「ジャニーズ忖度」の急先鋒!? 日テレ『スッキリ』で元SMAP3人が取り上げられたウラ側

 8月7日放送の情報バラエティ『スッキリ』(日本テレビ系)に、16歳のトラックメーカー・SASUKEが生出演。SASUKEは、元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾が「新しい地図 join ミュージック」名義で初めて配信したシングル「#SINGING」(2018年12月)を楽曲提供したことをきっかけに注目されたとあって、番組でも3人の映像が流れ、ネット上のファンを喜ばせた。

「SASUKEは、番組の夏休み特別企画『スーパーキッズファイル』のコーナーに登場。歌や作詞、作曲、ダンスにDJなどマルチな才能を持つ彼は、この日に配信開始となった新曲『J-POPは終わらない』や、『スッキリ』オープニングのアレンジ曲を披露し、スタジオを盛り上げました」(芸能ライター)

 一方、番組ではSASUKEの経歴を振り返る中で、稲垣、草なぎ、香取に楽曲提供したことも伝えられ、この時、3人のレコーディング映像や、SASUKEを含む4ショット写真も紹介された。

「これまでの『スッキリ』といえば、3人が『GQメン・オブ・ザ・イヤー2017』を受賞し、授賞式の模様を放送した際、彼らの姿が画面に映らないように編集するなど、“ジャニーズ忖度”の急先鋒としてファンの反感を買っていました。しかし今回はSASUKEの話題に関連して、3人をしっかり取り上げていたので、ネット上には『地上波でこんなにガッツリ3人を見たのは久しぶり!』『ジャニーズ忖度がなくなってうれしすぎる!』と歓喜の声が続出しました」(同)

 この流れで、3人の話題を広げていた番組MCの極楽とんぼ・加藤浩次にも、「さすが加藤さん」「『スッキリ』スタッフも止めないでくれてありがとう」など好意的な声が出ているが、日テレ局内にも最近“ある変化”があったそう。

「以前から番組で元SMAP3人の映像や写真を使用する際は、全て編成への“確認”が必要とされていました。編成がジャニーズ事務所に確認を取るのですが、『NG』とまでは言われなくとも、“やめてほしそう”な雰囲気の返答があるので、結局は忖度して『使用しない』……という判断に至っていたわけです。しかし先日、ジャニーズ事務所が3人のテレビ出演を阻止するよう、テレビ局に圧力をかけたとの疑惑をめぐり、公正取引委員会(公取委)から注意を受けた件が発覚。これを受け、編成も『3人の映像や写真の使用は、番組の判断に任せる』というスタンスになったとか。ジャニーズチェックも入っていないとみられ、だからこそ『スッキリ』は堂々と3人の話題を“解禁”することができたようです」(テレビ局関係者)

 今月1日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、マツコ・デラックスによる元SMAP3人への圧力疑惑も報じられたが、それでも今後は、3人がテレビに映る機会が目に見えて増えるかもしれない。

工藤静香、炎天下での犬の散歩をまた注意喚起に苦言が続出「何度もしつこい!」

 工藤静香がインスタグラムで、真夏の犬の散歩に連日に渡って注意を呼び掛けている。

 工藤は4日のインスタグラムポストの中で、炎天下の犬の散歩について「日中は道路は50度を軽く超えている気がします」と火傷の危険性を説き、「この季節は必ず道路を手で触って愛犬の歩く道を確認しませんか?」と呼びかけ称賛の声を集めていたばかり。

 そんな工藤だが、6日昼頃に更新したインスタグラムのストーリーズの中で道路の上に手を乗せている写真を披露。「この時間の犬の散歩は無しです」「2秒でも熱い。5秒で手の平がヒリヒリ 今、水で冷やしています」と道路の暑さについて呼びかけ、「犬の足の裏火傷します」と、またも真夏の犬の散歩に苦言を呈していた。

 しかし、この投稿にネットからは、「一度称賛されたからって何度も何度もしつこい」「しつこいね。触ってみなくてもこんな時間確実にアウトなの普通分かる」「触らなきゃ分からんってのが意味不明。くどい」といった批判が寄せられている。

 一度は称賛を集めた工藤の呼びかけだが、何度も続いたことで、「しつこい」と感じたネットユーザーも少なくなかったようだ。

工藤静香、炎天下での犬の散歩をまた注意喚起に苦言が続出「何度もしつこい!」

 工藤静香がインスタグラムで、真夏の犬の散歩に連日に渡って注意を呼び掛けている。

 工藤は4日のインスタグラムポストの中で、炎天下の犬の散歩について「日中は道路は50度を軽く超えている気がします」と火傷の危険性を説き、「この季節は必ず道路を手で触って愛犬の歩く道を確認しませんか?」と呼びかけ称賛の声を集めていたばかり。

 そんな工藤だが、6日昼頃に更新したインスタグラムのストーリーズの中で道路の上に手を乗せている写真を披露。「この時間の犬の散歩は無しです」「2秒でも熱い。5秒で手の平がヒリヒリ 今、水で冷やしています」と道路の暑さについて呼びかけ、「犬の足の裏火傷します」と、またも真夏の犬の散歩に苦言を呈していた。

 しかし、この投稿にネットからは、「一度称賛されたからって何度も何度もしつこい」「しつこいね。触ってみなくてもこんな時間確実にアウトなの普通分かる」「触らなきゃ分からんってのが意味不明。くどい」といった批判が寄せられている。

 一度は称賛を集めた工藤の呼びかけだが、何度も続いたことで、「しつこい」と感じたネットユーザーも少なくなかったようだ。

ローラ、全身黒ずくめで自転車にまたがるも”長い脚と高いヒール”で賛否のワケ


 モデルでタレントのローラが7日、自身のインスタグラムを更新した。

 ローラといえば先月、箱根温泉に宿泊した際にピンク色の着物を着用し襦袢などを身につけずに着崩した姿を投稿したところ(現在は削除)、「下品すぎる!」「着物に失礼」などの批判が殺到したばかり。

 そんなローラはこの日、「さいきんはずっとお家にこもってミーティングと英語のお勉強をしていたから久しぶりにおでかけ みんなはきょうなにする~?」と綴り、自転車にまたがり出掛ける直前のような姿を公開した。

 全身を黒系のファッションで統一し、ショートパンツにニーハイブーツを合わせたスタイルの一枚だった。この投稿を見たファンからは「足なっが。スタイル良すぎスタイルキープに気を付けてる事はなんですか?」「ちょーカッコいい!」などの称賛コメントが寄せられる一方で、「なんだこれ。加工しすぎて笑うわ」「これは何?自転車?こんなに高いヒールで乗って大丈夫?」「本当に運転するなら危険すぎると思うんだけど」「こんな等身ならスーパーモデルになれるよ」という皮肉の声も上がっている。

「高めのヒールを履いているため長い脚がより一層長く見える投稿です。自転車に乗るときは、スニーカーのような身動きのとりやすい靴を履いていた方が安全で、そういった意味では批判も免れない画像ですね。とはいっても、実際にこの格好で自転車には乗っていないものと思われますが」(女性誌ライター)

 ローラの自転車ファッションが思わぬ反響を招いているようだ。

ローラ、全身黒ずくめで自転車にまたがるも”長い脚と高いヒール”で賛否のワケ


 モデルでタレントのローラが7日、自身のインスタグラムを更新した。

 ローラといえば先月、箱根温泉に宿泊した際にピンク色の着物を着用し襦袢などを身につけずに着崩した姿を投稿したところ(現在は削除)、「下品すぎる!」「着物に失礼」などの批判が殺到したばかり。

 そんなローラはこの日、「さいきんはずっとお家にこもってミーティングと英語のお勉強をしていたから久しぶりにおでかけ みんなはきょうなにする~?」と綴り、自転車にまたがり出掛ける直前のような姿を公開した。

 全身を黒系のファッションで統一し、ショートパンツにニーハイブーツを合わせたスタイルの一枚だった。この投稿を見たファンからは「足なっが。スタイル良すぎスタイルキープに気を付けてる事はなんですか?」「ちょーカッコいい!」などの称賛コメントが寄せられる一方で、「なんだこれ。加工しすぎて笑うわ」「これは何?自転車?こんなに高いヒールで乗って大丈夫?」「本当に運転するなら危険すぎると思うんだけど」「こんな等身ならスーパーモデルになれるよ」という皮肉の声も上がっている。

「高めのヒールを履いているため長い脚がより一層長く見える投稿です。自転車に乗るときは、スニーカーのような身動きのとりやすい靴を履いていた方が安全で、そういった意味では批判も免れない画像ですね。とはいっても、実際にこの格好で自転車には乗っていないものと思われますが」(女性誌ライター)

 ローラの自転車ファッションが思わぬ反響を招いているようだ。

滝川クリステル「LINE仲間」安藤優子に結婚を報告したくなかった“本当の理由”

 近い将来のファーストレディとしては、情報管理に抜かりなしといったところか。

 8月7日、世間を驚かせた衆院議員・小泉進次郎氏と滝川クリステルの結婚発表。午後2時前とあって、フジテレビは『バイキング』から『直撃LIVE グッディ!』にリレー直後のCM中にツーショットでの発表がスタートした。

「マスコミ各社も2人の交際については一切ノーマークだったため、サプライズ感は半端なかった。番組冒頭で中継映像を伝えた安藤優子キャスターは、『おったまげました』とコメント。滝川とは『(午前)3時までLINEしたばっかりなんですけど……もう、クリステル、教えてくれたっていいじゃないか! 本当にビックリしました』と驚き、LINE仲間であることを強調しつつ、報告されなかったことに悔しさをにじませていました」(テレビ誌ライター)

 そんな安藤は滝川と親交が深いとされていたが、にもかかわらず、わずか11時間前にLINEをしていて教えてもらえなかったことには、ネット民から「信用されてないんじゃないか?」「その程度の関係ってこと」「絶対情報漏らすやん」「略奪愛の人は縁起が悪いからね」といった嘲笑も聞かれる。

「お相手が一般人ならいざしらず、日本中が注目すること必至の新次郎氏だけに、トップシークレットなのは当然でしょう。しかし、安藤といえば、年下の女子アナがチヤホヤされていると“ひとくさり”入れたがる性格。以前の選挙特番でも、進次郎氏への取材VTRで笑顔で話しかけられた加藤綾子に対し、『私の時、あんなに優しくなかった!』と嫉妬心を丸出しにしていたこともありましたから、滝クリも言いたくなかったのではないでしょうか」(テレビ関係者)

 よくよく考えれば、深夜3時にLINEするのはかなりの非常識。友人関係ならいざ知らず、年齢が大きく違って上下関係があれば、一般的にはパワハラを疑われてもおかしくない。

 もしかしたら、安藤は単に嫌われていただけなのかも?

芦田愛菜の著書がバカ売れ! 取材者を驚嘆させた”幼き子役時代の天才伝説”

 子役として大活躍するかたわら、中学受験で難関校に合格し、世間を驚かせた女優の芦田愛菜。まさに“才媛”と呼ぶに相応しい彼女が、また1つ新たな才能を世に知らしめた。

 自らの読書遍歴を著した『まなの本棚』(小学館)を7月に発売すると、またたく間にベストセラーとなり、売り上げは6万部を突破。まだまだ売り上げは伸びそうな勢いだ。

 2010年に主演したドラマ『Mother』(日本テレビ系)で一躍注目を集め、その後『マルモのおきて』(フジテレビ系)、『明日、ママがいない』(日本テレビ系)などの話題作に出演。このほかCM、声優、舞台、映画、バラエティ番組と、八面六臂の活躍を続け、10代前半にして、すでに国民的知名度を誇る存在となった芦田だが、彼女を巡るもう1つの伝説が、受験に関する話題だ。中学受験事情に詳しいフリーライターが証言する。

「芦田愛菜が進学した慶應義塾中等部は、都内でも最難関クラスです。彼女は、都内で屈指の合格実績を誇る進学塾で最上位クラスに在籍し、慶應以外に都内の同レベルの女子校にも合格しています。多くの子どもが小学4年生で受験勉強を始めるなか、半年足らずの受験勉強で、受験した全ての中学に合格したのですから、まさに“天才”です」

 小学生にして大人以上の仕事をこなしながら、しっかり勉強も休まず、そちらでも結果を残した芦田。最近では“愛菜ちゃん”と呼ぶのが憚られるほど、大人の雰囲気を漂わせるようになってきたが、今から10年近く前、まだ彼女が小学校低学年だった頃に彼女にインタビューした雑誌記者は、今もその天才ぶりをハッキリと覚えているという。

「年齢に似合わぬ語彙の豊富さや表現力の豊かさにも驚きましたが、特に印象に残っているのは、関西弁に関する質問への答えです。彼女は関西出身なので、関西弁について質問すると、『新幹線に乗る時、東京に近づくにつれて標準語に切り替えていた』と答えました。まだ彼女が6歳か7歳の頃の話です。また、インタビューを文字にする際には、読みやすくするために、ニュアンスが変わらない範囲で語尾などを整える必要がありますが、彼女は言葉が綺麗なので、その作業をする必要がありませんでした」(週刊誌記者)

 その後の天才ぶりを想像させるエピソードが次々と飛び出す芦田。しかしただ1つだけ、子供らしい場面もあったそうだ。

「質問への答えが終わる度に、『この答えで良かった?』というような表情で、愛菜ちゃんが必ず付添の母親の方を向くのです。お母さんは笑顔のまま、無言で頷くだけなのですが、それが気になって……。“あんまり大人の顔色ばかりうかがっていると、ロクなことにならないぞ”などと当時は思いましたが、その後の活躍ぶりを見ると、完全に余計なお世話だったようですね」(同上)

『まなの本棚』では、「読書量は年間100冊以上」「本の出逢いは人との出逢いと同じ」など、本に関するエピソードを明かした芦田。次はどんなことで我々を驚かせてくれるのか楽しみだ。

工藤静香の字が汚いと話題に「字が下手すぎる」「50代の書く字とは思えない」

 工藤静香が4日、自身のインスタグラムを更新した。

 先月28日に自身のコンサートツアー最終日を迎えたばかりの工藤。この日は、「日差しがきつい炎天下、暑そうに人間は日傘を差しながら愛犬の散歩をさせている方をよく見かけます。非常に辛い胸が苦しくなる光景です。『うちの犬は暑いのに慣れているから大丈夫』などと思う方がいるようですが、犬の足の裏も火傷するような熱さには慣れる訳はないと思います」と投稿。犬の肉球の絵に「注意」と書き添え、炎天下に犬の散歩をしている人たちに対して注意喚起を行った。

 この投稿に対して、ファンからは「し~ちゃん、よく言ってくれた!!ホントにそう思います!!」「この呼び掛け、とてもとても大切だと思います」と称賛の声が殺到している。

 しかしその一方、ネット上では共にアップされた肉球の絵の方に注目が集まり、「字が下手すぎる…」「言ってることは良いことだと思うけど、字が汚すぎてそっちに目がいく」「なんか字が揺れてるwww50代の書く字とは思えないわ」「おばあちゃんが書いたような絵と文字だね」という厳しい声も上がってしまった。

 多くの人の心に響くような投稿であるにもかかわらず、字の汚さに注目した人もいたようだ。確かに達筆とは言えない字だが、工藤の熱い思いがこもっているに違いない。

木下優樹菜、「相変わらずやることが下品!」空港で撮影した姿に厳しい声が殺到

 木下優樹菜が5日、自身のインスタグラムを更新した。

 木下といえば先日、ビキニ姿のまま仰向けになっている写真を投稿したが、ネット上からは「寄せてる?加工?」「ついにやったのか?」と豊胸疑惑で話題になったばかり。

 そんな木下はこの日、「ちょいと。#仕事だょ」とコメントし、空港内で撮影した自身の写真を披露した。この投稿に対し、ファンからは「仕事で色々な場所行けていいなぁ」「どこにいくんだろう?いってらっしゃーい!」といった声が多く寄せられている。

 しかし、その一方でネット上からは「また足を乗せてるよ…」「なんでそういうことしちゃうのかな」「相変わらずやることが下品だよね」といった厳しい声も噴出している。

「写真の木下は窓際に腰掛けて遠くを眺めていますが、その片足はサンダル履きのまま座っている台に乗せているように見えるもの。以前にも水着姿であぐらをかいた姿を披露し、特に足グセなど行儀が悪いと指摘されていた木下。何度炎上しても、木下はマナーの悪さを直す気配がゼロで、本人から反省の声が聞こえたこともありません」(女性誌ライター)

 もはや木下は”下品な態度”がスタンダートか?

 

Matt、瀬戸康史との2ショットに驚きの声「加工にしても顔が小さすぎる!」

 モデルでタレントのMattが6日、自身のインスタグラムに投稿した写真が話題となっている。

 Mattといえば先月25日、「ヤバくな~~い???本日GQ JAPAN 9月号発売ですっ家族がテーマなのですが、僕だけなぜか宇宙。宇宙家族?!w でも僕らしくていい」とつづり、男性ファッション誌『GQ JAPAN』(コンデナスト・ジャパン)で撮影した写真を公開。その背景が宇宙になっていたことから、「サンダーバードそのもの!」といった声が多く寄せられ、話題になったばかり。

 そんなMattはこの日、「収録でお会いした瀬戸康史さん 優しくてかっこよかったーーー 瞳が素敵すぎるるるるる またお会いできる日を楽しみにしてます」とつづり、俳優の瀬戸康史との2ショットを公開した。

 この投稿に対し、インスタグラム上に「瀬戸くん充分顔小さいはずなのにMattもっと小さいのね」「マットくんは瀬戸さんに輪をかけて顔が小さい」「瀬戸くん相当顔小さいのにマットさんもっと小さいなんて!!」「加工にしても顔が小さすぎる!」など、Mattの顔の小ささに驚きの声が相次いでいる。

 顔が小さいといわれている瀬戸よりも、さらに一回りほど小顔に見えるMatt。中には「加工をしているのでは?」と画像加工を疑う声も上がっているが、真実やいかに。