現在、ジャニーズ研究会では、本サイトの「ストア」のページから、一般書籍、もしくは一般書籍と電子書籍を同時に購入いただいた方へ、お好きなジャニーズアイドル/グループのオリジナルフォトカードをプレゼント中です! 計3,000円(税込み)以上で1枚、5,000円(税込み)以上の購入でフォトカードを2枚をお送りしますので、気になっていた本やフォトレポートをまとめ買いするチャンス。抽選ではなく、対象金額を購入した全員へのプレゼントとなっていますので、奮ってご応募ください。
日別アーカイブ: 2017年1月1日
Iカップグラドル青山ひかるが、花魁に転身!?「あやしい雰囲気で……」
Iカップグラドルの青山ひかるが、12作目のDVD & BD『アイして欲しいの』(ラインコミュニケーションズ)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。 10月に、沖縄で撮影したという本作。さまざまなコスプレで、なりきっている作品だという。詳しい内容についても聞いてみた。 ――お気に入りのシーンは? 「アライグマの水着のシーンです! 一見ピカチュウに見えるんですが(笑)、アライグマです! 何でも洗うというキャラで、なりきりました! 制服も、田舎娘のイメージで(笑)、いい感じになりきっています」
――オススメのシーンは? 「赤い襦袢のシーンはオススメシーンです! 襦袢は、浴衣とはまた違ったあやしい雰囲気で、花魁みたいににかんざしをつけたり煙管をくわえてみたり、なりきりました(笑)」 ――セクシーだったシーンは? 「黒い水着はセクシーです! ベッドのシーンでは、バランスボールにまたがったり、ゆっくり動いたりと、斬新なセクシーさを出しています!」 今年は急に忙しくなり、下半期はほとんど休みがない状態だったという。「今年やり残したことは?」という質問に対しては「部屋の掃除!」と答えるなど、仕事は充実していた模様。この勢いで来年も頑張ってくれること間違いなしだ。 青山ひかる オフィシャルブログ 「あいがひかる」 <http://ameblo.jp/hikaru06kon/>
Iカップグラドル青山ひかるが、花魁に転身!?「あやしい雰囲気で……」
Iカップグラドルの青山ひかるが、12作目のDVD & BD『アイして欲しいの』(ラインコミュニケーションズ)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。 10月に、沖縄で撮影したという本作。さまざまなコスプレで、なりきっている作品だという。詳しい内容についても聞いてみた。 ――お気に入りのシーンは? 「アライグマの水着のシーンです! 一見ピカチュウに見えるんですが(笑)、アライグマです! 何でも洗うというキャラで、なりきりました! 制服も、田舎娘のイメージで(笑)、いい感じになりきっています」
――オススメのシーンは? 「赤い襦袢のシーンはオススメシーンです! 襦袢は、浴衣とはまた違ったあやしい雰囲気で、花魁みたいににかんざしをつけたり煙管をくわえてみたり、なりきりました(笑)」 ――セクシーだったシーンは? 「黒い水着はセクシーです! ベッドのシーンでは、バランスボールにまたがったり、ゆっくり動いたりと、斬新なセクシーさを出しています!」 今年は急に忙しくなり、下半期はほとんど休みがない状態だったという。「今年やり残したことは?」という質問に対しては「部屋の掃除!」と答えるなど、仕事は充実していた模様。この勢いで来年も頑張ってくれること間違いなしだ。 青山ひかる オフィシャルブログ 「あいがひかる」 <http://ameblo.jp/hikaru06kon/>
ピコ太郎の衣装を作った男を直撃! ヤンキーファッションの変遷
2016年の世界的な大ヒット曲・ピコ太郎の『PPAP』(ペンパイナッポーアッポーペン)は、曲だけではなく一度見たら忘れられないアニマル柄ファッションも注目された。この衣装の製造元である不良系ファッション大手「BIRTHJAPAN(バースジャパン)」(新潟県南魚沼市)の石川智之社長に、ブランド設立の経緯やヤンキーファッションのトレンドについて話を聞いた。同社は不良のためのファッションを積極的にアピールし、『闇金ウシジマくん』をはじめ数々の映画やドラマにも衣装提供をしており、“その筋”では有名なブランドである。
■不良を表現する服を作りたい
――ピコ太郎さんのPV『PPAP』では曲以上にアニマル柄の服のインパクトがすごかったですが、以前から不良の間では「知る人ぞ知る」人気ブランドだったそうですね。あの服でなければ、あれだけヒットしたかどうかはわからないくらいです。
石川智之社長(以下、石川) 実は取材でお問い合わせをいただくまで、あの服がウチの製品とは知らなかったんです。確認したら、お買い上げいただいていたとわかった次第ですが、(ピコ太郎の所属する)エイベックス・マネジメントは認めていないようですしね。
おかげさまで各方面からご連絡をいただいていますが、当社はPVがヒットする前からインターネットを通じて全国にお客様がいらっしゃったので、今回もそれほどビジネスには影響はないです。
――もともと常連さんたちが、たくさんいらっしゃるということですね。ブランドとしてストレートに「不良」を前面に出しているのは珍しいと思います。会社を作られたのは、どのような経緯からなのでしょう?
石川 私は新潟生まれの新潟育ちで、いろいろありまして高校中退、新聞拡張員、逮捕などを経て、今の会社を作りました。店の公式サイトにも書いた通り逮捕歴がありますが、初犯だったので執行猶予がついて、ムショには行ってないんです。
――なるほど。ファッションブランドを立ち上げられたということは、もともとこうしたデザインがお好きだったのですか?
石川 「不良を表現できるような服を作りたい」というのは前からありましたね。小さい頃からワルガキで、中学からは空手を習っていたのですが、ケンカもよくやっていました。漫画では『CUFFS 〜傷だらけの地図〜』(東條仁/集英社)や『今日から俺は!!』(西森博之/小学館)などが好きで、服もそういうのをマネしていたんです。
設立時(06 年)はホスト向けの服を作っていたのですが、09年から現在のスタイルにしました。当時はホストのニーズに合わせて作っていて、今は逆に私の方からデザインというか世界観を提供させていただく感じですね。
■仏様や龍をデザインしたTシャツが人気!
――ヤンキーファッションの最近のトレンドは、どのようなものですか?
石川 トレンドというのは特にないですね。「10年前も10年後も、このファッションで!」ということです。最近は若い人にも、仏様や龍をデザインしたTシャツは人気があります。
ちなみにピコ太郎さんの服はずっと売れ残っていて、「困ったなあ」と思っていたところで売れたんです。それから1年くらいして『PPAP』のヒットで急に注目されたんです。もう増産はしませんでしたけどね。
――製品は、ご自分でデザインされているんですね。
石川 おおまかなデザインは自分で考えて、細かいところは提携しているデザイン会社にお願いしています。型紙づくりや縫製は中国に発注しています。
あとは、ホームページを見て連絡してきたイギリス人の女性デザイナーさんも手伝ってくれています。和風柄のデザインがものすごくうまくて驚いています。日本のことをとても勉強しているのがわかりますね。ちなみにメールのやりとりは、グーグルの翻訳機能を使っています。
――中国やイギリスの方も関わっておられるのですね。ホームページも、ご自分で作られているのですか?
石川 そうです。技術的なところはプロに頼んでいますが、全体のイメージとか「クールにワルく、男らしく、そして誰よりも粋に……」といったコピーは自分で考えています。あとは、カミさんも手伝ってくれています。
――お客様は、やはり大阪などヤンキー文化のある地域に多いのでしょうか?
石川 そうですね。やはり大阪や福岡、北関東などからのご注文は多いですが、全国からご注文をいただいています。
――年齢層はどのあたりが中心ですか?
石川 スタートした当初は主に10代のやんちゃな層をターゲットに企画していたのですが、意外に年齢層は幅広いですね。30代以上のお客様からもご好評をいただいています。なので、大人の男性向けに、少しシンプルで落ち着いた印象の「DIAMOND JAPAN(ダイヤモンドジャパン)」というブランドも作っています。
10代から20代をターゲットにした「BLOOD MONEY TOKYO(ブラッドマネートーキョー)」はプリント柄が中心なのですが、「DIAMOND~」は柄を織り込んだ布地などで高級感を出しています。
■「ムショ割」は酒の席で考案
――社長さんの「逮捕歴」をあえて公開され、「逮捕から12周年だから12%引き」のほか、拘留や服役をされている方への割引などユニークな取り組みも話題ですね。
石川 世の中には女性とかシルバーとかいろいろな割引がありますけど、「ウチでできるのは何かなあ?」と酒の席で話したことがあったんです。それで、「ムショ割」「出所割」にしようとなりました。「元受刑者の社会復帰の支援」などという高尚な話ではなく、「みんなに覚えてもらえたらいいな」とか、そんな程度の意味合いです。
――本当の意味での「再チャレンジ」ですね。ところで、ヤンキーに人気の「ガルフィ」や「キャプテンサンタ」といったブランドは高価なイメージがありますが、御社は送料を「うざいから無料」にしたり、全体的にお手頃な価格ですね。
石川 ウチは流通の見直しなど、常にコストを抑える工夫をしています。日本の有名ブランドが高いのは、仕入れや流通が複雑なこともあるのではないでしょうか?
――今後はどのようなビジネスを考えておられますか?
石川 作業服は現在もご好評をいただいていますが、とび職など建設現場の作業用に龍や蛇などの刺繍をしたものを作りたいですね。現場で叱られるかもしれませんが(笑)。
あとは、お客様からレディスのデザインのリクエストもいただいています。私は男性なので、なかなか難しいですが、検討課題ですね。これからも新しいことに取り組みたいので、よろしくお願いします。
(蒼山しのぶ)
石川智之(いしかわ・ともゆき)
1982年新潟生まれの新潟育ち。「ちょっとやらかして埼玉にいたこともあります(笑)」。2006年に「BIRTHJAPAN」設立。趣味は「生活全般。毎日が楽しいです。写真を撮るのも好き」
会社の公式サイト
ピコ太郎の衣装を作った男を直撃! ヤンキーファッションの変遷
2016年の世界的な大ヒット曲・ピコ太郎の『PPAP』(ペンパイナッポーアッポーペン)は、曲だけではなく一度見たら忘れられないアニマル柄ファッションも注目された。この衣装の製造元である不良系ファッション大手「BIRTHJAPAN(バースジャパン)」(新潟県南魚沼市)の石川智之社長に、ブランド設立の経緯やヤンキーファッションのトレンドについて話を聞いた。同社は不良のためのファッションを積極的にアピールし、『闇金ウシジマくん』をはじめ数々の映画やドラマにも衣装提供をしており、“その筋”では有名なブランドである。
■不良を表現する服を作りたい
――ピコ太郎さんのPV『PPAP』では曲以上にアニマル柄の服のインパクトがすごかったですが、以前から不良の間では「知る人ぞ知る」人気ブランドだったそうですね。あの服でなければ、あれだけヒットしたかどうかはわからないくらいです。
石川智之社長(以下、石川) 実は取材でお問い合わせをいただくまで、あの服がウチの製品とは知らなかったんです。確認したら、お買い上げいただいていたとわかった次第ですが、(ピコ太郎の所属する)エイベックス・マネジメントは認めていないようですしね。
おかげさまで各方面からご連絡をいただいていますが、当社はPVがヒットする前からインターネットを通じて全国にお客様がいらっしゃったので、今回もそれほどビジネスには影響はないです。
――もともと常連さんたちが、たくさんいらっしゃるということですね。ブランドとしてストレートに「不良」を前面に出しているのは珍しいと思います。会社を作られたのは、どのような経緯からなのでしょう?
石川 私は新潟生まれの新潟育ちで、いろいろありまして高校中退、新聞拡張員、逮捕などを経て、今の会社を作りました。店の公式サイトにも書いた通り逮捕歴がありますが、初犯だったので執行猶予がついて、ムショには行ってないんです。
――なるほど。ファッションブランドを立ち上げられたということは、もともとこうしたデザインがお好きだったのですか?
石川 「不良を表現できるような服を作りたい」というのは前からありましたね。小さい頃からワルガキで、中学からは空手を習っていたのですが、ケンカもよくやっていました。漫画では『CUFFS 〜傷だらけの地図〜』(東條仁/集英社)や『今日から俺は!!』(西森博之/小学館)などが好きで、服もそういうのをマネしていたんです。
設立時(06 年)はホスト向けの服を作っていたのですが、09年から現在のスタイルにしました。当時はホストのニーズに合わせて作っていて、今は逆に私の方からデザインというか世界観を提供させていただく感じですね。
■仏様や龍をデザインしたTシャツが人気!
――ヤンキーファッションの最近のトレンドは、どのようなものですか?
石川 トレンドというのは特にないですね。「10年前も10年後も、このファッションで!」ということです。最近は若い人にも、仏様や龍をデザインしたTシャツは人気があります。
ちなみにピコ太郎さんの服はずっと売れ残っていて、「困ったなあ」と思っていたところで売れたんです。それから1年くらいして『PPAP』のヒットで急に注目されたんです。もう増産はしませんでしたけどね。
――製品は、ご自分でデザインされているんですね。
石川 おおまかなデザインは自分で考えて、細かいところは提携しているデザイン会社にお願いしています。型紙づくりや縫製は中国に発注しています。
あとは、ホームページを見て連絡してきたイギリス人の女性デザイナーさんも手伝ってくれています。和風柄のデザインがものすごくうまくて驚いています。日本のことをとても勉強しているのがわかりますね。ちなみにメールのやりとりは、グーグルの翻訳機能を使っています。
――中国やイギリスの方も関わっておられるのですね。ホームページも、ご自分で作られているのですか?
石川 そうです。技術的なところはプロに頼んでいますが、全体のイメージとか「クールにワルく、男らしく、そして誰よりも粋に……」といったコピーは自分で考えています。あとは、カミさんも手伝ってくれています。
――お客様は、やはり大阪などヤンキー文化のある地域に多いのでしょうか?
石川 そうですね。やはり大阪や福岡、北関東などからのご注文は多いですが、全国からご注文をいただいています。
――年齢層はどのあたりが中心ですか?
石川 スタートした当初は主に10代のやんちゃな層をターゲットに企画していたのですが、意外に年齢層は幅広いですね。30代以上のお客様からもご好評をいただいています。なので、大人の男性向けに、少しシンプルで落ち着いた印象の「DIAMOND JAPAN(ダイヤモンドジャパン)」というブランドも作っています。
10代から20代をターゲットにした「BLOOD MONEY TOKYO(ブラッドマネートーキョー)」はプリント柄が中心なのですが、「DIAMOND~」は柄を織り込んだ布地などで高級感を出しています。
■「ムショ割」は酒の席で考案
――社長さんの「逮捕歴」をあえて公開され、「逮捕から12周年だから12%引き」のほか、拘留や服役をされている方への割引などユニークな取り組みも話題ですね。
石川 世の中には女性とかシルバーとかいろいろな割引がありますけど、「ウチでできるのは何かなあ?」と酒の席で話したことがあったんです。それで、「ムショ割」「出所割」にしようとなりました。「元受刑者の社会復帰の支援」などという高尚な話ではなく、「みんなに覚えてもらえたらいいな」とか、そんな程度の意味合いです。
――本当の意味での「再チャレンジ」ですね。ところで、ヤンキーに人気の「ガルフィ」や「キャプテンサンタ」といったブランドは高価なイメージがありますが、御社は送料を「うざいから無料」にしたり、全体的にお手頃な価格ですね。
石川 ウチは流通の見直しなど、常にコストを抑える工夫をしています。日本の有名ブランドが高いのは、仕入れや流通が複雑なこともあるのではないでしょうか?
――今後はどのようなビジネスを考えておられますか?
石川 作業服は現在もご好評をいただいていますが、とび職など建設現場の作業用に龍や蛇などの刺繍をしたものを作りたいですね。現場で叱られるかもしれませんが(笑)。
あとは、お客様からレディスのデザインのリクエストもいただいています。私は男性なので、なかなか難しいですが、検討課題ですね。これからも新しいことに取り組みたいので、よろしくお願いします。
(蒼山しのぶ)
石川智之(いしかわ・ともゆき)
1982年新潟生まれの新潟育ち。「ちょっとやらかして埼玉にいたこともあります(笑)」。2006年に「BIRTHJAPAN」設立。趣味は「生活全般。毎日が楽しいです。写真を撮るのも好き」
会社の公式サイト
SMAP年内解散が決定し、高畑裕太がビジホ強姦で逮捕された【7・8月のランキング】
ゆく年、くる年──。2016年も日刊サイゾーはたくさんのニュースを扱ってきました。中でも人気を集めたのは、やっぱり芸能ゴシップ&スキャンダル。冬休み真っ盛り、家でゴロゴロしながら、各月の月間ランキングを振り返ってみましょう。 はてさて2017年は、どんなニュースで楽しませてくれるのかな……? 【1位】
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『スカッとジャパンSP』にキスマイ千賀・セクゾ中島・Jr.岸が登場! 1月2日(月)ジャニーズアイドル出演情報
――翌日にジャニーズアイドルが出演予定の番組情報をお届けします。見逃さないように、録画予約をお忘れなく!
※一部を除き、首都圏の放送情報を元に構成しています。
※番組編成、及び放送日時は変更になることがあります。最新情報は番組公式サイト等をご確認ください。
●TOKIO
【特番】
16:00~17:55 『男子ごはん 新春SP』(テレビ東京系) 国分太一
18:30~22:54 『新春ゴチ!新メンバー発表SP』(日本テレビ系) 国分太一
●嵐
【特番】
23:40~23:50 『1月3日はアラおめ!』(フジテレビ系)
「いかに全裸で“自然に”隠せるか!?」にも挑戦! エロメン・有馬芳彦のフランクな素顔♡
これまで『美しすぎる男子のヌード』では、5人のラブメンが個性溢れる肉体を披露してくださいました。濡れましたねっ☆ しかし今回は、2013年に流星のごとく現れ、デビュー直後から“しなやかな身体”と“知的でミステリアスな雰囲気”に多くの女性がモンモンとし、常にエロメン界の第一線で活躍している彼らの大先輩・エロメンが満を持して登場です。その名も有馬芳彦くん!
有馬くんは今年で32歳。ひとりの男性として程よく脂が乗り始める時期です。「きっと有馬くんのことだし、クールさに磨きがかかっているんだろーな」なんて予想してスタジオに入ってみると、見事に裏切られました☆
ずーっとニコニコしながらオススメ焼肉店の話を自ら振ったり、カメラマン(中年男性)のくだらないラーメンの話で盛り上がったり。とにかくフランク!!! その上、皆さんもご存知の通り、イケメンかつセックスも上手で演技もできて声も渋くて耳心地最高……。他に何を求めましょう。
そんな好感度NO.1エロメン・有馬くんの休日の朝に密着です☆ 何より注目は寝起きシーン。有馬くんは、起きてすぐにベッドの上で“体操座り”を始めました。撮影陣一同、きょとん。有馬くんいわく「毎朝これしないと起きられないんですよ~」とのこと。何でも、腰辺りを伸ばしているのだとか。ベッドの上で縮こまる有馬くん……か、か、可愛い~~~!! さらに同シーンの「あくび」はすべてガチですよ! 「ガチであくび出ちゃいました(ヘヘッ)」なーんて照れてました。そしてそして! シャワーシーンでは「いかに全裸で“自然に”オティンティンを隠せるか」に挑戦してくれています!!! サービス精神溢れる有馬くんのお陰で、新年にぴったりのおめでたいグラビアに仕上がっています☆ ぜひ、一緒に起きたテイでお楽しみくださ~い♡
■しQちゃんインタビュー~有馬くん編~はこちら☆
『常識人なピュア系ボーイ・有馬芳彦の好きな女は聡明なプリンセスってまじキュウ!? 角オナ~初エッチ~エロメン就任まで30年の軌跡』
<有馬芳彦くんグラビア>
※PCにてご覧になる方は、大きい画像をクリックすると全体写真が見れます。大画面にてお楽しみください♡
名前
有馬芳彦(アリマ ヨシヒコ)
年齢
32歳
生年月日
1985年7月21日
出身
東京都
身長
174cm
血液型
AB型
よく遊ぶ場
飲み屋
休日の過ごし方
ひたすらゲーム
以前はクールな印象が強かった有馬さん。今回の撮影中に「最近キャラ変したんです」とおっしゃっていましたが、その経緯を教えてください。
作品により様々なキャラを演じるようになったからですかね。それもあって演じていない時はフラットで居るように心がけています。
エロメンになって一番嬉しかったこと/辛かったこと/驚いたこと
【嬉しかったこと】
沢山のファンの方に出会えたことです。
【辛かったこと】
辛いことはあまりないですが、強いて言えば撮影前の食事制限ですかね。体臭がでないように大好きなお酒を断ちます。
【驚いたこと】
レッドリボンを通してスターに会えたこと! 今後も自分なりにレッドリボン活動をしていきたいと思います。
自分がイケメンだと気づいた時期/出来事
エロメンをやり始めた頃からですね。2013年8月です。
“俺のモテ伝説”があったら教えてください
モテ期は突然訪れるものですよね。とある時期に立て続けに複数の女性と出会いがあった頃がありました。でもその程度ですね。出会っただけですし(笑)。
最後にプライベートでオナニーした日/頻度
撮影前以外は毎日しております。
最近のお気に入りAVタイトル
壁!机!椅子!から飛び出る生チ○ポが人気の企業 『(株)しゃぶりながら』
2016年、一番印象に残った作品
『僕だけの君』
CHで初の超ダーク且つサスペンスな作品でした! 主題歌まで歌わせてもらって、ファンの方にも好評で嬉しいです!
今後、どんなタイトル/内容の作品に出たい?
昼ドラのような、ドロドロしたものがやりたいですね。あとはCHさんで監督もしてみたいですね。
有馬芳彦 オススメ作品
【僕だけの君 ~狂おしくて壊れそうなほど愛してる~】
【7LOVEs】
【嫉妬深いカレに調教されて ~本当にあった濡れる話~】
【禁じられたPassion ~許されない恋に溺れた私~】
【スカッと エッチに CH】
【パラレルキス 佐野修】
(写真/尾藤能暢)
自作自演はお国柄? ウソと裏切りが横行する韓国のトンデモ事件簿
韓国のネット上では10月頃、日本の寿司店でわさびを大量に盛られる「わさびテロ」や、「大阪で回し蹴りを食らった」など、日本で差別を受けたという告白が相次いだ。中には明確な証拠がないものもあり、一部では韓国人による日本ヘイトの“自作自演”という説も出ていた。こうした疑いがもたれるのも、韓国では自作自演による犯罪が後を絶たないからだろう。最近でも、あきれるような事件が起きている。 12月12日、大田(テジョン)市の宝石店に強盗が入った。帽子とマスクで顔を隠し、ハンマーを手にした犯人は、店内に入ると脇目も振らずにショーウインドウを叩き割り、1.5キロ相当の金塊などの貴金属、総額7,000万ウォン(約700万円)を強奪。犯行時間はわずか20秒にも満たなかったという。犯人はタクシーで逃走を図るも、監視カメラの映像から、即逮捕となった。 しかし、警察の捜査が進むにつれて、驚きの事実が明らかになる。なんと、宝石店店主と犯人は、30年来の親友だったというのだ。さらに、強盗を提案したのは店主のほうだというから驚きだ。 実は、この宝石店では強盗被害を受けた場合、被害額を警備会社が補償する契約を交わしていた。店主は親友が金に困っている姿を見て、今回の自作自演劇を提案。しかし、いくら友情のためとはいえ、犯罪は犯罪だ。ネット民の間でも「犯罪をそそのかすなんて、本当の友情ではない」「犯罪を起こすような人間だから、金に困ったんだろ」などと、2人の行為を強く非難している。 一方、こうした自作自演劇は、直接的な犯罪だけに限らない。特に多いのが「当たり屋」などの保険金詐欺で、最近では同じ場所で37回も交通事故に遭ったふりをして約8,000万ウォン(800万円)をだまし取っていた男が逮捕されている。ちなみに、金融監督院によると、当たり屋による事件自体は減少傾向だが、保険金詐欺の被害総額は過去最大を更新。これは、病院やブローカーと組んだ組織的犯罪が増えたことが原因だといわれる。 ウソと裏切りが横行する韓国社会では、それらを見抜く力が必須のようだ。イメージ画像(Thinkstockより)






