道端アンジェリカ、夫の逮捕以前から悪評だらけで「三姉妹揃って」ファッション業界追放も

 知人男性から現金35万円を脅し取ったとして、警視庁組織犯罪対策2課が3日、モデルの道端アンジェリカの夫で韓国籍の飲食店経営者キム・ジョンヒ容疑者を逮捕したことを、各メディアが報じた。

 逮捕容疑は今年8月7日、キム容疑者が道端の知人で会社役員の40代男性の都内のの職場に押しかけ、「お前の家族をめちゃくちゃにしてやる。嘘をついたら鉛筆で目を刺す」などと脅し、35万円を口座に振り込ませた疑い。

 キム容疑者は調べに対し、「脅したつもりはまったくなく、飲食代金として請求した」と容疑を否認しているというが、現場には道端も同席していたというのだ。

「被害者男性は道端の元彼で、飲食店でイチャイチャしていたのを見てキレという報道があり、道端に不倫疑惑が浮上。もともと、彼氏のような存在は複数いたので、結婚前に関係を切れなかったんでしょう。いずれにせよ、自分がいたのに旦那の“暴走”を止められなかったのは大失態です」(スポーツ紙記者)

 事件を受け4日、道端の事務所は公式サイトでコメントを発表。「現在報道されている内容等、全ての事実関係を確認中であります」とし、今後の対応を検討中だという。

 しかし、夫の逮捕を受け、事務所側が予定していた、5日開催の「東京ガールズコレクション 北九州 2019」(福岡・北九州市)の出演をキャンセルした。

「アンジェリカのみならず、姉のジェシカも裏方に対して常に高飛車な態度で有名でした。姉妹はイベントに呼んでも、自分たちに不都合な質問は露骨に嫌な顔をして答えないなど評判は最悪。また、道端三姉妹は自由奔放すぎて男性関係以外にも危ない噂話は数知れず、もともと大手クライアントからは敬遠されていた。今回の件では印象的にかなり深刻なダメージがあり、三姉妹揃ってファッション業界から追放されてもおかしくない」(広告代理店関係者) 

 道端の夫を国際的な犯罪を扱う組対2課が逮捕したのも気になるところ。今後の捜査の行方が注目される。

あのお騒がせ美人女優が連日の”ノーパン下半身”披露も「せめて20年前なら…」の声

 俳優・船越英一郎との離婚騒動以来、すっかりお騒がせタレントのイメージがついてしまった松居一代が、9月30日に投稿したブログが話題となっている。

「『パンツがなーーいよ!』というタイトルで投稿されたブログには、『あまりにも急いでいたので パンツをはくのをキャー 忘れています』『ただいま松居はノーパンですよ!?』と衝撃的な告白が。さらに証拠写真として、本当にショーツを履いていない下半身の画像までもアップしていたんです」(スポーツ紙記者)

 これを見たネットユーザーたちからは、『なんで開いちゃったんだろう』という後悔する声のほか、『若い時なら俺の松居棒も反応していた』『せめて20年前なら有り難かったかも』という気になるコメントも噴出している。

「今の世代には知られていませんが、松居は過去にヌードを披露したこともあり、美人でスタイルも抜群でしたからね」(前出・記者)

 この投稿には、500を超える「いいね」がついたためか、さらに松居は翌日のブログでも、まだノーパンでいることを報告した。

 しかし、コメント欄には「パンツ履いたほうがいいよ」「冷えますよ!」「風邪引きますよ」と、松居の体調を心配する声が続出。ネット民の言うとおり、セクシーな美人女優だった全盛期にこの投稿をしていたら、男性陣の反応はまったく違ったものになっていただろう。

ざわちん、別人レベルに加工した顔が怖すぎて「もはやハロウィンメイク」の声

 ものまねタレントのざわちんが2日、自身のインスタグラムに投稿した写真の加工が怖すぎると話題になっている。

 ざわちんはこの日の投稿で「髪の毛金髪に戻りました!! 髪の毛もさらに短くしてウルフな感じにしてます」とつづり、金髪のショートウルフにイメチェンした自撮り写真を公開した。

 落ち着いた暗めのカラーから明るい金髪への変更で、雰囲気がガラッと変わった姿を見せている、さわちん。新しい髪型は似合っているように思えるが、ネット上では「怖い…ただただ怖い」「加工とメイクがすごくてハロウィンメイクに見える」「加工がすごいから毎回別人になってる」「毎回、元のざわちんの顔がわからなくなるくらいの加工」などと、画像加工に対する批判の声ばかりが上がっていた。

 毎度のようにSNSに写真をアップするたび、「顔が違う」とツッコミを受けているざわちん。ものまねメイクより、本人の顔が注目されて何よりか。

矢田亜希子、モデル並みの10等身写真を披露もどこか不自然で騒然「加工下手すぎかよ!」

 矢田亜希子が9月30日、自身のインスグラムに投稿した写真が話題となっている。

 矢田といえば先日、「昨日は遊助ライブへ!!」と、以前から交流があることで知られている歌手で俳優の遊助こと上地雄輔のライブに行ったことを報告。女優の高島礼子も入れた豪華スリーショット写真を公開し、「男運がない2人!」などと大きな反響を集めていたばかり。

 そんな矢田がこの日の投稿で「2019年10月1日(火)21:00~関西テレビ・フジテレビ系『幸せにしてあげるわよ~女王が教える目利きワザ~』です」と自身が出演するテレビ番組の宣伝と共に、楽屋前で撮影した全身写真を披露した。

 10頭身くらいにも見えるスタイル抜群な矢田の姿に、ファンからは「ずっと変わらない美しさ!素敵ですね」「美しくて魅力的」「めちゃくちゃ可愛いです」などの称賛コメントが寄せられていた。

 しかし、その一方でネット上では、どこか不自然な10等身カットに「これは明らかに加工してるよね?」「加工なしでも十分綺麗なのになんで加工するのかな」「加工下手すぎかよ!」「キャプテン翼みたいな体型」などと痛烈なツッコミが飛び交っていた。

 たとえ加工だとしても矢田がきれいなことに変わりないだろうが、あまりにやりすぎな写真加工は見逃してもらえなかったか。

 

TKO木下隆行の悪評噴出の裏で、よゐこ濱口優とナイナイ岡村隆史が三角関係で不仲に!?

テレビの裏側ではキナ臭い人間模様が渦巻いていたようだ。

 10月3日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が、よゐこ・濱口優が同じ松竹芸能に所属するTOKO・木下隆行を「絶縁」にしていると報じた。

TKOはよゐこの半年後輩で、2人は30年来の付き合い。しかし、ある事件により現在は共演NGになっているという。

「きっかけは木下の後輩芸人への暴行疑惑です。文春によれば、濱口が南明奈と昨年5月に結婚した際、木下が後輩から集めたお祝い金を着服した疑いが浮上。それをステージでイジった後輩に対し、木下が中身の入ったペットボトルを投げつけたあげく、翌日にその後輩に電話を入れ、『二度と俺の前に現れるな』と恫喝したのが濱口の耳に入ったようです」(スポーツ紙記者)

 木下の悪評はそれだけではない。過去には、木下が楽屋で安田大サーカス・クロちゃんに土下座させ、革靴で頭を踏みつけた事件もあった。こうした木下の後輩芸人へのパワハラを事務所トップの濱口が問題視、三下り半を突き付けたとされている。

 実際、木下は9月3日に行われた結婚式に呼ばれておらず、相方の木本武宏だけが出席していますから信憑性は高い。

 さらに、この一件は、TKOとほぼ同期であるナインティナイン・岡村隆史にまで飛び火しているという。

「旅番組『東野・岡村の旅猿~プライベートでごめんなさい~』(日本テレビ系)には、木下がたびたびゲスト出演しています。一方で、岡村は濱口とは『めちゃ×2イケてるッ!』(フジテレビ系)で長らく共演した仲であるため、ネット上では『岡村はどう思っているのだろう?』と関心を持たれています。しかし、戦友であるはずの岡村も、木下同様に濱口の結婚式には呼ばれておらず、そればかりか挙式前に濱口がナイナイのCM記者会見の司会を務めていたのに何も聞かされなかったそう。ひょっとしたら、岡村は濱口から『木下派』として認知されているのかもしれません」(芸能プロ関係者)

 今回の報道を受け、木下は「絶縁」を否定しているが、濱口、木下、岡村の三角関係は今後もギクシャクしたものになっていくかもしれない。

加藤綾子アナ、NAOTOとの交際公表は”妙な噂”を次々と流されてしまうからだった!?

 フリーアナウンサーの加藤綾子と三代目J SOUL BROTHERSのNAOTOとの交際が明らかになった。しかし、このNAOTOに、加藤の同期アナとの過去の交際疑惑が浮上している。

「NAOTOは以前、加藤アナのフジテレビの同期である椿原慶子アナと食事をしていたと報じられたことがある。それを理由に、NAOTOと椿原アナが過去に付き合っていたのではないかとも囁かれています。ただ、その後、NAOTOと椿原アナが親密だったという情報もないし、本当に付き合っていたのかどうかは怪しいところ。加藤アナとしてもNAOTOのことを“同期の元カレ”と言われるのは迷惑な話だと思います」(スポーツ紙記者)

 妙な噂に困惑しているであろう加藤アナだが、かつては“先輩の夫”と交際していたのではないかとの疑惑があった。

 その“先輩”とはフジテレビの生野陽子アナで、“先輩の夫”とは同じくフジテレビの中村光宏アナだ。以前、生野アナと中村アナが交際を始める前に、加藤アナと中村アナが付き合っていたという噂があったのだ。

「中村アナを巡って、生野アナと加藤アナの関係が悪化していたとも報じられていました。ただし、後に加藤アナは中村アナとの交際を番組で否定しています。完全に誤報だったようです」(同)

 何か信ぴょう性の低い噂が流されしまう加藤アナ。しかし、それも人気アナウンサーであるがゆえの結果だろうか。

「人気があって実力もあって、完璧に見える加藤アナなので、共演者からの信頼も厚く、どうしても“みんなにモテている”というふうに見える。その結果として、共演するアナウンサーや男性タレントといろんな噂が出てきてしまうのも仕方のないことでしょう。さらにやっかみも多いから、変な噂を流されがちで、芸能マスコミ的にも粗探しをして、面白おかしく報じてしまいがち。“同期の元カレと交際”とか“先輩の夫と交際していた”なんていう噂が浮上するのは、加藤アナが人気者だからこそでしょう」(同)

 いくら人気と実力を兼ね備えたアナウンサーだからといって、ありえない噂が流れるのは迷惑極まりない話。加藤アナとしても、NAOTOとの交際をきちんとアピールすることで、妙な外野の声をシャットアウトしたいという思いがあるのかもしれない。

浜崎あゆみ、誕生日に自身プロデュースの香水を発表もファンの反応はイマイチ!?

 歌手の浜崎あゆみが2日、自身のインスタグラムを更新した。

 浜崎といえば、発売20周年を記念したリパッケージ・アルバム『LOVEppears/appears 20th Anniversary Edition』を11月10日に発売することを報告し、ファンの期待を集めたばかり。

 40歳の誕生日を迎えた浜崎は、「2019 10 02 out」というコメントとともに、ピンクのパーカーを着て横になっている姿を公開した。写真の右下には香水の画像が張り付けられ、「æternal un」という商品名がうっすらと記載されていた。

 これはこの日予約が開始された、浜崎プロデュースの香水の告知だったようだが、ネット上では厳しい声が相次いでいる。

「値段6,000円。タケー!」

「タダでも要らねー」

「とうとう香水まで出すなんて、後輩アーティストのパクリ」

「売れるわけない。話題作りに必死過ぎる!」

「香水か…資金集めだね。全盛期ならバカ売れだっただろうけど」

 平成の歌姫として第一線で活躍してきた浜崎だが、本業とは無関係の今回の告知は、なりふり構わぬ金儲けに見えてしまった人が少なくなかったようだ。

浜崎あゆみ、誕生日に自身プロデュースの香水を発表もファンの反応はイマイチ!?

 歌手の浜崎あゆみが2日、自身のインスタグラムを更新した。

 浜崎といえば、発売20周年を記念したリパッケージ・アルバム『LOVEppears/appears 20th Anniversary Edition』を11月10日に発売することを報告し、ファンの期待を集めたばかり。

 40歳の誕生日を迎えた浜崎は、「2019 10 02 out」というコメントとともに、ピンクのパーカーを着て横になっている姿を公開した。写真の右下には香水の画像が張り付けられ、「æternal un」という商品名がうっすらと記載されていた。

 これはこの日予約が開始された、浜崎プロデュースの香水の告知だったようだが、ネット上では厳しい声が相次いでいる。

「値段6,000円。タケー!」

「タダでも要らねー」

「とうとう香水まで出すなんて、後輩アーティストのパクリ」

「売れるわけない。話題作りに必死過ぎる!」

「香水か…資金集めだね。全盛期ならバカ売れだっただろうけど」

 平成の歌姫として第一線で活躍してきた浜崎だが、本業とは無関係の今回の告知は、なりふり構わぬ金儲けに見えてしまった人が少なくなかったようだ。

TBS『グッとラック!』記録的な低視聴率で、カンペ棒読みの新人女子アナが唯一の見どころに

 立川志らくが司会を務める朝の情報番組『グッとラック!』(TBS系)がスタート早々から大きくつまづいている。初回の視聴率は2.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、約4年間続いた前番組の『ビビット』の最終回から0.2ポイントダウン。2回目の放送は2.6%とさらに下がり、このまま超低空飛行する可能性は濃厚だ。

 そんな中で唯一の見どころは、大抜擢された新人アナの若林有子だ。

 国分太一と真矢ミキが司会を務めた『ビビット』が打ち切られ、後任番組として始まった『グッとラック!』。司会の志らくは、同局の昼の情報番組『ひるおび!』でコメンテーターに起用され、一気にブレイクした落語家だが、その脇を固めるのがTBSの国山ハセンと、今年4月入社の新人・若林だった。

「若林は、女子アナとしては非常に珍しい大阪市立大学出身という経歴の持ち主で、大学時代には『週刊朝日』(朝日新聞出版)の表紙に登場したり、セントフォース関西に所属して、タレントとして活動していたこともあります。中学から高校にかけてアメリカで過ごしたため、英語はペラペラで、プロフィールによればTOEICは890点だそうです」(女子アナウォッチャー)

 入社1年目の新人を帯番組に起用するとは、若林への期待の大きさが分かるが、これまでの放送回をチェックしたテレビ制作の関係者はこう語る。

「ライバル局がエース級の女子アナを投入するなか、新人を起用するとは、TBSもなかなかのチャレンジャーだと思いましたが、正直言って、その感覚がヤバいですね。初回放送は、局の幹部がスタジオに集まり、ベテランでも緊張するものですが、若林はニュース原稿を読む際に噛みまくり、カンペを見っぱなし。しかも棒読みで、内容がまったく頭に入ってきません。あれは放送事故レベルでした。やはり朝の帯番組に新人を使うのは、荷が重すぎます。今後はど若林がどこまで成長できるか、優しい目線で見守るしかないですね」(ライバル局の関係者)

 はやくも前代未聞の低視聴率にあえぐ『グッとラック!』だが、こういった話を聞く限り、立て直しには相当時間が掛かりそう。「グッドラック」(幸運を祈る)という、ある意味で投げやりなタイトルは、若林へのエールだろうか。

TBS『グッとラック!』記録的な低視聴率で、カンペ棒読みの新人女子アナが唯一の見どころに

 立川志らくが司会を務める朝の情報番組『グッとラック!』(TBS系)がスタート早々から大きくつまづいている。初回の視聴率は2.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、約4年間続いた前番組の『ビビット』の最終回から0.2ポイントダウン。2回目の放送は2.6%とさらに下がり、このまま超低空飛行する可能性は濃厚だ。

 そんな中で唯一の見どころは、大抜擢された新人アナの若林有子だ。

 国分太一と真矢ミキが司会を務めた『ビビット』が打ち切られ、後任番組として始まった『グッとラック!』。司会の志らくは、同局の昼の情報番組『ひるおび!』でコメンテーターに起用され、一気にブレイクした落語家だが、その脇を固めるのがTBSの国山ハセンと、今年4月入社の新人・若林だった。

「若林は、女子アナとしては非常に珍しい大阪市立大学出身という経歴の持ち主で、大学時代には『週刊朝日』(朝日新聞出版)の表紙に登場したり、セントフォース関西に所属して、タレントとして活動していたこともあります。中学から高校にかけてアメリカで過ごしたため、英語はペラペラで、プロフィールによればTOEICは890点だそうです」(女子アナウォッチャー)

 入社1年目の新人を帯番組に起用するとは、若林への期待の大きさが分かるが、これまでの放送回をチェックしたテレビ制作の関係者はこう語る。

「ライバル局がエース級の女子アナを投入するなか、新人を起用するとは、TBSもなかなかのチャレンジャーだと思いましたが、正直言って、その感覚がヤバいですね。初回放送は、局の幹部がスタジオに集まり、ベテランでも緊張するものですが、若林はニュース原稿を読む際に噛みまくり、カンペを見っぱなし。しかも棒読みで、内容がまったく頭に入ってきません。あれは放送事故レベルでした。やはり朝の帯番組に新人を使うのは、荷が重すぎます。今後はど若林がどこまで成長できるか、優しい目線で見守るしかないですね」(ライバル局の関係者)

 はやくも前代未聞の低視聴率にあえぐ『グッとラック!』だが、こういった話を聞く限り、立て直しには相当時間が掛かりそう。「グッドラック」(幸運を祈る)という、ある意味で投げやりなタイトルは、若林へのエールだろうか。