Hey!Say!JUMPの「めざましデビュー」で加速する”SMAP解体危機”

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
0307smap.jpeg
 ジャニーズ事務所の朝番組進出がめざましい。NHKの『あさイチ』でMCを務めるV6・井ノ原快彦(39)をはじめ、TOKIOでは山口達也(44)が『ZIP!』(日本テレビ系)、国分太一(41)も『白熱ライブ ビビット』(TBS系)に出演。4月からは『めざましテレビ』(フジテレビ系)にHey!Say!JUMPの伊野尾慧(25)もレギュラーとして参加することが明らかになった。まだまだ知名度不足な若手の朝番組投入に、さすがに業界内からも呆れ声がちらほら聞こえる。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
      
   
					

日テレvsフジの「水10」対決に異変! 長瀬『フラジャイル』が、堀北『ヒガンバナ』に奇跡の逆転勝ちか?

nagasetomoya0307.jpg
 日本テレビとフジテレビによる「水10」ドラマ対決に異変が起きている。日テレに惨敗続きだったフジが、今期は勝利を収める可能性が出てきたのだ。  1月13日に同日スタートとなった、日テレ系『ヒガンバナ警視庁捜査七課~』(堀北真希主演/水曜午後10時~)と、フジ系『フラジャイル』(長瀬智也主演/同)。放送開始前は、「寿引退を希望する堀北の引退作になるのでは?」とのウワサが飛び交ったこともあり、『ヒガンバナ』の圧勝が予想されたのだが、ふたを開けてみると、意外にも毎週接戦を繰り広げているのだ。  初回は『ヒガンバナ』が11.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、9.6%の『フラジャイル』を制した。その後、『ヒガンバナ』は第2話=10.6%、第3話=11.2%、第4話=10.4%、第5話=10.0%と推移。かたや、『フラジャイル』は第2話=10.0%、第3話=10.0%、第4話=9.7%、第5話=9.5%で、『ヒガンバナ』の5連勝となったが、いずれも僅差。  風向きが変わったのは、その後だ。第6話は『ヒガンバナ』が8.7%で初めて1ケタ台に転落すると、『フラジャイル』は9.2%で初勝利。第7話は『ヒガンバナ』がさらに下げて8.1%、『フラジャイル』は9.8%で2ケタには乗せられなかったが、2連勝を飾り、1.7ポイントの差をつけた。  第7話まで、『ヒガンバナ』の5勝2敗ではあるが、平均視聴率で見ると、『ヒガンバナ』が10.06%、『フラジャイル』は9.68%で、その差はわずか0.38ポイント差。こうなってくると、いつでも『フラジャイル』が逆転可能な情勢になってきたのだ。  実のところ、「水10」対決というのは名ばかりで、2013年10月期にフジ系の『リーガルハイ』第2シリーズ(堺雅人主演)が、日テレ系の『ダンダリン 労働基準監督官』(竹内結子主演)に勝ったのを最後に、14年1月期から日テレ系の8連勝中。しかも、日テレ系の圧勝続きなのだ。  たとえば、15年7月期は、日テレ系『花咲舞が黙ってない』第2シリーズ(杏主演)が平均14.5%だったのに対し、フジ系『リスクの神様』(堤真一主演)は平均5.1%の大爆死で、トリプルスコア近い大差がついた。  前期は、日テレ系『偽装の夫婦』(天海祐希主演)が平均12.2%、フジ系『無痛~診える眼~』は熟女キラー・西島秀俊の主演であったにもかかわらず、平均7.9%しか取れず、大惨敗を喫した。  そういった背景もあり、フジは今期をもって、「水10ドラマ」を廃止することが決まっている。いわば、『フラジャイル』は敗戦処理ドラマだったはずなのだが、『ヒガンバナ』の自滅で、9期ぶりに日テレに勝利する目が出てきたのだ。  正直、放送開始前の『フラジャイル』の前評判は高くなかった。医療ドラマはおおむね人気だが、舞台となっているのは一般になじみの薄い病理診断科。しかも、ヒロインは “低視聴率女優”の武井咲だからだ。ところが、始まってみれば、脚本も悪くはなく、 “ゴリ押し” との悪評プンプンだった武井も「演技力が出てきた。主役は厳しいがヒロインならOK」といった評に変わってきているのだ。視聴率は良くはないが、最高10.0%、最低9.5%とほとんど変動なく、固定視聴者をしっかり確保している点は大きい。 『ヒガンバナ』が下降傾向にあるだけに、このままいけば、『フラジャイル』が逆転勝利を挙げる可能性も十分。そうなれば、『フラジャイル』はフジ「水10」ドラマの“最後の花道”を飾ることになる。 (文=森田英雄)

波瑠、土屋太鳳らブレーク女優のウラで……消えた“朝ドラヒロイン”たちはいま

tennka.jpg
『NHK連続テレビ小説 天花 完全版 DVD‐BOX 第3集』/NHKエンタープライズ

 2013年度前期の『あまちゃん』(能年玲奈主演)以降、NHK連続テレビ小説(通称、朝ドラ)が元気だ。『あまちゃん』から、14年度後期の『マッサン』(玉山鉄二&シャーロット・ケイト・フォックス主演)まで、平均視聴率は4作連続で20%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の大台を超えた。15年度前期の『まれ』(土屋太鳳主演)こそ、平均19.1%に終わったが、現在放送中の『あさが来た』(波瑠主演)は絶好調。週平均視聴率は、第1週から21週連続で20%超。第6週以降に至っては、週平均23%を超える高い視聴率をキープしている。

 そんな中、ヒロインたちは朝ドラをきっかけに大ブレークした女優もいれば、下降線をたどった女優もおり、まさに悲喜こもごも。そこで、今回は、「ほとんど消えた」といってもいい朝ドラヒロインたちをピックアップしてみた。

不吉な家 2

不吉な家の購入者、吉沢さん(仮名)より連絡があった。

不躾なメールで大変申し訳ございませんでした。購入予定の家は○○○○の○○で逮捕された人の自宅です。
記事を読んでかなり動揺しています。前の家の火事では思い当たる節がありすぎて怖いです。・・・(続きは探偵ファイルで)

歌舞伎町ヒーロー

Q カメラに求めるものとは?
A 小型軽量であることが全てに優先する。小型のデジタルカメラで撮影していると、街の人々が感じる抵抗がそれほど強くない。大きなカメラで構えられると人は「なに?」って思うから。 森山大道語録 ~BRUTUSより・・・(続きは探偵ファイルで)

キレる50代!病院内で医師が看護師にしたとんでもない行為とは!?

昨年11月2日、徳島県吉野川市にある「美摩病院」でその事件は起こりました。

内科勤務の50代男性医師に女性看護師(38)が話しかけたところ、この男性医師が突然、女性看護師に催涙スプレーを噴射。女性看護師は全治3日間のけがを負いました。・・・(続きは探偵ファイルで)
カテゴリー: 未分類 | タグ:

業界関係者?バンギャを食い物にする関西の鬼畜男

1億円えっち男やカナヤマンなど、世の中には自分の欲求を満たす為にはあらゆる手段を使うとんでもない男が存在する。
そんな中、業界関係者という立場を利用して次から次へと女性を騙しまくっている男が関西にいるという情報を入手!・・・(続きは探偵ファイルで)

Jr.黄金期を知らない無邪気さゆえ? Snow Manメンバーが、三宅健に恐れ知らずの言動

 舞台『滝沢歌舞伎2016』の座長を務めるタッキー&翼の滝沢秀明が、共演する三宅健とともに雑誌「BEST STAGE」2016年4月号(音楽と人)のインタビューに応じ、ジャニーズの先輩としての三宅像を語っている。

 滝沢がジャニーズ事務所に入所した1995年当時は、“ジャニーズJr.の黄金期の幕開け”と呼ばれた年。同年に開催されたジャニーズJr.初めての単独コンサート『夏だ!祭りだ!ジャニーズJr.カーニバル』では、現在はV6に所属する森田剛と三宅の2人がメインを任されており、彼らツートップの時代を象徴していた。滝沢は、当時のことに触れ、「僕は健くん、剛くんの背中を見て育ってきましたから。その後、時を経て、まさかこうして舞台で共演できるなんて」と念願の共演を喜んでいる。

「政治家のほうが儲かるから!?」SPEED今井絵理子の政治家転身は「ERIHIRO」大惨敗で決意か

<p> 参議院選挙の目玉候補として自民党からの出馬を宣言したSPEED・今井絵理子について、ある音楽関係者が「昨年出した新曲がさっぱり売れなくて、政治家転身を決めた」と話している。</p> <p> 今井は昨年、同じSPEEDの島袋寛子と結成した新ユニット「ERIHIRO」がサッパリ話題にならず、9月発売の新曲「Stars」(avex trax)は発売1週間での推定セールスが約4,400枚程度と惨敗、チャートでも見かけることはなかった。<br /> </p>

カテゴリー: 未分類 | タグ: