美人にBUKKAKE! ~●子編~
なので、罰ゲームのBUKKAKEも今回がラストです!!(多分)
最後のBUKKAKEは・・・
韓国有力紙「中央日報」が、AV女優の羽田あいがTwitterで「かっこいい~」とつぶやきながら、K-POPガールズユニットRAINBOW BLAXX(レインボーブラック)のミュージックビデオを称賛した、と報じている。 「RAINBOW BLAXXはガールズグループRAINBOWから派生したユニットで、セクシーなダンスパフォーマンスが韓国で話題になっています。スポーツ紙ならいざ知らず、中央日報のような報道機関がAV女優のツイートに言及して記事を作るというのは、あまりないですよね。同ユニットが日本でも人気があることを紹介したかったのでしょうが、ちょっとねえ……(苦笑)。韓国を称賛してくれるのならなんでもいいのか、と」(韓流エンタメ誌編集者) 羽田あいは芸能界からAVへ転身した人気女優だが、以前からK-POPファンとして知られている。中央日報は韓国では保守系の大手紙で、日本でいうところの読売新聞や産経新聞のようなもの。そんな大手紙による今回の報道に違和感を持ったネットユーザーも少なくなく、「中央日報って、アダルトサイト見てAV女優のサイト見るのも仕事なんだ。さすが、売春が主要輸出国」「日本の4大紙。朝日、毎日、読売、日経なら、こんな記事を書くか? 中央日報、朝鮮日報、東亜日報。韓国3紙はタブロイド紙だね」「中央日報って、他国のAV女優のTwitterを記事にすんの? バカが極まってるね。ホントに気持ち悪いなぁ」といった書き込みが相次いでいる。 問題のダンスパフォーマンスだが、ホントパンツ姿で片足を上げ“大股開き”になるというもの。韓国では性行為を連想させるとして、下品すぎると批判が起きている。 「彼女たちのパフォーマンスは、地上波では放送できないそうです。韓国では今、ガールズグループの度を超えたセクシーパフォーマンスが社会問題になっていて、規制や検閲の必要性が論じられています。雨後のタケノコのようにガールズグループが次々と粗製濫造されているだけに、差別化を図るためには“セクシー表現”もエスカレートしてしまうのでしょう。まあ、芸がないといえば、それまでなのですが(笑)」(同) 色気でしかアピールできないとはなんとも情けない限りだが、どうせ規制をするなら、日本への進出も取り締まってほしいものである。RAINBOW オフィシャルFacebookページより

ベテランデスクTと新米記者Hが、今週の芸能ニュースを振り返ります。
デスクT いや~、伝説的バンド“モトリー・クルー”が次のツアーを最後に解散しちゃうねえ。なんと解散は、東京にいた時に決めたらしいよ。日本って、陽気なアメリカ人でさえ、暗い気持ちにさせてしまう国なのかな……。
記者H しょっぱなから、日刊サイゾーらしからぬ音楽ネタぶっこんでこないでくださいよ。まあ、僕も昔、バンドやってた頃は、トミー・リーの回転ドラム(動画)に憧れたものです。
デスクT 出た―! 「昔、バンドやってた頃は」バナシー! その常套句、ダサイからやめなよ。AKB48といえば、ニューシングル「前しか向かねえ」(キングレコード)に、「大島優子感謝祭」の応募抽選券が封入されることで、ファンが「えげつない」「今までのドーピングで一番ひどい」「何枚買えば当たるんだよ!」と悲鳴を上げてるんだって。
記者H 中には、「今のAKB48は、ここまでしないと15作連続ミリオン記録が止まる可能性がある」と、分析する音楽評論家もいるみたいですね。でも、韓国人グループのCDのおまけでは、ずいぶん前から握手会の抽選券なんて当たり前。一部K-POPファンからは、「そんなことで、いちいち騒ぐな」と反感買ってるみたい。
デスクT フーン、大変なんだね。まあ、僕はデブ専だから、細い子ばっかのAKB48やK-POPは興味ないけど。ア~ン、聞いてよ~。柳原可奈子が最近、激ヤセしてるんだよ。5日放送の『笑っていいとも!』(フジテレビ系)に出演した時にも、足は小枝のようにほっそりしちゃって、胴体にも以前のような張りがないんだよ……。
記者H そのことは、ネット上でも話題になってるみたいですよ。彼女は昨年7月、頭痛のため検査入院し、『いいとも』や『スッキリ!!』(日本テレビ系)、『知っとこ!』(TBS系)などの生放送を欠席。すぐに復帰したものの、3月には2人暮らしをしていた父親を亡くしているため……
AKB48『前しか向かねえType A』(キングレコード)
【不思議サイト「トカナ」より】
――30年以上にわたり、スピリチュアル・超常現象を研究する百瀬直也が、今話題の不思議ニュースを独自の目線で紹介する。
昨年12月19日、国の中央防災会議の作業部会は、M7級の首都直下地震の被害想定を見直し、最悪2万3千人の死者が出るという予測を発表。それによると、今後30年以内にM7級の地震が起きる確率を70%としている。当面の発生確率は低くなるが、長期的な対策として、初めてM8級も想定している。
【不思議サイト「トカナ」より】
――30年以上にわたり、スピリチュアル・超常現象を研究する百瀬直也が、今話題の不思議ニュースを独自の目線で紹介する。
昨年12月19日、国の中央防災会議の作業部会は、M7級の首都直下地震の被害想定を見直し、最悪2万3千人の死者が出るという予測を発表。それによると、今後30年以内にM7級の地震が起きる確率を70%としている。当面の発生確率は低くなるが、長期的な対策として、初めてM8級も想定している。
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