山田優、本物のような蜂ピアスを披露するも賛否の声「可愛過ぎる」「無理です」

 山田優が19日、自身のインスタグラムを更新し、その内容が話題となっている。

 山田といえば先日、アメリカ・ロサンゼルスでハリウッド女優やセレブに人気のバーエクササイズ「Barre training」に初挑戦した際の黒いスパッツを履いた脚に注目が集まった。ファンからは「脚の骨格すごく綺麗!!」といった声が寄せられる絶賛だった。

 そんな山田は今回、「お気に入りのピアス 耳たぶにBeeがとまってる。。。きゃー」とコメントを添えて、ピアスをつけた耳元にフォーカスした一枚を披露した。

 本物のハチと見紛うほどの、このピアスは、ゴールドやダイヤモンド、オニキス素材などを使用したのハイジュエリーだ。

 この投稿を見たファンからは「これはかわいい!!」「しっかりダイヤまで入ってる」「可愛すぎる~」「嫌だ〜。ハチは」「無理無理無理です」などのさまざまな反応が寄せられていた。

 いくら輝いていても、虫嫌いにとっては耐え難いデザインなのだろう。ファンの反応は好き嫌いがはっきりと分かれた結果となっていた。

元TBS・枡田絵理奈アナ、夫・堂林翔太の“誕生日祝いアピール”が痛すぎて批判殺到

 元TBSアナウンサー・枡田絵理奈が、夫でプロ野球・広島東洋カープの堂林翔太内野手の誕生日を祝ったことをアピールし、ネット上では批判コメントが殺到し、大炎上している。

 堂林の28歳のバースデーだった17日、枡田アナは自身のブログを更新。モザイク寿司、ステーキ、野菜や豚肉の串揚げなどをがんばって作り、夫が好きなボストンのチョコレートケーキを購入して、誕生日を祝ったことを報告。

 ここ最近、夫とのラブラブネタでアピールする機会が増えた枡田アナだが、なんせ夫は一般人ではなく、プロスポーツ選手。しかも成績がまるで振るわない状況とあって、ラブラブアピールは逆効果になりかねない。

 今季の堂林は開幕こそ一軍だったが、その成績(20日現在)は、わずか17試合の出場で、15打数1安打0打点0本塁打、打率0割6分7厘の体たらく。チームがリーグ優勝の可能性を残す中、長い二軍での生活が続いている。

 こんな状況で、熱愛、良妻ぶりをアピールされたのでは、野球ファン、カープファンはほっておかないようだ。

 ネット上では、「堂林はのんきに家でバースデーパーティーしてるような心情ではないはず。頭のいい嫁なら、これをブログにはしない」「成績振るわないのに、『私生活充実してます』アピールは批判のマトになります」「家庭のことより、夫の仕事をいちばんに考えるべき。二軍選手なのに、イクメンとか表に出せば出すほど、夫の株は下がる」「枡田さんは本当に下げマンだよね。野球ファンの気持ちがわからないんだろう。自分が目立つことが大事って感じ」「カープファンだけど、今はシーズン中。アスリートの妻という立場をお忘れなく。そういう話はシーズンオフでいい」「奥さんが表に出ている選手は、なかなか開花できない気がする。パパのこと思うなら、もっと縁の下で支えてください」「カープファンとして情けない。誕生日はめでたいでしょうが、そんなことより、カープは今大変な時期。この人は自分が幸せだったら、それでいいんでしょ」などとして、フルボッコ状態だ。

 堂林は2014年には全試合(144試合)に出場。13年、14年もレギュラー並みの働きを見せ、12年から3年連続でオールスター戦にも出場した。ところが、14年12月に枡田アナと結婚すると、成績は急降下。出場機会は激減し、今オフには戦力外通告を受ける可能性だってあるかもしれない。二軍生活が続いている状況で、のんきに誕生日を祝ったことをアピールしている場合ではないだろう。

 家庭は円満で、第3子の出産を控えている枡田アナだが、夫は一般人ではなく、アスリート。夫の成績が悪いときには、“幸せアピール”は自粛した方がいいのでは・・・・・・。このブログを緒方孝市監督が見たら、それこそ堂林を一軍に上げたくなくなってしまうのでは?

(文=田中七男)

 

元TBS・枡田絵理奈アナ、夫・堂林翔太の“誕生日祝いアピール”が痛すぎて批判殺到

 元TBSアナウンサー・枡田絵理奈が、夫でプロ野球・広島東洋カープの堂林翔太内野手の誕生日を祝ったことをアピールし、ネット上では批判コメントが殺到し、大炎上している。

 堂林の28歳のバースデーだった17日、枡田アナは自身のブログを更新。モザイク寿司、ステーキ、野菜や豚肉の串揚げなどをがんばって作り、夫が好きなボストンのチョコレートケーキを購入して、誕生日を祝ったことを報告。

 ここ最近、夫とのラブラブネタでアピールする機会が増えた枡田アナだが、なんせ夫は一般人ではなく、プロスポーツ選手。しかも成績がまるで振るわない状況とあって、ラブラブアピールは逆効果になりかねない。

 今季の堂林は開幕こそ一軍だったが、その成績(20日現在)は、わずか17試合の出場で、15打数1安打0打点0本塁打、打率0割6分7厘の体たらく。チームがリーグ優勝の可能性を残す中、長い二軍での生活が続いている。

 こんな状況で、熱愛、良妻ぶりをアピールされたのでは、野球ファン、カープファンはほっておかないようだ。

 ネット上では、「堂林はのんきに家でバースデーパーティーしてるような心情ではないはず。頭のいい嫁なら、これをブログにはしない」「成績振るわないのに、『私生活充実してます』アピールは批判のマトになります」「家庭のことより、夫の仕事をいちばんに考えるべき。二軍選手なのに、イクメンとか表に出せば出すほど、夫の株は下がる」「枡田さんは本当に下げマンだよね。野球ファンの気持ちがわからないんだろう。自分が目立つことが大事って感じ」「カープファンだけど、今はシーズン中。アスリートの妻という立場をお忘れなく。そういう話はシーズンオフでいい」「奥さんが表に出ている選手は、なかなか開花できない気がする。パパのこと思うなら、もっと縁の下で支えてください」「カープファンとして情けない。誕生日はめでたいでしょうが、そんなことより、カープは今大変な時期。この人は自分が幸せだったら、それでいいんでしょ」などとして、フルボッコ状態だ。

 堂林は2014年には全試合(144試合)に出場。13年、14年もレギュラー並みの働きを見せ、12年から3年連続でオールスター戦にも出場した。ところが、14年12月に枡田アナと結婚すると、成績は急降下。出場機会は激減し、今オフには戦力外通告を受ける可能性だってあるかもしれない。二軍生活が続いている状況で、のんきに誕生日を祝ったことをアピールしている場合ではないだろう。

 家庭は円満で、第3子の出産を控えている枡田アナだが、夫は一般人ではなく、アスリート。夫の成績が悪いときには、“幸せアピール”は自粛した方がいいのでは・・・・・・。このブログを緒方孝市監督が見たら、それこそ堂林を一軍に上げたくなくなってしまうのでは?

(文=田中七男)

 

工藤静香、インスタで絵画の力作を披露するもネットでは賛否の声「デッサンが狂ってる」

 工藤静香が自身のインスタグラムで、自作の絵画を披露した。

 これまで、出品した「二科展」がすべて連続入賞するなど、絵画の腕が高く評価されている工藤。そんな工藤だが、21日にインスタグラムを更新し、「気持ちのいいブルーの絵が欲しくて描いた物です」と、ウミガメをメインに描いた絵画を披露した。

 ブルーの海の中で泳ぐウミガメの横には鮮やかなサンゴ礁やクマノミも描かれており、工藤は「ブルーを見ると少し涼しくなれるかな?」とコメント。さらにその後も「私は夏にブルーを見るのが大好きなので、シェアーしました」とつづっていた。

 この投稿に工藤のインスタグラムには、「すごく素敵です!」「素敵な絵をありがとうございます!」といった声が集まってたものの、一方ネットからは、「デッサンが狂ってるし、構図もありきたり…」「素人にしては上手いけど、プロにはなれないレベルだと思う」「色合い綺麗だけど、デッサン狂ってるのどうにかならないの?」といった酷評が飛び交ってしまっていた。

 ファンからは絶賛された工藤の力作だが、ネットからは厳しい声を集めてしまったようだ。

工藤静香、インスタで絵画の力作を披露するもネットでは賛否の声「デッサンが狂ってる」

 工藤静香が自身のインスタグラムで、自作の絵画を披露した。

 これまで、出品した「二科展」がすべて連続入賞するなど、絵画の腕が高く評価されている工藤。そんな工藤だが、21日にインスタグラムを更新し、「気持ちのいいブルーの絵が欲しくて描いた物です」と、ウミガメをメインに描いた絵画を披露した。

 ブルーの海の中で泳ぐウミガメの横には鮮やかなサンゴ礁やクマノミも描かれており、工藤は「ブルーを見ると少し涼しくなれるかな?」とコメント。さらにその後も「私は夏にブルーを見るのが大好きなので、シェアーしました」とつづっていた。

 この投稿に工藤のインスタグラムには、「すごく素敵です!」「素敵な絵をありがとうございます!」といった声が集まってたものの、一方ネットからは、「デッサンが狂ってるし、構図もありきたり…」「素人にしては上手いけど、プロにはなれないレベルだと思う」「色合い綺麗だけど、デッサン狂ってるのどうにかならないの?」といった酷評が飛び交ってしまっていた。

 ファンからは絶賛された工藤の力作だが、ネットからは厳しい声を集めてしまったようだ。

元NHK登坂淳一、ついに覚醒!? “遭難死者数世界一”の過酷登山で不穏な本性を露呈

 8月13日に放送された『文化人×過酷ロケ 山里亮太のクイズ!?まさかのバーサーカー』(ABCテレビ)が、面白い試みを実施していた。

 この番組の趣旨は、山に登ったり、バンジージャンプを飛んだり、お笑い芸人しか挑戦しないような過酷ロケに各業界の文化人が臨むと、彼らはどんな潜在能力を発揮するのか? を、スタジオにいるお笑い芸人たちが大喜利形式で予想し、楽しむバラエティ番組である。

 今回、登場した文化人はなかなかのメンツだ。経済産業省の元官僚で慶應義塾大学大学院教授・岸博幸は激辛スパゲッティを食べた後にタイキックを食らい、その勢いで日本最高高度106メートルからバンジージャンプを飛ぶという「辛い」「痛い」「怖い」の3大罰ゲームを間を空けず連続で受けて見せた。戦場カメラマンの渡部陽一は関西屈指の人気お化け屋敷で恐怖体験した後、潜在能力に目覚めて子どもたち相手に怪談話で恐怖を与えることができるか? という企画に挑戦した。

 しかし、最注目は元NHKアナウンサーの登坂淳一である。今回の彼、潜在能力目覚めまくりだったのだ。

 疲れがたまるにつれて態度が悪くなる登坂

 登坂が挑戦したのは、“遭難死者数世界一”とギネスに認定された谷川岳への登山である。挑戦内容をディレクターから告げられた登坂は「危険ってことですよね(笑)?」と、さわやかな笑顔を見せた。つまり、このときの彼は目覚める前だ。しかし、覚醒するほど、彼は別人格のような人間性を見せていった。

 登坂が挑んだのは、片道5時間以上の超上級者向けコースである。登り始めると、いきなり急こう配の樹林帯が2キロメートル続く。まだ、局アナの血が抜け切っていないのだろうか? 登山開始から2時間たってもフックとなるコメントや出来事はまったく発生せず、スタジオの野性爆弾・くっきーは「マジでおもんないな、このロケ(笑)」と思わず失笑である。偶然見つけた湧き水にも「氷すごく入れたジュースみたい(笑)」とギャグなのか真顔なのかわからないコメントを発する登坂に、ロケ隊は仕方なく愛想笑いした。

 しかし、疲れがたまるにつれて、次第に潜在能力を目覚めさせていく登坂。視界に入った木の実を手に取り、「これ、なんの実ですか?」と山岳ガイドに質問するも、「なんだろうな……」とガイドが答えに窮していると「ま、いいですわ。わかんなかったら」と吐き捨て、あからさまに面倒くさそうな態度を取る。山道を行きながら「なんなんだよ、もう」と愚痴をこぼす。気を使ったディレクターが「ここ(樹林帯)を抜ければ元気出るかもしれないですけど」と励ましの言葉を掛けても「えっ!? なんて? 何か信じられなくなってきた」と憎まれ口を叩き、本性をあらわにしていくのだ。スタジオの山里は、登坂の態度を見て「かつての事件(NHK時代に起こしたセクハラ騒動)を納得させるような言動が続きますね」と、悪意のある追い打ちをかけた。

 登山から3時間半が経過した辺りで登場したのは、傾斜70度の巨大蛇紋岩。ほぼ垂直の岩である。当然、手足を使ってクライミングしなければならない。しかも、運が悪いことに、このタイミングで雨が降ってきた。

登坂「できる限り、これ(小型カメラ)でリポートしながら……(不愉快そうに)やってみます」

ディレクター「怒ってます?」

登坂「いや、別に」

 蛇紋岩には補助としてチェーンがぶら下がっており、ディレクターから「鎖持っても大丈夫ですよ」とアドバイスされた登坂は「信用できないですね」とピシャリ。結果、懸命のクライミングの末、登坂は蛇紋岩をクリアした。

 その後も険しい岩山を歩く登坂の顔には、何やら不気味な笑みが浮かんでいる。「キツすぎると笑っちゃうみたいな」と説明する登坂の姿に、山里は「サイコパス感出てきましたねえ」「こういう人ってお酒飲んで失敗しそうですね」と悪意のある解釈を被せていく。

 確かに登坂、普通じゃないのだ。険しい道を歩きながら、唐突に「おはようございます、おはようございます、おはようございます、こんにちは、こんにちは、こんにちは、こんばんは、こんばんは、こんばんは」と各種あいさつを1人で連呼し始める異常事態。明らかに彼は壊れ始めた。スタジオにいたくっきーは「こっわ……」と呆然となり、山里は「いかれたスマートスピーカーみたいになりましたね」と絶妙な見立てで状況を説明。さすがに心配になったディレクターは、登坂の身を案じた。

ディレクター「大丈夫ですか?」

登坂「え?」

ディレクター「大丈夫ですか?」

登坂「ダメっつったら、何かあんの?」

 登坂がキレた。彼がディレクターに悪態をついたこのタイミングで、重い機材を運ぶロケ隊の1人が足をつってしまった。そんなスタッフに登坂は声を掛けるのだ。

「じゃあ、先行ってていいスか?」

 血も涙もないことを口にする登坂。文字通り、覚醒だ。明らかに危険な山道を1人でスタスタ進んでいき、踏み外したら1発で落下してしまう箇所では妙なテンションで「落ちたら死ぬぞぉー!」と声を張り上げて見せる。このときの登坂には死を楽しんでいる空気感すらあった。

 そして、登山開始から5時間10分。ついに、谷川岳山頂に到着! 晴天なら頂上から見る景色は絶景なのだけど、あいにくの激しい雨で視界には霧しか広がっていない。

山里「やっぱり、山っていうのは登る人間の日頃の行いを見てるっていうのがこれでわかりましたね」

 山登り中の登坂の言動を振り返れば、言い得て妙。笑うしかないくらいのジャブジャブの雨がロケ隊を襲った。しかし、当の登坂は満足げだ。

登坂「いや、もう覚醒ですよね。完全に」

 フリー独立後、登坂にはいきなりミソがついた。昨年4月スタート『プライムニュース』(フジテレビ系)のメインキャスターに内定していたものの、過去のセクハラ疑惑を週刊文春に報じられ、同番組への出演を自ら辞退。その後、2月20日放送『世界くらべてみたらSP』(TBS系)に出演した際には「ニュースを読むためにNHKを辞めたのに、バラエティ番組の仕事しかこない」と苦悩を告白していた。

 今回の覚醒が登坂に影響を与え、より大胆な方向性に舵を切る契機となったらそれはそれで良し。彼のサイコパスな本性とバラエティの食い合わせは決して悪くない。各番組でも率先して本性を出してほしいと願うばかりだ。

(文=火の車)

●TVer『文化人×過酷ロケ 山里亮太のクイズ!?まさかのバーサーカー』

 https://tver.jp/episode/61504813

日本テレビ、「フジテレビの方がマシ」? 視聴者から「浮ついてる」と嫌悪感上がるワケ

 チャンネルをつければ、食べてばかり。朝から夜まで出ずっぱりのジャニーズ勢。これを聞いただけで勘のいい方は、もうおわかりだろう。そう、日本テレビだ。

 近頃は『世界の果てまでイッテQ!』が裏番組の『ポツンと一軒家』(テレビ朝日系)に負けが込むことが多くなったと報じられている。直近の対決でも、お盆休みの最終日8月18日放送は、『イッテQ』が18.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)に対し、『ポツンと一軒家』は20.7%と、2.4ポイント差で競り負けている。

 とはいえ、視聴率はまだまだ好調といえるだろう。今や大食い番組と化している『有吉ゼミ』の8月5日放送分は11.1%と、いつもより低調ながら同時間帯トップ、『しゃべくり007』は『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)が終了してからというもの、月曜午後10時を完全独走している。ほかにも、同15日放送の『THE突破ファイル』は2時間特番を組んで10.7%を獲得し、裏の人気番組『プレバト!』(TBS系)を9.9%と1ケタに沈め、僅差ながら初めて勝った。

 そんな日本テレビについて、NOを唱えるユーザーも多い。『24時間テレビ』の偽善性、ジャニーズの露出の多さ、りんごちゃんや土屋太鳳など、特定タレントの番組またぎでの起用……。ネット上では、「フジテレビのほうが最近はマシ」「ノリが浮ついてる」などの苦言が後を絶たない。

「それも全ては視聴率のためです。日テレは、徹底した視聴率ファーストとも言えるでしょう。そうした図太さを、“ファミリー感”を重視したパプリックイメージで中和させているのです。しかし、それも最近は『内輪ノリ』といった具合で視聴者に見透かされつつあるようですが」(業界関係者)

 また、8月12日に放送された『はじめまして!一番遠い親戚さん』は、一部からパクリ番組だと槍玉に挙げられている。これは家系図をたどっていくと、親類縁者に意外な有名人がいるのではないかというドキュメントバラエティだったが、NHKで放送されている有名人の祖先を辿る『ファミリーヒストリー』の焼き直しだというのだ。

「日テレのずる賢いところは、他局の人気番組をアレンジし、新しい形で見せる手腕です。『行列のできる法律相談所』も、もとをたどれば、暮らしのトラブルを漫才師がネタの中で紹介し、弁護士などの相談員に回答してもらう『バラエティー生活笑百科』(NHK)ですし、『1億人の大質問!?笑ってコラえて!』の『ダーツの旅』にしても、もとは『探偵!ナイトスクープ』(朝日放送テレビ)の『ダーツを投げ、刺さった地域に行く』コーナーがルーツ。こうした企画のパクリは他局もしていますが、日テレは一時的な人気でしかないコンテンツなのかを見極めるのがとにかくうまいのです」(同)

 そんな中、日テレがネット上で反感を買う季節がやってきた。『24時間テレビ』の放送だ。

「『やらない善より、やる偽善』という言葉もありますし、チャリティー金額も1億円を超える社会的意義も高い番組ですが、一方で視聴者からは『健常者ではない人の苦労と頑張りを見せて泣かせてナンボの番組』といった批判も毎年噴出。チャリティーマラソンについても、走る意味が問われ続けています。さらには、日テレ特有の出演者や制作スタッフの“ファミリー感”も『24時間テレビ』だと露骨に押し出されますから、嫌悪感は助長されることでしょう」(芸能ライター)

 にわかに増殖している日テレを煙たがる視聴者にとって、今年の『24時間テレビ』は最後通告を突きつけるきっかけとなってしまいそうだ。
(村上春虎)

西内まりや、睨みつけるキメ顔写真に賛否の声「顔むっちゃ怖い」「どこの総長さん?」

 西内まりやが19日、自身のインスタグラムを更新した。

 西内は最近、「夏してきましたー」とつづり、水着姿で川に座りこんだ自身の写真を公開。ファンからは「めっちゃ素敵!そこ、桃源郷?」「スタイル抜群すぎ!」「夏、楽しんでますね!」といった声が集まったばかり。

 そんな西内はこの日、「すごく出たかった雑誌。嬉しかったです」とつづり、韓国の雑誌『MAPS』で撮影した写真を投稿した。カメラに向ける鋭い目線が印象的で、背景には「安全第一」の文字があり、工事現場をイメージしたセットで撮影したようだ。

 この投稿に、ファンからは「かっこいい!」「安全第一の文字すらおしゃれに見える!(笑)」「クールビューティーですね」といった声が多く寄せられていた。しかし、その一方で「顔むっちゃ怖い」「どこの総長さんですか」「笑顔のまりやちゃんが好きです…」「笑っている表情のほうが、まりやちゃんらしいなー」といった声も上がっていた。

 今回はカメラを睨みつけるような表情を見せた西内。しかし、ファンの中には元気いっぱいに笑っている西内が見たいという人も多いようだった。

 

平子理沙、「ウエストどうなってるの?」アラフィフの”ヘソ出し”に驚きの声が続々

 平子理沙が18日、自身のインスタグラムに投稿した写真が話題となっている。

 平子といえば先日、「毎日本当に暑いですね~~。そんな時はすいかジュースを飲んで熱中症予防」とつづり、頬杖をついてカメラを見つめる姿やスイカジュース片手にウインクする姿を披露。ファンからは「可愛すぎます」「キュン死です」といった声がたくさん寄せられたばかり。

 そんな平子はこの日、「サマソニに行って来ました~~(中略)とっても暑くて倒れそうだったけど、思いっきり、楽しかった~」とつづり、今年20回目を迎えた『SUMMER SONIC 2019』を訪れたことを報告。ヘソ出しファッションでフェスを楽しむ姿を披露した。

 平子の投稿に対し、ファンからは「楽しそう!しかしウエストどうなっているの?」「ウエスト細すぎ!」「すごいくびれだ!」など、平子のアラフィフらしからぬ、か細いウエストに驚きの声が多く寄せられている。

 写真を見ると、確かにウエストの部分がキュッと引き締まっていてかなり細いことが分かる。平子のスタイルの良さが今まで以上に伝わる投稿となっていた。

水原希子、盆踊りイベントでの浴衣姿に絶賛の嵐「浴衣美人!」「すごく似合う」

 水原希子が20日、自身のインスタグラムを更新。浴衣姿を披露し、話題になっている。

 水原といえば先日、トンボの腹の部分を指で挟んで持った写真を投稿。コメント欄には「トンボがかわいそう」「死んでるトンボですかね。生きてるトンボならそんな持ち方しないですよね」などの批判が寄せられた一方、「有名人はつらいね、死んでるトンボ持っただけで素人にごちゃごちゃ言われて」といった同情の声も寄せられ、注目を集めたばかり。

 そんな水原だが、この日は「@evianwater #iwannabonodori 」とコメントを添え、夏らしい浴衣姿を公開。現在、ミネラルウオーター「エビアン」のアンバサダーを務めている水原。19日に開催されたエビアン流の盆踊りイベント「#IWANNA BON-ODORI」に招待された際の写真のようだ。

 水原の投稿に対して、ファンからは「めっちゃ可愛いやんっ」「可愛すぎ!!」「かわいすぎ!無理!!!浴衣美人!!!」「浴衣も凄く似合う」など、水原の浴衣姿を絶賛する声が多数寄せられている。

 26日からは、水原のオリジナルメッセージなどがデザインされた限定ボトルの販売も開始されるようだ。アンバサダーとしてキャンペーンを盛り上げる水原に今後も注目したい。