総動員数116万人! 嵐が充実の1年を振り返る

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【ジャニーズ研究会より】

 現在5大ドームツアー『ARASHI LIVE TOUR Popcorn』で全国主要都市を回っている嵐が、東京ドーム公演2日目となる14日、公演前に会見を行った。そこで、「この1年を漢字1文字でたとえると」と聞かれたメンバー。櫻井翔は「『輪』。五輪もそうですし、『ワクワク学校』では東京、大阪、宮城、福島と回ることができ、ファンからファンにうまく橋渡しができました」と、五輪と橋渡しという例を挙げて「輪」とうまいこと表現。大野智は「『初』。海外によく行ったのも初めてだし、振り付けをたくさんやったのも新しいことでした」と、充実した一年だったようだ。

 相葉雅紀は、漢字1文字というお題があるにも関わらす、「一緒」と2文字で回答。メンバーにツッコまれ、報道陣に笑いが起きる中、「じゃあ一言で」と、ひとりだけ一言コメントに変更し、「コンサートなどでファンのみんなや、メンバーとたくさんの時間を一緒に過ごせた1年だった」。一人だけ違う表現方法だったが、気持ちがこもったコメントだった。

「オレからは告白はしない、相手に任せる」とジェシーが草食男子っぷりを告白

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 クリスマス気分でいっぱいの「POTATO」1月号(学研パブリッシング)。「全員参加! クリスマスコラム」と題して、今号に登場するジャニーズタレント全員に3つの質問を投げかけるミニコラムがそれぞれのページに掲載されています。その1つに「一緒にクリスマスを過ごしたいジャニーズのメンバーは?」という質問がありましたので、まずはこの回答をいくつかピックアップしてご紹介します。

Jr.野澤祐樹、Kis-My-Ft2藤ヶ谷太輔に「誰だよテメェ!」

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【ジャニーズ研究会より】

 年内最後の通常版放送となった12月12日の『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム)。テーマは「2012」ということで、今年1年がどんな年だったかを、出演者それぞれが振り返りました。

 「ジュニアにQ」のコーナーでは、「ボクの大事件! 2012」というテーマで、Hey! Say! JUMPの山田涼介と薮宏太がジュニアにインタビュー。まずは松村北斗が「初ドラマから半年間」と回答します。松村は『私立バカレア高校』(日本テレビ)に出演。その後「初めて深夜ドラマをやらせていただいて、さらに映画も経験させていただいて、自分たちメインのコンサートをやらせていただいて」と大充実の1年を振り返ります。

【ジャニーズJr.青田買い】俳優としてもエリート! いいとも青年隊の真田佑馬

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズJr.青田買い!>

――デビュー組のコンサートや歌番組出演に彩りを添えるジャニーズJr.。少年特有の限りある美しさ、未完成なパフォーマンスは今しか楽しめない魅力。将来、キラキラのジャニーズアイドル
として輝くだろう彼らを今のうちに青田買い!

■今回の気になるJr.
<アイドル・俳優・大学生!Jr.1忙しい20歳>
真田佑馬(さなだゆうま)

【性格・来歴】

 1992年11月21日、真田家の長男として生まれる。赤ちゃんとしては頭が大きかったらしく、産み落とすまで、お母さんは苦しんだようだ。その後すくすく育ち、初恋はなんと幼稚園時代。担任の先生を好きになったのだが、とにかく恥ずかしくて、話しかけられるだけで顔を赤らめていた。このシャイなところは今でも少し残っており、初めて会う人には照れてしまう。小学校に上がると、そんなシャイBOYも仲間と秘密基地を作ったり、いたずらをしたりとヤンチャぶりを発揮。雨の日まで公園で遊んでいたというから大したもの。

大野智の「違う人を好きになったら素直に言って」に、知念侑李の答えは?

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 今月号の「Wink up」(ワニブックス)、まずはジャニーズアイドル直筆の年賀状プレゼント企画を見てみましょう。この手のプレゼントは大体が1名様限定なので当たる確率はとても低いのですが、普段はなかなか目にすることのないアイドルの直筆の「文字」が見られるというお楽しみがあります。誌面を見てみると、「!」に横線を入れるHey!Say!JUMP山田涼介、80年代アイドルさながらの丸文字が特徴的なNEWS増田貴久、キャラクターからは想像できないきっちりとした線で文字を書くA.B.C-Z塚田僚一など、文字にも個性が表れています。

 笑ってしまうのは、アイドルたちが描く「絵」です。端正な顔立ちで大人の魅力を持ち始めた内博貴は、あまり達筆ではない字と共に来年の干支「蛇」のイラストを添えているのですが、蛇の線がぐちゃぐちゃ!! 甘い言葉やポエムでおなじみのSexy Zone中島健人は字こそキレイなのですが、とても自画像とは思えないおどろおどろしい絵が描いてあり、抱腹絶倒間違いナシです。誌面でお楽しみください。

二宮和也の至言「会話してる同士が成立すればいいのよ、我々の職業は」

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【ジャニーズ研究会より】

 12月8日放送の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)。毎回「アニキ」として各界の著名人を招いてきたこの番組ですが、この日のゲストは日テレの朝の情報番組を担当しているアナウンサー、桝太一、上重聡、青木源太の3人。局アナの登場に櫻井翔は「年に1回だけ予算が少ない日があるんですか?」とツッコんでいましたが、視聴者としても激しくツッコミたいところです。

 さて番組では、嵐メンバーと人気アナウンサーの私生活を比較することになりました。コーナーの進行役として平成ノブシコブシが登場し、回答をフリップに書き込んでいきます。ゲスト3人の共通点は「朝の顔」ということで、まずは「朝起きて必ずやること」を比較。アナウンサー陣からは「風呂場で発声練習をする」「ヒゲを剃る」などの回答が出ましたが、嵐はというと、「プロテイン作り」と松本潤。「粉入れて水入れてジューサーかけるだけだけど」と言っていましたが、これを毎日やるとなると結構しんどいもの。さすがストイックな男です。

「森田くんの黒目が好き」!? ジャニーズたちが語るグループ愛

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 今号の「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)は、関ジャニ∞が初出演する『第63回NHK紅白歌合戦』の会見レポートや、お正月に帰ってくるSMAPの中居正広・Kis-My-Ft2玉森裕太出演のドラマ「『ATARU』スペシャル~ニューヨークからの挑戦状!!』」(TBS系)密着レポート、1月クールのドラマ『ラストホープ』主演の嵐・相葉雅紀インタビューなど、年末年始に向けての番組情報が盛りだくさん。

 TOKIO×嵐の元日特番『元日はTOKIO×嵐 3分間で奇跡を起こせるか? ウルトラマンDASH!! 元日はTOKIO×嵐 怪物番組が嵐で大復活!』『元日はTOKIO×嵐 怪物番組が嵐で大復活! 2013年は元日から嵐、イチからやり直しやがれ! スペシャル』(共に日本テレビ系)の合同会見レポートでは、お互いにエールを贈り合うはずが、コメントをさえぎって「あざーす!」とあいさつすることが双方のメンバーに伝染。2組の仲のよさは伝わるものの、中身がよくわからないというオチに着地しているのがポイントです。ちなみにコメントの3分の1が相葉いじりに終始していて、そんなところからも2組の仲の良さがうかがえます。

【ぶっちゃけ発言】亀梨和也「オレ今日でやめるわ!」

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今日の発言者
亀梨和也(KAT-TUN)
 
「オレ今日でやめるわ!」

 『人生が変わる1分間の深イイ話』(日本テレビ系)12月3日の放送は、“スターのみなさんにライバルとケンカ相手聞いちゃいましたSP”。映画『妖怪人間ベム』の封切りを12月15日に控え、最近メディア露出の激しいKAT-TUN・亀梨和也がゲスト出演した。サブタイトルからして、ぶっちゃけ発言が飛び出す期待大。

東山紀之、「入口、出口、田口でーす」への対抗ギャグを作るも敵わず……

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【ジャニーズ研究会より】

 東山紀之とKAT-TUN・田口淳之介が主演を務める舞台『NO WORDS, NO TIME~空に落ちた涙~』(来年1月18日から、東京グローブ座)の製作発表会見を12月4日に行った。セリフがいっさいなく、音楽とダンスだけの劇。妻を失い空虚な日常を生きるある男(東山)が生きることを止めようとしたときに、鏡に謎の青年(田口)の姿が映りこみ、次第に2人は不思議な世界に迷い込んでいき……というストーリー。演出を手がけるG2いわく、「中年版不思議の国のアリス」という今作。東山は「絶望やシリアスなことを描くことによって、“今生きている”という生の喜びを、みてくださる方たちに感じていただければ」と意気込みを語った。

 一方、今作が初舞台となる田口は、大先輩の前でも臆することなく、持ちネタ「入口、出口、田口でーす」を披露。会場は失笑ぎみだったが、東山は「僕は意外と嫌いじゃない。今日はこれを見たかったんです」と笑い、意外にもツボに入ったようだ。田口は「僕にとって、こういう形でやらせていただく舞台は初めてなので、フレッシュさと自分の得意とするダンスの表現で精いっぱいこの舞台をいいものにしていきたいです」と今度は真面目に意気込みを語っていた。

ジャニーズJr.安井謙太郎、大先輩を抑えて“女心マスター”に!?

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【ジャニーズ研究会より】

 毎回さまざまな謎や不思議を解き明かしてきた知的情報バラエティ『百識王』(フジテレビ系)。12月4日放送回では新コーナー「恋愛美女ドリル」がスタート。世の男性から出た「男はこんな時どうしたらいいの?」という恋愛の悩みに、道行く美女100人が回答し、「美女が選んだ答えが、恋愛においては正解」という共通理解のもと、出演者陣は美女の回答を予想。それぞれの恋愛偏差値が丸裸になるとあって、大いに盛り上がりました。

 この日出演していたのは、先生役のV6井ノ原快彦、そしてKis-My-Ft2藤ヶ谷太輔、Hey!Say!JUMP岡本圭人、A.B.C-Z戸塚祥太、ジャニーズJr.からは真田佑馬、京本大我、安井謙太郎の面々。冒頭、10月30日に放送された「美女に教わる こんな男が嫌われる」を振り返る場面では、美女の嫌いな服装の第1位が「タンクトップ」だったことから、その後「タンクトップはインナーでも着ないようにしてる」と井ノ原。すると周囲も「わかる~!」と同調。男性はあきれるほど単純ですね。