城島茂42歳、いまだにアレをもらってる?

【ジャニーズ研究会より】

 12月21日に放送された『ミュージックステーション スーパーライブ2012』(テレビ朝日系)は4時間を超える生放送。ジャニーズからはSMAP、嵐、関ジャニ∞、Kis-My-Ft2、Hey!Say!JUMP、TOKIO、KAT-TUN、KinKi Kids(紹介順)とそうそうたるメンバーが登場し、番組を盛り上げました。

 ジャニーズ1番手はKis-My-Ft2の面々。司会のタモリから今年印象に残ったことを聞かれると「『1ヶ月1万円生活』に出させてもらったり、SMAPの中居(正広)さんにドッキリをかけられたり、精神的に強くなりました」と玉森裕太。今年、Kis-My-Ft2で最も成長したのはこの人でしょう。顔つきも体つきもだいぶ変わったように思います。この日はローラースケート着用で「アイノビート」と「SHE!HER!HER!」のメドレーを披露。司会の竹内由恵アナが「昨日もかなり遅くまで練習されてました」とミニ情報を入れてくれましたが、幕張メッセ全体を使ったスピード感あるステージングは圧巻でした。

【ぶっちゃけ発言】手越祐也「やっとサッカー界に恩返しができる」

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今日の発言者
手越祐也(NEWS)

「やっとサッカー界に恩返しができる」

 12月6日から16日まで開催された『FIFA Club World Cup Japan 2012 presented by TOYOTA』。南米王者ブラジルのコリンチャンスが優勝して幕を閉じたが、世界に30万ほどあるといわれているサッカークラブの中から、それぞれの大陸を勝ち抜いたトップクラスのクラブチームが、世界一を目指し、日本で激戦を繰り広げたのだから、盛り上がらないわけがない!

メンバーも驚愕! V6・三宅健が泉ピン子に放った一言とは?

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【ジャニーズ研究会より】

 「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)12月31日号は、前々号、前号に引き続き「2012年エンタメ総決算!」と題して、読者が選ぶ“今年活躍した芸能人”をランキングにした「人気者★オブ ザ イヤー2012!!」、年間の曜日別視聴者ランキングなどをベースにした「オリ★スタ テレビ大賞2012」など、1年間の総まとめ的な特集が目白押しです。

 振り返ると「元KAT-TUNの赤西仁が黒木メイサと衝撃のデキ婚」「ジャニーズのお母さん、森光子さん逝く」など、さまざまなニュースが世間をにぎわせた2012年。そんな中でジャニーズ・ウォッチャー的にも今年の重大ニュースの1つに入ると思われるのが、嵐の2年ぶりの東京ドームライヴ『ARASHI LIVE TOUR Popcorn』東京公演。

嵐・相葉雅紀、誕生日であるクリスマスイヴを過ごす相手とは?

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【ジャニーズ研究会より】

 嵐・相葉雅紀が23日、東京・台場のフジテレビで、自身が主演する新ドラマ『ラストホープ』のPRイベントを行い、同ドラマのポスターのお披露目を行った。最先端医療を行う医師を演じる相葉は白衣姿で登場。司会者に「白衣はどうですか?」と聞かれると、「逆にどうですか? 大丈夫ですか?」と少し心配そうな表情。相葉は「お医者さんという生き死の一番近くにいる役で、最初は難しいのかなと思っていたのですが、いざ撮影に入るとわりと楽しくやれている感じがします」と話しつつも、難しい医療用語を覚える苦労を明かした。

 同ドラマで相葉は、聴診器で聞く“心音”からあらゆる症状を見立てる“診断のプロ”波多野卓巳を演じる。医者である父の勧めで先進医療センターに勤務することになり、年齢やキャリアの違う個性的な医師たちで結成された最先端の医療チームが、他の病院で手の施しようがなかった患者のラストホープすなわち“最後の砦”となり、生きる希望を与えていくというストーリー。医師たちが成長する姿と、それぞれの過去が絡み合うサスペンスの要素も加わる。「嵐といる時と同じくらい、イジられてます」と、早くもほかのキャストたちにイジられキャラとして扱われているようだが、楽しい雰囲気で撮影していることがうかがえる。ちなみに共演は多部未華子、田辺誠一、小池栄子、北村有起哉、高嶋政宏、小日向文世らだが、このメンツで相葉をいじる人は誰なのだろうか。

【ジャニーズ青田買い】入所が遅くても、トーク力で躍進中の安井謙太郎

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズJr.青田買い!>

――デビュー組のコンサートや歌番組出演に彩りを添えるジャニーズJr.。少年特有の限りある美しさ、未完成なパフォーマンスは今しか楽しめない魅力。将来、キラキラのジャニーズアイドルとして輝くだろう彼らを今のうちに青田買い!

■今回の気になるJr.
<21歳ならではの安定したトーク術で、Jr.のMCリーダーとして期待!>
安井謙太郎(やすい けんたろう)

【性格・来歴】

 1991年、神奈川県に生まれる。今ではみんなから“兄貴”と慕われ、面倒見の良い安井だが、実は一人っ子。小学生時代は勉強ができ、国語が得意だったとか。京都大学への入学を夢見た時期もあったようだ。このころプールで溺れた経験があり、一時、水恐怖症になったが、スイミングを習い始め克服。04年神奈川県の難関校・鎌倉学園中学校に入学を果たす。中学3年間はいわゆるどこにでもいそうな男子中学生生活を送っていた。しかし鎌倉学園高等学校に進学後の07年、彼の人生は一転。ジャニーズ事務所への入所を果たし、今までとはまったく違う生活が始まった。

Kis-My-Ft2藤ヶ谷太輔、大先輩SMAPの前でまるでいいとこナシ!

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【ジャニーズ研究会より】

 12月17日放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)。定番コーナーの「BISTRO SMAP」に、放送中の月9ドラマ『PRICELESS~あるわけねぇだろ、んなもん!~』(フジテレビ系)からKis-My-Ft2藤ヶ谷太輔、前田旺志郎、田中奏生の3人がゲスト出演しました。前田と田中はドラマ内で、お金がなく草ばかり食べているため、この日のオーダーは「ボクらが本当に食べたいご飯」。ミートボールピザにフルーツのピザ、和風クラムチャウダー、タラコパスタや牛乳アイスなど、子どもも楽しめるメニューが並びました。

 着席後、中居正広から撮影現場での過ごし方について尋ねられると、藤ヶ谷は「(前田や田中と)なかなか絡むシーンがない」と言いながらも、「ちっちゃい子どもがすごい好きで、幼稚園の先生になりたかったぐらい」と子ども好きをアピール。そんな藤ヶ谷が考えたのが「さりげない鬼ごっこ」。これは通常の、鬼になった人が相手を追いかける鬼ごっこではなく、「ここに何かついてる~はい、タッチ」という具合に、会話しながらさりげなくタッチするというもの。この日の収録前にもこの「さりげない鬼ごっこ」をしていたようで、藤ヶ谷が「よし、今日はみんながんばろうな!」と肩を組んでタッチしてきたのだとか。これについて前田は「(藤ヶ谷は)さっきもさぁ、めっちゃうまいねん!」。藤ヶ谷は、自分より一回り以上年下の前田に持ち上げられて笑っていました。

関ジャニ∞のアノ人がサンタ? Jr.浜中文一が語った感動のエピソード

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【ジャニーズ研究会より】

 「duet」(ホーム社)2013年1月号の表紙は、Hey!Say!JUMP山田涼介と有岡大貴です。2人は来年1月12日の放送予定の『金田一少年の事件簿 香港九龍財宝殺人事件』(日本テレビ系)に出演するとあって、アイドル各紙でもグループとは別にインタビューを受けるなど、大忙し。睡眠不足や体調管理が気になるところですが、有岡によると、「舞台『ジャニーズ・ワールド』の昼公演と夜公演の間に、知念(侑李)がオレと(岡本)圭人の楽屋に遊びに来たんだ。(略)知念がふざけてオレのひざの上に頭を乗せてきて。そのまま寝ちゃったんだよ。じつはあのとき、知念があまりにも気持ちよさそうに寝てたから、そのままにしてあげた」と逆にメンバーを安眠させているというお人よしぶり。しかし、ジャニーズタレント同士で膝枕をしてあげているという画は、ファンでもドキドキしちゃいますね。

「JからNGが出るから」近藤真彦、テレビ番組で大はしゃぎ!

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【ジャニーズ研究会より】

 12月14日放送の『アナザースカイ』(日本テレビ系)に近藤真彦がゲスト出演しました。ジャニーズとしては生田斗真、タッキー&翼、東山紀之に続く出演とあって、MCの今田耕司から「ついに重鎮の登場」と紹介されます。今田から、ジャニーズで特に仲が良い人物を聞かれると、近藤は東山紀之の名前を挙げ、画面にデビュー当時の角刈り頭の東山の写真が現れます。

 東山との最初の出会いはボーリング場。ジャニー喜多川社長が東山を連れてきたのが始まりだそうです。当時の東山は、短髪で顔もノペッとしていたらしく、近藤が抱いた第一印象は「なんだコイツ」。東山に限らず、チンチクリンな少年をスターにしてしまうジャニー社長について「10代前半の頃はそんなハンサムじゃなくても、30代くらいになったら格好よくなってるって見抜いてるんですね。最初はハンサムじゃない子を選ぶのが得意なんですよ」と近藤。今ちょっと「アレ?」と思っているジュニアも、後に大化けする可能性大です。

「所詮、世の中はそういうものが好き」孤高の男・堂本剛のボヤき

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【ジャニーズ研究会より】

 12月24日号の「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)の表紙は、今年、CDデビュー15周年を迎えたKinKi Kids。クリスマス号らしく、堂本剛が黒のタキシード、堂本光一が同じく黒の光沢のあるスーツでシックにキメています。

 インタビューでは光一が“CDデビュー15周年の軌跡をライヴで振り返ってみようと思うんですが……”という最初の質問に、「覚えてないよ!(笑)」と即答。ファンからの質問コーナーを含め「わっかんない!」「ヤダ!」「教えない(笑)」を連発するなど、ある意味清々しいほどのインタビュアー泣かせぶりを炸裂させています。

【ぶっちゃけ発言】マリウス葉「宝塚にすっごい入りたかったです」

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今日の発言者
マリウス葉(Sexy Zone)

「宝塚にすっごい入りたかったです」

 ジャニーズから、とうとう“オネエ”タレントが出たか! と思わせる発言を発見!! この発言は、12月10日放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の人気コーナー“ビストロSMAP”にSexy Zoneの5人が登場した際、メンバーのひとりであるマリウス葉から出たもの。

 Sexy Zoneは、中島健人・菊池風磨・佐藤勝利・松島聡・マリウス葉の5人で構成され、平均年齢14.4歳で昨年11月にデビューを果たしたジャニーズ史上最年少のグループ。デビュー1周年にしてようやくSMAPとの初共演の夢が叶った彼らは、大先輩に“魚介を使ったメシ”をリクエストしたあと、料理完成まで中居正広とのジャニーズトークに臨む。