「グループイチの知性派」が危うし! 中丸雄一の珍回答に悶絶

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【ジャニーズ研究会より】

 10月から始まった、KAT-TUNのバラエティー番組『KAT-TUNの絶対マネたくなるTV』(日本テレビ系)が12月20日に最終回を迎えました。

 今回は、まず中丸雄一が、コンビニのチキンナゲットとおでんを使って作るペペロンチーノの作り方を披露。普段料理をしないというだけあり、危なっかしい手つきで包丁を使い、会場をハラハラさせていました。

「引くくらいモテる」、小出恵介が生田斗真の素顔を暴露

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【ジャニーズ研究会より】

 TOKIOのトークバラエティー『5LDK』(フジテレビ系)の12月15日放送回に、生田斗真が登場。主に同世代ジャニーズである嵐や関ジャニ∞メンバーについて話しました。

 嵐や関ジャニ∞がデビューする中、Jr.時代に同じく売れっ子だったにもかかわらず、デビューすることのなかった生田。「どのグループに入りたかった?」と聞かれると、「嵐がデビューしたときは『いいな』って思いました」と正直に答えていました。今でこそ「ジャニーズ初の本格派俳優」として、CDデビューすることなく売れっ子ポジションについていますが、以前は焦りがあったようです。

大野智、マンガのアイデアを藤子不二雄Aに褒められる!

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【ジャニーズ研究会より】

 嵐の大野智が、映画『怪物くん』で共演したダチョウ倶楽部・上島竜兵とともに富山県氷見市を訪れ、原作者の藤子不二雄Aのルーツを辿った、『news every. 特別版 大野智が行く"怪物くん社会科見学"』(日本テレビ系)が12月10日に放送されました。

 氷見市は藤子氏が生まれ育った場所。「潮風ギャラリー」というギャラリーで「藤子不二雄Aまんが展」を見た後は、藤子氏の生家であり、現在は同氏が描いた『怪物くん』などのキャラクター作品が展示されている寺を3人で訪れて鼎談をしました。

「一生愛情を注がなければいけない」相葉雅紀が語るペットへの責任

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「FINEBOYS」1月号(日之出出版)の表紙は、相葉雅紀。先月号の大野智に続いて、豪華8ページスペシャルブック「かつてない、相葉雅紀」が付いています。テーマは「ネイビーアイテム」。ネイビーは今年のトレンドカラー。相葉本人もネイビーアイテムをヘビロテしているそうで、「やっぱりネイビーって使い勝手がいいんですよね」とコメント。さすが嵐の中でも高身長で抜群のスタイルを誇る相葉だけあり、どのカットもアイドル・相葉とはひと味違う洗練された雰囲気をかもしだしています。人によっては子どもっぽく見えてしまうネイビーのダッフルコートも、相葉が着ると大人の色気すら感じさせるからすごい。いつもの親しみやすい"相葉ちゃん"とは別人のようです。

完売したはずの嵐のミラクルショットが復活!

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック>

 今月号の「Wink up」(ワニブックス)、まず注目したいのが、ジャニーズアイドルの貴重な直筆が見られる年賀状のプレゼントページ。NEWS・増田貴久の飛びぬけて大きく、特徴的な丸文字が目立ちますが、全体のバランスで言えば、関ジャニ∞の「少年っぽさ」がずば抜けています。あまりキレイに書こうという気がメンバーにないのか、年下のHey!Say!JUMPのほうがまとまって見えるという不思議な現象も。ほかにも、余白が多くスカスカした見た目がなんとも寂しいKAT-TUNや、熱いメッセージがギュウギュウに詰まっているSexy Zone、クールな表情からは想像のつかない内博貴ののんびりした字など、アイドルの新たな魅力が発見できそうです。

関ジャニ∞が鍋パーティで振り返る「SMAPさん」とのドキドキ共演

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「POTATO」1月号(学研パブリッシング)は、パーティー仕様。メンバーそろってワチャワチャ......といった企画が数多く掲載されています。巻頭は関ジャニ∞。「鍋パーティだよ! 全員集合!」と題して材料の買い出しからパーティー終了までをグラビアで追い、メンバー同士の座談会形式で今年を振り返ります。『24時間テレビ』(日本テレビ系)のメインパーソナリティーなど、さまざまな仕事で大活躍した彼らですが、錦戸亮が話題を村上信五に......。

3億円を寄付してもイヤミにならない嵐の考え抜かれた戦略とは?

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『Jマニア』127号(鹿砦社)

 ジャニーズ情報専門月刊誌『Jマニア』127号(鹿砦社)。今月の巻頭グラビアは、Hey! Say! JUMP。ステージを降りたあとのリラックスした表情のショットとともに、今後彼らが進むべき方向性について考察しています。テレビやアイドル誌ではいつもカワイイ路線の知念侑李が、素の表情は意外にもオトコなことにびっくり! 東山紀之のようなハットがよく似合っています。ほかに、A.B.C-Z、Sexy Zone、亀梨和也、関西ジャニーズのオフショットも満載です。

 特集は、「ジャニーズ時代の総仕上げ 目標に向けてまい進せよ!」。最近のジャニーズの動きは、「ジャニー喜多川御大の花道」がキーワードとのこと。そこで、2011年のキーマンとなるタレントとその動きをおさらいしています。

「いけないところまで……」生田斗真が映画でのラブシーンを語る

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【ジャニーズ研究会より】

 生田斗真が12月8日、『はなまるマーケット』(TBS系)の「はなまるカフェ」に出演しました。「おめざ」は辛口の「マサラカレー」でした。カレーが大好きで週2、3回はカレーを食べるそうです。

 夏休みに両親と弟とハワイ旅行に行った話を披露。母の買い物に付き合い、バッグを買ってあげたり、父と弟とともにゴルフを楽しんだりと、家族サービスできたよう。生田の弟といえば、今年フジテレビに入社した生田竜聖アナウンサー。司会の薬丸裕英に「弟さん、フジテレビのアナウンサーですよね」と聞かれると、肯定しつつ「びっくりしましたけどね」と苦笑。よく、「似ている」と言われるそうです。

「何ですか、今のは」堺正章を引きつらせる、田口淳之介の"アレ"

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【ジャニーズ研究会より】

 堺正章とゲストが料理しながらトークをする『チューボーですよ!』(TBS系)の12月3日放送分に、KAT-TUNの田口淳之介が出演しました。ファンにはおなじみの「入口出口田口です」で登場し、さっそくスタジオの温度を少し下げた田口。今回はカキフライを作ります。

 冒頭、KAT-TUNのメンバー全員の名前を挙げることにトライしていた堺。「上田」までは順調だったのに「N」がどのメンバーのイニシャルなのか分からず、堺は「有田」とテキトーな名前を挙げていました。もちろん、Nは中丸雄一のことですが、田口は「これ一番難しいところですね」と言っていました。それってさらっとした暴言のような気がするのですが......。

相葉雅紀、台湾&香港訪問で現地の追っかけが集合!

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【ジャニーズ研究会より】

 ドキュメンタリー映画『日本列島 いきものたちの物語』(2012年2月4日公開)のメインナビゲーターを務める相葉雅紀が、世界初公開となるワールドプレミアに出席するため、12月2日に台湾、12月3日に香港を訪れました。日本の報道では台湾で約1,000人、香港は約2,000人のファンが集結(現地報道では、台湾の空港に600人、香港に500人)。相葉は手を振ってにこやかに応対していました。

 現地の会見で「嵐のメンバーを動物にたとえると?」という質問には、櫻井翔は"シマウマ"、二宮和也は"イヌ"、松本潤は"トラ"、大野智は"マグロ"、相葉自身については"クマ"と回答。しかし、5日放送の『ZIP!』(日本テレビ系)の放送での同様の質問に対する回答は、櫻井はそのままシマウマでしたが、二宮は"キツネ"、松本は"女豹"、大野は"ウォンバット"、相葉は"子グマ"となっていました。動物ではない「マグロ」や、男性なのに「女豹」と答えてしまうあたり、いかにも相葉らしいですね。