今井翼、17年で初めて滝沢秀明が自宅に来たことを告白!

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 今月号の「duet」(ホーム社)、表紙はなんとSexy ZoneとA.B.C-Zのコラボです! 誌面でもスペシャル座談会を行っているのですが、真面目すぎるSexy ZoneをからかうA.B.C-Zで、話も噛み合わず!? 自由すぎるA.B.C-Zの振る舞いは、マンガ家東村アキコの連載「テンパってるJ」で余すところなく描かれているので、こちらは誌面でお楽しみください。

 コラボ表紙&座談会ではA.B.C-Zに終始圧倒されていたSexy Zoneですが、単独インタビューでは「夢」をテーマにトークしています。今や「ジャニーズアイドル」という夢をかなえた彼らですが、これからかなえたい夢は「国立競技場でのコンサート」(佐藤勝利)、「バンドを組むこと」(菊池風磨)、「冠番組を持つこと」(松島聡)、「英語がペラペラになりたい」(中島健人)とのお答え。Sexy Zoneが誇る天然ボーイ・マリウス葉の答えは「ドイツでコンサートをやること」。ドイツでの集客が不安なところですが、

ジャニタレが選ぶ“恋のライバルにしたくない人”、キムタクを押さえた第1位は?

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 今月号の「Wink up」の表紙は、間もなくニューシングルが発売となるNEWS。「Wink up」ではひさびさのメンバーによる座談会、しかも学校の教室というシチュエーションです。4人で、掃除をしたり、増田貴久がバケツを持ってたたされているショットがあったりと、さわやかな写真が並びます。ファンは要チェックですよ。

 Kis-My-Ft2はメンバーカラーをテーマにインタビューに応えています。メンバーカラーとはグループにおける個々を表わす色で、コンサートの衣装などに用いられます。それぞれ、はじめは自分が割り当てられた色に不満があったようで、

ジャニタレが選ぶ“恋のライバルにしたくない人”、キムタクを押さえた第1位は?

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 今月号の「Wink up」の表紙は、間もなくニューシングルが発売となるNEWS。「Wink up」ではひさびさのメンバーによる座談会、しかも学校の教室というシチュエーションです。4人で、掃除をしたり、増田貴久がバケツを持ってたたされているショットがあったりと、さわやかな写真が並びます。ファンは要チェックですよ。

 Kis-My-Ft2はメンバーカラーをテーマにインタビューに応えています。メンバーカラーとはグループにおける個々を表わす色で、コンサートの衣装などに用いられます。それぞれ、はじめは自分が割り当てられた色に不満があったようで、

マネジャーに怒られる山下智久、アイドルの自覚が薄い?

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【ジャニーズ研究会より】

 7月3日放送の『musicる TV』(テレビ朝日系)に、山下智久がゲスト出演しました。

 この日の特集アーティストはケツメイシ。番組MCのヒャダインによる「“3曲で通になれる”ケツメイシ講座」が始まると、「高校生のときとか学校でもはやってましたし、知ってる自信があります」と山下。中でも「トモダチ」(2002年)は大好きだそうで、高校時代カラオケでも歌っていたのだとか。ヒャダインから「高校時代、相当モテたのでは?」と聞かれた山下ですが、「人によりますよね。ものすごい嫌われるか、ものすごい好かれるか、どっちか。何もしてないんですけど、(自分を)ものすごい嫌ってた人たちがいました」と、やるせない思いを吐露していました。

香取慎吾、共演者に携帯番号を“盗まれた”過去が明らかに!

【ジャニーズ研究会より】

 7月2日放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)は、2時間スペシャルでした。「人気俳優が大集合!! 国民が聞きたいドラマのぶっちゃけ質問に全部答えちゃいますSP」と題したコーナーでは、哀川翔、AKIRA、小栗旬、佐藤隆太、陣内孝則、山本耕史、山本裕典という豪華俳優陣とSMAPが一堂に会し、ドラマの撮影秘話やプライベートトークで盛り上がりました。

 「共演したことがキッカケで大親友になった人がいる?」という質問に、香取慎吾の名前を挙げた山本耕史。一度自分の口に入れたガムを相手の口に入れるなど、あくまでも親友の“極端な例”として挙げられたVTRを見た山本は、「リアルにあれぐらいの関係は築いてますけどね」と話します。しかしながらその愛はだいぶ一方通行なようで、「(ガムを口に入れるなど)してあげたいんだけど彼が嫌がる」と山本。

男らしさに女芸人が悶絶! 二宮和也と松本潤のプロポーズの言葉は?

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【ジャニーズ研究会より】

 嵐が住む家に、女性ゲストを招く『ひみつの嵐ちゃん!』(TBS系)のコーナー「嵐シェアハウス」。6月28日放送回のゲストは、オアシズ、いとうあさこ、森三中、クワバタオハラ・小原正子、ハリセンボン・箕輪はるか、バービー、福田彩乃の女芸人10名でした。登場するやいなや、おのおの2階に上がったり冷蔵庫を開けたり、超自由な振る舞いに家の中は大騒ぎ。女芸人たちは、嵐がCMをしているキリンの淡麗グリーンラベルを大量に持参し、全員のグラスに注いで乾杯。松本潤も「あぁ、うめー!」と漏らしていました。

 全員が着席し少し落ち着いたところで、いとうがお互いの呼び名を決めようと提案。「例えば“あさこ”とか」と話すと、女芸人たちがまた盛り上がり始めます。「じゃあみんな下の名前にしよっか!」と年上の女性がたくさんいるのも気にせず、終始タメ口の二宮和也。「彼女から何て呼ばれてたの?」とオアシズ・大久保佳代子に問われると、二宮は少し考えてから「……“カズ”?」、松本は「オレは“潤”ですね」と答えます。二宮は「“潤”っていい名前だよねぇ」とうらやましがっていました。

男らしさに女芸人が悶絶! 二宮和也と松本潤のプロポーズの言葉は?

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【ジャニーズ研究会より】

 嵐が住む家に、女性ゲストを招く『ひみつの嵐ちゃん!』(TBS系)のコーナー「嵐シェアハウス」。6月28日放送回のゲストは、オアシズ、いとうあさこ、森三中、クワバタオハラ・小原正子、ハリセンボン・箕輪はるか、バービー、福田彩乃の女芸人10名でした。登場するやいなや、おのおの2階に上がったり冷蔵庫を開けたり、超自由な振る舞いに家の中は大騒ぎ。女芸人たちは、嵐がCMをしているキリンの淡麗グリーンラベルを大量に持参し、全員のグラスに注いで乾杯。松本潤も「あぁ、うめー!」と漏らしていました。

 全員が着席し少し落ち着いたところで、いとうがお互いの呼び名を決めようと提案。「例えば“あさこ”とか」と話すと、女芸人たちがまた盛り上がり始めます。「じゃあみんな下の名前にしよっか!」と年上の女性がたくさんいるのも気にせず、終始タメ口の二宮和也。「彼女から何て呼ばれてたの?」とオアシズ・大久保佳代子に問われると、二宮は少し考えてから「……“カズ”?」、松本は「オレは“潤”ですね」と答えます。二宮は「“潤”っていい名前だよねぇ」とうらやましがっていました。

Kis-My-Ft2玉森裕太の「ワイルド伝説」は、お茶の間を驚嘆させたアノ話

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!>

 「ポポロ」8月号(麻布台出版社)の巻頭グラビアはKis-My-Ft2の浴衣ショット。落ち着いた雰囲気のKis-My-Ft2は、和物や浴衣が本当に似合いますね。大きくはだけた胸元にネックレスがチラリとのぞけて色気爆発。インタビューでは、「愛とは」というテーマでそれぞれの思うところをかっこよく語っています。「愛とは『生きることそのもの!』」(玉森裕太)など、抽象的でちょっぴり難しい内容です。

 笑えるのは「Summer Question!!」というコラム。「夏デートでしたいことは?」という質問に、メンバーみんなが「花火」「祭り」「海」「山」といったワクワクするような回答をしている中、宮田俊哉ただ1人「“夏コミ”(夏のコミックマーケット)でデートかな」とお約束のオタク回答を展開していました。また、「キスマイのワイルド伝説」と題して、メンバーそれぞれが自分のワイルドな経験をスギちゃん風に「ワイルドだろ~」と自慢しているのですが、それぞれ個性がよく表れていておもしろい。

中丸雄一、Kinki Kidsのバッグダンサーを外された日の悲しい思い出

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【ジャニーズ研究会より】

 6月27日放送の『1番ソングSHOW』(日本テレビ系)に、KAT-TUNの田中聖と中丸雄一が出演しました。この日は“最強夏うた45曲”と題した2時間スペシャル。2人の思い出の夏うたや、歌にまつわるエピソードを話しました。

 “40代以上が選ぶ夏うたベスト10”がVTRで流れ、感想を聞かれた中丸は「僕は8位の『夏の終わりのハーモニー』が大好きで」と語ります。井上陽水と安全地帯が歌うこの曲は、1986年に発売。当時中丸はまだかなり幼かったはずですが、この曲をきっかけに、安全地帯の曲をものすごく聞くようになったそう。ここで隣りに座っていた田中が「KAT-TUNのコンサートの音合わせの時も、安全地帯さんの歌を歌ってる」と裏話を明かしました。

Sexy Zoneが生々しいキスシーンを披露! 女の子の扱いに慣れているのは?

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 今月号の「Myojo」(集英社)、表紙&W袋とじにはSexy Zoneが登場です! 袋とじ第1弾「もしも危険な恋をしたら――?」では、モノトーンを基調とした洋服に身を包み、大人な表情を決めているメンバー。「もしも三角関係の恋をしたら?」という質問では、メンバーの誰をライバルにしたくないかを語ります。「メンバー全員、敵にしたくないよ」と佐藤勝利が語るのに対し、「強敵はマリウスでしょー」(松島聡)、「マリウスとはライバルになりたくないね」(中島健人)と、みんなマリウス葉に脅威を感じているよう。当のマリウスは「ライバルがメンバーでも、最後まで絶対にあきらめたくないんだ」と男らしい発言をしています。そんな中、菊池風磨はひとり「誰がライバルでも、ヨユーでしょ!ってウソウソ(笑)。そもそも、メンバーと好きな人がかぶらないと思う。俺が知ってる限り、みんな好みがバラバラだから」と冷静な分析をしています。もう、メンバー間で“私”を取り合うという妄想ぐらいさせて!