AKB48にも見捨てられ……落ち目感漂う板野友美が、名刺持参で絶賛営業中!?

itanotomomi021200.jpg  アイドルグループAKB48の元人気メンバー・板野友美が生き残りに必死だ。  これまで男性のアンチファンの多さをカバーしていたのは、“ともちん”の精巧な顔つきと、ファッションセンスに魅せられた女性ファンだったが、先月発覚したEXILE・TAKAHIROとの熱愛報道以降、その女性ファンが如実に減っているという。  ソロシングルの初動売り上げだけ見ても、最初の「Dear J」が16万枚だったのに対し、昨年6月に発売した4枚目のシングル「1%」は4万枚。今月5日に発売した新曲「little」に至っては、オリコンデイリーランキングで約1万8,000枚を記録し、初登場3位がやっとだった。 「完全に落ち目ですね。TAKAHIROとの熱愛報道も、マスコミに絶大なる力を持つAKBグループがソノ気になればいくらでも止められたはず。それをやらなかったのですから、“見放された”と解釈されてもおかしくありません」(芸能プロ関係者)  こうした状況に、板野も危機感がアリアリ。彼女を知る人物は「もともと、ネットなんかのウワサを気にするタイプですからね。最近、事務所サイドが『板野友美』と書かれた名刺を持たせているそうで、本人自ら各局プロデューサーや音楽関係者に配って必死に営業していますよ」(テレビ関係者)。  中には、それが功奏してデレデレになる関係者もいるそうだが、一方で「タイプじゃない」「興味がない」とバッサリな声も聞こえてくる。 「彼女のいいところは、媚びないところ。それが生き残りのために必死な姿を見ると、なんか残念な感じに見えてくるんですよね(笑)」(テレビ関係者)  こうなったら、TAKAHIROと結婚してアッと言わせるしかない!?

ミスコンで勝つために舌を縫った18歳の女! 〜命がけの美容整形〜

【不思議サイト「トカナ」より】


 人をここまで駆り立ててしまうミス・コンテストの意義とは……。英国放送協会(BBC)が、ベネズエラのミス・コンテストに挑む女性を追ったドキュメンタリーを今月5日に放送し、その内容が衝撃的であったとして話題になっています。

 今回の取材対象であった18歳の女性、マイヤー・ナーヴァさんが、ミス・ベネズエラの栄冠を手にするために取った行動、それはなんと、自身の舌にプラスチック製のメッシュを縫い付けることだったのです。

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SUPER☆GiRLS、リーダー八坂沙織が卒業へ グループが継続するために必要なものは?

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SUPER☆GiRLS『空色のキセキ(CD+DVD)』(iDOL Street)

【リアルサウンドより】  SUPER☆GiRLS9枚目のシングル『空色のキセキ』が2月12日にリリースされる。このシングルは、2月23日のパシフィコ横浜でのライブで卒業を迎える、SUPER☆GiRLSリーダー八坂沙織が参加するラストシングルとなる。  SUPER☆GiRLSは2009年、エイベックスとしては初となるアイドルグループの結成を目的とした大規模一般オーディション『avex アイドルオーディション 2010』が開催され、2010年に結成、同年8月に行われたa-nation愛媛会場で初お披露目。その翌日、Tokyo Idol Festival2010の品川ステラボールでのステージが東京初登場となった。その後、CD売上でもコンスタントに上位を記録し続けた。ある意味では現在のアイドルブームと共に生まれ、成長していったグループといえよう。また、AKB48以降、多数存在するグループアイドルの中でも、様々なグループの良い部分を集約し、現在のグループアイドルのフォーマットとして最大公約数的にまとめあげたグループともいえるかもしれない。それ故に、AKB48以降でアイドルファンとなった層にとっては、非常に入りやすいアイドルとして人気を獲得して行った背景もある。  ただ、SUPER☆GiRLSに先駆けたグループアイドルである、モーニング娘。やAKB48、アイドリング!!!が経験したものの、まだSUPER☆GiRLSが経験していないことがある。それが、新メンバーの加入と実質的リーダーの交代である。  モーニング娘。は結成から約9ヶ月後に新メンバーが加入。また、アイドリング!!!は2年半の時間は要しているものの、菊地亜美ら2期生が加入。AKB48にいたっては結成からわずか3ヶ月で大島優子ら2期生を加入させている。どのグループも卒業と加入を繰り返しながら活動しているのは御存知の通りである。現在のグループアイドルにとって、グループを“箱”として捉え、新陳代謝を繰り返しながらその箱を永久機関化させていくシステムがひとつの形となっている。そして、その間に実質的なリーダーが卒業などをキッカケに交代している。モーニング娘。なら強烈なインパクトを残した中澤裕子から、現在の道重さゆみで8代目。アイドリング!!!については、初代は“自称”リーダーだったものの、加藤沙耶香から遠藤舞へと受け継がれ、今月14日に遠藤は卒業を控え、次はだれがそのバトンを受け取るのかにも注目が集まっている。AKB48の実質的リーダーは現在では総監督である高橋みなみだが、最初期のリーダー的ポジションは折井あゆみであった。折井の卒業によりバトンタッチされ、高橋が現在のポジションまで作り上げた。  SUPER☆GiRLSは、2月23日にリーダー八坂の卒業。そして元ストリート生3期生で、TOKYO TORiTSU これで委員会でも活動していた浅川梨奈、内村莉彩の2人の加入が決定している。先駆となったグループたちは、こうした新陳代謝を繰り返しながらも、グループとして“箱”のカラーを継承し、ひとつのグループの形を作り上げてきた。  SUPER☆GiRLSは、最大公約数的であるが故に、グループの特徴的な色が存在しない。明確な方向性を示さなかったことが今まではある意味カラーとなっていたように考えられる。それが、多くのファンを受け入れる窓口としては非常によく機能していたのかもしれない。しかし、これからグループとして継続するために新陳代謝が行われて行くのであれば、どこかで明確な名刺代わりとなり、メンバー間で継承され続ける、グループの“色”の提示が求められるのかもしれない。誰がリーダーを務めても、誰がメンバーとなっても、継承すべきグループの“色”。  弦楽が印象的で美しさと爽やかさを兼ね備えた『空色のキセキ』を聴いた時、ふと見えた真っ白なキャンパスの様な景色。この景色を何色に染めるのか? SUPER☆GiRLSがたくさんの少女たちを未来へと誘う箱舟となるのであれば、染めるのではなく、その真っ白なキャンパスからにじみ出てくるような“色”が生まれてくる必要があるのかもしれない。 ■エドボル 放送作家。『妄想科学デパートAKIBANOISE』(TOKYO FM水曜25:00-)『安田大サーカスクロちゃんのIdol St@tion』(目黒FM隔週木20:00-)、『Tokyo Idol Festival2013』(フジテレビNEXT)など、テレビ・ラジオなどの構成を担当。サイゾー、SPA!などでもアイドル関連のインタビューを中心に執筆中。

『半沢直樹』どハマリの嵐・大野智、原作関係者からのメールに「続編に出演希望!」

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珍しく流行に乗ってみた大野さん

 昨夏に放送され、一大ブームを巻き起こした堺雅人主演ドラマ『半沢直樹』(TBS系)。香川照之演じる大和田暁常務の“土下座シーン”は、タレントがテレビ番組でモノマネを披露するなど芸能界にも大きな影響をもたらしたが、遅ればせながら同作にハマったのが、国民的アイドルグループ・嵐のメンバーだ。

 1月23日放送の『ARASHI DISCOVERY』(FMヨコハマ)では、大野智が“リーダー論”の話から「やっぱり、やられたらやり返さないと。『倍返しだ!』」と、唐突に劇中の名ゼリフを再現。大野は「去年話題かもしれないけど、僕の中で今、話題です。だって正直、話題に乗るのはイヤだなと思って。そこはスルーしてた、去年。で、今年の1月にようやく見出しまして」と、告白。そして、

“汚れ役”演じた原田知世 クリエイターと離婚も、本音は「もう働きたくない」!?

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ドラマ10『紙の月』|NHKオンライン
 今月4日で最終回を迎えた、原田知世主演の話題のドラマ『紙の月』(NHK)。同作で原田が演じたのは、パート先の銀行から1億円を着服し、自主映画制作で多額の借金を抱える大学生に貢ぐ人妻のヒロイン役だ。  原田といえば、映画初主演作『時をかける少女』から清純派のイメージで、年齢を重ねても「ブレンディ」のCMなどで若くみずみずしい役を演じたが、今回のドラマでは本格的な汚れ役に挑戦。さらには、ドラマ放送前の昨年12月27日、2005年に結婚したイラストレーターのエドツワキ氏との離婚を発表した。 「結婚後、ほとんど原田の私生活は知られず、11月末に行われた同ドラマの製作発表では『実生活で若い男が現れたら? 私はそんなことはないですね』とコメントしていただけに、まったく夫婦の不仲がうかがい知れなかった。ただ、結婚後はナレーションの仕事が中心で、映画も主要キャストからは外れ、長期間拘束される連ドラは11年のNHK連続テレビ小説『おひさま』ぐらい。夫婦の時間を大切にしていたが、今回のオファーを受けた時点で離婚を決意したようだ」(女性誌記者) 実は、以前から夫婦生活に亀裂が入っており、ドラマの制作発表の時点で別居状態だったという。 「結婚時はエド氏がバリバリ稼いでいたので、原田が仕事をセーブしても悠々自適に暮らすことができた。ところが、11年3月の東日本大震災以降、エド氏のクリエイター仲間の多くが価値観を変え、エド氏も『自分にも何かできるはず』と被災地でのボランティア活動に熱心になり、稼ぎがどんどん減った。原田との生活もすれ違い、そのうち修復不可能となり、別居してしまった。要は、金の切れ目が縁の切れ目となったようだが、ああ見えて原田はエド氏を完全に尻の下に敷いていたため、エド氏もいい加減うんざりしてしまったのでは。原田の本音はもう働きたくないようで、再婚相手はそれなりの資産がないと厳しいだろう」(映画関係者)  プライベートの金銭感覚は、『紙の月』の役作りに多少は役だったかもしれない!?

社長に直接聞いてみた! 悪徳不動産業者の見分け方、最新版「内緒物件・ワカレ・アンコ…]

【不思議サイト「トカナ」より】
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 新年度に向けてそろそろ物件探しをする人が増える時期。同じ条件なら、少しでも希望通りの良い物件を探したいところ。とはいえ、街中にはごまんと不動産屋が軒を連ねているし、物件検索のサイトも、初めて賃貸契約をする人にとっては、どう判断していいものやらなかなかとっつきにくい部分もあるはず。

宇多田ヒカルの婚約者の言葉に泳がされた、日本取材陣の失態

<p> 佐村河内守のゴースト問題は大きな波紋を呼んでいる。特に彼を現代のベートーベンと祭り上げたNHKが早々に謝罪したものだから、それに追随し彼を持ち上げた多くのメディアも、謝罪ラッシュ! 女性週刊誌では「シリーズ人間」で佐村河内を取り上げた「女性自身」が「障害者だからといって、事実の追及が甘くなった」との“本心”を吐露している。やっぱり、そんな認識だったのね(笑)。</p>

タワマン上階に住むママ友、“地面の人”の私を見下すためにお茶会に誘ったの!?

【作品名】『セレブの言い分』(前編) 【作者】永矢洋子 『ご近所の悪いうわさ』

【作品紹介】引越し先のタワーマンションで知り合ったママ友は最上階に住む超セレブ!! でもお金はあっても性格は激ワルの彼女に開いた口がふさがらなくて……。トレーナーにGパンで幼稚園のお迎えに行った私の格好をあり得ないって言ったり、「どうせ地面の人」って陰口叩いたり……「地面の人」ってどういうこと!?

【サイゾーウーマンリコメンド】タワマンって1階上がるごとに露骨に価格が上がっていくんスね~。そんだけあからさまな価格設定だったら、そりゃあヒマ持て余した住人同士で値踏みが始まるも当然! そんな年収2,000万円以上の「ブランドこそ大正義」セレブの価値観には、「ブランド、かっこ悪い」(前園真聖)思想の権化である「エコ・ロハス・小林聡美」系で突破することをオススメいたしま~す!

マンション、車…韓国人義母から要求される「結婚の贈り物」がスゴすぎる

【messyより】

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Photo by Manfred Sommer from Flickr

 日韓関係が悪化の一途を辿ろうが、ウォン高円安だろうが、それでも何が何でも韓国男子と恋愛がしてみたくって、「もしかして結婚することになったりしたら……」と妄想が止まらない日本女子はまだまだたくさんいる。そんな女子たちにこれだけは言っておかなければ。そう、「礼緞(イェダン)にはくれぐれも気をつけろよ!」と。

「イェダン」とは韓国の結婚には絶対に欠かせないもので、新婦側から挨拶代わりに新郎の家族、親族に贈る贈り物のことを言う。一般的には布団や洋服、現金などを準備して渡すことが多く、ブライダル情報会社の発表だと平均合計金額はだいたい4000万ウォン(約380万円)ぐらい! もっともっと高額なケースも多く、やれ「ミンクのコート買え」だの、「ブラックパールを親戚分も買え」だの新郎家族に要求されまくり、気が付けば1億ウォン(約800万円)、相手によってはなんと10億ウォン(約9000万円)かかったなんて話も……ひー!! 私の周りでも実際に10億ウォン使わされ、なんとか結婚生活がスタートしたが、悪夢の日々が続いている日本人女性がいる。

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