山Pだけじゃなかった! 震災後に東京を脱出していたジャニーズ

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逃げ足が早いグループって言われちゃうぞ!
【サイゾーウーマンより】  東日本大震災支援プロジェクト「Marching J」を立ち上げたジャニーズ事務所の募金活動が、東京・代々木第一体育館前広場で1日から3日まで行われた。 「初日のオープニングセレモニーでは次期社長候補のマッチこと近藤真彦の『Marching J 頑張っていくぞー! オー!』の掛け声で募金受付がスタート。 所属タレント83人が交代制で参加するとあって、現場は大混乱。3日間で計約38万9,000人が集まった」(スポーツ紙デスク)
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やはり『相棒』強し! キングコング・西野も大健闘!? 1月クールのドラマ総まとめ

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テレビ朝日『『相棒season9』公式サイトより
 このたびの東日本震災の影響で、ニュース番組の差し込みや、自粛による放送内容の変更など、対応に大わらわのテレビ各局。そんな状況で、1月クール(1~3月)の連ドラに関しては、番宣で大っぴらにあおることもできず、しめやかなムードの中で順次最終回を迎えていった。各ドラマの平均視聴率が出そろった今、2011年1月クールの連ドラを振り返ってみたい。 ■トップは不動のあの刑事ドラマ! 視聴率上位は、長期放送作品が独占  「連ドラは15%取れれば万々歳」と言われている昨今、平均視聴率21.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、前クールに引き続きトップを走るのが『相棒season9』(テレビ朝日系)。北川景子主演『LADY 最後の犯罪プロファイル』(TBS系)のように、初回は及第点(13.8%)でも、ある回では6%台まで下がってしまうような不安定な作品が多くある中、『相棒season9』の安定感はピカイチ。固定ファンのドラマに対する熱い思いの表れだろう。  次点は、大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』(NHK総合)で、20.2%。放送前は、"プッツン女優でおなじみの上野樹里が、現場でプッツンしないだろうか"などと業界内から心配の声も上がっていたが、外に漏れるようなトラブルもなく、視聴率も好調。このままいけば昨年の『龍馬伝』(同、18.7%)をも抜く勢いだ。そして、お好み焼き屋を舞台にしたホームドラマ『連続テレビ小説 てっぱん』(NHK総合)が17.2%でこれに続く。  このように、半年および一年にわたる長期放送作品が上位を占めており、これを追うのが草なぎ剛&今井美樹主演『冬のサクラ』(TBS系、13.9%)、松下奈緒&藤木直人主演『CONTROL ~犯罪心理捜査~』(フジテレビ系、13.4%)、多部未華子主演『デカワンコ』(日本テレビ系、13.3%)で、13%台が団子状態。連ドラの花形ともいえる月9『大切なことはすべて君が教えてくれた』(フジテレビ系)は、戸田恵梨香&三浦春馬という旬の俳優をぶつけたものの11.4%と、いまひとつの結果に終わった。 ■田村正和、江口洋介とベテラン勢も完敗  午後9時台の放送にもかかわらず、惜しくも数字を伸ばせなかったのが、田村正和が国選弁護人を演じた『告発~国選弁護人』(テレビ朝日系、10.2%)と、江口洋介が熱血校長を演じた『スクール!!』(フジテレビ系、9.1%)。両ドラマのネットでの評判を見てみると、『告発~国選弁護人』は「脚本が最高!」「最終回まで見逃せない」「田村正和が何をしゃべってるのか聞き取れないけど、そこがまたいい!」など好意的な意見が圧倒的に多く、初回を見た人はそのまま離れなかった印象だ。一方『スクール!!』は、「キャッチコピーが『本気で怒れ、笑え、泣け。』っていうから、『ひとつ屋根の下』のあんちゃんを期待してたけど、江口が案外おとなしくてがっかり」「小学校が抱える問題が地味で盛り上がりに欠ける」といった、リアルな学校の今を描いた故のエンタメ性不足などが指摘されていた。 ■フレッシュ女優の悲劇!? 『ヘブンズ・フラワー』が放送打ち切りに  過去に仲里依紗主演『日本人の知らない日本語』、板尾創路、しずる・池田一真主演『木下部長とボク』などを放送してきた「読売テレビ制作枠(日本テレビ系、木曜深夜11:58~)」。平均視聴率3%台も当たり前の"低視聴率枠"として定着しつつあったが、今クールのキングコング・西野亮廣主演『示談交渉人 ゴタ消し』では5.2%と、深夜帯にもかかわらず大健闘。芸人俳優の活躍により汚名返上となった。  逆に気の毒な結果なのが、『示談交渉人 ゴタ消し』と同じ深夜0時台に放送されていた、川島海荷連ドラ初主演作品『ヘブンズ・フラワー The Legend of ARCANA』(TBS系)。「2060年を舞台とした、全く新しいタイプの近未来ロマンチックミステリー」をうたい、殺し屋役の川島海荷がカツラをかぶり熱演したものの、8話までの平均視聴率は2.2%。さらに、番組公式サイトには「(震災により)第9話以降の地上波放送は、当面延期」との説明文が。フレッシュ女優の晴れ舞台のはずが一転、黒歴史となりそうな予感だ。  破竹の勢いの『相棒season9』を意識してか否か、刑事モノや、犯罪心理学がテーマの作品がやたらと目立った春ドラマ。ちなみに、これからスタートする4月クールのラインアップを見てみると、TBSは『ハンチョウ~神南署安積班~ シリーズ4~正義の代償~』、『渡る世間は鬼ばかり』、『JIN―仁―』と人気シリーズの新作ばかり。高視聴率が期待しづらいこの時代、冒険はほどほどに、ある程度数字の見込める手堅い作品で勝負するのがアンパイということだろうか。 ※クールをまたぐドラマの平均視聴率に関しては、1~3月放送分から算出。 (文=林タモツ)
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【関連記事】 「トシ&ヨッちゃんにはオファーなし!」"元ジャニ"冷遇の『金八SP』キャスティング "ナンバー1女優"香里奈 『美咲ナンバーワン!!』大コケでスポンサーからワースト評価 NHKテレビ小説『てっぱん』撮影スケジュールのゴタゴタで出演者ダウンも

未曾有の大災害で風俗業界にも激震! 女の子がいなくなる!?

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※イメージ画像:
『至高のひととき ― AAA 韓国デリヘルガイド』
より
【メンズサイゾーより】  3月11日に発生した東日本大震災。未曾有の大災害は、風俗業界にも大きな影響を与えている。中国や韓国から来た女性たちは、放射能漏れを心配した親から「帰ってこい」との連絡を受けている者が多く、帰国者が急増している。特に中韓の若い風俗嬢は、親元に対して「日本で勉強している」という名目で日本に滞在しているケースが多いため、あまり強く抵抗することもできないようだ。  中国や韓国の女性が働く風俗は、本番アリがデフォルトともいわれる「韓デリ」に代表されるように、格安でディープなサービスが受けられるため、風俗マニアからの人気も高かった。だが、今や韓デリや中国エステなどは帰国者が急増したために従業員が集まらず、少ない人数で何とか回している状況。売り上げが半分以下に落ちたという店も少なくない。このまま原発問題が長期化・深刻化すれば、多くの店が閉店や休業に追い込まれることは必至である。
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山Pだけじゃなかった! 震災後に東京を脱出していたジャニーズ

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逃げ足が早いグループって言われちゃうぞ!

 東日本大震災支援プロジェクト「Marching J」を立ち上げたジャニーズ事務所の募金活動が、東京・代々木第一体育館前広場で1日から3日まで行われた。

「初日のオープニングセレモニーでは次期社長候補のマッチこと近藤真彦の『Marching J 頑張っていくぞー! オー!』の掛け声で募金受付がスタート。 所属タレント83人が交代制で参加するとあって、現場は大混乱。3日間で計約38万9,000人が集まった」(スポーツ紙デスク)

「日本人よ、声をあげろ!」直言居士・嵐山光三郎が吠える

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「週刊朝日」4月15日増大号
第1位 「コンセント抜いたか 嵐山光三郎」(「週刊朝日」4月15日号) 第2位 「スクープ 4号機内で社員2人の遺体を発見」(同上) 第3位 「東日本大震災ノンフィクション 遺されて 石井光太」(「週刊ポスト」4月15日号) 次点 「日本ユニセフ協会『被災者に渡らない募金』が暴かれた」(同上)   今週、一番笑ったのは「現代」のタイトル「『使用済み菅燃料』と官邸で嘲笑される総理大臣の不甲斐なさ」である。短い記事だが、使用済み菅燃料とはうまい!  自粛、自粛の大合唱だ。花見まで自粛せよと、私の住んでいる街の駅前商店街も花祭りの看板とちょうちんを取り外してしまった。おかげで酔客の胴間声を聞かないで花見がユックリできそうだからいいが、花見ぐらい少し騒いでもいいではないか。  「文春」の立花隆氏との対談で堺屋太一氏が、「私が危惧するのは、大震災と原発事故に過剰反応して『自粛不況』が起きることです。世の中が暗くなると、復興はさらに遅れる」と言っているが、その通りである。  最近よく、「日本人は敗戦後、焦土の中から立ち上がり、見事に復興してきたのだから今度も大丈夫だ」と"無責任"に語る人がいることも気になる。  これほど見当違いな考えはない。戦争が終わり、みな貧しくとも光が見えた時代と今では、心の底から湧きたってくる何かが決定的に違うのだ。  本田靖春氏は『「戦後」――美空ひばりとその時代』(旬報社)で、その時代の雰囲気をこう書いている。 「人々は飢えていた。私の場合は住む家がなく、納屋の暮らしから戦後の生活が始まった。着る物がなく、履く靴がなく、鞄がなく、教科書がなく、エンピツがなく、ノートもなかった。しかし、人々は桎梏から解放されて自由であった。新しい社会を建設する希望に満ちていた」  「小沢一郎よ、平成の後藤新平になれ」という"小沢待望論"もやかましい。だが、震災から2週間以上も地元岩手に行かなかった小沢氏が、被災者に希望を与えられるわけがないではないか。  さて、今週は力作ぞろいであったが、まずは「ポスト」の日本ユニセフ(以下、日ユニ)の記事から取り上げよう。  発端は、日ユニが震災3日後に「東日本大震災緊急募金」を告知したが、ただし書きに、必要な資金を上回る金が集まったら、他国・他の地域への復興支援に活用させてもらうと書いたことだった。  これでは「ユ偽フではないか」と募金者から批判が殺到し、慌てて集まった金は全額被災者に渡すことを表明したのだが、後の祭り。  そもそも、日ユニは国連ユニセフの日本支部ではない。その活動を支援する財団法人なのだが、寄付しているボランティア団体でさえ、誤解しているところが多い。  また、日ユニは職員36名で、集めた募金の最大25%が運営経費と認められ、2009年度の事業活動収入は約190億円で、そのうちの27億円を自由に使え、法人税はなし。  01年に東京・高輪に5階建てのユニセフハウスを建設し、大新聞にたびたび広告を掲載して、評議員には朝日や毎日の社長らが名前を連ね、政治界とも密だという。  芸能人の抱き込みにも力を入れ、中でも「日本ユニセフ協会大使」として有名なのがアグネス・チャンである。  震災以降、募金をかたる詐欺行為が続発している。日ユニがそうだとは言わないが、「ポスト」が言うように「もう少し疑惑をもたれないための改革が必要なのではないか」。  被災地ルポは数多くあり、有名人を起用したものも多い。「AERA」の写真家・藤原新也氏もそうであるが、私は、「ポスト」の石井光太氏のルポを写真(一部共同通信)共々、興味深く読んだ。中にこういうくだりがある。  宮城県奥松島の海辺で出会った初老の夫婦。40歳になる娘と孫の遺体を探しているという。  夫は、「せめて、遺体がひどく傷まないうちに見つけ出してあげたいのですが、うまくいきません」と言うが、妻は、「そんなに簡単にあきらめないでください。(中略)まだ、どこかで生きていたらどうするんですか。私、そう思うとあの子たちに申し訳なくて......」と小声で言う。  彼女が、生まれたばかりの孫が生きていると信じる理由は、娘の優しさだった。娘はきっと、自分を犠牲にしても孫を助けたはずだ。きっと避難所か病院で行方不明になっているから早く見つけ出したいのに、夫は娘ばかりでなく孫まで死んでいると耳を傾けてくれないと嘆く。  そして「せめてあなただけは孫が生きていることを信じてください」と、行きずりの石井氏に懇願するのだ。  今度の大震災で、こうした悲劇は数多くあったに違いない。その中の一組の夫婦の物語だが、読み終わった後、いつまでも波の音が心に聞こえていた。やや感傷に流されすぎたきらいはあるが、こういうルポが私は好きだ。  2位は、スクープとはあるが、遺体発見の情報はごくわずかである。だが、ここにあるように、地震発生以来行方が分からなくなっていた東電の社員2人が、3月30日午後3時頃、懸命の復旧作業が続く福島第一原発で見つかったが、「東電は2人が見つかった事実を、発見から3日が過ぎた2日夜の時点でも明らかにしていない」のだ。  ようやく3日になって、「東京電力は3日、福島第一原発で行方不明になっていた社員2人が4号機タービン建屋の地下で遺体で見つかった、と発表した」(asahi.comより)。  2人は当日、勤務中に地震と津波に襲われ、3週間近くも高い放射線量が懸念される「爆心地」に閉じこめられていたのだ。  「朝日」が書いているように、「2人はどのような状態で見つかったのか。放射線量はどのぐらいだったのか。また遺体はどのようにして安置されたのかといった情報はなんの手がかりも得られず、祈る思いで近親者を捜す周辺住民にとっても貴重な情報だ」。事実を速やかに公開しない東電の姿勢には、「朝日」ならずとも疑問が残る。  こうした不透明な東電や政府の在り方に不満を持っている日本人は多いと思う。それなのに、Twitterや掲示板に誹謗中傷して、腹膨るる思いを吐き出して事足れりとする人間のいかに多いことか。  今怒らずして、いつ怒るのか。そんな思いを軽妙な筆遣いながら、痛烈に批判してくれたのが、今週の第1位、嵐山光三郎さんの連載コラムである。  嵐山さんは、彼が敬愛する作家・山口瞳さんがそうだったように、言うときははっきり言う直言居士である。山口さんの、他国に征服されてもいいから武力は持たないと言い切った『卑怯者の弁』や『私の根本思想』(ともに新潮社)が好きな人である。  嵐山流は、「どこかで春が」という童謡を口ずさむところから始まる。まずは、テレビでやたら流れているACのCM批判。「『電気を節約しよう』といっているから、あのCMが出るたびにテレビの電源を切った。ACのCMにいら立つのはやたらと親切だとか思いやりとかの道徳をふりかざすからだ。公共広告機構というのは、道徳おしつけ協会で、この非常時に及んで大きなお世話である」とバッサリ。  さらに、「東日本大震災は『千年に一度』の大震災だというから千年前にはなにがあったかと調べると『源氏物語』が書かれた時代だった。ははあ、源氏は原子のことで、『原子物語』ってわけか。光るウランが数多の女たちを被曝させていった。桐壺が一号炉で、帚木が二号炉、空蝉が三号炉、夕顔が四号炉、以下五十四帖あるから、いまある原子炉と奇しくも同じである。紫式部が千年後の日本を予知して原子を源氏とおきかえて書いたとすれば、超能力のなせる技だ」と展開していく。匠の筆である。  身の安全を脅かされているのに日本人はパニックを起こさないし、略奪行為も起こさないことが美談として外国メディアに報じられているが、「ようするにバカにされているわけです。悲惨な状況に必死で耐えることを賞賛されるのは、声をあげて叫ばない民族だと見なされている次第で、危険事態を外国メディアが代弁すると『風評被害』として片づける。(中略)政府の対応の遅さが原発被害の拡大を招いているのに、日本人は『仕方がない』とあきらめている」のはおかしい! そしてこう結ぶ。  「強者に対して弱すぎる。原爆を落とされて、『ああ許すまじ原爆を』と謳っても、平和利用という名目を与えられると『ああ許すまじ原発を』とは謳わない。原爆の恐ろしさを知ったから、平和利用ということで、逆に『原発』を信仰してしまった。(中略)値の安い原発のおかげで電気をジャブジャブと水道水のように使って安逸な生活をしてきた。そのしっぺ返しがきた」のだから、ネオンを消し、通販やACのCMは中止し、居酒屋はランプで営業しようと説く。まったくその通りである。 (文=元木昌彦)
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撮影/佃太平
●元木昌彦(もとき・まさひこ)
1945年11月生まれ。早稲田大学商学部卒業後、講談社入社。90年より「FRIDAY」編集長、92年から97年まで「週刊現代」編集長。99年インターネット・マガジン「Web現代」創刊編集長を経て、06年講談社退社。07年2月から08年6月まで市民参加型メディア「オーマイニュース日本版」(2006年8月28日創刊)で、編集長、代表取締役社長を務める。現「元木オフィス」を主宰して「編集者の学校」を各地で開催、編集プロデュースの他に、上智大学、法政大学、大正大学、明治学院大学などで教鞭を執る。 【著書】 編著「編集者の学校」(編著/講談社/01年)、「日本のルールはすべて編集の現場に詰まっていた」(夏目書房/03年)、「週刊誌編集長」(展望社/06年)、「孤独死ゼロの町づくり」(ダイヤモンド社/08年)、「裁判傍聴マガジン」(イーストプレス/08年)、「競馬必勝放浪記」(祥伝社/09年)、「新版・編集者の学校」(講談社/09年)「週刊誌は死なず」(朝日新聞社/09年)ほか
卑怯者の弁 誰が卑怯者なのか。 amazon_associate_logo.jpg
新聞・テレビが伝えない 週刊誌"震災特集"の底力 「正しいパニックを起こそう」 未曾有の原発危機に広瀬隆氏が提言 元「FRIDAY」「週刊現代」編集長が提言「いま週刊誌がやるべきこと」とは

アイメイクの最"進化系"! つけまの次は"描きま"がスゴイ!

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「描きま」(SHEATA)

 最近のアイメイクは上にも下にもインパクトを出すことで大きな目元を演出するのが主流となっています。しかし、下まつげは長さや太さどころか生えていない......といった悩みを持つ人も少なくありません。まつげエクステには適さないし、つけまつげも装着が面倒な上、不自然になりがち。それでも下まつげの存在感は、この春のメイクの要。だったら描いてしまえばいいのでは!? 実はこの技、プロのヘアメイクも使っている目力アップの方法なんです。

またもや番組終了! 小林麻耶、終了のお知らせか!?

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※画像は
『ドラマチック』/TSUBASA RECORDSより
【メンズサイゾーより】  フリーアナウンサーの小林麻耶が司会を務める番組『革命×テレビ』(TBS系)が3月27日に終了した。当日は最終回でありながらも、なぜかそれには一言も触れられることなく、放送は終了。花束贈呈や終了のあいさつもナシだった。昨年の5月30日に始まったこの番組は、1年もたたずに終わった。  当初は世界のあらゆる情報をUstreamを使って生中継放送を行ったり、Twitterでのつぶやき投稿など、ネットを駆使した企画を打ち出していた『革命×テレビ』だが、初回の視聴率は3.8%と、同時間帯では最下位。リニューアルを図った8月ごろには5.8%と盛り返したが、今年2月には再び3%台に。番組開始当初と同レベルに落ち込んで......
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事件を見に行く「情報商材」

情報商材。人はそれを“詐欺の温床”と呼ぶ

『確実に儲かる!』『一年間で数千万円を稼げた!!』等の文言が踊る情報商材のページを、一度は見た事があるだろう。

これらのページに共通するのは、『顔写真付きで“こんなに儲かりました!!”みたいな体験談を複数掲載し、情報商材の購入を煽っている』ことだ。

避難所にいる“健気な”被災者の姿

はじめまして、毎日楽しみに拝見しています。
山梨県職員の知り合いの話をお聞きください。

ここ山梨でも被災者の受け入れを行っておりまして、
主に茨城県の方を受け入れています。。
甲府市内にある施設を一時受け入れ所にあてているのですが、
ここに今茨城から流れてきた○○○者が入所して好き勝手しているのだそうです。

流出!avex期待のアイドルが交際相手を愛してるにょー?

AKB48を頂点に、激戦が繰り広げられているアイドル業界。

新たなグループが次々に誕生しているが、昨年はavexも名乗りを上げた!
同社では初となるアイドルグループ結成のための大規模なオーディション企画を行って、誕生した『SUPER☆GiRLS』である。