすぎて勿体ないなっておもってます。

◎唯一無二の俳優、カメレオン俳優とは成宮寛貴の事でしかなく、今の30代以下の若手俳優の中に、華・色気・儚さ・狂気という多彩な魅力を合わせ持つ成宮寛貴以上の俳優は全く見当たりません!

3位:嗣永桃子 2%

 元アイドルの嗣永桃子が同率で第3位に。ぶりっ子キャラを武器に、“ももち”の愛称でファンから親しまれていた。

【投票コメント】

◎ライブに行きたかった。。。プロ中のプロ

◎バラエティーのイメージが強いけど、実は歌がうまかったから。

◎現役の頃はぶりっこアイドルとして批判的な目も多かったが、引退後にアイドルスキルやその人柄が注目されて評価がむしろ上がっているように感じるから。

◎芯があり賢い印象。きちんと自己プロデュースもされていたように感じるので、芸能界でも長く活躍できたと思う。

5位以下のランキングと、コメント全文はこちら!

加藤紗里、“パンケーキ動画”炎上だけじゃない! 工藤静香、森公美子、鈴木亜美……インスタ投稿で波紋を呼んだ芸能人

 モデルでタレントの加藤紗里が、11月23日にインスタグラムを更新。ある動画を投稿したのだが、ネット上で多くの批判を集め、大炎上している。

「動画には、カラフルな内装の飲食店を訪れた加藤の姿が映っており、店員がパンケーキを運んでくると同時に、『これじゃない!』と言いながら、左手こぶしでそれを叩き潰す様子が記録されていました。加藤は『わがまますぎてなにが悪い!!w紗里が食べたいパンケーキはこれぢゃない!www』とのコメントと共に、この動画を投稿。ネット上で『さすがにヤバすぎる』『食べ物を粗末にするのは気分が悪い』『何がしたいのか意味不明』といった批判や、困惑の声が続出する事態となりました」(芸能ライター)

 26日にはストーリー機能を使って、フォロワーからの質問に答えた加藤。問題の動画について聞かれると、「やらせに決まってるやんwww」「なにも聞かされていなかったと答えるようにお店と話してきめたことです!」と釈明していた。しかし、ネット上では「まったく面白くない」「やらせだとしたら、店の良識も疑う」「反省せず開き直っててヤバイ」とさらなる批判を集め、現在も“鎮火”していない状況だ。

 加藤のように、インスタグラムの投稿が物議を醸すこととなった芸能人は少なくない。

「今月17日には、歌手の工藤静香が自動車事故を起こしたことを自身のインスタで明かし、批判を集めました。『車で渋滞中。落としたお水に気を取られ、ブレーキから足を離してしまい、前の車にぶつけてしまいました』と告白した上で、『車を当てられた側の方』が工藤を気遣ってくれたと報告。事故相手への謝罪と感謝を述べつつも、『私もどんな時でも思いやりを欠かさない人であり続けたいと改めて思いました』などとつづっていました。これについて、ネット上では『隠さず謝罪してて好感が持てる』といった声がある一方、『インスタで謝罪するのってどうなの?』『“謝罪してます”っていうアピールに見える』などと批判も寄せられ、賛否両論でした」(同)

 また、他人が公開した動画が発端で、批判を集めてしまったケースもある。

「今年4月、当時がんの闘病中だった元フジテレビで現在はフリーの笠井信輔アナウンサーが、タレント・森公美子から個人的に送られた動画を投稿し、炎上したことがありました。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、政府が配布した布マスク、通称“アベノマスク”をつけた森が『こうやってお話ししてますと、だんだんマスクが上がってきまして、なんと下が出てしまいまーす』などと、小さいマスクを皮肉るような内容で、ネット上では『やってることが幼稚』『悪意のある言い方で不快』『サイズが合わないなら寄付すればいいのに』と、批判の声が噴出。後日、笠井はこの動画を削除し、謝罪しています」(同)

 ほかには、子どもの“かわいい動画”を投稿したはずが、大炎上を巻き起こしてしまったタレントも……。

「歌手の鈴木亜美は2018年2月、まだ小さな自身の子どもが、ロボット掃除機・ルンバの上に乗っている動画を投稿。『あの…邪魔しないであげてくれます?』と笑いを誘うコメントを添えていたものの、ネット上では『服や手足が巻き込まれたらどうするの!?』『説明書読んだ? 常識を疑う』『動画撮ってないで子どもの心配しろ!』などと批判が続出し、炎上状態に。その後、鈴木はこの投稿を削除しています」(同)

 自己発信できるSNSは、ファンと直接交流できる場所でもあり、芸能人にとって今は欠かせないツールであることは間違いない。しかし、一歩間違えれば世間を巻き込む“大炎上”を起こしかねない場であることも、肝に銘じるべきだろう。

ブレーク女優・森七菜、家族に“近隣トラブル”疑惑!?  マスコミ各社に謎のタレコミ殺到で、関係者から心配の声

 大ブレーク中の若手女優・森七菜をめぐり、マスコミ関係者の間で“家族トラブル”を心配する声が出ているようだ。複数の週刊誌が情報をつかんでいるものの、「現状、記事になる気配はない」(スポーツ紙デスク)という。いったい“家族トラブル”とは起きているのか。

「2016年に地元・大分県でスカウトされて芸能界入りした森は、19年1月期の連ドラ『3年A組-今から皆さんは、人質です-』(日本テレビ系)への出演や、同7月公開の新海誠監督によるアニメ映画『天気の子』でヒロイン役の声優を務めるなどして知名度を上げ、現在放送中の『この恋あたためますか』(TBS系)では連ドラ初主演を務めています」(芸能ライター)

 森は今年、ほかにもフジテレビ系“月9”ドラマ『SUITS/スーツ2』やNHK連続テレビ小説『エール』など、話題作に次々と出演し、一部ネット上では「“ゴリ押し”女優」という批判もある。

「しかし、森が所属する芸能事務所・アーブルは、ゴリ押しできるほどの力があるとは言えない小規模プロダクション。森はさまざまなオーディションを勝ち抜いて仕事を獲得している実力の持ち主ではありますが、何よりも本人の素の部分が、業界内、特に“制作側”に好まれるタイプだそうで、それも相まって起用につながっているのではないでしょうか。一方で現在、彼女の母親が人知れずトラブルに巻き込まれているらしく、一部関係者から心配の声が出ています」(前出・デスク)

 なんでも複数のメディアが、森の母親に関するトラブル情報を把握しているという。

「森の母親が、近隣住民との間でさまざまなトラブルを起こし、地域民の間で問題視されているという情報が、マスコミ各社に持ち込まれているんです。男性関係についてや暴力団とのつながりも指摘されていますが、あまりにも多くのメディアに情報が寄せられているため、『単なる嫌がらせ目的では?』と、どの社も判断しているとか。そもそも森本人ではなく、一般人の母親の話ですし、報道には慎重にならざるを得ません」(同)

 ネガティブな話題がうわさされるのも、人気芸能人ならではの事態かもしれないが、森の今後の活躍のために、これ以上に情報が広まらないことを祈りたい。

ブレーク女優・森七菜、家族に“近隣トラブル”疑惑!?  マスコミ各社に謎のタレコミ殺到で、関係者から心配の声

 大ブレーク中の若手女優・森七菜をめぐり、マスコミ関係者の間で“家族トラブル”を心配する声が出ているようだ。複数の週刊誌が情報をつかんでいるものの、「現状、記事になる気配はない」(スポーツ紙デスク)という。いったい“家族トラブル”とは起きているのか。

「2016年に地元・大分県でスカウトされて芸能界入りした森は、19年1月期の連ドラ『3年A組-今から皆さんは、人質です-』(日本テレビ系)への出演や、同7月公開の新海誠監督によるアニメ映画『天気の子』でヒロイン役の声優を務めるなどして知名度を上げ、現在放送中の『この恋あたためますか』(TBS系)では連ドラ初主演を務めています」(芸能ライター)

 森は今年、ほかにもフジテレビ系“月9”ドラマ『SUITS/スーツ2』やNHK連続テレビ小説『エール』など、話題作に次々と出演し、一部ネット上では「“ゴリ押し”女優」という批判もある。

「しかし、森が所属する芸能事務所・アーブルは、ゴリ押しできるほどの力があるとは言えない小規模プロダクション。森はさまざまなオーディションを勝ち抜いて仕事を獲得している実力の持ち主ではありますが、何よりも本人の素の部分が、業界内、特に“制作側”に好まれるタイプだそうで、それも相まって起用につながっているのではないでしょうか。一方で現在、彼女の母親が人知れずトラブルに巻き込まれているらしく、一部関係者から心配の声が出ています」(前出・デスク)

 なんでも複数のメディアが、森の母親に関するトラブル情報を把握しているという。

「森の母親が、近隣住民との間でさまざまなトラブルを起こし、地域民の間で問題視されているという情報が、マスコミ各社に持ち込まれているんです。男性関係についてや暴力団とのつながりも指摘されていますが、あまりにも多くのメディアに情報が寄せられているため、『単なる嫌がらせ目的では?』と、どの社も判断しているとか。そもそも森本人ではなく、一般人の母親の話ですし、報道には慎重にならざるを得ません」(同)

 ネガティブな話題がうわさされるのも、人気芸能人ならではの事態かもしれないが、森の今後の活躍のために、これ以上に情報が広まらないことを祈りたい。

藤森慎吾の“ユニクロ買い物動画”に「最高」の声続出、『水ダウ』“ドッキリの常連”にまさかの展開!【YouTube急上昇ランキング】

 24時間365日更新されるYouTubeの中でも、特に注目を集めるのが「急上昇」動画。ランキングを見てみると、芸能人や有名人が出演しているのに、意外と世間で話題になっていない“名作(迷作!?)”もチラホラあります。「見逃した!」なんてことのないように、急上昇No.1とおすすめポイントを毎週振り返っていきます!

11月11~20日 YouTube急上昇ランキング 曜日別No.1

月:山崎秀晃「朝倉未来 × 山崎秀晃の黄金コラボ!! GOLDEN FISTが禁断のMMAデビュー
火:渡嘉敷勝男&竹原慎二&畑山隆則「【RIZIN現役王者 朝倉海にレジェンドが挑戦!】大晦日のビッグマッチが決定した朝倉海チャンピオンに元王者3人が挑む!
水:藤森慎吾「早朝にユニクロ並んだら藤森一人でした【ジルサンダーコラボ+J】
木:アントニー「【朝倉未来コラボ】着ぐるみ作戦で大金星!?アントニーのストレートが顔面命中!
金:菅野美穂&山崎育三郎「菅野美穂×山崎育三郎 【ドライブ】香水歌ったり、アポ無しで〇〇訪問も!?

オリラジ・藤森慎吾、ユニクロ「貸し切りショッピング」が大好評

 11月13日、ユニクロとジル・サンダーがコラボした「+J」の商品が発売。ファッション好きから注目を集めていましたが、オリエンタルラジオ・藤森慎吾もこのコラボアイテムをゲットすべく、店舗へ足を運んだよう。今回の動画で、その様子を公開しています。

 東京では、発売日の朝7時から店舗に大行列ができるほどの人気でしたが、藤森が向かったのはなんと、長野県茅野市のユニクロ。開店の15分前にもかかわらず、並んでいるのは藤森1人だけという寂しさ……。しかし、長野県は藤森の地元ということもあり、「穴場中の穴場!」と豪語。大きな紙袋4個分の買い物をのんびりと済ませ、「貸し切りショッピング!」と大興奮の様子です。

 コメント欄には「人混みに飛び込む炎上動画かと思ったら、めちゃめちゃ過疎ってて笑い止まらん」「地元に貢献して、ちゃんと欲しいもの買って、最高の買い物じゃん!」「転売防止の啓蒙と、田舎の穏やかさを伝えるいい企画」など、絶賛の声が続出していました。

 お笑いコンビ・マテンロウのアントニーが、総合格闘家の朝倉未来に戦いを挑んだ1本。アントニーは何度か格闘家と勝負する企画をYouTubeで行っているものの、毎回ボコボコにされて終了。そんな今回は、朝倉に“パンダの着ぐるみ”を着てもらい、ハンデを背負わせた状態で勝負に挑みました。朝倉はこれを受け入れ、着替え終わってからアントニーとスパーリングを始めますが、動きはキレッキレ。「着ぐるみ感薄くない!?」「普通に動きやすそうじゃん!?」と、アントニーはビビりまくりです。

 そんなアントニーは、猛ラッシュで“朝倉パンダ”を追い詰め、なんと顔面にパンチをお見舞い。ところが、着ぐるみの中身は全くの別人で、当の朝倉はアントニーにドッキリを仕掛けるため、彼の自宅へ移動していたことが判明します。この展開に、コメント欄は「未来ってマジでYouTuberの素質あるよな」「何この茶番(笑)」といった声が。人気バラエティ番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、ドッキリにかけられてばかりのアントニーですが、YouTubeでもドッキリを仕掛けられ、苦笑いの様子でした。

 芸能事務所「研音」の公式YouTubeチャンネルには、女優・菅野美穂とミュージカル俳優・山崎育三郎の“ドライブ動画”がアップされ、ネット上で話題に。完全なノープランで撮影されたらしく、2人の自由気ままなトークが楽しめる内容でした。

 特に視聴者から注目を集めたのは、山崎がアカペラを披露した場面。菅野が「今日せっかくのYouTubeだから、歌ってみたりする?」とむちゃ振りしたところ、山崎は今年大ヒットした瑛人の「香水」を披露したんです。コメント欄には、「いっくんの『香水』、本家より好きかも!」「アカペラでこのクオリティはすごすぎ」「本当に歌が上手な人は、どんな状況で歌ってもうまいんだな……」と、驚きの声が寄せられています。

 ちなみに、山崎によると、ミュージカルとポップスとでは歌い方がかなり違うそう。試しに山崎がミュージカル風の「香水」を高らかに歌い上げたところ、あまりのアンマッチさに菅野は大爆笑。終始和やかなムードが漂う、“YouTubeのオアシス”ともいえる動画でした。

藤森慎吾の“ユニクロ買い物動画”に「最高」の声続出、『水ダウ』“ドッキリの常連”にまさかの展開!【YouTube急上昇ランキング】

 24時間365日更新されるYouTubeの中でも、特に注目を集めるのが「急上昇」動画。ランキングを見てみると、芸能人や有名人が出演しているのに、意外と世間で話題になっていない“名作(迷作!?)”もチラホラあります。「見逃した!」なんてことのないように、急上昇No.1とおすすめポイントを毎週振り返っていきます!

11月11~20日 YouTube急上昇ランキング 曜日別No.1

月:山崎秀晃「朝倉未来 × 山崎秀晃の黄金コラボ!! GOLDEN FISTが禁断のMMAデビュー
火:渡嘉敷勝男&竹原慎二&畑山隆則「【RIZIN現役王者 朝倉海にレジェンドが挑戦!】大晦日のビッグマッチが決定した朝倉海チャンピオンに元王者3人が挑む!
水:藤森慎吾「早朝にユニクロ並んだら藤森一人でした【ジルサンダーコラボ+J】
木:アントニー「【朝倉未来コラボ】着ぐるみ作戦で大金星!?アントニーのストレートが顔面命中!
金:菅野美穂&山崎育三郎「菅野美穂×山崎育三郎 【ドライブ】香水歌ったり、アポ無しで〇〇訪問も!?

オリラジ・藤森慎吾、ユニクロ「貸し切りショッピング」が大好評

 11月13日、ユニクロとジル・サンダーがコラボした「+J」の商品が発売。ファッション好きから注目を集めていましたが、オリエンタルラジオ・藤森慎吾もこのコラボアイテムをゲットすべく、店舗へ足を運んだよう。今回の動画で、その様子を公開しています。

 東京では、発売日の朝7時から店舗に大行列ができるほどの人気でしたが、藤森が向かったのはなんと、長野県茅野市のユニクロ。開店の15分前にもかかわらず、並んでいるのは藤森1人だけという寂しさ……。しかし、長野県は藤森の地元ということもあり、「穴場中の穴場!」と豪語。大きな紙袋4個分の買い物をのんびりと済ませ、「貸し切りショッピング!」と大興奮の様子です。

 コメント欄には「人混みに飛び込む炎上動画かと思ったら、めちゃめちゃ過疎ってて笑い止まらん」「地元に貢献して、ちゃんと欲しいもの買って、最高の買い物じゃん!」「転売防止の啓蒙と、田舎の穏やかさを伝えるいい企画」など、絶賛の声が続出していました。

 お笑いコンビ・マテンロウのアントニーが、総合格闘家の朝倉未来に戦いを挑んだ1本。アントニーは何度か格闘家と勝負する企画をYouTubeで行っているものの、毎回ボコボコにされて終了。そんな今回は、朝倉に“パンダの着ぐるみ”を着てもらい、ハンデを背負わせた状態で勝負に挑みました。朝倉はこれを受け入れ、着替え終わってからアントニーとスパーリングを始めますが、動きはキレッキレ。「着ぐるみ感薄くない!?」「普通に動きやすそうじゃん!?」と、アントニーはビビりまくりです。

 そんなアントニーは、猛ラッシュで“朝倉パンダ”を追い詰め、なんと顔面にパンチをお見舞い。ところが、着ぐるみの中身は全くの別人で、当の朝倉はアントニーにドッキリを仕掛けるため、彼の自宅へ移動していたことが判明します。この展開に、コメント欄は「未来ってマジでYouTuberの素質あるよな」「何この茶番(笑)」といった声が。人気バラエティ番組『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で、ドッキリにかけられてばかりのアントニーですが、YouTubeでもドッキリを仕掛けられ、苦笑いの様子でした。

 芸能事務所「研音」の公式YouTubeチャンネルには、女優・菅野美穂とミュージカル俳優・山崎育三郎の“ドライブ動画”がアップされ、ネット上で話題に。完全なノープランで撮影されたらしく、2人の自由気ままなトークが楽しめる内容でした。

 特に視聴者から注目を集めたのは、山崎がアカペラを披露した場面。菅野が「今日せっかくのYouTubeだから、歌ってみたりする?」とむちゃ振りしたところ、山崎は今年大ヒットした瑛人の「香水」を披露したんです。コメント欄には、「いっくんの『香水』、本家より好きかも!」「アカペラでこのクオリティはすごすぎ」「本当に歌が上手な人は、どんな状況で歌ってもうまいんだな……」と、驚きの声が寄せられています。

 ちなみに、山崎によると、ミュージカルとポップスとでは歌い方がかなり違うそう。試しに山崎がミュージカル風の「香水」を高らかに歌い上げたところ、あまりのアンマッチさに菅野は大爆笑。終始和やかなムードが漂う、“YouTubeのオアシス”ともいえる動画でした。

ローラ、フワちゃんとの初対面に「態度悪すぎ」と批判噴出! テレビ界に返り咲きは難しい?

モデルのローラが、11月21日放送のフジテレビ系特番『まつもtoなかい~マッチングな夜~』に出演。ブレーク中の人気YouTuber・フワちゃんと共演したが、ネットユーザーの間では「ローラの態度が悪すぎてドン引き」などと批判が飛び交った。

「同番組は、ダウンタウン・松本人志とタレント・中居正広がMCを務め、“会わせてみたい2人”の対談を見守るというトークドキュメンタリー。ザ・クロマニヨンズの甲本ヒロトと俳優・菅田将暉や、女優の天海祐希と小池栄子らの対談が繰り広げられる中、かつて“タメ口キャラ”でバラエティ番組などで活躍していたローラと、同じくハイテンションなタメ口が良くも悪くも話題を集めるフワちゃんが初対面を果たしました」(芸能ライター)

 2015年からロサンゼルスを活動拠点にしているローラは、まずは松本とや中居にと対面し、今回の番組出演を「すっごい楽しみにしてた」とコメント。一方でフワちゃんは、昔から大ファンだったというローラの前に登場するやいなや、「1回化粧直しかましとこ!」と、おなかにハートを描いてみせた。

「一方のローラは、フワちゃんの存在は知っていたものの『どういう人かは知らなかった』と薄い反応。フワちゃんが必死に盛り上げようとしても『良かった』『うん、それで?』と言いながらうなずくばかりで、いかにローラを好きなのか語っても『うれしいな~』と流した揚げ句、『(フワちゃんとは)何かが合わない感じがする』と言い放ちました」(同)

 フワちゃんのスベリ具合と、松本や中居がフォローする流れも番組的には笑いどころになっていたものの、ネットユーザーからは「久々に見るローラの性格が悪すぎて、なんかフワちゃんが可哀想」「ローラもブレークしてた頃はこれで許されてたんだろうけど、今じゃただ空気読めてない感じ」「ローラと比べたら、ちゃんと盛り上げようとしてるフワちゃんのほうがだいぶまとも」「つまらなそうにしてるローラにドン引き」といった批判が続出。

「ローラといえば、12~14年に『笑っていいとも!』(同)の曜日レギュラーを務めたほか、かつてはバラエティやCMなど多数出演していましたが、17年に当時の所属事務所・LIBERAとのトラブルが浮上し、テレビ露出が激減。18年には“和解”を報告したものの、テレビではほとんどその姿を見ることはなくなりました。そんな中、今年1月に『ニンゲン観察バラエティ「モニタリング」』(TBS系)や『BACK TO SCHOOL!』(フジテレビ系)などに出演すると、一部ネット上には『今さらローラに需要ない』『昔はカワイイと思ってたけど、もうワガママとしか思えない』との指摘も」(同)

 6月30日をもってLIBERAから独立し、現在はフリーで活動するローラ。今回の『まつもtoなかい~マッチングな夜~』出演が、ネット上でブーイングを浴びる結果となってしまったことを思うと、やはりテレビでの仕事を増やすのは難しいかもしれない。

ローラ、フワちゃんとの初対面に「態度悪すぎ」と批判噴出! テレビ界に返り咲きは難しい?

モデルのローラが、11月21日放送のフジテレビ系特番『まつもtoなかい~マッチングな夜~』に出演。ブレーク中の人気YouTuber・フワちゃんと共演したが、ネットユーザーの間では「ローラの態度が悪すぎてドン引き」などと批判が飛び交った。

「同番組は、ダウンタウン・松本人志とタレント・中居正広がMCを務め、“会わせてみたい2人”の対談を見守るというトークドキュメンタリー。ザ・クロマニヨンズの甲本ヒロトと俳優・菅田将暉や、女優の天海祐希と小池栄子らの対談が繰り広げられる中、かつて“タメ口キャラ”でバラエティ番組などで活躍していたローラと、同じくハイテンションなタメ口が良くも悪くも話題を集めるフワちゃんが初対面を果たしました」(芸能ライター)

 2015年からロサンゼルスを活動拠点にしているローラは、まずは松本とや中居にと対面し、今回の番組出演を「すっごい楽しみにしてた」とコメント。一方でフワちゃんは、昔から大ファンだったというローラの前に登場するやいなや、「1回化粧直しかましとこ!」と、おなかにハートを描いてみせた。

「一方のローラは、フワちゃんの存在は知っていたものの『どういう人かは知らなかった』と薄い反応。フワちゃんが必死に盛り上げようとしても『良かった』『うん、それで?』と言いながらうなずくばかりで、いかにローラを好きなのか語っても『うれしいな~』と流した揚げ句、『(フワちゃんとは)何かが合わない感じがする』と言い放ちました」(同)

 フワちゃんのスベリ具合と、松本や中居がフォローする流れも番組的には笑いどころになっていたものの、ネットユーザーからは「久々に見るローラの性格が悪すぎて、なんかフワちゃんが可哀想」「ローラもブレークしてた頃はこれで許されてたんだろうけど、今じゃただ空気読めてない感じ」「ローラと比べたら、ちゃんと盛り上げようとしてるフワちゃんのほうがだいぶまとも」「つまらなそうにしてるローラにドン引き」といった批判が続出。

「ローラといえば、12~14年に『笑っていいとも!』(同)の曜日レギュラーを務めたほか、かつてはバラエティやCMなど多数出演していましたが、17年に当時の所属事務所・LIBERAとのトラブルが浮上し、テレビ露出が激減。18年には“和解”を報告したものの、テレビではほとんどその姿を見ることはなくなりました。そんな中、今年1月に『ニンゲン観察バラエティ「モニタリング」』(TBS系)や『BACK TO SCHOOL!』(フジテレビ系)などに出演すると、一部ネット上には『今さらローラに需要ない』『昔はカワイイと思ってたけど、もうワガママとしか思えない』との指摘も」(同)

 6月30日をもってLIBERAから独立し、現在はフリーで活動するローラ。今回の『まつもtoなかい~マッチングな夜~』出演が、ネット上でブーイングを浴びる結果となってしまったことを思うと、やはりテレビでの仕事を増やすのは難しいかもしれない。

『今日好き』カップル、YouTube動画の“ヤラセ”謝罪! 「人をだまして収益を得る仕事」と批判続出

 11月24日、YouTubeチャンネル「おたひかチャンネル」を運営する“おた”と“浦西ひかる”が、「今回の騒動について」と題した謝罪動画を投稿。今まで公開した企画の中に、“ヤラセ演出”があったことを告白し、視聴者の間に波紋が広がっている。

「『おたひかチャンネル』は、彼氏の“おた”と彼女の“ひかる”によって、2019年2月に開設されたカップルチャンネル。モデルとして活動していた2人は、恋愛リアリティ番組『今日、好きになりました。』(ABEMAで配信)での共演をきっかけに交流を深め、スピンオフ番組『もう一度好きになってもいいですか?』(同)でカップルになりました。若い世代を中心に人気を集めていて、現在のチャンネル登録者数は28万人を超えています」(芸能ライター)

 そんな2人は、11月15日に「【ご報告】別居することになりました。」という動画をアップ。しかし、これがネット上で物議を醸し、炎上する事態となった。

「“自立心”が芽生えたというおたは、現在同居をしているひかるに『一人暮らしをしてみたい』と申し出るも、意見が対立。2人で話し合った結果、別居するタイミングは今ではないと判断した……といった内容でした。タイトルとは異なる報告であるのはもちろん、『プライベートと仕事を分けたい』『自分の部屋がほしい』といったおたの意見を、『まあまあ……』とたしなめるだけのひかるの対応に、視聴者からは『動画見てるとひかるにイライラする』『おたくんがかわいそう。ちゃんと話聞いてあげてよ』『別居しないならいちいち報告しなくていい』などと、批判が続出したんです」(同)

 その後、2人は24日に「今回の騒動について」と題した動画をアップ。タイトルと実際の内容が異なっていた点を謝罪しただけでなく、ひかるからは「私の話し方や言動、おたくんに対する接し方や態度など、みなさまからの指摘について、一つひとつしっかりと受け止め、反省しています」との発言も。さらに、9月27日に投稿した動画「【修羅場】彼氏のクレジットカードで勝手に15万円分爆買いしたら彼氏の反応が…」に、“ヤラセ演出”があったことも告白している。

「タイトル通り、ひかるがおたのクレジットカードを勝手に使って買い物をする、といった“ドッキリ企画”でしたが、実際はひかる自身のカードを使用しており、2人は企画内容を事前に共有していたそう。ほかにも、過剰な演出があった動画について謝罪し、おたは『新しい“おたひか”として、これからの言動や態度を動画で示せていけたら』と表明したものの、コメント欄には『ほかの動画まで全部ヤラセに見えちゃう。信用を失ったね』『ヤラセをしないと再生回数伸びないって、そもそもYouTuber向いてない』『人をだまして収益を得る仕事なんですね』など、辛らつな言葉も見受けられます」(同)

 8月31日には、人気YouTuber・ヒカルが投稿した「【カメラ止めろ動画出したら訴えるぞ】毎日嘘の閉店セールしてる店の闇暴いたら逆ギレしてきてブチギレ口論になった…」という動画に“ヤラセ疑惑”が浮上。ネット上で議論が交わされる中、9月8日にアップした動画の中で、ヒカルはヤラセ演出があったことをあっさり認め、「これも一つのエンターテインメント」と豪語していた。しかし、コメント欄には「何やっても許されると思ってんの?」「ガチでやるから面白んでしょ、YouTuberって。ヤラセなら見る価値ナシ」「落ちるとこまで落ちたな」といった声が飛び交い、さらなる批判を浴びることとなった。

 視聴者を喜ばせる“エンターテインメント”のはずが、常に批判が飛び交うヤラセ演出。見ている人が本当に求めているものはなんなのか、立ち止まって考える必要があるのかもしれない。

『今日好き』カップル、YouTube動画の“ヤラセ”謝罪! 「人をだまして収益を得る仕事」と批判続出

 11月24日、YouTubeチャンネル「おたひかチャンネル」を運営する“おた”と“浦西ひかる”が、「今回の騒動について」と題した謝罪動画を投稿。今まで公開した企画の中に、“ヤラセ演出”があったことを告白し、視聴者の間に波紋が広がっている。

「『おたひかチャンネル』は、彼氏の“おた”と彼女の“ひかる”によって、2019年2月に開設されたカップルチャンネル。モデルとして活動していた2人は、恋愛リアリティ番組『今日、好きになりました。』(ABEMAで配信)での共演をきっかけに交流を深め、スピンオフ番組『もう一度好きになってもいいですか?』(同)でカップルになりました。若い世代を中心に人気を集めていて、現在のチャンネル登録者数は28万人を超えています」(芸能ライター)

 そんな2人は、11月15日に「【ご報告】別居することになりました。」という動画をアップ。しかし、これがネット上で物議を醸し、炎上する事態となった。

「“自立心”が芽生えたというおたは、現在同居をしているひかるに『一人暮らしをしてみたい』と申し出るも、意見が対立。2人で話し合った結果、別居するタイミングは今ではないと判断した……といった内容でした。タイトルとは異なる報告であるのはもちろん、『プライベートと仕事を分けたい』『自分の部屋がほしい』といったおたの意見を、『まあまあ……』とたしなめるだけのひかるの対応に、視聴者からは『動画見てるとひかるにイライラする』『おたくんがかわいそう。ちゃんと話聞いてあげてよ』『別居しないならいちいち報告しなくていい』などと、批判が続出したんです」(同)

 その後、2人は24日に「今回の騒動について」と題した動画をアップ。タイトルと実際の内容が異なっていた点を謝罪しただけでなく、ひかるからは「私の話し方や言動、おたくんに対する接し方や態度など、みなさまからの指摘について、一つひとつしっかりと受け止め、反省しています」との発言も。さらに、9月27日に投稿した動画「【修羅場】彼氏のクレジットカードで勝手に15万円分爆買いしたら彼氏の反応が…」に、“ヤラセ演出”があったことも告白している。

「タイトル通り、ひかるがおたのクレジットカードを勝手に使って買い物をする、といった“ドッキリ企画”でしたが、実際はひかる自身のカードを使用しており、2人は企画内容を事前に共有していたそう。ほかにも、過剰な演出があった動画について謝罪し、おたは『新しい“おたひか”として、これからの言動や態度を動画で示せていけたら』と表明したものの、コメント欄には『ほかの動画まで全部ヤラセに見えちゃう。信用を失ったね』『ヤラセをしないと再生回数伸びないって、そもそもYouTuber向いてない』『人をだまして収益を得る仕事なんですね』など、辛らつな言葉も見受けられます」(同)

 8月31日には、人気YouTuber・ヒカルが投稿した「【カメラ止めろ動画出したら訴えるぞ】毎日嘘の閉店セールしてる店の闇暴いたら逆ギレしてきてブチギレ口論になった…」という動画に“ヤラセ疑惑”が浮上。ネット上で議論が交わされる中、9月8日にアップした動画の中で、ヒカルはヤラセ演出があったことをあっさり認め、「これも一つのエンターテインメント」と豪語していた。しかし、コメント欄には「何やっても許されると思ってんの?」「ガチでやるから面白んでしょ、YouTuberって。ヤラセなら見る価値ナシ」「落ちるとこまで落ちたな」といった声が飛び交い、さらなる批判を浴びることとなった。

 視聴者を喜ばせる“エンターテインメント”のはずが、常に批判が飛び交うヤラセ演出。見ている人が本当に求めているものはなんなのか、立ち止まって考える必要があるのかもしれない。