クワバタオバラ・小原正子、夫と息子のキス公開でドン引きの声「そういうのは家庭内だけでやって」「親子で食べ物を口移し?」

 お笑いコンビ・クワバタオハラの小原正子が自身のブログに夫の元プロ野球選手のマック鈴木と次男がキスをしている写真を公開した。

 小原は3日にブログを更新し、「とぉふぁん」というタイトルのエントリーを投稿。その中で、「ねるとき、おきたとき、おこられたとき、お父さんがいないと『とぉふぁん…!』とめっちゃ恋しがる誠八!」と父を慕う次男の様子を紹介。「当たり前だけどお父さんが大好きなのです」とつづった。

 また、小原は「ちゅ~~」とコメントし、次男がマックに食べ物を口移ししている写真も公開。「いやおすそわけ?」「ラブラブ」と、父子の仲の良さを記していた。

 こうした投稿にブログのコメント欄には、「これだけお父さんのこと大好きでいてくれるとお父さんも幸せですね!」「お父さんと誠八君、ラブラブで羨ましいです」といった好意的な声が集まっていたものの、ネット上には、「親子で食べ物を口移し!?よく写真載せるね…」「そういうのは家庭内だけでやってください…」「将来子どもが見たら恥ずかしいだろうね」という声が噴出していた。

 小原にとっては微笑ましい家族のひと時だったのだろうが、ネットに親密すぎる親子写真を公開することに疑問を抱いたネットユーザーも多かったようだ。

平愛梨、息子との初共演を報告するも批判の声相次ぐ「でしゃばりはサッカー選手の妻らしくない」

 タレントの平愛梨が3日、自身のインスタグラムを更新した。平といえば、2017年にプロサッカー選手の長友佑都と結婚。翌年2月には長男を出産し、現在は第2子を妊娠中だ。

 そんな平はこの日、「ネピアWhitoの広告に出演させて頂くことになりました。1人の赤ちゃんがオムツを替えてもらうのは6000枚!!1回1回が一度きり!肌に触れる、ちゃんと向き合う貴重な瞬間。その都度、様子を伺いながら子供のことを確認するママにとっての気が抜けないおむつ替え。今回Whitoをきっかけに私はより我が子との距離を縮めることができ、知らなかったことを発見するきっかけとなり感謝しています。」と長文コメントを投稿し、長男と紙おむつの広告に出演することを報告した。

 親子初共演という平の投稿に、インスタグラム上では「目がくりくりですね!」「パパにもママにも似ている!」といった声が多く寄せられていた。

 しかし、その一方で、一部ネット上では「絶対出ると思ってた。このでしゃばりはサッカー選手の妻らしくないよね」「おむつのCM出ると子どもとの距離が縮まる??まったく意味がわからない」「芸能人はCM共演しないと親子の距離縮まらないのw?」といった厳しい声が集まってしまった。

 せっかくの親子初共演に賛否両論が巻き起こってしまった平。特に「共演によって子どもと距離を縮めることができた」という発言に違和感を抱いたファンが多かったようだ。

小川彩佳が完全KO負け!? 癒やしを求める男性視聴者が三田友梨佳アナのバストをロックオン!

 厳しい船出となったようだ。4月にテレビ朝日を退社した小川彩佳が6月3日に『NEWS23』(TBS系)に初登板。サブキャスターを務めていた『報道ステーション』(テレビ朝日系)からライバル番組のキャスターに転身したことで注目度は高かったが、平均視聴率は4.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と期待外れとなった。

「前週も4%台で推移していたましたから、ほとんど小川効果はなかったと言えます。裏番組では“小川憎し”のテレ朝が、3月まで月曜深夜に放送していた『激レアさんを連れてきた。』の特番を流す“嫌がらせ”で視聴率5.6%と上回り、目論見どおり『NEWS23』の数字を削ることに成功しました。討論企画中には小川の美脚がまるっと隠れるセットだったことにガッカリした視聴者も多く、露出も控え目だった印象です」(テレビ誌ライター)

 ネット上では癒やしを求めて日テレの有働由美子、テレビ朝日の徳永有美よりも小川にチャンネルを合わせた人たちから落胆の声も漏れているが、漁夫の利となりそうなのが三田友梨佳アナをメインに抜擢したフジの『FNN LIive News α』だという。

「5月に入り、三田アナの衣装がどんどん艶っぽくなってきているんです。ノースリーブのピッタリニット姿で登場した際には、推定Bカップの控え目バストの輪郭がくっきり。フリップを使って解説する時など、脇の下とインナーの布地が露わになり、悩殺された視聴者が続出しました。また、彼女がニュースを読むときのカメラワークが絶品。ちょうどバストトップが見切れるかどうかの絶妙な位置をキープしているため、否が応でも目がそこに行ってしまうんですよ」(女子アナウォッチャー)

 時間帯は『NEWS23』よりも少し遅いが、三田アナの秘部を拝むために夜更かしする男性が増えるかもしれない。

TBS移籍の小川彩佳アナを古巣テレ朝が姑息な手段で潰した!? 新生『NEWS23』は不本意な低視聴率で船出

 4月上旬にテレビ朝日を退社した小川彩佳アナがメインキャスターに起用された、TBS系の新生『NEWS23』が3日にスタートしたが、古巣のなんとも姑息な手段もあってか、不本意な低視聴率で船出した。

 同番組は、MCからアンカーにスライドした星浩氏(元朝日新聞政治部特別編集委員)を除き、出演者を一新。セットもオープニング、エンディングのテーマ曲もガラッと変わり、まるで別番組になったかのような大リニューアルを敢行するなど、小川アナは“VIP待遇”で迎えられた。

 番組開始前のコーナーで小川アナは「今日から『NEWS23』のメインキャスターを務めます小川彩佳です。喜びや悲しみといったニュースをめぐる温度、熱のようなものを皆さんと共有できるような、そんな地続きの場を作っていきたいと思います」と所信表明。

 続いて、小川アナは冒頭で「今やスマホで、どこでも誰でも簡単にあらゆる情報にアクセスできる時代に、このようにテレビをつけて『NEWS23』をのぞきに来てくださっている皆さんと、私自身も一緒に考え、感じ、気づき、そして触れる。ネットを見ながらでもいいですし、晩酌しながら、また半分お布団に入っている状態でもいいです。一緒にこうしてつながっていられる、そんな1時間を毎晩もてたらと思います」とあいさつした。

 初日とあって、小川アナは意識したのか、古巣の『報道ステーション』時代には、あまり見られなかった現場取材にも赴き、ノースリーブ姿も早速披露。単に原稿を読むだけではなく、小川アナも積極的に意見を述べるなど、ジャーナリストとしての持ち味も発揮した。さすがに、『報ステ』のサブキャスターを7年半務めた経験から裏打ちされた安定感は抜群だった。また、故・筑紫哲也さんがMC時代に定番のコーナーだった、問題点を掘り下げる「♯異論反論オブジェクション」が復活するなど、新旧取り混ぜた内容で、王道の報道番組であることをしっかり示した。

「小川アナは緊張感もあったでしょうが、本来いるべき、地上波の報道番組に戻って、生き生きして見えました。『報ステ』時代は古舘伊知郎アナや富川悠太アナに気を遣わなければならなかったわけですが、その必要もなくなり、『NEWS23』の方が彼女のキャラクターも出せるんじゃないでしょうか」(女子アナウオッチャー)

 番組内容的には期待感を抱かせた、新生『NEWS23』だが、3日の視聴率は4.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と意外にも低調だった。前週の視聴率は5月27日=4.4%、28日=44.8%、29日=4.6%、30日=5.1%、31日=4.1%で、放送開始時間が30分遅い金曜(31日)以外のすべての日で、前週を下回ってしまった。同じ月曜で比較すると、27日より0.1ポイントダウンとなってしまったのだ。

 これだけ、話題性が抜群で、小川アナの人気もそれなりにあるはずだが、なぜ前週より数字を下げるような事態になってしまったのか? その一因は、古巣・テレ朝が仕掛けた“小川アナ潰し”であろう。

 同局は、通常の月曜日は『報ステ』終了後の午後11時20分から、通常は『陸海空 こんなところでヤバぃバル』を放送しているが、3日は“特番”として、人気バラエティ番組『激レアさんを連れてきた。』の「月曜日に里帰りSP」をオンエアしたのだ。

 同番組は、オードリー・若林正恭と弘中綾香アナが司会を務め、3月まで月曜の同枠で放送されていたが、視聴率も好調のため、4月から土曜プライム帯(午後10時10分から)に昇格し、『陸海空』と入れ替わったばかり。6月1日も通常通り、オンエアされていたが、3日深夜に特番を放送した。

 深夜帯の人気番組の特番をゴールデン・プライム帯で流すことはよくあるが、プライム帯の番組の特番を、わざわざ深夜帯でオンエアするなど異例中の異例で常識外。これは、『陸海空』より、『激レアさん』を放送した方が高い数字が取れると判断したものと思われ、明らかに小川『NEWS23』の船出を打ち砕こうという同局の意図が見てとれる。

 今後も同局が午後11時台に人気番組の特番を編成してくる可能性は十分。特に打ち切りもウワサされた『陸海空』に関しては、10月の改編で、番組終了もしくは、さらに深い時間に繰り下げて、数字が取れそうな新番組をスタートさせることになるかもしれない。

 姑息ともいえそうな手段で、同局が『NEWS23』潰しに出たわけだが、小川アナも負けずに対抗してほしいものだ。

武井壮、「被害者じゃなく加害者だから……」不倫報道のリーク女性に苦言で絶賛の声相次ぐ

 タレントの武井壮がツイッターで芸能人の不倫騒動に関する持論をつづった。俳優・原田龍二(48)の不倫騒動で揺れている芸能界。相手女性が「週刊文春」(文藝春秋)にリークしたことで騒動となっている。

 そんな中、武井は4日にツイッターを更新し、「妻子持ちだと分かってた男性との不倫をリークする女性は被害者じゃなく加害者だからね。。」と不倫騒動についてツイートした。

 武井は原田の名前こそ出さなかったものの、「あくまで被害者は奥様とお子さんのみだからね。。」と相手の女性は加害者であると断言。「不倫の記事でリークした女の人を被害者扱いするのはどうかと思うわ。。」と現在の風潮に対して疑問を呈していた。

 このツイートに武井のツイッターには、「本当にそう思います。加害者であり共犯者なのに、まるで騙されたかのような言いよう」「同感です!不倫女性は被害者面してはいけないと思う」「本当そう思う。知らないところで人を傷付けてまでして幸せな心にはなれない」といった共感の声が集まっていた。

 既婚と知りながら原田と関係を持っていた相手女性を断罪する意見が少ないことに違和感を覚えていたネットユーザーも多かったようで、武井の発言に同意する声が飛び交っている。

橋本環奈、『キングダム』オフショット動画に興奮渦巻く「ちょっと可愛すぎる育てたい」「なんだこのかわいい生き物」

 

 橋本環奈のマネージャーの公式インスタグラムに投稿された動画が話題になっている。事実上、橋本の公式インスタグラムとなっており、撮影時のオフショットなど貴重な写真がたびたび公開されるため、ファンにとっては欠かせない存在となっている。

 そんな橋本がこの日、「おはようございます!環奈MGです。 キングダムが興行収入50億円を突破!という事で、すごい寒い洞窟の中での撮影をしたキングダムからオフショットです」とつづり、映画『キングダム』のオフショット動画を公開した。同作では河了貂(かりょうてん)を演じている橋本。動画には大きな岩の上を歩く姿が映っている。

 橋本のこうした投稿を見たファンからは、「ちょっと可愛すぎる育てたい」「あかんって可愛すぎるって」「この環奈ちゃん、小動物ぽくって可愛いし、飼ってみたい(笑)」「なんだこのかわいい生き物」などの絶賛の声が飛び交っている。

『キングダム』は公開から42日間で興行収入50億円を突破したということで、早くも続編制作への期待が高まっているようだ。

「実際に迷惑」星野源が狂信的ファン“源クラ”に異例の苦言のワケ

 星野源が5月28日放送のニッポン放送『星野源のオールナイトニッポン』の中で、強い言葉でファンにある“お願い”をしたことが波紋を広げている。

 この日、星野は「大事なお知らせがあります」と切り出し、今週から番組公式インスタグラムをスタートしたことを明かした上で「あまり言いたくない話ではございますが…実はインスタに『星野源のオールナイトニッポン』の公式ホームページのブログの文章と写真を転載している人がいるんです」と告白。ファンに配慮をみせつつも「単刀直入に言うと消してください」「実際やっていることは迷惑」と、強めの言葉で訴えた。

 その理由について星野は、「ホームページを作っている人とか、アップしている人とか、ホームページを作るにしてもデザイナーさんがいて、それを組み立てた人がいて、みんながこのホームページを見に来てくれるから一生懸命作ろうと思って作ってくれた人がいる。写真もうちのマネジャーとかスタッフさんが一生懸命撮って、いっぱい選んで頑張って、セレクトしてくれたんだよね。文章もスタッフが時間かけて書いてくれているわけさ」と丁寧に説明し、そのうえで「このホームページで見てもらうのがみんな目的としてやっているわけだから。そのためにツイッターで告知しているわけですから。なのでやめて下さい」と転載しないよう訴えた。

 宣伝のために公式情報を転載して拡散するファンを黙認する芸能人が多いなか、星野は毅然と「NO」を示した格好だ。ネット上では肯定意見もある一方で「細かい男」「迷惑は言いすぎ」などの陰口も叩かれている。

 だが、星野を知る人物によると、今回の“お願い”には伏線があるという。

「狂信的な星野さんファンは『源クラ(源クラスターの略)』と呼ばれ、その中には著作権や肖像権を無視して、星野さんの画像や動画、録音物を平気でアップする人たちがいる。星野さんはことあるごとに、そうした方たちに注意喚起してきたが、一向に改善されない。アーティストとして、作り手の労力や、著作権&肖像権の重要性を知る星野さんだからこそ、強く訴えているのです」

 激務のせいか、このところ「やつれている」と指摘されることも多くなった星野だが、原因の一端は今回のような著作権問題にもあったようだ。心休まる日はやって来るのだろうか。

高橋真麻、結婚指輪つけない理由を明かすもネット民から一斉に反感を買ったワケ

 フリーアナウンサーの高橋真麻がブログで結婚指輪をつけていない理由を明かした。

 高橋は5月1日にブログを更新し、「結婚指輪」というタイトルのエントリーを投稿。「最近結婚指輪をしていません……」と報告し、その理由について「というか太ったのか入らなくなってしまいました」と説明した。

 また、高橋は自身の左手の写真を公開した。写真に写る指はほっそりとしているものの、指輪は薬指の第二関節に引っ掛かり、入らない状態になっていた。

 このエントリーに高橋のブログには、「写真ではとってもキレイなスラッとした細い指に見えますよ!」「すごい細いと思いますよ」「こんな細いのに太って入らなくなったとか不思議です!」というフォローの声が集まっていたが、一方でネット上からは、「太ってない綺麗って言われたいから投稿するやつでしょ?」「この前結婚したばっかりなのに指輪入らないとかどういうことなのよ……」といった否定的な声も飛び交っていた。

 昨年12月に結婚したばかりの高橋。写真に写る指がかなり細かっただけに、疑問の声も集まってしまったようだ。

高橋真麻、結婚指輪つけない理由を明かすもネット民から一斉に反感を買ったワケ

 フリーアナウンサーの高橋真麻がブログで結婚指輪をつけていない理由を明かした。

 高橋は5月1日にブログを更新し、「結婚指輪」というタイトルのエントリーを投稿。「最近結婚指輪をしていません……」と報告し、その理由について「というか太ったのか入らなくなってしまいました」と説明した。

 また、高橋は自身の左手の写真を公開した。写真に写る指はほっそりとしているものの、指輪は薬指の第二関節に引っ掛かり、入らない状態になっていた。

 このエントリーに高橋のブログには、「写真ではとってもキレイなスラッとした細い指に見えますよ!」「すごい細いと思いますよ」「こんな細いのに太って入らなくなったとか不思議です!」というフォローの声が集まっていたが、一方でネット上からは、「太ってない綺麗って言われたいから投稿するやつでしょ?」「この前結婚したばっかりなのに指輪入らないとかどういうことなのよ……」といった否定的な声も飛び交っていた。

 昨年12月に結婚したばかりの高橋。写真に写る指がかなり細かっただけに、疑問の声も集まってしまったようだ。

ダレノガレ明美、「右目が個人的に好き」瞳の色の違いを明かすも”過去の矛盾発言”を掘り起こされてツッコミ殺到!

 モデルでタレントのダレノガレ明美(28)が自身の左右の目の違いを明かした。

 ダレノガレは5月3日にインスタグラムを更新し、「わたしの右目。右と左全然違うの」とコメントし、顔を半分だけ写した自身の写真を投稿。「右目の個人的にスキ」とつづった。

 写真に写るダレノガレの目は緑がかった灰色をしているが、「ちなみに裸眼。不思議な目の色」と素の色であることを告白し、「私の瞳は光に弱いので基本的に裸眼で歩く時夏はサングラスが必要!カラコンは私の目を守ってくれています。サングラスは私の目を守ってくれています」と目のケアのために欠かせないアイテムを語り、「この2つがこの世からなくなったら外歩けない。笑っ」と冗談交じりにつづっていた。

 しかし、ダレノガレといえば2014年5月28日にツイッターで「みんなに好評な裸眼…」としつつも、「私は茶色なのがコンプレックス…」とつづっていたこともあり、ネット上からは、「好きって言ったりコンプレックスって言ったり忙しいな」「昔コンプレックスって言っていたことを忘れてそう」「前も別にコンプレックスじゃなかったんだろうな…」という厳しいツッコミの声も噴出していた。きれいな目の色をしているダレノガレだが、これらの発言に違和感を覚えたネットユーザーも少なくなかったようだった。