メンバーの希望とビジネスの勝算が合致!? A.B.C-Z"DVDデビュー"の理由

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『Jマニア』128号(鹿砦社)

 ジャニーズ情報専門月刊誌『Jマニア』128号(鹿砦社)が全面リニューアルをし、値下げになりました。さらに綴じ込み付録としてシールが付いています。シールはなんとSexy Zone! キュートなメンバーたちをどこにでもペタッとできちゃいます。佐藤勝利の笑顔が素敵です。

 さて、巻頭グラビアは、「何はともあれ、祝!! A.B.C-Zデビュー」。"DVDデビュー"という、ジャニーズ初のスタイルでデビューすることが決まったA.B.C-Zの秘蔵プライベートフォトを掲載するとともに、どんなDVDになるのか、なぜDVDなのかについて分析します。

NEWS手越祐也の過剰なサービスに、小山慶一郎も思わずツッこむ!

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【ジャニーズ研究会より】

 大みそか恒例の『ジャニーズカウントダウン2011−2012』(フジテレビ系)。毎年、SMAP以外の主なグループが一同に会し、グループの垣根を超えたコラボレーションを披露します。

 まずはKinKi Kidsの「硝子の少年」で幕を開けました。その後、帝国劇場にいる滝沢秀明が「翼、来年の10周年もよろしくね」と呼びかけると、今井翼は「OK、頑張っていこう」と返します。タッキー&翼が「夢物語」を歌う中、今井は水道橋の東京ドームから日比谷の帝国劇場までの移動を始めます。

滝沢秀明、村上信五が「大嫌いだった」! 同学年座談会で暴露

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック>

 今月号の「Myojo」(集英社)は、Hey!Say!JUMPが表紙を飾っています。しかも中では、「9人総当たり、36コンビの対談」が繰り広げられています。山田涼介&知念侑李というお馴染みの二人には「ダンスの息ピッタリ!!なコンビ」というキャッチフレーズがつけられていますが、「理想の相手を当てちゃおう!コンビ」(薮宏大&中島裕翔)、「自由でテキトーコンビ」(伊野尾慧&高木雄也)などそれこそどんどんテキトーになっていっている気が......。しかもなんとな~く、会話の密度が薄いコンビがいたり、岡本圭人が伊野尾の連絡先を知らなかったりとグループ間での微妙な人間関係が見られるかも!?

「もし僕が結婚しても……」27歳の生田斗真が語る30代のビジョンと結婚観

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

  「MISS」2月号(世界文化社)に、生田斗真のインタビュー&グラビア「素直なキモチ」が4ページにわたって掲載されてい ます。2011年も、映画『源氏物語 千年の謎』、舞台『ミシマダブル』と大活躍だった生田。夏には5年ぶりというゆっくりした休み を満喫し、充電できたもよう。「いろんなことを経験し、徐々に、何もせず自然体で演じること、相手にゆだねることの面白み や勇気が出てきました」と、仕事の成果を語ります。

 生田は現在27歳。30代のビジョンも見えて来たようで......。「どういう状況で30代に突入すれば、自分にとって一番の理想 の形なのか、ということは考えますね。だから、もっと仕事の量を増やしてもいいんじゃないかとも思っています。映画で主役 の話をいただくことのほうが多く、それはとてもありがたいことなのですけど、そうじゃない役もやっていきたい」と役者とし て進むべき道を考えているようです。

 でも、20代後半~30代というと、ファンとしていちばん気になるのは結婚。木村拓哉は28歳、井ノ原快彦は31歳、山口達 也は36歳で結婚してますから、あり得ない話ではありません。しかし、

SMAP草なぎ剛、『いいとも!』であり得ないぐらい失笑される!

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【ジャニーズ研究会より】

 年末の風物詩『笑っていいとも! 年忘れ特大号』(フジテレビ系)が12月28日に放送されました。同番組といえば、最後のコーナー「いいとも! ものまね紅白歌合戦」で、いいともレギュラーメンバーものまねを披露します。SMAPの香取慎吾は、今年ブレイクした子役の鈴木福くんのものまねをしていました。福くんの特徴である下がった眉毛を再現。芦田愛菜役の柳原可奈子とともに二人の大ヒット曲『マル・マル・モリ・モリ!』を歌って踊り、会場を笑わせていました。

 草なぎ剛は山崎弘也のものまねを、彼の口癖の「からの〜」と掛け、KARAの「ミスター」に合わせて登場。肉じゅばんを着用していると思われる体に、角刈りのカツラ、顔にシワを描いています。しかし、山崎のふっくらとした顔と草なぎのやせて角張った顔はかけ離れているせいか、どうしても似ていなく、どちらかというとトシちゃんこと田原俊彦に似ているような。音楽に合わせて登場した後、辛いカレーが出てきてそれを口に入れる草なぎですが、熱かったのか、口に手を押さえモグモグと辛そうに咀嚼。

TOKIO城島茂、『徹子の部屋』で乙女モード全開?

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【ジャニーズ研究会より】

 TOKIOの城島茂が12月27日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)に出演しました。城島は終始、穏やかながらも緊張した面持ちでした。

 95年に初めてグループで同番組に出演したときの初々しい映像が流れました。事務所から「ちゃんとした格好で行きなさい」と指示されて支給された臨時手当「徹子の部屋ボーナス」で、それぞれスーツなどを買いに行ったという当時の話を披露。24歳の城島は、「原宿で女の子とクレープを食べながらデートしたい」という夢を語っていました。その映像を見た城島は「若気の至りですね」。41歳になった現在、「未だにその夢は叶っていない」そう。

「ジムではソロ活動」、山下智久が近況報告で脱退騒動をネタに!

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「ポポロ」2月号(麻布台出版社)は、先月に引き続き巻頭ページでKis-My-Ft2を推し推し。イケメン揃いのゴージャスパーティ「キスマイ★ナイト」という設定で、メンバーが「お店に着いたらどの席に座りたい?」「女の子の好みをチェック!」「パーティ中のメンバーのようすを予想!」などの項目に沿ってトークを展開しています。

 注目は、Sexy Zoneのページ。実寸大フェイスの写真が掲載されており、メンバーを身近に感じることができます。さらにメンバーなかよしショットを多数掲載し、「メンバー内キュンとする座談会」では、メンバーが互いにキュンとする瞬間を告白。菊池風磨が「マリウスはね、俺と互いにいじりあってるけど、じつは俺のこと好きで、ふたりきりになると『大好きだよ』って言ってきて、キュンとしたね(笑)」と言えば、佐藤勝利も「ふたりになると『大好きだよ』って俺にも言うよ(笑)」と応酬、さらに中島健人も「俺もこの間、『今夜は逃がさない』って言われた(笑)」とツッコめば、マリウスが「言ってないよぉ」と困惑ぎみで、キュンキュン、デレデレのトークが繰り広げられています。

丸山隆平、自身のコンプレックスで母親まで……

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【ジャニーズ研究会より】

 12月23日放送の『はなまるマーケット』(TBS系)の「はなまるカフェ」に関ジャニ∞の丸山隆平が、出演している新作映画『ワイルド7』の宣伝を兼ねて出演しました。おめざは丸山の母直伝のかす汁。この日は、料理を普段は全くしない丸山が自ら作ったものでしたが、出演者たちに好評でした。

 自分が撮ってきた写真を紹介するコーナーでは、まずメンバー全員が写っている写真を紹介。コンサート時に楽屋で撮ったもので、関ジャニ∞らしくちょっとふざけた様子でした。コンサートの演出は毎回メンバーの何人かがたたき台を作るといいます。今回は主に錦戸亮、大倉忠義、安田章大が構成案を出し、それをもとにみんなで話し合って決めていったそうです。コンサートが始まるときのオープニング映像は錦戸がプロットを作り、細かいところまで考えたといいます。

「ニノの好きなハンバーグ作るから」松本潤が語る嵐メンバーへの愛

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「non-no」2月号(集英社)は、スペシャル表紙を含む19ページに渡る嵐の大特集。5人揃った通常の表紙のほかに、メンバー別の表紙が付いています。さらに巻頭グラビアでは5人が寒空の下、BBQを楽しんでいる様子が細かい写真と説明文でつづられます。お口を開けてあ~んと食べさせている、イチャイチャショットももちろん掲載されていますよ! さらにさらに、メンバーが2011年を振り返り、ひとりひとりへメッセージを送っています。それぞれ、メンバー同士の「絆」を感じさせるメッセージですが、中でも特にキュンとなってしまうのが松本潤のメッセージ。以下抜粋です。

「ニノの好きなハンバーグ作るから」松本潤が語る嵐メンバーへの愛

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「non-no」2月号(集英社)は、スペシャル表紙を含む19ページに渡る嵐の大特集。5人揃った通常の表紙のほかに、メンバー別の表紙が付いています。さらに巻頭グラビアでは5人が寒空の下、BBQを楽しんでいる様子が細かい写真と説明文でつづられます。お口を開けてあ~んと食べさせている、イチャイチャショットももちろん掲載されていますよ! さらにさらに、メンバーが2011年を振り返り、ひとりひとりへメッセージを送っています。それぞれ、メンバー同士の「絆」を感じさせるメッセージですが、中でも特にキュンとなってしまうのが松本潤のメッセージ。以下抜粋です。