芸人にとって、出産も一つのネタなのか──。お笑いトリオ・森三中の大島美幸(36)の言動が注目を集めている。夫で放送作家の鈴木おさむ(43)と共に番組にトーク番組に出演した大島は、自らの“妊活休業”や出産について言及した。「ブスの瞳に恋してる」より
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芸人にとって、出産も一つのネタなのか──。お笑いトリオ・森三中の大島美幸(36)の言動が注目を集めている。夫で放送作家の鈴木おさむ(43)と共に番組にトーク番組に出演した大島は、自らの“妊活休業”や出産について言及した。「ブスの瞳に恋してる」より
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本当だったら、シャレにならない話だ。 ベッキーとの不倫で、業界中のみならず女性ファンをも敵に回した感のあるロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音が、昨年夏ごろに“不倫の入門書”を読んでいたとの話が浮上している。 これは川谷を知るという匿名の人物、「恐喝の二郎」を名乗る男が、複数の芸能記者にタレコミしたもの。男は「川谷は歌詞のヒントを恋愛本から得るために、その手の本をいろいろ読みあさっていた」といい、その中に『できる男は不倫する』(松岡宏行&高橋潤著/幻冬舎)、『はじめての不倫学』(坂爪真吾著/光文社新書)といった不倫入門書ともいえるものがあったというのだ。 男は「川谷は不倫中、ベッキーにも奥さんにも理論武装というか、自己正当化のヒントみたいなものを本から得ていたのかも」と話すが、川谷の行動を知っている理由については明かしておらず、信ぴょう性は高くない。 ただし、川谷の妻の実名や住所、さらには川谷が以前住んでいたという家の住所まで知っており、まったく無関係な人物とも思えない点はあった。 「ベッキーは批判されているけど、川谷のウソにだまされたところが大きい。騒動後、川谷本人に『話をしよう』と呼びかけているものの、ずっと無視されている」(同) そう話した男は、2月29日に発売された月刊誌「実話ドキュメント」(マイウェイ出版)に短歌を投稿。 「ベッキーを 騙した男よすぐに来い 落とし前を つけてやる」 短歌の横には、男が名乗る「恐喝の二郎」の投稿名が掲載されているのだが、この男の話が本当かどうかはともかく、川谷はベッキーに「妻とはうまくいっていない」と話したことなどが週刊誌で伝えられており、ベッキーの関係者からは「彼女の書いた曲をべた褒めして、アーティストへの憧れを満たしてあげるなど、川谷には巧妙な口説きテクがあった」といわれ、まるで本当に不倫の入門書でも読んだかのように巧みにベッキーをとりこにした部分は感じられる。 川谷は不倫騒動で知名度を上げ、音楽活動は順調そのもの。今春のツアー「ゲスな宇宙旅行」のチケットは全15公演中13公演が即日完売。休業に追い込まれたベッキーとは対照的に大盛況で、休止状態だった公式Twitterも再開させ、堂々と広報活動する厚かましさだ。 川谷を知る音楽関係者も「奴の神経は以前から図太い」と話す。 「自分への批判を笑ってネタにするようなことが、今までも何度もあったんですよ。今回のツアーでも、会場の警備担当に『迷惑なマスコミが来たときの対応』なんて言い方で、自ら指示したそうです。自分の不祥事で騒動になっているのに、マスコミが悪いと言わんばかり」(同) デビュー当時、川谷は「いつか世界ツアーを成功させて、旅先の話を本にしたい」と語っていたそうだが、それより不倫の告白本ならスラスラ書けそうだ。前出の男も「川谷はもともと炎上商法みたいなことが好きな人間だから、不倫の告白本を出して印税を稼いでもおかしくないタイプ」と話している。 (文=ハイセーヤスダ)『私以外私じゃないの』(ワーナーミュージック・ジャパン)
正直、毒にも薬にもならないカップルだって思ってたよ
松坂桃李との交際が伝えられていた綾瀬はるかが、人知れず破局していたことを3日発売の「女性セブン」(小学館)が報じた。現在出演中の主演ドラマ『わたしを離さないで』(TBS系)の大爆死ぶりが伝えられる中、私生活でもつまずいていたようだ。
綾瀬と松坂は、2014年公開の映画『万能鑑定士Q ‐モナ・リザの瞳‐』での共演をきっかけに急接近し、その後交際に発展したという。翌15年の元日には、一部スポーツ紙で大々的に「真剣交際中」と報じられ、双方ファンを驚かせた。
<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>
――ジャニーズのアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?
■今回の発言者
伊野尾慧(Hey!Say!JUMP)
「相葉くんの立ち位置を取るんだよ!」
2月27日放送の『天才!志村どうぶつ園』(日本テレビ系)に、Hey!Say!JUMP伊野尾慧が出演した。伊野尾は、昨年12月に放送された同番組の2時間スペシャルに“ジャニーズ1の猫好き男子”として初出演。それを皮切りに出演回数を重ね、徐々に番組での存在感を増している。
元プロ野球選手の清原和博容疑者が覚せい剤取締法違反(所持、使用)で逮捕されてから、1カ月が過ぎようとしている。 暴力団とズブズブの関係を続け、複数の入手ルートを持つ同容疑者ではあるが、初犯で証拠隠滅の恐れもないため、早ければ3月中旬にも保釈される見込みだ。 そのためには身元引受人が必要だが、世の中の注目度も高いため、難航しているようだ。 「大阪の両親は体調が芳しくなく、それどころではない。兄弟、親類とは絶縁状態にある。迷惑ばかりかけられた元妻の亜希さんも、引き受けることはないだろう」(事情を知る関係者) 高額な保釈金もネックになる。同じく薬物事件で逮捕された酒井法子や押尾学は数百万円だったが、清原容疑者の場合は「1,000万円ほどになる」(法曹関係者)という。 そうなると、金銭的に余裕がある人物が身元引受人になるのがベターだが……。 「清原容疑者の復帰を後押しした某大手芸能プロダクションは『うちは関係ない』というスタンス。正直、彼らが高額ギャラを渡したことで、清原容疑者が再び調子に乗り、シャブに手を出した部分は大きいと思うのですがね」(芸能プロ関係者) 現役時代、清原容疑者が護摩行をした鹿児島・最福寺の池口恵観法主も一部で有力視されたが、2月29日放送の『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)の取材に答え「私が一定の場所におれず、責任が持てないから、身元引受人ということはできないんですね」と否定した。 かつての球界のスーパースターが身元引受人不在とは、あまりにも忍びない……。前出の事情を知る関係者は「もともと気の小さい男。留置場では精神的に沈み、夜な夜な泣いているという情報もある。放っておいたら、自殺する可能性も捨てきれない。現在、清原容疑者を支援していた連中が引受人探しに奔走しており、かつてマネジメントを担当していたアミューズメント企業の社長に『なんとかならないか』と話を持って行っているそうだ」と明かす。 保釈時には、多くのマスコミが勾留先に殺到することが確実。清原容疑者は、どんな表情で出てくるのか――。
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