龍馬の生前に交わされた契約書
ある日、事務所に坂本龍馬の妻、お龍の末裔の女性が現れて・・・
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道:無理ですよ! いくら私でもあの時代は刀を使い、暗殺も多発しているのに! 危ないじゃないですか?
龍:もし調査してくれないなら、あなたが過去と未来を行き来する「時空探偵」だということをバラしますよ!
道:ど、どうしてそれを知っているんですか!?
髪型もこだわりが詰まってる感あるぅ~
バラエティタレントやアイドルと違い、なかなか素の顔が見えてこない俳優たち。映画やドラマの番宣でトークゲストとして登場した際、イメージと異なる発言が飛び出し話題になる俳優も多々いる。そんな意外な一面を持つ彼らだが、主演クラスともなるとこだわりが強いあまり、関係者を困らす者も少なくないという。
「佐々木蔵之介は東日本大震災後、『放射能が怖い』という理由で『ハンチョウ~神南署安積班~』(TBS系)第4シーズンの外ロケを突然休んでしまったそうなんです。震災後に撮影を一時休止し、撮影スケジュールも詰まっていたので、現場スタッフはかなり困ったみたいですね。また気難しい性格で、台本にあれこれ口出しもしてくるんだとか。『佐々木チェック』のため、台本を通常より1カ月早く上げることもあったみたいですよ」(テレビ局社員)
【左】「little」(キングレコード)【右】A BEST2-BLACK-DVD付(エイベックス・トラックス)
板野友美のAKB48卒業後、初となるソロ5thシングル「little」(キングレコード)が5日に発売され、初日1万8,042枚を売り上げ、オリコンデイリーランキング3位を記録した。
同作は、CD3形態と、ミュージックカード5種を発売。それぞれに「握手会参加券」や「ハイタッチ会参加券」、生写真が付いているという。
表題曲は、板野本人が歌詞を手掛けたといい、ジャケットは板野の顔のアップの一部が焼けただれたようなデザイン。アイドル時代のイメージと違った独特の世界観に、ファンからは「ともちん、どんどんカッコよくなってる!」「もちろん、CD全種類買った!」「ジャケット、部屋に飾ってるよ♪」という声が上がっている。
しかし一方で、板野の歌唱力を疑問視する声は少なくなく、「声量がなさすぎる」「これでCD出せるなんて、よっぽど環境が恵まれてるんだな」「CD音源で、この歌唱力……」と厳しい評価も目立つ。
また、発売前から、ジャケットのアートワークが、浜崎あゆみの『A BEST2-BLACK-』(エイベックス・トラックス)や、安室奈美恵のアルバム『FEEL』(Dimension Point)に「酷似している……
『バンド臨終図巻』(河出書房新社)
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