Matt、瀬戸康史との2ショットに驚きの声「加工にしても顔が小さすぎる!」

 モデルでタレントのMattが6日、自身のインスタグラムに投稿した写真が話題となっている。

 Mattといえば先月25日、「ヤバくな~~い???本日GQ JAPAN 9月号発売ですっ家族がテーマなのですが、僕だけなぜか宇宙。宇宙家族?!w でも僕らしくていい」とつづり、男性ファッション誌『GQ JAPAN』(コンデナスト・ジャパン)で撮影した写真を公開。その背景が宇宙になっていたことから、「サンダーバードそのもの!」といった声が多く寄せられ、話題になったばかり。

 そんなMattはこの日、「収録でお会いした瀬戸康史さん 優しくてかっこよかったーーー 瞳が素敵すぎるるるるる またお会いできる日を楽しみにしてます」とつづり、俳優の瀬戸康史との2ショットを公開した。

 この投稿に対し、インスタグラム上に「瀬戸くん充分顔小さいはずなのにMattもっと小さいのね」「マットくんは瀬戸さんに輪をかけて顔が小さい」「瀬戸くん相当顔小さいのにマットさんもっと小さいなんて!!」「加工にしても顔が小さすぎる!」など、Mattの顔の小ささに驚きの声が相次いでいる。

 顔が小さいといわれている瀬戸よりも、さらに一回りほど小顔に見えるMatt。中には「加工をしているのでは?」と画像加工を疑う声も上がっているが、真実やいかに。

小泉進次郎と滝川クリステルの電撃結婚発表、実は用意周到に進められていた!

 自民党の小泉進次郎衆院議員とフリーアナウンサーの滝川クリステルが7日、首相官邸で記者団に対し結婚することを発表した。

 2人は同日、午後1時半ごろに官邸を訪れ、安倍晋三首相、菅義偉官房長官と面会して結婚を報告し、その後、2ショットで記者団に対応。昨年から交際をスタートさせ、滝側アナが妊娠中ですでに安定期に入っていることを報告したが、その模様を各局のワイドショーが生中継したのだ。

「進次郎が官邸を訪れ、その後、ぶら下がりで取材を受けることが記者談に告げられましたが、滝クリを同伴し結婚を発表するという情報はまったくなかったようです。なので、各局、バタバタで中継の準備をこなしました」(ワイドショー関係者)

 昨年から交際をスタートさせたというものの、これまでまったく2人の交際がうわさになったことすらなかった。

 進次郎氏は記者団に対し、「『1度も2人で外に出たことないし、1度にどこかに一緒に移動するとか、そういったこともありませんでした」と極秘交際を続けていたことを告白。先日、進次郎氏の実家に行ったのが交際後、初めての外出だったというのだ。

「滝クリは今年の3月イベントに登場。もしかしたら妊娠初期だったかもしれないが、まったく“男の影”を見せなかったが、今回の電撃結婚発表で“プロ彼女”だったことがうかがえた。すでに、各週刊誌は合併号が出たり、締め切りが終わったりで、あれこれ書き立てられないために結婚発表の日取りを慎重に選んでいたようだ」(芸能記者)

 進次郎氏の結婚を受け兄で俳優の小泉孝太郎は同日夕方、東京・神谷町のテレビ東京のスタジオで緊急会見。孝太郎は現在、同局のドラマに主演中で絶好のPRとなっただけに、親族にもしっかりと根回ししていたようだ。

 いずれにせよ、自民党の若きエースとして存在感を放ち、党を背負うことが期待される小泉進次郎。さらながら滝川クリステルは“将来のファーストレディ”ということだろうか?

小泉進次郎と滝川クリステルの電撃結婚発表、実は用意周到に進められていた!

 自民党の小泉進次郎衆院議員とフリーアナウンサーの滝川クリステルが7日、首相官邸で記者団に対し結婚することを発表した。

 2人は同日、午後1時半ごろに官邸を訪れ、安倍晋三首相、菅義偉官房長官と面会して結婚を報告し、その後、2ショットで記者団に対応。昨年から交際をスタートさせ、滝側アナが妊娠中ですでに安定期に入っていることを報告したが、その模様を各局のワイドショーが生中継したのだ。

「進次郎が官邸を訪れ、その後、ぶら下がりで取材を受けることが記者談に告げられましたが、滝クリを同伴し結婚を発表するという情報はまったくなかったようです。なので、各局、バタバタで中継の準備をこなしました」(ワイドショー関係者)

 昨年から交際をスタートさせたというものの、これまでまったく2人の交際がうわさになったことすらなかった。

 進次郎氏は記者団に対し、「『1度も2人で外に出たことないし、1度にどこかに一緒に移動するとか、そういったこともありませんでした」と極秘交際を続けていたことを告白。先日、進次郎氏の実家に行ったのが交際後、初めての外出だったというのだ。

「滝クリは今年の3月イベントに登場。もしかしたら妊娠初期だったかもしれないが、まったく“男の影”を見せなかったが、今回の電撃結婚発表で“プロ彼女”だったことがうかがえた。すでに、各週刊誌は合併号が出たり、締め切りが終わったりで、あれこれ書き立てられないために結婚発表の日取りを慎重に選んでいたようだ」(芸能記者)

 進次郎氏の結婚を受け兄で俳優の小泉孝太郎は同日夕方、東京・神谷町のテレビ東京のスタジオで緊急会見。孝太郎は現在、同局のドラマに主演中で絶好のPRとなっただけに、親族にもしっかりと根回ししていたようだ。

 いずれにせよ、自民党の若きエースとして存在感を放ち、党を背負うことが期待される小泉進次郎。さらながら滝川クリステルは“将来のファーストレディ”ということだろうか?

川越シェフに何があった? 3年ぶりテレビ出演も「顔が変わりすぎ」で視聴者騒然

 かつて一世を風靡した”イケメンシェフ”の変わりように視聴者が騒然となっている。

 8月2日の『爆報! THEフライデー』(TBS系)が次週の予告編として、エンディングでイタリアンシェフの川越達也が出演するシーンを放送したところ、その容姿の激変ぶりに視聴者が騒然となっている。

 川越シェフといえば、2010年頃から深夜番組『お願い!ランキング』(テレビ朝日系)への出演でたちまちお茶の間の人気者となり、コラボメニューの販売やキッチン用品のプロデュースなど、さまざまな方面で活躍。”イケメンシェフ”としてお茶の間の人気を集めていた。

「しかし、2013年5月、食べログに書き込まれた『川越シェフのレストランで水を頼んだら800円取られた』というレビューに対し、『年収300万円、400万円の人が慣れない高級店に行き、批判を書くのはおかしい』と反論。これをきっかけに猛バッシングを受け、メディアから姿を消してしまいました」(芸能記者)

 そんな川越シェフだったが、同番組の予告編では全盛時とは似ても似つかない別人のような顔つきになっていた。

  約3年ぶりにテレビに登場するという川越シェフは、すっかり頰が削げ落ち、かなり痩せているようだった。このあまりの別人ぶりにネット上でも、「顔変わった?」「こんな顔だったっけ?」「かなり痩せたな」「ここ数年で何があったんだ?」などの驚きの反応が噴出していた。

「現在は故郷・宮崎の野菜を販売する『プレーンファーム タツヤカワゴエ』や、レストランのサポートやプロデュースを行う『アンカーシェフ』というビジネスを展開しているようです。 もともと料理人というより、ベンチャー起業家的なノリだったので、現在の活動のほうが性に合っているのでは?」(前出・記者)

 9日の放送では川越シェフの空白の3年間も明らかになるか?

Nスタの良原安美アナに半同棲報道、TBS女子アナが”リッチマン”と繋がる社内事情

 相次ぐ女子アナのスキャンダルに、TBSも頭が痛いに違いない。

 6日発売の写真週刊誌「FLASH」(光文社)が、若手の良原安美アナと外資の投資銀行エリートとの“半同棲”を報じた。

 同誌によると、良原アナは6月中旬の深夜、TBSがある東京・赤坂からタクシーで、都内にある高級タワーマンションに向かったという。良原アナは度々このマンションを訪れ、夜を明かしているとされる。部屋の主であるAさんは、大学卒業後、米国の名門投資銀行であるメリルリンチに就職。その後、世界有数の金融機関グループに転職したグローバルエリート。同社の平均年収は20代で1,000万円以上というから、同年代のサラリーマンと比べると、かなりのリッチマンだ。

 良原アナは2015年の「ミス立教大学」に選出されたのをきっかけに、大手芸能事務所セント・フォースに所属。16年春から1年間、『NEWS ZERO』(日本テレビ系)でお天気キャスターを務めた。昨年4月にTBSに入社し、現在は『サンデージャポン』で新人ジャーナリスト、『Nスタ』でニュースプレゼンターを担当している。

 正直まだ、これといった活躍がなく、同期の宇賀神メグアナ、田村真子アナには一歩先を行かれた感が否めない。いずれにせよ、2年目のまだこれからの実績の乏しい女子アナだ。ましてや、6月から報道に起用されたばかりで、今回のスキャンダルは、あまり好ましいことではないだろう。

 TBS女子アナの熱愛スキャンダルといえば、5月中旬に「FLASH」が、”次期エース候補”ともいわれていた山本里菜アナと、赤いベンツのオープンカーを乗り回す外資系金融機関に勤める会社員男性との同棲が報じられたばかり。その男性が勤務する会社では、若手でも年収数千万円にも上るそうで、この男性も高級車を所有できるほど、稼いでいるものと推測されたものだ。この報道に関し、山本アナは交際自体は認めたが、同棲は否定している。

 その直前の4月下旬には、“エース格”の古谷有美アナが、気鋭のIT企業OrigamiのY社長との京都デートが、「FLASH」にて報じられている。

 次から次へと、立て続きに報道されるTBS女子アナと、“おカネ持ち”との熱愛には、「どんだけ、リッチマンが好きなんだ!?」との声も聞こえてきそう。いずれも、同じ週刊誌で報じられたとなると、もはや狙われているというしかなさそうだが、「ガードが甘い」と指摘されても致し方ないだろう。

「TBSの女子アナといえば、近年、“エース格”と呼ばれた田中みな実アナ、枡田絵理奈アナ、吉田明世アナらが続々退社してしまいました。立場は違うが、若手の人気者・宇垣美里アナも去りました。毎春、美形の女子アナを採用してはいまずが、なかなか育たないのが実状。そのため、結果的に『NEWS23』や『Nスタ』などで、フリーの女子アナに依存するような状況になり、局内からは不満の声も多数漏れ伝わってきます。がんばっても報われないならば、『仕事に集中するより、男あさりに精を出して、カネ持ちを見つけよう』という風潮になっているのかもしれません」(女子アナウオッチャー)

 ここ数年、TBSでは局を代表するような女子アナがまったく出てきていない。むろん独身なら恋愛は自由だが、スキャンダルではなく“仕事”で目立つ女子アナが出てくることを祈るばかりだ。

鈴木おさむ、フジ『ブス恋』リメークに批判噴出! 「価値観の変化に気づいてない」と指摘

 稲垣吾郎が主演、ヒロインを森三中・村上知子が務めたテレビドラマ『ブスの瞳に恋してる』(フジテレビ系、2006年)が、13年ぶりに『ブスの瞳に恋してる2019』としてリメークされ、動画配信サービス「FOD(フジテレビオンデマンド)」で公開されることが明らかになった。しかし、ネット上では「なんで今さら?」「時代錯誤も甚だしい」と、批判の声が噴出している。

「『ブスの瞳に恋してる』は、放送作家の鈴木おさむが、妻・大島美幸(森三中)との出会いから、新婚生活までをつづった同名のエッセイが原作。今回は、鈴木本人が脚本を担当し、主演をEXILE・NAOTO、ヒロインを富田望生が務めます」(芸能ライター)

 同作は、「超美人と付き合っていた売れっ子放送作家が、ひょんなことから“ブス”に一目ぼれする」というラブコメディー。“ブス”がタイトルに入ったドラマと言えば、昨年12月に放送が発表された『ちょうどいいブスのススメ』(日本テレビ系)があるが……。

「“ちょうどいいブス”のキャッチコピーでプチブレークしていた、お笑い芸人の相席スタート・山崎ケイの同名エッセイが、今年1月にドラマ化しました。しかし、放送発表の時点で、ネット上では『人の容姿をネタにするな!』『今どき“ブス”とか“美人”とかで人を判断するのはおかしい』『こういうドラマが容姿差別を助長する』と大炎上。結局、タイトルを『人生が楽しくなる幸せの法則』に変更し、放送されました」(同)

 こうした前例もあり「『ブス恋』リメークは地上派じゃ放送できないから配信でやるのか」との声もあるが、「時代に逆行してる。このドラマを今掘り返す意味がわからない」「日テレが炎上騒ぎになったのに、フジは何も学んでないな」と批判も多い。

「原作・脚本を担当している鈴木に対しても、『女性をブスと言うことが面白いと思ってるなら、世間の価値観が変わってることに気付いてない』『そもそも自分の妻を“ブス”と言う人だからね。それがいかに人を傷つける言葉か、いまだに理解してないんでしょう』『もう鈴木おさむは時代錯誤。平成に置き去りにすればよかったのに』と批判が続出。仮にこれが地上派での放送と発表されていたら、『ちょうどいいブス』以上の炎上になっていたかもしれませんね」(同)

 鈴木は18年9月に「週刊朝日」(朝日新聞出版)の連載にて、自身が脚本・演出を担当した舞台で、女性芸人を“ブスいじり”したことについて振り返っている。鈴木はその女性芸人を「俗に『ブスキャラ』と言われることの多い彼女。本人もそれを仕事としてイジられに出る」とした上で、「容姿イジリがウケにくかった。夢を求めて舞台を見に来ている女性客にとっては、好みではなかったのだろう」と、この演出が観客に不評だった理由を分析している。『ブスの瞳に恋してる2019』は、この時の反省がどれほど生かされているのだろうか。

神田うの、娘の合宿先へ向かうヘリコプター内で”日傘を差す行為”に呆れ声

 神田うのが5日、自身のインスタグラムに投稿した内容が話題となっている。

 神田といえば先日、「3泊4日の長野松本最終日の夜。娘と母とテクテクと歩いていたら道を間違えてこちらの素敵なレストランを発見、そして入る事にしました(中略)最終日にようやく美味しいお食事を頂けて(在り付けて)大満足でした」と、フランス料理の写真を投稿したものの、「長野の食事は口に合わなかったのですね」「最終日にようやく…??もう少しコメントに気をつけた方がいいですよ」といった批判的な声が殺到して”プチ炎上”したばかり。

 そんな神田はこの日、娘のバイオリン合宿に向かうためヘリコプターで移動している姿を公開した。また、「#ヘリコプターの中で#日傘(笑)」とハッシュタグを付け、ヘリコプター内でも日傘を差していたことを明かした。

 神田のこの投稿に対し、ファンからは「ヘリ内でも日傘(笑)」「日焼けが気になりますからね。でも笑っちゃいました」「またやってるよ(笑)」「この人のインスタ見てもお金があっても何も羨ましいと思えないんだよね」「セレブ感を出しているんだろうけど、嘘くさいんだよね」といった呆れ声が飛び交っている。

「以前からヘリコプターで移動する姿は何度か投稿されており、そのたびに話題となっている神田ですが、ヘリコプター内でも日傘を差していたことをわざわざハッシュタグで強調するあたり確信犯でしょう。セレブ自慢も行き着く所まで行った感があります」(女性誌ライター)

 次は神田からどんな自慢が飛び出すのか、もはや興味はそれだけ?

モヤさま4代目アシ・田中瞳アナに風評被害? 検索すると”気まずい事態”が発生

 3代目アシスタントの福田典子が番組を卒業し、後任が注目されていた『モヤモヤさまぁ~ず2』(テレビ東京系)。4日の放送で今年入社の新人、田中瞳アナが4代目アシスタントを務めることが決定したが、一部で心配の声が漏れている。

 さまぁ~ずの2人とアシスタントの女子アナが街を散歩するユルさが魅力の『モヤさま』。深夜からゴールデンへと昇格し、今年で放送13年目を迎えた長寿番組だが、人気に大きく貢献してきたのが、さまぁ~ずをサポートする女子アナだ。女子アナウォッチャーが言う。

「『モヤさま』は起用された女子アナの人気が急上昇する、女子アナにとって夢のような番組です。初代の大江麻理子は今やテレビ東京のみならず、女子アナ界きっての人気アナですし、2代目の狩野恵里も、『モヤさま』に起用されるや否や、好きな女子アナランキングで急上昇しました。4代目の田中瞳は大学時代に『NEWS ZERO』(日本テレビ系)のお天気キャスターを務め、マンガ誌で表紙とグラビアを飾った経験の持ち主で、容姿は申し分ありません。初回放送を見る限り、さまぁ~ずとの絡みも非常に自然で、人気が出るのは時間の問題でしょう」(女子アナウォッチャー)

 番組では、『モヤさまに出るのが夢だった』と語った田中。彼女が後任だと発表されると、ネットには書き込みが殺到し、一時は「田中瞳」というキーワードがHOTワードランキングのトップに躍り出たが、彼女の名前を検索した人の中には、目的の情報にたどり着けなかった人もいたことだろう。男性週刊誌の編集者が言う。

「私も『モヤさま』を見ていましたが、後任アシスタントの名前が『田中瞳』だと聞いて、思わず苦笑いしました。というのも、AV界には田中瞳という爆乳AV女優がおり、『田中瞳』で検索すると、彼女がヒットしてしまうのです。AV女優の田中瞳は、アメリカのアダルト誌で“世界一のバスト”と認定されたAV界のレジェンドで、『HITOMI TANAKA』の名は全米でも広く知られています。後任の名前を検索した人の中には、気まずい思いをした人もいたんじゃないでしょうか」(男性週刊誌編集者)

『モヤさま』といえば、三村マサカズのセクハラがお決まりのネタ。いつの日か、ダブル田中瞳の共演が実現するかも!?

熊田曜子、家族旅行で”いいお母さん”ぶり発揮も疑問の声「なぜいつも旦那がいない?」

 熊田曜子が、家族旅行で乗馬体験をしたことを明かした。

 熊田は5日にインスタグラムを更新し、「娘達と乗馬体験」とコメントしつつ、娘たちと乗馬している自身の写真を公開した。

 普段、娘の写真を投稿することは決して多くはない熊田だが、娘を前に抱えて一緒に乗馬している姿となっており、楽しそうな笑顔を浮かべていた。

 乗馬体験について熊田は、「最初は少し怖がっていた長女や次女もすっかり慣れて餌をあげたり撫でたり日が暮れるまで馬のそばにいたよ」とコメント。ほかにも馬とのツーショット写真や、馬に干し草を手渡している写真なども披露していた。

 この投稿に熊田のインスタグラムには、「お子さんもママも幸せそうですね」「素敵な体験になりましたね!」「動物と触れ合えてよかったですね」といった称賛コメントが寄せられていた。

 しかし一方では、「なぜいつも旦那さんはいないの?」「旦那様も一緒でしたか?」という疑問の声も寄せられていた。

「熊田は以前からインスタで、夫が手料理を食べてくれないとモラハラを訴えるなど、夫婦仲が心配されています。とはいえ、今回の投稿では疑問の声に対し、『パパひ三女をだっこしてくれていましたよ』(原文ママ)『家族や仲良しの家族も一緒でしたよ』と回答するなど、家族円満を強調しています。不仲は熊田によるビジネス上の炎上ネタというのが濃厚かもしれません」(スポーツ紙記者)

 熊田にとってはネタになるなら何でもアリか。

マツコ、元SMAPへの共演NG報道に反論も矛盾点だらけでやっぱり真っ黒か

 マツコ・デラックスが、元SMAPとの共演を拒否していた、という一連の騒動が第二ラウンドに突入した。

「週刊文春」(文藝春秋)で「稲垣吾郎を共演拒否」と報じられたマツコだったが、8月6日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で猛反論して波紋が広がっている。

 文春の記者から、元SMAPで『新しい地図』の稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾に対するジャニーズ事務所の“圧力”疑惑と、テレビ局の“忖度”問題について直撃を受けたマツコは、「SMAPだから使われていたわけで、SMAPじゃなくなった三人に魅力を感じますか」「あの三人を使うんだったら、キンプリ(King & Prince)を使いたいんですよ」と回答。

 稲垣サイドと局サイドが『5時に夢中!』(TOKYO MX)での出演を検討していることに対して降板を申し入れたことには、「入って楽しいと思う?」「いち視聴者として冷静に見れば、旬かどうかわかるでしょう」と語っていたという。

 こうした文春の報道に、マツコは真っ向から反論した。

「マツコが今回、週刊女性の誌面で『都合よく書き換えられた』『ちゃんと話したのに、全然書いてくれない!』と語ったことで、ネット上では“文春叩き”が始まっています。しかし、よくよく読めば、週刊女性での発言も骨子は同じ。言い方こそマイルドに変換されていますが、新しい地図が旬ではない、若いテレビマンならキンプリを使う、稲垣が入る自分と同じ月曜に入るのは考えられないと、文春で報じられている発言と文脈はまったく一緒です。また、ジャニーズ事務所と懇意にしているという指摘にも、『食事をしている』と認めている。稲垣が嫌いではなく、ジャニーズの圧力に加担したわけではないと言いたいのでしょうが、文春の記述のどこが嘘だったのかは、よくわかりませんでした」(週刊誌記者)

 また、「週刊女性」では、稲垣の所属事務所にも話を聞いているだが、ここではマツコとの食い違いも見られる。

「稲垣サイドによれば、TOKYO MXは月1回の出演を快諾。11月と12月いずれも火曜日の出演スケジュールをもらっていたといいます。しかし、なぜかそのスケジュールの出演が断られたといい、そこに何かしらの圧力や忖度があった雰囲気を感じさせます。またマツコは月曜に自分と共演することを前提で話をしていますが、稲垣の出演予定は火曜で、現在のコメンテーターである作家の岩下尚文氏との相性も良さそうです。稲垣の事務所は『マツコとの共演を希望した事実はない』とも語っており、であれば、マツコがとやかく言う立場にないように思います」(前出・週刊誌記者)

 果たして、“嘘”をついているのは文春なのか、それともマツコなのか?