「This Is The One」/Umgd
23歳の年下イタリア人バーテンダーとの婚約が明らかになった、歌手の宇多田ヒカル。究極の「逆玉婚」は日本国内だけではなく、婚約者の出身国であるイタリアのメディアでも大々的に取り上げられており、早くも今年最大の電撃結婚となりそうだ。
「宇多田はかねてより、マスコミに対して敵意をむき出しにしており、今回も『プライバシー権を侵害する実名報道などは控えて』とHP上で牽制していましたが、現地メディアでは、婚約者の素性や家庭環境、結婚式の日取りまで盛んに報道されています。さらには婚約者自ら、イタリア紙上で『彼女が何者かは、まったく知らなかった』と、取材にも応じている始末。国内メディアは、現地の報道に便乗する形で、宇多田結婚のニュースを報じている現状です」(週刊誌記者)

お笑いタレントのダンディ坂野に、第2子男児が誕生したことがわかった。6日付の自身のブログで、「2月5日水曜日に2人目が誕生しました。『ななみ』(長女)に弟が出来ました」と綴っている。
「ゲッツ!」のギャグでおなじみのダンディは、一発屋芸人の代表格。それだけに扶養家族が一人増えたことを心配する声も。ネット掲示板などには、「これから生まれてきたお子さんのためにも、ミルク代ゲッツしないとねw」「パパ頑張らないと」「養っていけるんですかダンディさん!」などの書き込みが寄せられている。
だが、毎年のように“来年消えそうなタレント”にランクインしているダンディだが、意外にも地方営業や地方局の番組、ローカルCM出演などで、地味ながら相当稼いでいるとの証言もある。
「年収2,000万円以上だといわれています。それも、実働は週3~4日だそうですから、うらやましい限りです。在京キー局のバラエティ番組などではそれほど見かけませんが、地方局の番組や CMなどには結構出演しています。もちろん、『ゲッツ!』という持ちネタは世間的にはとっくに飽きられているのですが、認知度やインパクトを考えると地方では十分通用する。特に、地方での営業では有効です。一発屋でも、一度でもブレークした芸人は結構なギャラがもらえますからね。テツandトモも同じように地方営業でずいぶん稼いでいるようですし、エスパー伊東などはもっと割り切っていて、ダンディやテツトモほどギャラ単価は高くないものの、地方営業に特化して数をこなすことで、やはり年収2,000万円程度は得ているそうです」(スポーツ紙記者)
民放キー局の番組に出演して、全国区の人気を得ることが芸人としての本懐ではあるのだろうが、地方で確実に稼ぐというのも一つの処世術。ダンディのように一発屋ながら、一度は栄光をつかんだことのある芸人にとっては、決して悪くはない人生の選択なのかもしれない。

巨乳アイドルユニット「KNU23」メンバーでグラビアアイドルの涼本めぐみが、7枚目のDVD『むっちんプリン』を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。
昨年6月に都内で撮影したという本作。新人OLが、会社の先輩と恋に落ち“LOVE LOVE”な関係になる物語だという。気になる内容について、詳しく聞いてみた。
「オフィスで先輩に盗撮されたりします(笑)。というか、先輩の妄想と現実がごっちゃになっているような構成で、色んな角度からカメラに狙われています!」
――オススメのシーンは?
「私がカメラを持っている先輩に気付いて、『私のことも撮って下さい!』ってオネダリして……いろいろと凄いポーズになっていきます(笑)」
――一番観て欲しいシーンは?
「先輩の部屋でいろいろと(笑)、イチャイチャするシーンです。お風呂で背中を流してあげたり、アイスを舐めたりします! 結局お泊まりしちゃって、翌朝ピンクのカーディガン1枚のシーンは、これまで最高のギリギリ度です! 今までは笑顔のシーンが多かったんですが、このシーンはセクシーさを前面に出しました(笑)!」
――気に入っている衣装は?
「黒の下着っぽい水着です。これもオトナっぽさを意識しました!」
お約束の「撮影中のポロリ」について聞くと「柔らかめなので(笑)、ポロリしまくってました」と恥ずかしい告白。岡山から上京して4年、今後はさらにセクシーさを身につけたいと今年の抱負を力強く語ってくれた。
涼本めぐみ オフィシャルブログ「SUZUMON WORLD」
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