ダレノガレ明美、「右目が個人的に好き」瞳の色の違いを明かすも”過去の矛盾発言”を掘り起こされてツッコミ殺到!

 モデルでタレントのダレノガレ明美(28)が自身の左右の目の違いを明かした。

 ダレノガレは5月3日にインスタグラムを更新し、「わたしの右目。右と左全然違うの」とコメントし、顔を半分だけ写した自身の写真を投稿。「右目の個人的にスキ」とつづった。

 写真に写るダレノガレの目は緑がかった灰色をしているが、「ちなみに裸眼。不思議な目の色」と素の色であることを告白し、「私の瞳は光に弱いので基本的に裸眼で歩く時夏はサングラスが必要!カラコンは私の目を守ってくれています。サングラスは私の目を守ってくれています」と目のケアのために欠かせないアイテムを語り、「この2つがこの世からなくなったら外歩けない。笑っ」と冗談交じりにつづっていた。

 しかし、ダレノガレといえば2014年5月28日にツイッターで「みんなに好評な裸眼…」としつつも、「私は茶色なのがコンプレックス…」とつづっていたこともあり、ネット上からは、「好きって言ったりコンプレックスって言ったり忙しいな」「昔コンプレックスって言っていたことを忘れてそう」「前も別にコンプレックスじゃなかったんだろうな…」という厳しいツッコミの声も噴出していた。きれいな目の色をしているダレノガレだが、これらの発言に違和感を覚えたネットユーザーも少なくなかったようだった。

スポットライト症候群? 小林麻耶の引退撤回宣言で、なぜかmisono株が上昇する珍現象

「プロレスラーと宮崎駿の引退は信用するな」とはネット上でよく使われる文言だが、そこに割って入ったのが元フリーアナウンサーの小林麻耶だ。 

 小林は最愛の妹・小林麻央が17年に死去し、その精神的ダメージや体調不良により、昨年8月に所属事務所を退社。ブログでは「今後は大好きなメディアの仕事を離れ、全身全霊、家族のために日々たくさん働きたいと思います」「今日からは普通の主婦として生活します!!! ワクワクが止まりません」と事実上の引退宣言をしていた。

 ところが、5月30日に出演した『直撃!シンソウ坂上』(フジテレビ系)では、「体調のため事務所を辞めました。引退をするために辞めたわけではありません」と説明。翌31日のブログでも「体調が良くなった今、仕事をしていきたいと思います」と、唐突に仕事再開を宣言した。

「小林は『普通の主婦』になった後も頻繁にブログを更新し続けたほか、著書『しなくていいがまん』(サンマーク出版)を刊行するなど、『芸能活動』を継続。最近は夫と共に番組出演し、6月2日にはネット番組で”プチ挙式”が生放送されましたし、実際には『引退』期間はなかったように思います」(芸能ライター)

 しかし、ネット上ではあっさり引退を撤回したことに批判が殺到している。「妹の病気ネタに使った辞める辞める詐欺だったということですね」「あの怪しげな旦那と夫婦で出てくる気?」「一時期は同情もしてたけど、やっばり好きになれない」「言葉が軽い人で信用できない」「大仁田厚かよ」「スポットライト症候群」と辛らつな声が飛び交い、好感度はだだ下がりとなっている。

 一方で、テコの原理のように、その反動で「引退詐欺」の代名詞となっているあの人の好感度が上昇する珍現象も。

「『misonoのほうがまだ許せるわ』といった声が多く聞かれます。15年に30歳での引退を撤回、アルバムが1万枚売れなかったら今後一切リリースはしないと宣言するも、それも撤回したmisonoですが、ブログでは引退できなくなった理由をきちんと説明したうえで『すみませんでした』と謝罪しています。その後、多くのタレントにその件をイジられても『取り上げていただいてありがたい』と謙虚な姿勢を見せていました。そのため、“引退宣言などしていない”と開き直った小林に比べると、改めて潔かった印象を与えたようです」(前出・芸能ライター)

 もっとも、芸能界におけるmisonoの需要はそれほど多くない。小林も復帰したとはいえ、生き残れるかは微妙な雰囲気だ。

吉岡里帆、椎名林檎への思い入れを語るもネット民からは反感の声「この前はあいみょんだった」「竹原ピストルにも同じこと言ってた」

 女優の吉岡里帆がインスタグラムで歌手の椎名林檎とのツーショット写真を披露した。

 吉岡は5月2日にインスタグラムを更新し、「本日のゲストはずっとずっとずーっと、ラブコールしていた椎名林檎さんです!」と、自身がパーソナリティを務めるラジオ番組『UR LIFESTYLE COLLEGE』(J-WAVE)に椎名がゲスト出演したことを報告した。

 また、吉岡は「紅白歌合戦でお会いして以来でしたが、話したかった事、聞きたかった事が溢れて止まりませんでした」と、2017年の『第68回NHK紅白歌合戦』(NHK総合)以来の再会となったことを明かし、さらに「小学生の頃、VHSで林檎さんのPVを見て惚れて…何年経っても力を貰い続けて…やっと本人に直接それを伝えられました」と幼い頃から大ファンだったことを伝えられたことを満足そうにつづり、最後には「何事にも愛情たっぷりな林檎さんが、これからも大好きです。頑張っていたらこんな日が来るんだなぁ…とこの日染み染みしました」と語っていた。

 吉岡のこうした思い入れある投稿にファンからは、「一昨年の紅白が思い出されますね!」「伝えられて良かったですね」といった声が集まっていたものの、一部のネット上からは、「あいみょんの次は椎名林檎? 昔からファンなんですってまたお決まりの言葉ですり寄るのかな?」「竹原ピストルにも同じようなこと言ってるよね。重みのない発言だと思う」「はいはい、くるりの岸田繁の事も大好きなんでしょ?どうしても軽く聞こえるわ」といった厳しい声も寄せられてしまっていた。

 多くのアーティストのファンを公言しているだけに、違和感を覚えたネットユーザーも多かったようだ。

「人気者なのに孤独……」マツコ・デラックスは東京の縮図?

テレビウォッチャーの飲用てれびさんが、先週(5月26~6月1日)に見たテレビの気になる発言をピックアップします。

野村克也「みなさん、奥さんいらっしゃるでしょ?」

 26日の大相撲夏場所、千秋楽。NHKの中継にチャンネルを合わせると、安倍首相と観戦に来ていたトランプ大統領が、升席の櫻井よしこらと握手をする姿が映し出されていた。当事者の間でどういう段取りがあったのかはわからないけれど、交わりそうなものが交わったこういう瞬間をテレビで目にすると、そのあまりの当てはまりの良さに「お!」と思ったりもする。でも、テレビを見ていてより興奮するのは、本来交わるはずのないものが交わるときだったりする。

 たとえば、28日放送の『ごごナマ』(NHK総合)のひとコマ。元プロ野球選手・監督の野村克也氏が、一昨年に亡くなった、サッチーこと沙知代夫人との思い出についてトークをしていた。そして、最愛の妻が不在となり「男の弱さ」を感じる日々だとボヤく中で、野村はその場の男性たちにこう問いかけるのだった。

「みなさん、奥さんいらっしゃるでしょ?」

 困ったのは、番組ホストの船越英一郎である。野村から唐突に話を振られ、「えーと、ハイ……あ、ハイじゃない」と、うろたえながら答えるのだった。

 芸能人のゴシップなど知らないのだろう野村と、いろいろあって同じく一昨年に調停離婚が成立した船越の、衝突事故のような交わり。ただ、この船越のうろたえに、予定調和的なものを感じなくもない。一連の離婚騒動の受け流し方もすでに心得ているであろう船越は、女性から電話がかかってくるとサッチーによく携帯を折られたという野村のエピソードに、「どうして女の方は、そう携帯電話を折るんでしょうね?」と、積極的に自虐で応じるのだから。

 もっと素朴な偶然の出会いは、街の中にある。27日放送の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)。地方から上京してきた新入生や新社会人への街頭インタビューの企画で、青森出身の女子大学生2人組がマイクを向けられていた。どんな大学生活を送りたいか聞かれた2人は、「チャランポランな大人になりたくない」と返答。そこに割って入ったのが、通りすがりの高齢女性だ。自分も青森出身だと話す彼女は、「結構私、有名でさ」と自己紹介を始めた。

「テキーラババアで有名。テキーラをガバガバ飲むの。今日も5時まで飲んでた」

 そんな“テキーラババア”は、自炊に悩んでいるという2人に、こう助言するのだった。

「吉野家があるから。300円の定期買えば80円引き」

 チャランポランな大人になりたくない。そんな思いを抱いて地方から東京にやってきて、人生をここから始めようとする若者が、チャランポランの見本のような人に出会ってしまう。そして、自分がなりたくない大人、しかも自分と同じ青森から数十年前に上京してきたのであろう高齢女性から、都市生活者のライフハックを教わる。

 街では、本来交わるはずのなかったものが交わる。日本で最も大きな街、東京で起きた小さな偶然の交わりに、人生の哀愁を感じつつ、笑ってしまった。

 街は偶然の出会いを演出する。そんな街は、人から名前を奪う場所でもある。今からコンビニに買い物に行くとして、路上ですれ違った人たちや、店内で出会った客の名前を、僕はひとりも知らないだろう。見えているのに、わからない。ある程度の大きさの街であれば、人はみなそこで匿名になる。

 そんなどこかで聞いた話を、27日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)を見ていて思い出した。マツコ・デラックスが、自分の名前についてこんなことを話していたからだ。

「アタシはもうほとんど……そうね、99.9%、『マツコ』か『マツコさん』かで呼ばれるじゃん。なんかね……なんていうんだろう、これが本名みたいな感覚なんだよね、もう今。たまに公的な場所とか行くとさ、本名で呼ばれるじゃない。『バカじゃない?』って思うの。自分で自分のことをね」

 マツコがテレビで活躍し始めたのは2000年代の後半から。10年ほどで、その名前は全国津々浦々、老若男女に知れ渡った。かつて『水曜日のダウンタウン』(TBS系)で日本の著名人の知名度ランキングが作られた際、マツコは7位、知名度は93.9%。これは、笑福亭鶴瓶(知名度93.0%)の上、黒柳徹子(同94.1%)の下である。

 そんなマツコは言うのだ。「マツコ」という芸名は、すでに自分の感覚では本名のようになっている。本名を公的な場所で呼ばれると、自分で自分のことを「バカじゃない?」と思ってしまう、と。

 つまり、マツコは本名でいるときのほうが、匿名になっている。この逆説。東京で生きるマツコには、誰もが本名を持ちながらも匿名になってしまう都市の本質が、濃縮されているかのようだ。さまざまな知識(情報)や食べ物(欲望)を内に抱えた大きな体が、東京の縮図としての印象をさらに強くする。名前も知らない青森出身の女子大学生と“テキーラババア”の出会いもまた、そんなマツコの番組内で起きた。

 マツコには、ほかの著名人とは大きく違う点がある。プライベートの姿をほとんどの人が知らないし、想像も難しいことだ。ゴシップ写真などで「素顔」を目にする機会はあるかもしれない。けれど、プライベートを過ごす実物を街で見かけて「マツコだ!」とすぐに気づくかというと、難しいところだろう。これが鶴瓶や徹子なら、多くの人が気づく。

 ほとんど誰からも芸名を知られたその人は、ほとんど誰からも本名を呼ばれることがない。姿を認知されることもない。そして数少ない本名で呼ばれる機会も、本人からして違和感を覚えてしまっている。体から本名が、剥離してゆく。

 マツコはよく、こんなことを口にする。

「いま仕事しか生きがいないから。だからたぶん、いま神輿に担がれてる状態が終わって、パーンって突き飛ばされて、地べたに転がったら、みんなからボコボコに蹴られて、そのときに初めて『あぁ私は孤独なんだ』って、やっとホントに認識できるんだと思うのよ」(『行列のできる法律相談所』日本テレビ系、2015年4月12日)

 テレビの外に、マツコはいない。テレビの外にいるのは、名もなき大きな人だ。マツコがテレビで幾度も口にする自身の孤独。僕などがその孤独を理解できるわけではないけれど、巨大な街のどこかにいるその人の深い孤独のほんの一端を、ひとりの都市生活者として垣間見た気がした。

(文=飲用てれび<http://inyou.hatenablog.com/>)

吉岡里帆、「第二の藤原紀香になりそう?」インスタ投稿するも予想外の声が飛び交う事態に

 女優の吉岡里帆が自身のインスタグラムを更新して話題になっている。吉岡といえば先月、9月21日より東京・六本木の森アーツセンターギャラリーで開催される『バスキア展 メイド・イン・ジャパン』の音声ナビゲーターを務めることを報告し、「里帆ちゃんの声は癒やしだから抜擢ですね!」といった声が多く寄せられたばかり。

 そんな吉岡が1日に「キャップ。短パン。」と帽子と短パン姿で撮影した写真を公開した。この写真にインスタグラム上では「かわいいー!」「ボーイッシュなスタイルのりほちゃんが大好き!」「帽子が似合うのは良いな」といった称賛の声が多く寄せられていた。

 しかし、その一方でネット上からは吉岡の仕事ぶりやインスタ投稿に対して「この人、藤原紀香ポジションにいきそう」「当たり役はないけどなんとかアンバサダーみたいな仕事をずっとやり続ける感じね」「でも紀香ほどスタイルは良くないと思うけど」といった厳しい声が飛び交っていた。 

 確かに最近、女優業以外の仕事も増えてきた吉岡。このまま演技ではなくCMやイベント出演をメインになっていくことを予想する人がいてもおかしくはないが、「第二の藤原紀香」と認定してしまうのはまだ早計か?

「困ってます」加藤紗里、別れた彼氏から“リベポ口撃”されるも世間の反応は…

 何かとお騒がせなタレント・加藤紗里が5月27日、「緊急報告。。。」というタイトルでブログを更新して何かと注目を集めている。

 ハンカチで涙をぬぐった泣き顔とともにアップされたのは、交際報道がされた実業家・TOMOROとの関係についてだ。

「勝手にSNSなどに過去の画像、動画など使用しないでと言っているのですが、過去を今現在のような形でアップされていて勘違いされてしまって困ってます」

「紗里はその方と今現在一切関わりあいがありませんので、ご理解下さい」

 と、2人の関係が終わっていたことを激白した。

 これを見たネットユーザーからは、批判が殺到するかと思いきや…。

「ピーク時は、何万件もの批判コメントが殺到していた加藤ですが、度重なる炎上商法にアンチさえも飽き飽き。この件に関してのコメント投稿は6月3日時点で50件前後といったところ」(芸能ライター)

 その後、TOMOROも自身のブログで、「過去の写真を勝手に使っているのは週刊誌の記者さん側の都合」「俺から連絡きてるとか言ってるけど連絡は全然してません」と、別れたことを認め、加藤へ向け、幸せになってほしいとエールを送った。

「しかし、ユーザーから加藤のバストの触り心地を聞かれ、わざわざコメントを返信していることから、彼もある意味“リベンジポルノ”的な反撃をしているようですね」(前出・芸能ライター)

 2人の争いはまだ続くのだろうが、もはや誰も興味ない?

夏菜、埼玉ネタの裏で「見知らぬ男性と泥酔エッチ」疑惑が浮上した顛末

 あのエピソードの裏にヤバすぎる下半身秘話が隠されていたとは!? 5月24日配信の「覚醒ナックルズ」が女優の夏菜についての酒癖エピソードを公開。彼女は酒を飲むと人が変わり、その場の男性に抱きついて、ひどいときは腰を振ることもあるという。

「それだけならまだかわいいものですが、記事ではさらなるヤバい話を報じています。以前、彼女は酩酊して目が覚めたら埼玉県の知らない駅にいたという笑い話をしたことがあるのですが、『ナックルズ』によれば、実際には全裸で知らない男の家にいてパニックになり、マネージャーに保護されていたのだとか。朝ドラの主演女優が泥酔したあげく、知らない男にお持ち帰りされていたとは、なんともソソる話です」(週刊誌記者)

 この手の都市伝説的なエピソードには眉唾なものも多いが、今回の場合は“さもありなん”と思わせる面もあるという。

「夏菜がバラエティ番組でこの埼玉での出来事を明かした際、『泥酔したまま電車に乗ったら、埼玉の山奥の指扇駅まで行ってしまった』と語っているのです。しかし、指扇駅は乗り入れ路線で全国2位の大宮駅からわずか3駅。そのため、『山なんてないけど』『そこまで田舎じゃないけど』と作り話ではないかとの疑惑が持たれていました。この話のオチは、“最終的にはホームのベンチで寝てしまい、両親から捜索願が出された”というものでしたが、実際はとても放送できないエゲツない話だったため、『山奥設定』に変更したのかもしれません」(同・週刊誌記者)

 酒は15~20杯飲むのも普通で、「意識をなくして大体寝ちゃう」「男性の前で脱いでも平気」とも語っていた夏菜。普通ならトラウマになりそうな失敗談もネタにしてしっかり回収しようとするのは、なかなか強いメンタルともいえる。もしかして、彼女にとって“泥酔エッチ”は日常茶飯事だったりして?

長澤まさみが「SMクラブ」でムチ打ち?連れ出しに成功した先輩俳優の異常執着ぶり

 長澤まさみ主演の映画『コンフィデンスマンJP』が好調だ。公開からは2週連続で観客動員ランキング1位となり、興行収入25億円も狙える勢いだという。

 最近は映画『キングダム』での妖艶な艶姿も話題になった長澤だが、その色香は今や本人史上最高の状態になってきているようにも思える。

 そんな彼女にゾッコンなのが、『キングダム』でも共演した事務所の先輩・高嶋政宏だ。

 最近は“SMキャラ”を全開にしていている高嶋にとって、長澤は“理想の女王様”らしく、4月8日のバラエティ番組では「まさみちゃんが咀嚼した梅干しを食べたい」「カッターナイフで刻まれたい」といった変態リクエストもしている。

「2人は普段からものすごく仲がいい。『キングダム』の中国ロケが終わった後も下ネタで盛り上がり、『長澤まさみの脚がエロかった』と発言したことがネットニュースにもなっています。一緒に飲みに行った時にはとにかく高嶋がSMの話ばかりしているそうで、あげく、『女性用TENGA』を勧めて『使ったら感想を聞かせてくれ』とセクハラ発言すると、長澤からは『やらねえよ』『うるせえよ』とのツッコミが入るのだとか」(スポーツ紙記者)

 そんななか、現在発売中の『実話ナックルズ』(大洋図書)では、さらなる仰天情報が……。

「芸能プロ幹部の証言によると、『キングダム』のロケ中から、高嶋は猛アプローチし、ついに六本木の会員制の有名SMクラブに連れて行くことに成功したというのです。その店で、長澤は大手企業社長に頼まれ、社長の背中にムチを打っていたとか。普通に読めば眉唾ものの話ですが、これまでの高嶋の言動を見ると、信憑性はかなりある気がしてきますね」(週刊誌記者)

 ドMの男性ファンからすれば、長澤に責められた社長がうらやましすぎる!?

浜崎あゆみ、大量に並べられたシューズを公開するも酷評続々「靴を大量に並べる暇あるなら曲作って!」

 浜崎あゆみが2日、自身のインスタグラムに投稿した写真が話題になっている。浜崎といえば先日、「今日はマサ@masatomatsuura とミーティング。珍しく会社とか行くからみんなやたら驚く笑 今週末の大阪にマサ来るよん^ ^ #土日は大阪」とつづり、上目遣いで舌を出している写真や胸の谷間を強調した自撮り写真が注目を集めていたばかり。

 そんな浜崎がこの日の投稿で、「ツアー中でもバケーション中でも、ここ数年必ずマイトランクに1番に詰め込むのは、Yello @yelloshoes_official のシューズとMirror9 @mirror9official の服 こやつらが入ってないと落ち着かない」とつづり、大量に並べられた浜崎の靴の写真を公開した。

 浜崎がここ数年必ずマイトランクに詰め込んでいるというお気に入りのカラフルな靴が円状にして並べられている光景はまさに壮観だ。しかし、こうした投稿に対してネット上では「並んでいる靴が古臭くてダサい」「靴もセンスないけど、置き方もセンスない」「靴を大量に並べる暇あるなら、曲作って」「ハイブランドの靴を買えるお金がなくなったのかな?」などの厳しい声ばかりが飛び交っていた。

 現在、全国ツアー『ayumi hamasaki TROUBLE TOUR 2019-2020 Aーmisunderstoodー』(※「A」はロゴ)の真っ最中である浜崎。そんな忙しい合間でもインスタ更新は頻繁だが、靴屋のように大量に並べられた浜崎のシューズクローゼットはあまりに庶民感覚とはかけ離れていて、ファンからの共感を得ることはできなかったようだ。

水原希子、靴のまま椅子の上を歩き渡る動画が大炎上「行儀が悪い」「芸能人なら考えて欲しい」

 女優の水原希子が5月31日、自身のインスタグラムに投稿した動画が非常識だと炎上している。水原といえば先日、「Prada Marfa Elmgreen & Dragset 」とつづり、テキサス州西部の砂漠地帯にあるPRADA(プラダ)の店の前で撮影した写真を公開した。この投稿を見たファンからは「すごい」「ポツンと、一軒家」「ぽつんとオシャレ」などの驚きの声や反響が集まり話題になっていたばかり。

 そんな水原がこの日の投稿で「私たちはみな、私たち自身の映画、私たち自身の物語、私たち自身のソーシャルメディアプラットフォーム、そしてチャンネルのすべてのスターです-私たちの人生」という意味の英文をつづり、動画を公開した。

 動画には公園らしき場所に並べられた4脚の椅子の上を靴のまま乗って歩き渡り、最後にはカメラに向かって笑顔を見せる水原が映っていた。こうした水原の投稿に対し、ファンからは「その椅子に座る人の気持ち考えてますか?」「かわいいけど、椅子の上に乗るのは良くない。そこら辺芸能人なら考えて欲しいです…」「可愛いけれど椅子に乗る行為は行儀が悪い気がします」などの批判の声が殺到している。

 以前から非常識な行動をインスタで度々公開して物議を醸してきた水原。お騒がせっぷりはまだまだ健在のようだ。