熊田曜子、美ボディなワンピース姿に賛否の声「キャバクラにいそう」「飲み屋のチーママ?」

  熊田曜子がインスタグラムで披露した衣装に反響が集まっている。

 3人の子どもを持ちながらも完璧なボディでファンを魅了している熊田。そんな熊田だが、15日にインスタグラムを更新し、同日に放送された『ものまねグランプリ 秋のガチランキングSP』(日本テレビ系)に出演することを予告した。

 写真に写る熊田は、濃いピンク色のワンピースを着用していたが、ワンピースはボディラインにぴったりと沿ったタイトなもの。胸元もきれいに強調されており、とても3児の母とは思えないセクシーなスタイルを披露していた。

 この投稿にファンからは絶賛の声が集まっていたものの、一方でネット上では、「こんなキャバクラにいそうな母親嫌だわ…」「スタイルはすごいけど、母親と思うとなんか下品」「地方の飲み屋のチーママみたい。もっと上品な服着られないのかな?」といった苦言も集まってしまっていた。

 グラビアアイドルとしてはいまだ根強い人気を誇っている熊田だが、女性ネットユーザーからは疑問の声も多く集まってしまっていた。

神田うの、台風中の”結婚記念日”報告で謝罪も「これ4日前でして…」の言い訳に呆れ声

 神田うのが台風上陸の最中にアップした結婚記念日報告のインスタグラム投稿について謝罪した。

 問題となったのは、台風19号が首都圏で猛威を振るった12日に神田が投稿した記事。神田はその中で「10月8日結婚記念日当日はランチしました」と、8日に夫との結婚記念日を迎えたことを報告。

 フレンチを食べたことなどを明かしつつ、最後には「それから台風がどうなってしまうのか不安は尽きませんが無事に過ぎ去ってくれる事、皆様の安全をただ祈るばかります」とつづっていた。

 しかし、この投稿に対しネットからは、「台風直撃中に投稿すること?」「何も、こんな日に報告しなくても…」などの批判が相次ぐ事態に。

 これに神田はコメント欄で「ごめんなさい これ4日前の出来事でして…」と釈明。さらに「大変な思いや怖い思いをされている方がこの記事をご覧になったら…と思うと配慮が足りませんでした…こちらこそごめんなさい」とし、事前に台風対策をしていたことなども明かしていた。

 しかし、この釈明にもネット上では、「なぜ4日前の出来事を台風の最中にアップする?」「別にSNSアップいいんじゃないのとは思うけどそれは一般の人に限られるのではないかとも思う」「4日前の出来事なら尚更そのタイミングでわざわざ載せる必要はなかったと思う」といった厳しい声や呆れた声が集まっていた。

 4日前の出来事にも関わらず、台風直撃のタイミングでアップしたことに対し、疑問を抱いたネットユーザーが多かったようだった。

吉岡里帆がまたもや”入浴シーン”詐欺? 『帰れマンデー』視聴者から落胆の声が続出

「吉岡里帆の入浴シーンは⁉」「あれ?吉岡里帆さんどこ?入浴は!」「吉岡里帆さんの温泉入る姿を期待してチャンネルそのままやったけど…」

 視聴者からの悲鳴が飛び交ったのは10月14日放送のバラエティ番組『帰れマンデー見っけ隊!!』(テレビ朝日系)でのこと。テレビ誌ライターが言う。

「番組にはMCのタカアンドトシと吉岡里帆、賀来千香子、古市憲寿がゲスト出演し、群馬旅に出かけることに。一行はアポなしで寿司屋を探すも難航。最後は旅の疲れを癒すために温泉へ行く流れとなりました。番組後半には『この後、ついに山奥の秘湯! ひっそり一軒宿へ』という煽りVTRが流れたことから、吉岡の入浴シーンを期待した視聴者が続出。ところが、吉岡は出演中のドラマ『時効警察はじめました』(テレビ朝日系)の番宣をしたところでお仕事終了し、ラストではタカトシの2人だけが入浴していたことから、『おっさんの入浴シーン見てどうしろってんじゃ!』と批判が殺到したようです」

 吉岡といえば、過去にも入浴シーンで視聴者をガッカリさせたことがあった。

「2018年の主演ドラマ『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)では、視聴率不振からか第3話で吉岡の入浴シーンが盛り込まれることに。しかし、お風呂のお湯には白の入浴剤が使われており、胸の谷間どころか首から上しか見えなかったため、『サービスカットになっていない!』と不満の声が上がったものでした。彼女はグラビアアイドル時代には『週刊プレイボーイ』(集英社)で水着着のまま銭湯に入る付録DVDに出演し、推定Eカップの豊乳をこぼれんばかりに露出させ、エロティックな体を見せつけていた。グラビア時代からのファンにはその残像が頭に残っているため、『入浴』と聞くと無条件で反応してしまうのでしょう」(週刊誌記者)

 10月11日放送の『時効警察はじめました』初回平均視聴率は7.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、07年の第2シリーズの平均視聴率12.0%を大きく下回ってしまった。このままでは第3シリーズから加入した吉岡に「戦犯」の声が集まりそうなだけに、ドラマでは出し惜しみのない肌露出を期待したいところだ。

misono、病名告白への批判に反論も、ネット上から「病気が叩かれてるわけじゃない」と論点噛み合わず

 misonoが、7日放送の『ノンストップ!』(フジテレビ系)でメニエール病を公表したことへの世間の反響に言及した。

 2018年夏頃からメニエール病を患っていたことを明かしたmisono。15日にブログを更新し、「メニエール病とmisonoがトレンドいり!?LINE NEWSも3位に…」というタイトルのエントリーを投稿し、「メニエール病」「misono」というワードが話題になっていることを自らつづり、感謝の気持ちを明かした。

 しかし、その一方でmisonoは、「『病名を明かすからTVを見て下さい』って宣伝してる」などという批判が寄せられたことを明かし、「そうじゃないんです」と反論。

 番組では精巣がんを患った夫でドラマーのNosukeについても触れられていたが、misonoは、「Nosukeの存在や闘病生活の様子が拡散されることによってガン保険に入る人や早期発見にも繋がる」「メニエール病の恐ろしさを知ってほしかった」と、テレビメディアを通じて情報がより拡散されることのメリットを説明。

「やっぱりメニエール病のかたは沢山いたのでコメント欄でも情報交換や共有できる」と、同じ患者同士での交流が広がることもメリットとして上げていた。

 しかし、この投稿にネット上では、「メニエールを公表したことに対する批判じゃなくて、病名言わずに予告してかまってちゃんしたことに対する批判でしょ?」「病気が叩かれてるわけじゃないことを分かってるのかな?」「テレビで病気を公表するよ!みたいな告知がなければ良かったのに」という苦言がなおも集まっていた。

 賛否集めたmisonoの病名公表の経緯。まだまだ議論を起こしそうだ。

リーチ・マイケルの顔マネは今後NGに? 「差別的表現」見直しで”ものまね番組”が変わる!?

 何かと「表現の自由」に関する議論に注目が集まっている昨今。お笑い界でも漫才コンビ・Aマッソがイベントでテニスの大坂なおみ選手に対して人種差別的発言をしたことについて謝罪したほか、漫才コンビ・金属バットのネタの内容についても差別的表現があると話題になった。

 さらに、10月12日放送の『中居正広のニュースな会』(テレビ朝日系)では、ラグビー日本代表のリーチ・マイケル選手について、スタミナが必要なポジションを任せられているという意味で“ゴリラ”にたとえられると、MCの中居正広が“ビジュアルじゃないですよね?”とコメント。その発言が差別的なのではないかと指摘もされている。差別問題に詳しいメディア関係者はこう話す。

「Aマッソも中居も、差別的な意識は一切なかったとは思うんですが、いずれも外見的特徴をイジっているという構図。これは“ブラックフェイス”や外国人に扮する際の付け鼻がNGなのと同じで、外見的特徴をコメディーのネタにすること自体が問題視される。“表現の自由”うんぬんを抜きにして、人種差別的であると認識されます。“差別をしている意識はまったくない。ただ外見をイジっているだけ”なんていう言い訳は一切通用しない。仮に“差別を皮肉っているだけだ”という主張があったとしても、表現としては適切ではないと言えます」

 リーチ・マイケル選手の外見的特徴をイジるという意味では、レイザーラモンRGによる“顔マネ”についても“問題ありなのではないか”との指摘も。

「RGはラグビー日本代表のユニフォームを着て、口の周りを真っ黒く塗り、リーチマイケル選手のひげを表現しています。単純にトレードマークを表現しているということなのでしょうが、“外見的特徴をイジる”とも捉えられかねない。それこそ“ゴリラに似ている”が差別的ニュアンスを含むのだから、こちらの顔マネも微妙なところです。許容範囲ではあるかもしれませんが、できれば避けるべき表現と言えるのではないでしょうか」(同)

 そもそも“ものまね”には差別的表現は多いという現実がある。

「外見的特徴をまねることがほとんどなので、意識せずとも差別的な要素が含まれてしまうことが多々あります。外見を面白おかしくデフォルメすることについては、まさにルッキズムそのものだとも言えるでしょう。そういった点において、ものまね番組などはもっと表現に配慮していかなくてはならないはず。人種差別的表現はもちろんNGですが、“デブいじり”、“ブスいじり”、“ハゲいじり”、“チビいじり”などといったものについても同様です。“外見的特徴をイジることは少なからず差別的である”という認識を持つ必要があるでしょう」(同)

 多様性を認めるべき社会を目指すにあたり、これまでなんとなく許容していた潜在的差別表現をしっかりと見直す時期がきている。

安西ひろこ、「 もともと美しいのにもったいない!」過度な加工写真に“Matt化”を不安視する声

 安西ひろこが13日、自身のインスタグラムに投稿した写真に対し、さまざまな反応が寄せられている。

 安西はこの日、「Happy work makeup 先日の お仕事メイク︎ 今回 頬から口周りにアレルギーが出て真っ赤だったからびっくりしちゃっていたのだけど!!キレイに 隠してくれた」とつづり、自撮り写真を公開。ピンクのトップスを着用し、赤っぽいヘアカラーでにっこりと微笑む安西が写っている。

 この投稿に対し、ファンからは「めっちゃ綺麗で素敵」「本当に可愛いなぁ」などのコメントが寄せられていた。

 しかし、その一方でネット上からは「加工しないひろこちゃんの顔が好きです もともと美しいのにもったいないよー」「目が輪郭から離れているみたいに見えて怖い」「Mattと同じような加工なのかな?」「整形なのか加工なのかわからないけど」「中途半端なMatt化だからダサい」など、画像加工のデキを疑う声も噴出している。

 芸能人が自撮り写真を加工することは今どき珍しくないが、行き過ぎた加工はファンを不安にさせるのかもしれない。

今年の『紅白』は目玉なし!? ジャニーズ、AKB48、米津玄師……業界関係者の予想は?

 大みそかに放送される『第70回NHK紅白歌合戦』の出場歌手や企画について、複数スポーツ紙が予想記事を展開している。スピッツや竹内まりやの初出場、また今年死去したジャニー喜多川氏の追悼企画など、さまざまな予想が飛び交っているが、業界内では、「今年は目玉がない」との見方が多く、放送を不安視する声が出ているという。

「近年、話題になるのは、出場歌手よりも、むしろ特別企画の方ですが、今年は音楽業界はもとより、芸能界全体に、これといった話題がない状態。昨年は、テレビ出演の機会がほとんどなかった米津玄師を引っ張り出したことで、大きな注目を集めましたが、たとえ今年2度目の出場となっても、昨年ほどのインパクトはありません。また、近年『紅白』では、その年ブレークしたお笑い芸人を出演させることが恒例となっていたものの、今年は吉本興業の闇営業騒動イメージが強すぎて、NHKは“芸人”の起用自体を避ける可能性もあります」(スポーツ紙記者)

 先日は『キングオブコント2019』(TBS系)でどぶろっくが、「イチモツ」をテーマにして初優勝をかっさらっているが、こちらも「NHK向きのネタではないでしょう」(同)という。

「また、ある意味、出場歌手以上に話題になるのが、『落選歌手』です。前年まで連続出場していた歌手が、突然落選となれば、世間から好奇の目で見られてしまうものですが、今年は“据え置き”となる歌手が多そうです。ジャニーズからは昨年、嵐、関ジャニ∞、Sexy Zone、Hey!Say!JUMP、King&Princeの5組が出場していました。ジャニー氏の“お気に入り枠”として選出されていたというSexy Zoneは、今年もしかしたら落選するかもしれないという向きはあるものの、亡くなった年に枠の消失となると、さすがにあからさますぎるので、避けるものとみられます。また、関ジャニ∞も錦戸亮が脱退し、一部では解散説も流れただけに、出場が危ぶまれるという見方もできますが、彼らは5人体制でグループを続行させる決意のもと、ツアーを行っている状況とあり、ジャニーズサイドが意地でも出場させるはず。となると、この2グループに嵐、Hey!Say!JUMP、King&Princeの5組が、今年もそのまま出場すると見るのが順当です」(レコード会社関係者)

 またここ数年、秋元康氏の手掛けるグループからは、AKB48、乃木坂46、欅坂46の3組が出場しているが、やはり“据え置き”と見られているとか。

「今年は、NGT48の騒動で選抜総選挙が中止されるなど、AKBグループにとっては激動の年となりましたが、『NGT騒動の影響でAKB全体が落選』というのは、ないものとみられます。そもそも騒動自体が『紅白』の出場規定に引っかかるとは言えないだけに、やはりこの3組の出場となるのでは」(週刊誌記者)

 それでも、毎年「目玉なし」と言われながら、必ずなにかしらのサプライズを用意してくるのが『紅白』。放送までまだ2カ月以上、視聴者だけでなく業界関係者も驚く“仕掛け”が、水面下で準備されていることに期待したい。

杉浦太陽、イクメンオブザイヤー受賞に反発の声「なにをもって?」「いつも出張でいないのに」

 杉浦太陽が「第9回イクメンオブザイヤー2019」を受賞したことを報告した。

 10月19日の“イクメンの日”制定を記念して作られた「イクメンオブザイヤー」。杉浦は通算3回目の受賞となった。

 杉浦は授賞式が行われた15日にブログを更新し、「3度目のイクメンオブザイヤーを受賞させていただきました」と報告。「恐縮な思いですが、本当に光栄な事です。ありがとうございました」と記し、「妻に感謝です」と、妻でタレントの辻希美に向けた感謝の言葉もつづった。

 さらに杉浦は、「思い返せば、ノアが生まれた頃は、男性がベビーカーを押したり、抱っこ紐をしている姿はほとんど見られませんでした…」と、長女が生まれた12年前は育児に積極的な男性はほとんど見られなかったというものの、「でも、今や街中で日常的に見られる光景…時代が動いているのを実感しております」と、“イクメン”がもはや当たり前になっているとコメント。

 同じ父親の立場の男性に対し、「夫婦で助け合って育児をするのが、『あたりまえ』の世の中になることを願っています」といい、「『父親』である事を楽しんでいきましょう」と呼びかけていた。

 しかし、この投稿にネットからは、「昔からちゃんとやってる人はいる、自分がキッカケ与えてるみたいな言い方…」「なにをもってイクメンなんだろ?出張とかも多いのに」「この前台風のとき出張でいなかったのにイクメンって言われても…」「いつも出張でいないのに」といった反発の声が飛び交っている。

 芸能界を代表する“イクメン”とも言われている杉浦だが、納得のいってないネットユーザーも少なくないようだった。

松居一代、「寄付はどこへいく?」被災地への募金の使い道に疑問を呈し賛否の声

 

 松居一代が、台風19号に関連し、被災地への寄付のあり方に一石を投じ物議を醸している。

 12日に東日本で猛威を振るった台風19号。現在ニューヨークに住んでいるという松居だが、台風接近の前からファンを心配する言葉などをブログにつづっていた。

 また、翌13日に投稿したブログエントリーの中では、熊本地震や九州北部豪雨の際に現地に駆けつけボランティア活動をした自身の経験から、ボランティアが夜眠る場所がなく、車中泊をしていたことなどを告白。

 その上で、「災害の時には多額のお金が動きます 全国からの寄付です その、善意の寄付がどうなるか…?どこに、使われるか…?」と疑問を呈していた。

 その寄付について松居は「寄付は、ありがたいことに、全国から集まります」「皆様の善意のありがたいお金です」としながらも、「しかし、ボランティアが使う一輪車は、パンクしているわけですよ それが現状です」と、寄付が被災地のボランティアが使う道具に還元されていないことを指摘。「寄付はどこへいってしまうか…松居は、不思議に思えてなりません」と問題提起をしていた。

 このエントリーにネットからは、「同感です!寄付の内訳が知りたい」「本当にちゃんと使われてるのか知りたい」といった声が集まっていたが、一方では、「ふるさと納税を利用した寄付とか信頼できる寄付方法はいくらでもあるけどね」「義援金は100%全額が被災者に現金で渡されるから義援金にしてる。自治体のホームページで義援金の分配は載ってる」という冷静な指摘も見受けられた。

 内訳をきちんと提示する寄付もあることから、今回の松居の発言に困惑する者も少なくないようだった。

イケメン? 小汚いオッサン? りゅうちぇるのワイルドな無精ヒゲ寝起き写真に賛否の声

 タレントのりゅうちぇるが寝起きの自身の姿をアップし、大きな反響を集めている。

 テレビでは中性的なイメージが強いが、SNSではワイルドな自撮り写真を見せることも多いりゅうちぇる。そんな中、13日にツイッターを更新し、「おはよ」とつづり、野性味溢れる自撮り写真を公開した。

 投稿にはハッシュタグで「寝起き直後のぼく」「嫌いにならないでね」「家では龍二」と記されていたが、写真の中のりゅうちぇるはボサボサの金髪の隙間から、まだ眠そうな目が写り、口周りには短く生えたヒゲが。普段の姿とは大きなギャップがある男らしい写真となっていた。

 この投稿にりゅうちぇるのツイッターには、「アーティストみたい!」「本当にイケメン過ぎる!」といった歓喜の声が集まっていたが、一方ネットからは、「汚らしい…」「中性的な感じとヒゲが合わなくて違和感しかない」「加工の仕方とヒゲが合わなさすぎて小汚いおっさんとしか思えない」という厳しい声が集まってしまっていた。

 ファンからは絶賛が集まった自撮りだが、多くのネットユーザーからは受け入れてもらえなかったようだ。