「朝からパチンコ屋に並んでた……」TOKIO国分太一、不遇の時代を語る

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【ジャニーズ研究会より】

 3月24日放送の『アシタスイッチ』(TBS系)にTOKIO国分太一が出演しました。対談相手は国分主演の映画『だいじょうぶ3組』の原作・共演者である乙武洋匡氏。2人は映画での共演を通じ親交を深めたそうですが、「これだけ仲良くなったけど意外に聞いてない話ってあると思う」と乙武。少年時代について尋ねられた国分は、苦悩したジャニーズJr.時代について語り始めました。

 小学生の頃はプロ野球選手に憧れ、スポーツばかりしていたという国分。しかし中学1年のある日、光GENJIファンだった姉が国分に自分のボーダーのロンTを着せ、男なのに髪をコテで巻き写真撮影。その写真をジャニーズ事務所に送ったところ、合格してしまったのだとか。そして中学1年の後半からは早速雑誌に出始めたという国分。学校の先輩から「コイツ調子乗ってんな」と思われるのが怖い。その一方で「(仕事は)どんどんどんどん楽しくなってきた。雑誌に出れば女の子たちにキャーキャー言われるようになるし」。

Sexy Zone松島聡、あのヘアスタイルに掛かる時間は?

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「ポポロ」5月号(麻布台出版社)は、まず3月26日から全国ツアーが始まったSexy Zoneを見てみましょう。ツアーを記念して「トラベルQ&A」と題し、旅にまつわる質問に答えています。たとえば、「泊まる部屋で、まず最初にすることは?」という質問。これには佐藤勝利、中島健人、菊池風磨が「ベッドにバーンと倒れ込む」という内容の回答をしていました。今回のツアーでも3人ともベッドにバーンとしているのでしょうか。想像するとほほえましいですね。

 海外旅行の経験が豊富なマリウス葉は、「お土産にまつわる思い出を教えて!」という質問に、「友だちにはポストカードを渡して、『いつかいっしょに行こうね』って話すよ。現地で地図を買って、お姉ちゃんと思い出日記を作るのは自分へのお土産☆」とコメント。友達へのお土産も自分へのお土産も、これは記憶に強く残りそう。参考にしたいアイデアです。また、中島健人は、旅先での理想の枕について、「適度なやわらかさで少し高め。それがふたつないとダメ! ひとつはギュッと抱いて寝る(はぁと)」と語っていました。枕を抱いて寝る健人……かわいいです。

「“中二病”っぽい」KAT-TUN田中聖がデビュー当時の自分にツッコミ!

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「POTATO」4月号(学研パブリッシング)の表紙はSexy Zoneです。Sexy Zoneのインタビューページは中ほどに掲載されていますので、まずは序盤のKis-My-Ft2のインタビューから見てみましょう。テーマは「別れと出会い」。今まで最も印象に残っている出会いについて語っています。

 タッキー&翼の滝沢秀明の名前を挙げたのは、北山宏光と藤ヶ谷太輔。北山は「座長として舞台に臨む滝沢くんを間近で見て、“みんなの先頭に立つ人間のあるべき姿”みたいなものを教えてもらった気がする」と語っています。藤ヶ谷も、滝沢との出会いが「自分を変えた」と回答。

二階堂高嗣の“言動ブサイク”がもはや王者の貫録! 

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【ジャニーズ研究会より】

 3月23日放送の『キスマイBUSAIKU!?』(フジテレビ系)第5弾。メンバーそれぞれが自己プロデュースで「自身のかっこいい瞬間」を撮影し、20~30代の女性100名がランク付けをする「キスマイBUSAIKU!? ランキング」では、今回「彼女の料理がマズかった時のひと言」をはじめ3つのシチュエーションに挑戦。注目はこれまでの放送で4度も最下位(つまり最も言動がブサイク)を獲得した二階堂高嗣。果たして今回は何位にランクインするのでしょうか!

 まずは「彼女の料理がマズかった時のひと言」ランキング、第3位の発表です。ここで安定の玉森裕太がランクイン。「豆腐とつくねのハンバーグ」を「いただきます!」とちゃんと手を合わせてから食べ始め、「おいしいけど、ちょっと想像してたのと違う感じ」「ちょっと薄い感じがする。豆腐だからかな?」「でも全然嫌いな味じゃないよ」と相手を気遣う発言を続け、評価した女性陣からも「こんな人と結婚したい」との高評価。優しさを見せつけました。

【ジャニーズJr.青田買い】父親譲りの流し目と奔放キャラで人気の京本大我

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズJr.青田買い!>

――デビュー組のコンサートや歌番組出演に彩りを添えるジャニーズJr.。少年特有の美しさ、未完成なパフォーマンスは今しか楽しめない魅力。将来、キラキラのジャニーズアイドルとして輝くだろう彼らを今のうちに青田買い!

■今回の気になるJr.
<父親譲りの流し目と奔放ナルシストキャラが人気!>
京本大我(きょうもと・たいが)

【性格・来歴】

 ドラマ『必殺仕事人』(テレビ朝日系)シリーズと言えば、今や東山紀之の名が挙がるが、一昔前、この国民的時代劇で人気を博したのが俳優・京本政樹だった。その京本家の一人息子として、京本と元アイドルグループ“きゃんきゃん”の山本博美との間に生まれた大我。1994年12月3日に生まれて以来、京本家はテンヤワンヤ。小さい頃は本当にやんちゃで、まったく言うことを聞かなかったとか。

 幼稚園に入園するとさらに輪をかけたやんちゃぶりを発揮し、年中に進級したにもかかわらず、年少の先生に会いたくなり、一学年下のクラスに交じり、大好きな先生のクラスで過ごしていた。この頃なぜかめちゃくちゃモテたようで、廊下を歩くだけで女のコにチューされたというエピソードも。2001年4月成城学園初等学校に入学。小学5年生で太鼓部に入部。部長の親が月1回ケーキを差し入れてくれることを知り、これ目当てで入ったそうだが練習にはほとんど行かなかったというから、友達からヒンシュクを買っていたかも。

破産者予備軍で犯罪者になりやすい!? 中居正広の深層心理が明らかに

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【ジャニーズ研究会より】

 3月20日放送の『ナカイの窓』(日本テレビ系)は特別編。「厳選トークアワード」と題し、部門別に名場面を発表。またMCを務める中居正広のプライベートトークも特集されました。

 「トークアワード」のインパクト部門第1位に輝いたのは、人の顔を見るだけで、その人の部屋の中を覗けるというスピリチュアル女子大生CHIE。中居の自宅についても、「カーペットの色は茶色」「白いソファー」「テレビの棚が黒」と言い当て中居を驚かせます。また貧乏芸能人が集結した回では、中居自身も幼少期の貧乏エピソードを披露。実は週に2回しかお風呂に入れず、それは必ず日曜と、水曜か木曜だったとか。しかし夏は水曜か木曜にプールの授業があったため、「そうなると水・木のお風呂が、夏場にもかかわらずなくなるのよ!」。子どものプールのせいで風呂が週1になってしまった中居の父親は、ブチ切れて「風呂入らせろーーー!! 現場にプールはねぇんだよ!!」と叫んだそう。夏場でも水道水は冷たいものですが、それでも父親は青いホースを手に奇声を発し震えながら水浴びをしていたと、中居は笑いながら語っていました。

二次元好きな「宮田俊哉問題」をどうするか、Kis-My-Ft2の意見が真っ二つ!

【ジャニーズ研究会より】

 「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)4月1日号では、「妄想!? エンタメトラベルGUIDE」と題した特集を掲載。ジャニーズタレントをはじめとした“一緒に旅したい有名人RANKING”や、ドラマ、映画、CMなどに登場した国内外のロケ地をズラリと紹介しています。

 ロケ地ガイドでは、嵐の二宮和也が岩手、松本潤が京都……とメンバーが各地に飛んだ『嵐の明日に架ける旅~希望の種を探しに行こう~』(NHK)のロケ現場や、SMAPとのコラボ企画で話題となったユニバーサル・スタジオ・ジャパンのほか、意外なところでは岡田准一(V6)主演の『図書館戦争』の記者会見会場に選ばれた茨城県・常総市立図書館などを紹介。特集をチェックして、GWなどに足を運んでみては?

岡田准一、『図書館戦争』の撮影現場でもツンデレキャラを地で行く?

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【ジャニーズ研究会より】

 V6の岡田准一が19日、主演映画『図書館戦争』の完成披露会見に、共演の栄倉奈々、田中圭、福士蒼汰、石坂浩二、佐藤信介監督とともに登場した。

 今作は、シリーズ累計300万部を突破している、有川浩の同名小説が原作。この物語は「公序良俗を乱し人権を侵害する表現を取り締まるため」に、国家がメディアを検閲することが法律で認められた2019年の日本を舞台に、「知る権利」を守る自衛組織「図書隊」が不当な検閲から本を守るために戦っていくSFアクション。岡田演じる鬼教官の堂上篤が、栄倉演じる新米女性隊員の笠原郁を熱心に指導し、恋愛に発展していくところも見どころだ。

思わず城島茂の瞳が潤む! 憧れの東山紀之とのマル秘エピソード

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【ジャニーズ研究会より】

 3月20日放送の『1番ソングSHOW』(日本テレビ系)は、「私の人生を変えた! 忘れられないあの人との思い出の歌SP」。番組にはTOKIOが登場し、大先輩・東山紀之との思い出について語りました。

 取り上げられたのは城島茂のエピソード。15歳でアイドルを目指した城島ですが、きっかけは1986年、当時人気だったバラエティ番組『カックラキン大放送!!』(同)で少年隊の「仮面舞踏会」を見たことだったそう。中でも城島は東山に憧れ、その年のオーディションを受けてジャニーズ入り。関西から上京し寮生活をスタートさせます。けれども寮にいたのは目上の先輩ばかり。なかなか友達もできずツライ毎日を送っていた城島少年ですが、ある日、ついに憧れの東山と会話するチャンスが訪れます。

【ぶっちゃけ発言】国分太一「命の恩人ですよね」

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今日の発言者
国分太一(TOKIO)

「命の恩人ですよね」

 13歳でジャニーズ事務所入り。デビューがなかなか決まらず、7年の月日が過ぎ、1994年20歳の時にTOKIOの一員としてついにデビューした国分太一。だが、TOKIOは爆発的なヒットを生み出せず、ソロでも太一だけあまり仕事がこなかったという。