ジャニーズJr.「HiHi Jets」高橋優斗、メンバー増員の理由を明かす! 「次のステップに」と目標も

 ジャニーズJr.内ユニット「HiHi Jet」の高橋優斗が、3月3日放送のラジオ番組『らじらー! サタデー』(NHKラジオ第1)で、メンバーの増員について言及した。高橋、井上瑞稀、橋本涼、猪狩蒼弥の4人体制が固定化しつつあったHiHi Jetだが、今年2月からどのグループにも所属していなかった作間龍斗がHiHi Jetに加入。5人組としての活動を始めるにあたり、メンバーはそれぞれ覚悟を持って決断したようだ。

 同グループは、2月19日に行われた『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム)の収録をきっかけに、作間の加入疑惑が浮上した。5人で歌やダンスを披露した後、グループ最年長の高橋が「HiHi Jet“5人”、よろしくお願いします!」などとあいさつしたというレポートが上がり、「HiHi Jet人数増えるの!?」と、話題になったのだ。この収録の模様は3月2日に放送されたのだが、高橋が“5人宣言”をした場面は、番組のエンディングとして使用されていた。2月22日には、東京・シアタークリエで4~6月まで開催される『ジャニーズ銀座2018 ~見なきゃソン!ボクたちの作るジャニカルとスペシャルショータイム~』の製作発表会見が行われており、ここで作間の正式加入が正式発表されていた。

 前述の『ザ少年倶楽部』で「5人」を強調していた高橋は、Jr.内ユニット「Love-tune」の安井謙太郎とパーソナリティを務めるラジオ『らじらー! サタデー』で、この件についてコメント。リスナーから“新生HiHi Jet”の「意気込み」を聞かれると、「まずはみなさんに伝えたいことが2つ(ある)」「みなさんにちゃんと言いたいなと思った」と前置きし、語り始めた。

 最初に高橋は、これまで4人のHiHi Jetを応援してくれていたファンに向け、増員は5人で話し合った上で決めたことだと説明。各々が「こういうふうにしたいね」と意見を出したそうで、「次のステップに行けるような、そういうね。今回、加入だと思っているんで。これからはちゃんと5人で……えー、そうですね。上を目指してやっていけたらなと思っているんで、これからもどうぞよろしくお願いします!」と、緊張が伝わる様子で話した。

 さらには、「5人グループになったんで、奇数のグループってセンターできるじゃないですか。今回(『ジャニーズ銀座2018』)のポスターはボクだったりするんですけど。そういうなんか、いろんなね。バリエーションがあるグループになりたいなってことで。誰がね、どこでも輝けるっていうのが、スゴく目指してるんで」と、今後の展望を告白。また、新メンバーの作間に関して、「本当にスゴいんですよ、技術が。ボクたち4人ができなかった、なんか機械類とかもスゴい強くって」「猪狩は小さい頃からローラースケートやってるんで、技術とかはやっぱスゴいんですけど。(作間は)それに引けを取らないくらい、なんか別のジャンル、みたいな感じで。本当にスゴいんで」と述べ、個性的な面々がそろったと自負していた。

 相槌を打ちつつ話を聞いていた安井は「こうやってファンの人にちゃんとね、伝えられるっていうか。いいですね」と温かく受け入れ、「うれしいです。ありがとうございます」と高橋も感謝。安井は改めて「そのね、ポジションにやっぱHiHi Jetはちゃんといれるってことで。頑張ってください」と、激励の言葉をかけていた。

 突然の出来事に気持ちの整理がつかないファンを安心させるためにも、ラジオの場を借りて経緯を語ったと思われる高橋。たどたどしくも胸中を明かしたことに対し、ファンは「優斗、『らじらー』で作間くんのこと話してくれてありがとう。みんなで決めたんだね。ずっと応援する!」「優斗くん、緊張したよね。声震えてるもん。一生懸命話してくれてありがとう」「4人のHiHi Jetファンの人もいる中、ちゃんと話してくれてよかった! センターが変わっていく構成になるのかな? これからの新生HiHi Jetが楽しみ」と感激していたようだ。

 一方、HiHi Jetをめぐっては、グループの“改名説”が再燃している。そもそも2015年秋頃にグループが結成した時は、井上・橋本・猪狩・羽場友紀・岩崎大昇(現在は東京B少年に所属)の5人が「HiHi JET」だったはずが、岩崎の脱退とともに「HiHi Jet」に変わり、4人組に。その後、16年の夏頃に高橋・作間・浮所飛貴(現在は東京B少年に所属)が加わった際、一時的に「HiHi Jets」を名乗っていたものの、高橋だけが残る形となり、その後「s」もとれて「HiHi Jet」に戻っていたのだ。

 しかし、動画配信サイト・YouTubeの公式チャンネル「ジャニーズJr.チャンネル」の誕生が先ごろ発表された時には、スポーツ紙での表記が「HiHi Jets」になっており、ファンは「HiHi JetなのかHiHi Jetsなのか、どっち?」との声が上がっており、困惑している状況が伝わる。ジャニーズ公式サイトでは、『ジャニーズ銀座2018』の出演者情報などが「HiHi Jets」(3月6日時点)に変わっている点から見ても、増員に伴って「HiHi Jets」として再スタートを切るものとみられる。

 高橋いわく「機械類に強い」という個性を持つ作間だが、今後「ジャニーズJr.チャンネル」で何かしらグループに貢献していくことになるかも。新加入した作間、そして「HiHi Jets」から目が離せない。

木崎ゆりあと松井玲奈の胸を揉みしだいたのは“同一人物”!「元SKEのオッパイハンター」とは?

 AKB48およびSKE48を卒業した木崎ゆりあが出演する舞台『熱海殺人事件 CROSS OVER 45』が話題を呼んでいる。

 同舞台は2月17日~3月5日に東京・紀伊國屋ホールで上演されたが、昨年9月にグループを卒業した木崎の女優デビュー作とあって、楽しみにしていたファンも多かったようだ。だが、観劇したファンは一様にショックを受けたという。

「アイドル時代は、グループきっての美少女ぶりで、『AKB48選抜総選挙』では2013年の第5回と15年の第7回で22位にランクイン。さらに、スタイルもよく、推定Cカップのバストは“理想形”といわれ、グラビア誌や写真集でビキニ姿を披露していました。その木崎自慢のバストが作中、主演の味方良介に揉まれる衝撃シーンがあったのです。彼女のバストを手のひら全体に押し当て、下から上にバストの起伏を楽しむかのように、6秒ほども“擦り揉み”されていたのです」(アイドル誌ライター)

 SKEファンをザワつかせたのが、木崎のバストを揉んだのが味方だったこと。前出のアイドル誌ライターが続ける。

「16年に元SKEの人気メンバーだった松井玲奈が舞台『新・幕末純情伝』に出演、同じく胸を揉まれているのですが、その相手が木崎と同じ味方だったのです。この時は、松井の胸を左右ひとつずつ、大きさを確かめるかのように、ガッシリ圧がかかった“わしづかみ”的な揉み方をしていました。ネット上では『この男が羨ましすぎる』『2人のオッパイの感触を教えてくれ~』と、悲鳴とも諦めともとれる声が連打されていますよ」

 すっかり、「元SKEのオッパイハンター」として認知されてしまった味方。もしまた、彼とメンバーが共演するようなことがあれば、SKEファンからさらに恨みを買ってしまうかもしれない。

木崎ゆりあと松井玲奈の胸を揉みしだいたのは“同一人物”!「元SKEのオッパイハンター」とは?

 AKB48およびSKE48を卒業した木崎ゆりあが出演する舞台『熱海殺人事件 CROSS OVER 45』が話題を呼んでいる。

 同舞台は2月17日~3月5日に東京・紀伊國屋ホールで上演されたが、昨年9月にグループを卒業した木崎の女優デビュー作とあって、楽しみにしていたファンも多かったようだ。だが、観劇したファンは一様にショックを受けたという。

「アイドル時代は、グループきっての美少女ぶりで、『AKB48選抜総選挙』では2013年の第5回と15年の第7回で22位にランクイン。さらに、スタイルもよく、推定Cカップのバストは“理想形”といわれ、グラビア誌や写真集でビキニ姿を披露していました。その木崎自慢のバストが作中、主演の味方良介に揉まれる衝撃シーンがあったのです。彼女のバストを手のひら全体に押し当て、下から上にバストの起伏を楽しむかのように、6秒ほども“擦り揉み”されていたのです」(アイドル誌ライター)

 SKEファンをザワつかせたのが、木崎のバストを揉んだのが味方だったこと。前出のアイドル誌ライターが続ける。

「16年に元SKEの人気メンバーだった松井玲奈が舞台『新・幕末純情伝』に出演、同じく胸を揉まれているのですが、その相手が木崎と同じ味方だったのです。この時は、松井の胸を左右ひとつずつ、大きさを確かめるかのように、ガッシリ圧がかかった“わしづかみ”的な揉み方をしていました。ネット上では『この男が羨ましすぎる』『2人のオッパイの感触を教えてくれ~』と、悲鳴とも諦めともとれる声が連打されていますよ」

 すっかり、「元SKEのオッパイハンター」として認知されてしまった味方。もしまた、彼とメンバーが共演するようなことがあれば、SKEファンからさらに恨みを買ってしまうかもしれない。

小島瑠璃子、関ジャニ∞・村上から「竹内涼真似」に乗り換え!? “奔放”私生活に関係者呆れ

 昨年10月、一部週刊誌で関ジャニ∞・村上信五との交際をすっぱ抜かれた小島瑠璃子だが、3月5日発売の「女性自身」(光文社)では、竹内涼真似というイケメン男性との逢瀬が報じられた。友人関係であることを強調したものの、小島に近しい人間からは「村上からの“スピード乗り換え”に成功」と揶揄されている。

 バラエティ番組で「機転が利く」と話題になり、業界人気が爆発的に高まったことで、一躍トップタレントへと成長した小島。一方で私生活では、2015年にモデル・呂敏との熱愛、そして昨年10月には村上との“自宅密会”が、「フライデー」(講談社)のスクープで明らかに。

「村上は、昨年の『NHK紅白歌合戦』リハーサル会場にて直撃取材を受け、小島との交際をきっぱりと否定したものの、両者が“親密関係”だったことは間違いない。今回、新たに報じられた男性にしても、小島の所属するホリプロは“友人”と強調しているようですが、こちらも“友人以上”の関係とみられています」(週刊誌記者)

 有名・無名問わず、次々と交際報道が飛び出す小島だが、彼女が「男性関係が奔放」であることは、関係者の間でも有名になりつつあるようだ。

「昨年10月放送の『ナカイの窓』(日本テレビ系)に出演した小島は、『モデル・ぺえのイケメン同居人』としてゲスト出演した斉藤平七こと“へえ”に対し『ウチ来る? めっちゃタイプ!』と大はしゃぎ。共演者からブーイングを買っていました」(芸能ライター)

 いくら独身とはいえ、ジャニーズタレントも手中にしての“奔放”な交際ともなれば、仕事面で支障が出てもおかしくない話。実は昨年、村上との関係が報じられたのは、周囲による“配慮”なのだという。

「村上との交際情報をマスコミに持ちかけたのは、小島に近い関係者だと言われています。交際をやめろ、とは言えないものの、あまり派手に遊びすぎるとこうなるぞと、お灸をすえたかったのでしょう」(前出・記者)

 それでも小島のフットワークは鈍ることなく、“次なるイケメン”と親密関係を築きつつある小島。「女性自身」では、小島が先日出演したイベントで「結婚にリアリティが出てきました」と、遠からぬ春を予感させるコメントをしていたと紹介していたが、そうなる日はまだまだ先の話となりそうだ。

品川祐、『ドラえもん』主題歌絶賛で「好感度狙い」と批判集中もズバッと反論!

 3月4日、お笑いコンビ「品川庄司」の品川祐(45)が自身のTwitterを更新。『ドラえもん』の新作映画の主題歌を絶賛し、話題となっている。

 品川は3日に娘とともに映画『ドラえもん のび太の宝島』を見に行ったことをツイート。翌4日にも「今回のドラえもん本当にいい」「星野源は天才だと思う」などとツイートし、映画の内容と主題歌を歌っている星野源(37)を絶賛。
 星野のファンとみられるユーザーからは「めっちゃうれしい!」と感謝と歓喜の声が上がっていた。

 一方で、「最近のアニメしらねーだろ」「ほんまか?」など疑問のコメントや、「好感度を上げようと狙っているのでは?」という批判の声も。これに対し品川は5日のツイートで「『星野源は天才だ』とか言うと『好感度を上げようとしている』と言う人がいますが、ほんのり好感度にうぶ毛が生えたとて仕事は増えないよん。」「好きなものを好きと言っているだけさ」と“好感度アップ工作”を否定。

 この「好きなものを好きと言っているだけさ」というコメントに多くのユーザーが「そのとおり!」と共感しており、結果的に品川の好感度アップに微弱ながらつながったようだ。

ベッキー、誕生日パーティー写真公開! 豪華な面々の中に上戸彩の姿も

 3月6日、タレントのベッキー(34)が自身のInstagramを更新。自身のバースデーパーティーの模様をツイートし、話題を呼んでいる。バースデーパーティーに出席した落語家の笑福亭鶴瓶(66)も5日、Instagramにその様子を投稿。その豪華な顔ぶれに多くの反響が寄せられている。

 ベッキーと鶴瓶の写真には写っていないが、「ベッキーの誕生日、春菜、水川、剛力、森、吉高、撮影、上戸彩」と鶴瓶がコメントしていることから、上戸彩(32)も出席し、撮影係を担当したようだ。

 ベッキーと上戸は10代の頃から付き合いがあり、過去にはお互いの家の合鍵を交換していると公言するなど、自他共に認める親友として有名だったが、一部週刊誌では上戸が結婚したことやベッキーの“ゲス不倫”がきっかけでほぼ絶縁状態という話や不仲説が浮上しており、あまりテレビでの共演も見かけなくなっていた。

 そんな中でのバースデーパーティー出席にファンからは「あれ以来、上戸彩ちゃんと疎遠になってると思ってたから一緒に祝ってくれてちょっと安心しました」と驚きと喜び、安堵のコメントが多く寄せられた。時間も経ち、お互いに歩み寄る時期になったのだろうか。

福山雅治がアカデミー賞で屈辱すぎる“公開処刑”! 『三度目の殺人』6冠獲得も主演はノミネートなし

 役者や映画スタッフたちにとって晴れの舞台となったが、福山雅治にとっては「公開処刑」の場となってしまったようだ。

 3月2日、『第41回日本アカデミー賞授賞式』(日本テレビ系)が放送され、是枝裕和監督の『三度目の殺人』が最多の6冠に輝いた。

「興行収入も14.6億円の大ヒットを記録していますし、DVD発売時や地上波で放送する際には『日本アカデミー賞6冠』の箔が付くことで、関係者は大喜びだったでしょう」(映画ライター)

 同作は最優秀作品賞、監督賞、脚本賞、編集賞のほか、役所広司が最優秀助演男優賞、広瀬すずが最優秀助演女優賞を獲得し、スポットライトを独占した形だ。

「しかし、作品は良い、監督も良い、脚本も良い、編集も良い、助演男優も助演女優も良い……それなのに主演の福山だけがノミネートすらされていないことを放送で知った人も多かったようで、放送中には『みじめすぎる』『よっぽど演技が下手だったのか』など、ネット上がザワつく事態となりました。実際、映画サイトのレビューでは福山に対して、『何を演じても、いつもの福山』『役所の迫力にはかなわない』『広瀬の演技にすら食われている』との辛辣な指摘も見られました。当日は主演にもかかわらず会場に福山の姿はなく、本人としてもかなりの屈辱だったことがうかがえます」(同)

 是枝監督が、壇上で「狭い空間の中で福山雅治さんと2人で芝居を作り上げました。福山さんにも感謝したい」と持ち上げれば、役所も「(長崎の)同郷なんですよ。勝手に親近感を持っていて、いい男でしたね。性格も素晴らしかった」と絶賛。しかし、周囲がその場にいない人物の名前を出すことで、皮肉にも「福山はどうした?」という違和感を強調する結果となってしまったようだ。

『医龍』『リーガル・ハイ』のスタッフが、フジテレビに見切りをつけていた!

 彼らも“泥舟”から逃げ出していた!

 今や、どんな番組でも爆死するのが“お約束”となっているフジテレビ。うっかり出演すれば「黒歴史」となり、役者の商品価値が暴落させられるとあって、芸能プロの間では「フジテレビ」と聞いただけで、“担当者不在”になるという笑い話も聞こえてくる。

 逃げ出すのは、タレントだけではない。

「先日、フジは50歳以上の社員を対象に、早期退職者募集に踏み切りました。通常の退職金に加え、最大7,000万円の特別優遇を加算するという大盤振る舞いとあって、一瞬で定員オーバーに。その一方、内定学生の辞退ラッシュも起きて、採用担当者が顔面蒼白になったそうですよ」(テレビ関係者)

 そんな“フジ離れ”は、脚本家やプロデューサーもまたしかり。

「山下智久の主演ドラマ『コード・ブルー』劇場版が7月27日に公開されます。2008年に第1期が始まった『コード・ブルー』は、昨年、第3期が平均14.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という高視聴率を記録。しかし、脚本家が『医龍』(フジテレビ系)、『GM~踊れドクター~』(TBS系)などを手がけた“医療ドラマの名手”林宏司氏から、『リッチマン、プアウーマン』『失恋ショコラティエ』(共にフジテレビ系)など、恋愛ドラマが得意な安達奈緒子氏に変更となったことで、本編に恋愛要素が増えた。ファンからは脚本家を林氏に戻してほしいとの声が上がっていましたが、結局、映画版でも安達氏が続投となっています。そこへきて先日、テレビ東京が4月から“ビジネスドラマ枠”を新設することを発表。第一弾として、江口洋介主演のテレビドラマ『ヘッドハンター』がスタートするのですが、その脚本家が林氏でした。また、プロデューサーは堺雅人主演のドラマ『リーガル・ハイ』(フジテレビ系)の稲田秀樹氏。どうやら、優秀なスタッフは、さっさとフジに見切りをつけていたようです」(スポーツ紙記者)

 映画版では山下らが大災害に立ち向かう姿を描いているというが、興行成績が“災害レベル”にならないことを祈るばかりだ。

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仕事減の原因はワガママな態度と体重増加!? 水原希子の妹・水原佑果がモデル業に黄色信号!

 現在、モデル以外にも女優として数々のドラマ、映画で活躍している水原希子。その妹が同じくモデルとして活動している水原佑果というのは有名な話だ。佑果は一般人のころから“水原希子の妹”として注目され、華々しくモデルデビューした人物。希子もテレビ番組に出演した際、「妹は私よりも背が高く、スタイルがよく、うらやましい」と語ったこともある。

 そんな姉もうらやむ妹・佑果なのだが、なぜか現在、仕事が減っているのだそう。佑果と何度か仕事をしたことがあるという関係者は、こう語る。

「モデルデビュー直後は“水原希子の妹”のネームバリューから、大手レストランのCM、大手カフェや人気ブランドの広告モデルなど露出が多く、着々とキャリアを積み上げてきました。しかし、3年ほど前から、『あのモデルと並んで撮るのは嫌だ』と言い出すなど、ワガママな態度が目立つようになったんです。そのため、広告クライアントも雑誌での露出も減ったようです」

 確かに佑果のInstagramを見ると、クラブイベントでの自撮り写真やDJをしている写真ばかりで、モデル活動をしている様子はあまり見られない。また、それ以外にも仕事が減っている原因はあるようで、

「一言でいうと、“太ってしまった”のが原因です。デビュー直後は、背が高い上に細く、スタイル抜群でしたが、今はその面影はありません。太ったことでスタッフにも迷惑をかけているようで、スタイリストが『用意した衣装のサイズが合わない! あの子が着られる服がない!』と、泣きながら担当者に訴えたことがあったそうですよ(笑)」(彼女を知る別の関係者)

 姉の希子は、痩せすぎで「気持ち悪い」と言われているが、妹は真逆の道をたどっているようだ。そんな姉妹だが、仲が良いのはファンの間で有名で、お互いのInstagramに登場することも。しかし、前出の関係者が言うには、これにもスタッフから、いろいろと言われているよう。

「以前はよく、妹の佑果が姉の希子のInstagramに出ていたんです。でも、その投稿される写真が酷い。太っているのがよくわかるような水着姿や、ウエストを見せる服を着た佑果の横にガリガリの希子がいる2ショット写真ばかり。これは、姉から妹への無言の注意なのかと思いましたよ(笑)。周りのスタッフたちの間でも『公開処刑だ……』と言われてましたね」

 このようにスタッフから散々な言われようなのは、佑果の今までの素行が招いてしまった結果なのかもしれない。そんな酷評は露知らず、佑果は現在DJとして活動が目立っているよう。本業のモデルではなく、姉とは違う道でこのまま活躍していくのだろうか……?

仕事減の原因はワガママな態度と体重増加!? 水原希子の妹・水原佑果がモデル業に黄色信号!

 現在、モデル以外にも女優として数々のドラマ、映画で活躍している水原希子。その妹が同じくモデルとして活動している水原佑果というのは有名な話だ。佑果は一般人のころから“水原希子の妹”として注目され、華々しくモデルデビューした人物。希子もテレビ番組に出演した際、「妹は私よりも背が高く、スタイルがよく、うらやましい」と語ったこともある。

 そんな姉もうらやむ妹・佑果なのだが、なぜか現在、仕事が減っているのだそう。佑果と何度か仕事をしたことがあるという関係者は、こう語る。

「モデルデビュー直後は“水原希子の妹”のネームバリューから、大手レストランのCM、大手カフェや人気ブランドの広告モデルなど露出が多く、着々とキャリアを積み上げてきました。しかし、3年ほど前から、『あのモデルと並んで撮るのは嫌だ』と言い出すなど、ワガママな態度が目立つようになったんです。そのため、広告クライアントも雑誌での露出も減ったようです」

 確かに佑果のInstagramを見ると、クラブイベントでの自撮り写真やDJをしている写真ばかりで、モデル活動をしている様子はあまり見られない。また、それ以外にも仕事が減っている原因はあるようで、

「一言でいうと、“太ってしまった”のが原因です。デビュー直後は、背が高い上に細く、スタイル抜群でしたが、今はその面影はありません。太ったことでスタッフにも迷惑をかけているようで、スタイリストが『用意した衣装のサイズが合わない! あの子が着られる服がない!』と、泣きながら担当者に訴えたことがあったそうですよ(笑)」(彼女を知る別の関係者)

 姉の希子は、痩せすぎで「気持ち悪い」と言われているが、妹は真逆の道をたどっているようだ。そんな姉妹だが、仲が良いのはファンの間で有名で、お互いのInstagramに登場することも。しかし、前出の関係者が言うには、これにもスタッフから、いろいろと言われているよう。

「以前はよく、妹の佑果が姉の希子のInstagramに出ていたんです。でも、その投稿される写真が酷い。太っているのがよくわかるような水着姿や、ウエストを見せる服を着た佑果の横にガリガリの希子がいる2ショット写真ばかり。これは、姉から妹への無言の注意なのかと思いましたよ(笑)。周りのスタッフたちの間でも『公開処刑だ……』と言われてましたね」

 このようにスタッフから散々な言われようなのは、佑果の今までの素行が招いてしまった結果なのかもしれない。そんな酷評は露知らず、佑果は現在DJとして活動が目立っているよう。本業のモデルではなく、姉とは違う道でこのまま活躍していくのだろうか……?