SMAPは「ベストフレンド」! 脱退18年、森且行がトークショーで語った“大切な存在”

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その言葉を聞いた中居くんが1人酒で号泣、までで1セット

 元SMAPメンバーで、現在はオートレサーとして活動している森且行。小さい頃から夢見ていたオートレースの世界に入るため、人気絶頂の1996年5月にグループを脱退。40歳になった現在も現役で活躍を続けている森だが、6月26日には静岡県・浜名湖ボートレース場内で開催されたトークショーに登場。当日はSMAPの話も飛び出し、駆けつけたファンは大喜びだったという。

 グループを去った後、しばらく森の存在は“タブー”となり、音楽番組で過去の映像が流れる際にも森の部分はうまく編集され、存在が消されていたが、近年ではSMAPメンバーがテレビ等で森の名前を口にすることも多くなってきた。森もオートレースのキャンペーン用ポスターに起用されたほか、昨年はスポーツウエアブランド「Kappa」のブランドアンバサダーに就任するなど表舞台への登場も増えてきている。また、森が『We are SMAP! 2010』コンサートの東京ドーム公演の見学に訪れたことも、SMAPファンにうれしい衝撃を与えた。

幸福の科学VSジャニーズに発展!? 木村拓哉&岡田准一の“守護霊”トーク本発売の衝撃

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『俳優・木村拓哉の守護霊トーク 「俺が時代を創る理由」』(幸福の科学出版)

 今月9日、10日に相次いで発刊される、幸福の科学総裁・大川隆法氏の“守護霊インタビュー”シリーズ最新刊が、SMAP・木村拓哉とV6・岡田准一を取り上げていると、ネット上で騒動になっている。かねてから話題の芸能人や有名人を題材にした、自由奔放なインタビュー内容が一部で話題になっていたが、「ついにジャニーズにまで進出か」と話題になっているようだ。

 大川氏の最新刊は『俳優・木村拓哉の守護霊トーク「俺が時代を創る理由」』と『人間力の鍛え方 俳優・岡田准一の守護霊インタビュー』(ともに幸福の科学出版)。これまでにも、秋元康や本田圭佑など、話題の人物の“守護霊”を呼び出す役割と、インタビュアーを兼任して独自の対談を行ってきた大川氏。先頃は、小保方晴子さんが記者会見を行う直前に「STAP細胞はある」とする対談を発表したことも、話題を呼んでいた。

杏『花咲舞』がトップ完走、SMAP・香取はワースト3位! 春ドラマ視聴率ランキング

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『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)

 4月スタートの民放の春ドラマ(午後8~10時台)が、それぞれ最終回を迎えた。今期は多くの警察、刑事モノドラマが乱立する一方、『半沢直樹』(TBS系)がヒットした池井戸潤氏が原作のドラマも2本登場。全話の平均視聴率ではどのような順位となったのか、ベスト&ワースト3位を中心に振り返る。

 高視聴率を獲得し、春ドラマトップに輝いたのは杏主演『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)で、全10話の平均視聴率は16.0%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)だった。池井戸氏の作品が原作で、杏が女版“半沢直樹”を好演。上川隆也とのコンビで銀行内のトラブルを解決する物語で、初回に17.2%を記録後もトップの座を守り抜いた。

「オレ天才かな?」SMAP・中居正広、舞祭組の“ケツ曲”を自画自賛で裏話披露

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ヘキサゴンファミリー化しないでね!

 7月27日に2ndシングル「てぃーてぃーてぃーてれって てれてぃてぃてぃ ~だれのケツ~」をリリースするKis‐My‐Ft2の派生ユニット・舞祭組。斬新なタイトルだけに、今作がどのような楽曲に仕上がっているのか気になっているファンも多いのではないだろうか? 舞祭組のプロデュースを手がけるSMAP・中居正広が、6月21日放送のラジオ番組『中居正広のSome girl’ SMAP』(ニッポン放送)で、曲の制作意図や、歌詞に込められた思いを明かした。

 舞祭組は昨年12月に「棚からぼたもち」をリリースし、CDデビュー。金曜日発売という珍しい日程だったものの、オリコンランキングでは初週2位に。舞祭組は以後もバラエティー番組等で活躍しているが、中居は舞祭組の第2弾シングルについて、仕事の合間にアイデアをメモするなど、ひっそりと準備を進めていたという。『笑っていいとも!グランドフィナーレ』(フジテレビ系、3月31日放送)の頃には具体的に曲ができていたそうだ。

暫定ワースト3位、SMAP・香取慎吾『SMOKING GUN』が最終回6.7%の大惨事

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『SMOKING GUN~決定的証拠~』公式サイトより

 初回放送以降、低迷を続けていたSMAP・香取慎吾『SMOKING GUN~決定的証拠~』(フジテレビ系)。6月18日にいよいよ最終回を迎えたが、視聴率は前週の7.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)からダウンし、6.7%という結果に終わった。通常、ドラマは最終回で数字が上昇する傾向にあるものの、今作に至っては有終の美を飾ることはできなかったようだ。

 民間の科捜研技官が難事件に挑む姿を描いた『SMOKING GUN』。香取のほかには西内まりや、鈴木保奈美、ジャニーズ事務所の後輩・中山優馬も出演し、谷原章介やイッセー尾形ら実力派俳優が脇を固めた。近年の香取主演作では『MONSTERS』(TBS系、2012年放送)、『幽かな彼女』(フジテレビ系、13年放送)が、低空飛行で終了。今作は初回こそ二桁スタートだったが、その後は5~8%台を推移していた。

SMAP・木村拓哉、LINEスタンプはガンダム愛用? ダウンタウンら豪華LINE交流録

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「LINE ID教えてくださいっ」って藤ヶ谷が寄ってきちゃうよ

 7月からスタートする主演ドラマ『HERO』(フジテレビ系)を撮影中のSMAP・木村拓哉。先日はテレビ情報誌でドラマのビジュアルが公開され、作品への期待も高まる中、主演の木村が共演者との「LINE交流」を報告した。

 6月13日放送の木村のラジオ番組『木村拓哉のWhat’s UP SMAP!』(TOKYO FM)では、冒頭から「まずは最近、一番多いこの質問」と切り出し、1通のお便りを紹介。それは、5月23日放送の同番組で木村が「『HERO』のグループLINE」と、発したことに関するお便りで、リスナーからは「LINEではどんなスタンプを使ってるんですか?」といった質問が寄せられた。

嵐・二宮和也、最終話目前も8.4%! 『弱くても勝てます』3話連続10%超えならず

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弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)公式サイトより

 3週連続で視聴率が一桁台に落ち込んでいる、嵐・二宮和也主演ドラマ『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』(日本テレビ系)。初回に13.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を獲得以降は下降を続けているが、6月14日に放送された第10話は8.4%と、またしても10%超えとはならなかった。

「前週は、裏番組で『土曜ワイド劇場 おかしな刑事 居眠り刑事とエリート女警視の父娘捜査』(テレビ朝日系)が放送されており、人気シリーズだけに視聴率14.1%を獲得していました。また、『AKB48第6回選抜総選挙 生放送SP』(フジテレビ系)ともぶつかっていたため、『弱くても勝てます』は7.4%でシリーズ最低視聴率を更新してしまいました。10話では、二宮が監督を務める小田原城徳高校野球部が宿敵・堂東学院に挑むも、無念の敗北でチームはどん底の状況に。最終回前の大事な1話でしたが、数字は伸びず。最終回も初回超えは厳しいかもしれませんね」(芸能ライター)

SMAP・香取、嵐・二宮ドラマら軒並み大コケ! ワースト視聴率濃厚なジャニドラは?

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『SMOKING GUN~決定的証拠~』(フジテレビ系)公式サイトより

 4月から放送されている民放のジャニーズタレント出演ドラマ(午後8~10時台)が、軒並み低調だ。ファンを多数擁するジャニーズ事務所とはいえ、近年はジャニタレ出演のドラマでも数字が獲れない例が多く見受けられる。今期も、国民的人気グループとなった嵐・二宮和也主演の『弱くても勝てます~青志先生とへっぽこ高校球児の野望』(日本テレビ系)が、7~9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の一桁を記録。そのほかにも今期ドラマワースト3位入りしそうな作品も浮上するなど、波乱の展開だ。

 月曜8時台に放送されている『ホワイト・ラボ~警視庁特別科学捜査班~』(TBS系)には、Hey!Say!JUMP・薮宏太が出演。初回8.3%を獲得後、第8話までの時点で7.3~8.8%を推移しており、いまだ二桁に届いていない状況だ。また、沢村一樹主演の『ブラック・プレジデント』(フジテレビ系)ではジャニーズJr.の高田翔が、主人公が通っている大学の学生役を演じている。こちらも初回8.3%で、9話までは6.1~8.4%と、不調のまま最終話に近づいている。

明治大学の“嵐の授業”に潜入レポート! 気になる授業内容と上映PV、講師の実態に迫る!

<p>「嵐のことを学ぶ授業が存在するらしい」「授業中に嵐のPVを見るらしい」 そんなウワサがネット上を駆け巡ったのは、4月のこと。実際に受講している学生のツイートを発端に、その講義が明治大学・和泉キャンパスで行われている、関修先生が担当する「自由講座」ということが判明した。毎回講義後には、学生から断片的な講義内容の情報がネット上に拡散され、嵐ファンからは「嵐の授業、受けてみたい!」という声が多数上がっていた。そこでサイゾーウーマンは、ウワサの“嵐の授業”に潜入。今、注目を集める、その授業の内容とは?</p>

SMAP・木村拓哉、『HERO』続編は「結構迷いました」! 出演を渋ったウラ事情

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なんだかんだジャニーズトップ張るのはキムタクさんなんで!

 7月から放送される連続ドラマ『HERO』(フジテレビ系)で、主演を務めるSMAP・木村拓哉。2001年1~3月に放送された同作は、視聴率が全話30%超えの大ヒットした人気作で、今回は13年ぶりに月9枠で続編として放送されることとなった。そんな木村が、自身のラジオ番組『木村拓哉のWhat’s UP SMAP!』(TOKYO FM、5月9日放送)で、トレードマークだったアノ衣装や、『HERO』続編に対する率直な思いを明かしてくれた。

 同作で木村演じる型破りな検事・久利生公平が着用していたブラウンのダウンジャケットは、放送当時、プレミアがつくほどの大人気となった。前回の放送は冬だったが、今回は夏ドラマということもあり、木村のラジオにはリスナーから「あのダウンは見られないんでしょうか? それとも気合で着ますか?」という質問が届いた。すると木村はズバリ、「気合でどうにかなるもんじゃないです!」と、返答。