体はゆるめだけど? 高木雄也が「月刊ダイバー」表紙を飾り、ファン歓喜!

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「月刊ダイバー」(ダイバー)

【ジャニーズ研究会より】

 「海好き」で知られるHey!Say!JUMP高木雄也が、5月10日発売のダイビング専門誌「月刊ダイバー」6月号(ダイバー)の表紙を飾った。高木はこれまでさまざまなメディアで「海好き」を公言してきたが、2010年12月18日付けの「日刊スポーツSaturdayジャニーズ」では、スキューバダイビングの資格を取り、ハマっていることを明かしていた。夢中になった理由を「海の中で『呼吸』しているっていう、今までに感じたことのない感動があったんです」と語る。また「僕、仕事に詰まってしまうタイプで、仕事が終わると、家から車で1人海に行くんです。海沿いの道を走っていると景色がとってもきれいで、モヤモヤが消えちゃうんです」とも。高木にとってかけがえのない場所である“海”が、ついに仕事に結びついた。

KAT-TUN亀梨和也、新作映画では「カッコよかったね」と言われない?

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「FINEBOYS」2013年6月号(日之出出版)の表紙にKAT-TUN亀梨和也が登場しています。グラビアページでは、「限りなく俺流なブルー!」と題して、ブルーのストールやTシャツ、カーディガンを大人の男っぽく着こなしています。全6ページの企画のうち2ページは、「KAMENASHI CALENDAR」として、ブルーのカーディガンを主役にした小物コーディネートを1カ月分見せています。クールだったりちょっぴりおどけていたりセクシーだったり、いろんな表情がたくさん見られますよ!

 私服もオシャレとして知られる亀梨は、「プライベートでいえば、ファッションって自分の嗜好を表現することだと思います。自分がいいと思ったものを着るわけだから、自分の感性が映し出されますよね。それが果たしてオシャレなのか何なのかは判断できません。ただ、僕は自分が考える格好よさを常に追求していたい。その欲望には自分なりに応えてあげているつもりです。だから忙しいから何でもいいや、っていうの絶対にないです」と語ります。ただ流行のモノを身につけたり、チャラチャラするために着飾っているわけではなく、「自分が考える格好よさを常に追求していたい」という言葉に、亀梨らしい一本筋の通った強さを感じさせます。

錦戸亮、バラエティで活躍の場を局アナに奪われる……

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【ジャニーズ研究会より】

 5月12日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に関ジャニ∞錦戸亮が出演しました。この日は「かなり変わった業界のウラ側教えますSP」ということで、各界の著名人が裏話を暴露。シャイな錦戸は冒頭「めっちゃ(緊張)してますね。普段はワイワイ、ガヤガヤしたグループに属してはいるんですけど、こういうのに1人で出ることがあんまりないので、もう、ちょっと気持ち悪いです……」と不安を露にしていました。

 芸人は写真を撮られるのが苦手という話から「得意でしょ? 写真」と司会の東野幸治に振られた錦戸は、アイドルにもかかわらず「苦手です!」と断言。実は錦戸のポージングはバリエーションに乏しく「“棒立ち”と“腕組み”と“ピース”ぐらいしかない」らしいのです。撮影しながら「ザッツグー! ザッツグー!」と反応するハイテンションなカメラマン・花井透氏(通称ザッツグー)の手にかかれば、ついつい笑ってしまうそうですが、錦戸は「(花井氏とは)30回とかもっとやってるんで、もう慣れてる」らしく、「今日も頑張ってるな~」と思うだけで特にテンションが上がることもない様子。東野からは「初心に戻りいや!」とツッコまれていました。

【ぶっちゃけ発言】錦戸亮「イヤな人!? 村上くんじゃないですかぁ……」

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今日の発言者
錦戸亮
(関ジャニ∞)

「イヤな人!? 村上くんじゃないですかぁ……」

 おっと! 関ジャニ∞の知られざる内部を錦戸亮がついに暴露か!! とも取れるようなこの発言は、ジャニーズアイドルたちの爆弾発言の生産地というべき、情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)の“究極クエスチョンQQ”のコーナーから出た。5月11日公開の映画『県庁おもてなし課』に主演した錦戸は、宣伝活動の真っ只中。その一環で9日放送のこのコーナーのゲストとして出演したのだが、彼は自他ともに認める“人見知り”。そんな彼から、ぶっちゃけ発言を引き出すのだから、“究極クエスチョンQQ恐るべし!!”だ。

「なんでこんな曲を書くんだ」堂本剛、曲から髪型までジャニーさんに2時間怒られた!

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)5月20日号、まずは連載の『関ジャニ∞のジャニ勉』の収録レポートを見てみましょう。今号には、関西テレビ業界の女帝・上沼恵美子と2時間サスペンスの帝王・船越英一郎をゲストに迎えた放送300回突破記念スペシャルの模様が掲載されています。メールの返信にうるさいという上沼が7人のメールをチェックする企画では、体調を気遣う言葉を使った丸山隆平に「こんなん、介護メールや!」とツッコミが入り、メンバーの横山裕からも「小5くらいのメール」と言われるなど散々な結果に。その横山のメールには「1行ずつ頭悪くなってってる」(大倉忠義)などとさらに辛らつなダメ出しが……。結局この戦いを制したのは、テンション高く「アロハ!」で始まる能天気なメールを送った錦戸亮になったそう。船越とは強烈な妻・松居一代に浮気を疑われてケータイを鍋で煮詰められた鬼嫁エピソードなどで盛り上がったそうで、いつにも増して笑顔ショットの多いページになっています。

 この収録後のインタビューでは、視聴者やスタッフへの感謝の言葉をメンバー全員で語り、“ツッコむのを躊躇するくらい緊張したゲスト”にやしきたかじん、“過去におすすめされたアイテムや料理で印象に残っているもの”に、田中聖(KAT-TUN)の作った唐揚げを挙げるなど、過去の収録の思い出を振り返っています。しかし、“ええ話”の最後の最後で錦戸から、

V6岡田准一、中谷美紀への“ひとすじ愛”を誓う

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 V6岡田准一が10日、来年1月から主演を務めるNHK大河ドラマ『軍師官兵衛』の記者発表会に登壇した。昨年10月に制作発表会を行っていたが、今回は岡田演じる黒田官兵衛の脇を固めるキャストが決まったことでの発表会。岡田のほかに、官兵衛が生涯愛し続けた妻・光役の中谷美紀、父・職隆役の柴田恭兵のほか、谷原章介、片岡鶴太郎、黒木瞳が集結した。共演者を前に岡田は「僕自身も共演者のみなさまに教えていただきながら、指導していただきながら、堂々とした官兵衛を演じることができればいいなと思っています」と、少年期から晩年までいろいろな人物に出会う官兵衛と自身を重ねていた。

 官兵衛は戦国時代、豊臣秀吉の天下統一を支えた名参謀。生涯50回以上の戦で一度も負けなかったという逸話を持つ。武力だけではなく頭脳で敵を下す冷徹な面を持つ一方、キリスト教の洗礼を受け、和歌や茶道を愛するという面もあった。当時としては珍しく側室を持たない愛妻家ということで、夫婦の関係も見どころのひとつになりそうだ。

KAT-TUN中丸雄一主演ドラマにNEWS増田貴久が共演した驚きの理由は?

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まっすー、それってバーターって
言うんじゃ?

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「POTATO」2013年6月号(学研パブリッシング)の表紙はSexy Zoneです。インタビューは、兄組(中島健人、菊池風磨、佐藤勝利)と弟組(松島聡、マリウス葉)に分かれて、「新」をテーマにトークをしています。まず、兄組。飽きっぽく新しいもの好きだという佐藤は「振りとかも変えたくなるの」と語ります。

佐藤「大事にしたい定番の振りもあるんだけど、それ以外にはたまに変えてるよ。お客さん、喜んでくれるかなって」
中島「僕はこのあいだのツアーで、『Sexy Zone』のサビの振り付けをめっちゃ変えてた(笑)。地球は~♪のところで腕を早回ししてたから!」
佐藤「新世界だね~」
菊池「僕も、自分の中での振りの変化はあるかな」
佐藤「風磨くんは、振りを自分流に変換してるっていう感じがするな」

KAT-TUN中丸雄一主演ドラマにNEWS増田貴久が共演した驚きの理由は?

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まっすー、それってバーターって
言うんじゃ?

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「POTATO」2013年6月号(学研パブリッシング)の表紙はSexy Zoneです。インタビューは、兄組(中島健人、菊池風磨、佐藤勝利)と弟組(松島聡、マリウス葉)に分かれて、「新」をテーマにトークをしています。まず、兄組。飽きっぽく新しいもの好きだという佐藤は「振りとかも変えたくなるの」と語ります。

佐藤「大事にしたい定番の振りもあるんだけど、それ以外にはたまに変えてるよ。お客さん、喜んでくれるかなって」
中島「僕はこのあいだのツアーで、『Sexy Zone』のサビの振り付けをめっちゃ変えてた(笑)。地球は~♪のところで腕を早回ししてたから!」
佐藤「新世界だね~」
菊池「僕も、自分の中での振りの変化はあるかな」
佐藤「風磨くんは、振りを自分流に変換してるっていう感じがするな」

滝沢秀明、後輩から「めっちゃつまんねぇ」「1人で石原軍団」の声!

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【ジャニーズ研究会より】

 5月8日放送の『ザ少年倶楽部』(NHK BS)。関西ジャニーズJr.を紹介する「月刊! 気になるKJ」には、桐山照史が登場しました。桐山は1989年8月31日生まれ。夏休み最後の日ということで「誕生日パーティーとかあまりしてもらったことがない」らしく、それを聞いたA.B.C-Zの面々は「かわいそう(笑)」(河合郁人)、「夏休みの最後の日に生まれた人っぽいもん」(戸塚祥太)と桐山をテキトーにあしらいます。桐山はチョコレートが嫌いだとのことで「ベロに残るのが嫌いで、飲み物があればいけるんですけど。オレが言うのも何ですけど、しつこいヤツがホンマに嫌いで!」と声高に理由を述べました。けれども現在、滝沢秀明主演のドラマ『真夜中のパン屋さん』(NHK BS)でパン職人を演じている桐山は、焼きたてのチョコパンを食べたことでチョコ嫌いを少しだけ克服したそうです。

 劇中では先輩の滝沢がオーナーながらもパン職人としては見習い役、桐山は腕のいいパン職人。桐山はドラマで実際にパン作りをしたことで、自分でもイチから作れるようになったそうですが、実際は滝沢の方が作るのがうまいのだとか。桐山が何度か練習して滝沢に「こうやってやるんですよ~」とこれ見よがしに教えたところ、滝沢は一発でできてしまったそうです。器用ですね。

「Wink up」記念号で男闘呼組から、中島健人・手越祐也のささやき対決まで!

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御大・中島健人先生!

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「Wink up」2013年6月号(ワニブックス)は、創刊25周年300号記念号です! 節目とあって、中身もお祭り騒ぎ。表紙は嵐による2重表紙で、1枚目の表紙の裏にはデビューから嵐が飾った表紙を一挙に掲載しています。メンバー全員で「Wink up」における嵐の歴史を振り返るインタビューは実に10ページにわたるボリュームで、読み応えがあります。注目したいのは、インタビューと別枠で紹介されている、各メンバーの「取扱い注意点」。2002年当時の「取扱い注意点」と現在の比較になっているのですが、変わっているところ・全然変わらないところが一目瞭然です。例えば、松本潤。

(02年)
・テンションの上がり下がりが激しいので、あまりに気にしないでください
・ヤなヤツと思っても結構いいヤツなので、ジックリつきあってみてください
・好き嫌いがハッキリしているので、嫌われていると思ったら近づかないでください