【ぶっちゃけ発言】長瀬智也「ニノはオレのことバカにしてる」

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今日の発言者
長瀬智也(TOKIO)
 
「ニノはオレのことバカにしてる」

 今年1発目のレギュラー放送となった、1月19日の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)のゲストは、TOKIO長瀬智也。長瀬は、この番組の1時間前の枠でスタートしたドラマ『泣くな、はらちゃん』に出演中。2年ぶりの主演連ドラのオンエアを前に、長瀬は、年明けから番宣を兼ねたテレビ出演が増加、そのたびにジャニーズタレントのマル秘話を暴露しまくっている。

 いつもは“アニキゲスト”が誰なのか、登場するまで嵐には内緒なのに、長瀬は前もって「今度『嵐にしやがれ』に行くから、よろしくね」と二宮和也に伝え済みというルール無視もなんのその。それを指摘したニノに対して「ニノは先輩をバカにしてるんだよ」と言う長瀬だが、「(番組出演が)うれしかったんだもん」「スタッフに“ボコボコにしてくれ”って言われてるから」と発言するなど、オープニングからハイテンションでひとり無礼講状態。

「はらちゃんに3000点」! 中毒者も出現した長瀬智也主演『泣くな、はらちゃん』

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

『泣くな、はらちゃん』(日本テレビ系、毎週土曜午後9時~)初回視聴率12.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 TOKIOの長瀬智也が約2年振りに主演を務めるドラマ『泣くな、はらちゃん』が1月19日にスタートしました。長瀬が演じるのは、かまぼこ工場で働く越前さん(麻生久美子)が描く漫画の主人公・はらちゃん。自分に自信のない越前さんは日々のうっぷんを漫画にぶつけますが、愚痴を代弁させられている漫画の中の登場人物たちは、神様(=作者)の機嫌が良くなれば自分たちの世界はもっと明るくなるはずと考え出します。そんな時、奇跡が起こり、はらちゃんはノートの中から外の世界に飛び出しました。

 そこで出会ったのが越前さんの同僚・田中くん(関ジャニ∞・丸山隆平)。田中くんははらちゃんに、片想いの相手である越前さんを神様だと紹介します。ついに神様に出会ったはらちゃんは、決して幸せそうには見えない越前さんを笑顔にするため大奮闘。はらちゃんは、初めて見る世界でギターには弦が6本あることや音楽にはメロディーがあることを知り、越前さんに、あなたは特別な存在だと訴えかけます。第1話は、越前さんがはらちゃんの言葉を思い出して漫画に弦と音符を書き足し、はらちゃんが音の鳴るギターとメロディーを得たところで終わります。

まるでカップル? 丸山隆平&加藤シゲアキのラブラブエピソード

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【ジャニーズ研究会より】

 1月19日放送の『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)に関ジャニ∞の丸山隆平がゲスト出演しました。司会の久本雅美から「関ジャニのムードメーカー」と紹介された丸山は、早速オープニングトークで一発ギャグを求められます。そして披露したのが「彼女に『行かないで』ってせがまれてそれをおさめる時のギャグ」。柔道の吉田沙保里選手に「行かないで」と言われると、丸山は「も~お前のそういうメン(面)! ドウ(胴)! くさいところがスキ(突き)~!」と剣道の技で応戦。スタジオは大ウケで、丸山も「今年いい年になりそうです~」と満足げでした。

 そしてゲストの過去を知る「ピンクの箱」のコーナーでは、2005年に発売された関ジャニのライブDVD『Excite!!』が流れます。そこに映っていたのは、歌っている時はテンションが高いのに、歌ってない時はギターを弾きつつも目が死んでいる丸山。久本からも「ONとOFFが激しすぎる!」とツッコまれていましたが、これは恥ずかしい過去。丸山も赤面していました。

アイドルなのにフツメン役!? 関ジャニ∞・安田章大出演の『夜行観覧車』

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

『夜行観覧車』(TBS系、毎週金曜午後10時~)初回視聴率11.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 鈴木京香主演の連続ドラマ『夜行観覧車』(18日スタート)に、関ジャニ∞の安田章大が出演しています。原作は人気作家・湊かなえのベストセラー小説で、高級住宅街で起きた殺人事件をきっかけに、3つの家族が再生していくサスペンス。第1話は、高級住宅街に無理をして一戸建てを建てた遠藤家の主婦・真弓(鈴木)が、自治会婦人部の部長・小島さと子(夏木マリ)を中心とするドロドロとした近所付き合いに巻き込まれます。真弓に助けの手を差し伸べた、向かいに住む高橋家の妻・淳子(石田ゆり子)は、豪邸で幸せそうに暮らし、完璧な家族像のように見えますが、ある日、夫が死亡する殺人事件が起きてしまいます。

 第1話では真弓が引っ越してきた4年前と、殺人事件が起きる現在を行き来しながら進みます。安田は、高橋家の長男・良幸役を演じています。4年前、良幸は京大医学部を目指す高校生でした。ネットでは「28で高校生役やばいな」「老けすぎ」という意見がありましたが、それは過去と現在が行き来する進行上、仕方ありません。関ジャニ∞の中でも特に若く見える安田ですから、高校生役もうまく演じられた方ではないでしょうか。

恒例の光一バースデーに、堂本剛の別人格「ハッピー剛」が登場!?

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【ジャニーズ研究会より】

 「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)1月28日号の特集は、女性読者が選ぶ「冬ドラマ期待のランキング2013」。主演ドラマ『ラストホープ』(フジテレビ系)が注目されている嵐の相葉雅紀や、初の主演ドラマ『信長のシェフ』(テレビ朝日系)が好調なKis-My-Ft2の玉森裕太らがランクインしています。相葉は完成披露試写会&記者会見のレポートや、今期期待の俳優部門1位のインタビュー、ドラマ撮影現場のレポートと誌面に出ずっぱり。

 記者会見では、

「役作りのために家でも聴診器をぶら下げてました。邪魔でしょうがなかったですけど(笑)」
「心音でどんな症状もわかるという役どころなので、心音のCDを聞いたり……夜中に聞いてたら恐くなっちゃって、逆に僕がドキドキしてしまったんですぐやめたんですけど(苦笑)」

練習しても二度とできない――NEWS手越祐也が“勝負の時”を振り返る

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「FINEBOYS」2月号(日之出出版)の表紙にNEWSの手越祐也が初登場。中のページでは、「デニム・ザ・ワイルド!」と題して、重ね着ワザや小物を使ったデニムの今っぽい着こなしを提案しています。アンニュイな表情の手越や、ハット手越、メガネ手越、マフラー手越とさまざまな魅力が堪能できるグラビアとインタビューが合計4ページ。美しいお顔が際立っています。

 1月30日には、NEWSのライブDVD『NEWS LIVE TOUR 2012 ~美しい恋にするよ~』が発売されます。このDVDは、昨年夏、秩父宮ラグビー場で行われた公演を収録。手越は、「秩父宮でのライブは、NEWSというグループにとって勝負のライブでした。そして、ファンも待ち望んでいてくれた。そのお互いの熱量のぶつかり合いがすごく出ているいいライブ。どれだけ練習しても、二度とできないような最高のライブです」と語り、また、「ツアーで得られる感動は他と比較できません」ともコメントしていました。手越がどれだけファンを愛しているかがよくわかりますね。

練習しても二度とできない――NEWS手越祐也が“勝負の時”を振り返る

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「FINEBOYS」2月号(日之出出版)の表紙にNEWSの手越祐也が初登場。中のページでは、「デニム・ザ・ワイルド!」と題して、重ね着ワザや小物を使ったデニムの今っぽい着こなしを提案しています。アンニュイな表情の手越や、ハット手越、メガネ手越、マフラー手越とさまざまな魅力が堪能できるグラビアとインタビューが合計4ページ。美しいお顔が際立っています。

 1月30日には、NEWSのライブDVD『NEWS LIVE TOUR 2012 ~美しい恋にするよ~』が発売されます。このDVDは、昨年夏、秩父宮ラグビー場で行われた公演を収録。手越は、「秩父宮でのライブは、NEWSというグループにとって勝負のライブでした。そして、ファンも待ち望んでいてくれた。そのお互いの熱量のぶつかり合いがすごく出ているいいライブ。どれだけ練習しても、二度とできないような最高のライブです」と語り、また、「ツアーで得られる感動は他と比較できません」ともコメントしていました。手越がどれだけファンを愛しているかがよくわかりますね。

【ジャニーズJr.青田買い】順調すぎる出世コースを歩む森本慎太郎

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズJr.青田買い!>

――デビュー組のコンサートや歌番組出演に彩りを添えるジャニーズJr.。少年特有の限りある美しさ、未完成なパフォーマンスは今しか楽しめない魅力。将来、キラキラのジャニーズアイドルとして輝くだろう彼らを今のうちに青田買い!

今回の気になるJr.
<ジャニーズ事務所で唯一成功した子役>
森本慎太郎(もりもとしんたろう)

【性格・来歴】

 1997年7月15日、森本家の二男として生まれる。兄・龍太郎は、言わずと知れたHey!Say!JUMPメンバー(現在は活動休止中)で、2004年にバラエティ番組『Ya-Ya-yah』(テレビ東京系)の番組企画オーディションで合格し、ジャニーズ事務所に入所。その兄に間違えられた形で、06年、9歳の時にジャニー喜多川氏にスカウトされ入所。兄弟は他に妹がいる。

 早くから表舞台に登場しており、07年の年明け早々に結成した“J.J.Express”でちびっ子チームとして中島裕翔、山田涼介、知念侑李、京本大我、森本龍太郎と共に6人組みで活動。夏休みには、当時メンバーだった内博貴の未成年飲酒騒動の連帯責任としてグループ活動を休止していたNEWSの復帰コンサート『NEWS Concert Tour 2007』にも出演した。

『シェアハウスの恋人』の中島裕翔に、「役自体がいらない」の声

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

『シェアハウスの恋人』(日本テレビ、毎週水曜午後10時~)平均視聴率11.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 Hey!Say!JUMPの中島裕翔が出演するドラマ『シェアハウスの恋人』が16日から放送スタートしました。中島の連続ドラマ出演は、昨年1~3月に放映された『理想の息子』(同)以来、1年ぶりとなります。

 主人公は、30歳のOL・津山汐(水川あさみ)。仲のいい友人や彼氏はおらず、孤独を感じながら1人で暮らす汐は「自分を変えたい」と思う日々を過ごしていました。ある日、汐は左遷された勤務先の近くで見つけたシェアハウスに惹かれ、そこに住むことに。そこで一緒に暮らすのは「宇宙人」を名乗る、風変わりな川木辰平(大泉洋)。さらにひょんなことから、汐の行きつけだったコンビニの元店員で、ホームレスの櫻井雪哉(谷原章介)も加わり……。タイトルに「恋人」とあるだけに、今後の男女3人の恋模様が気になるラブコメディーです。

逆ギレ、後輩イジリ、『ザ少年倶楽部』の八乙女光のトーク力がすごい!

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【ジャニーズ研究会より】

 1月16日に放送された『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム)。テーマは「平和」ということで、A.B.C-Zが歌う「ボクラ~LOVE&PEACE~」からスタートしました。

 トークコーナーにはSexy Zoneが登場。MCのHey!Say!JUMP有岡大貴からケンカをするか尋ねられると、「基本的にはしないですよ。でもたまに松島(聡)とマリウス(葉)が踊りの位置とかの言い争いしてるのがかわいい」と中島健人。ケンカした時のルールについては「パッと謝ることですね。男は潔く、パッと。人は吐き出してスッキリして、あとは謝るだけです!」と菊池風磨。これが本当ならかっこいい話ですが、全員が目をつむって「なかなか謝らない人」を指すと、松島はマリウス、菊池は中島、中島と佐藤勝利は菊池を指差し、最も謝らないのは菊池という結果に。本人の話とは違いますね。