【ぶっちゃけ発言】櫻井翔「すごいですね。それ、初めて聞かれました」

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今日の発言者
櫻井翔
(嵐)

「すごいですね。それ、初めて聞かれました」

 ジャニーズタレントとしてはもちろんのこと、ドラマや映画、さらにキャスターとしても活躍する嵐・櫻井翔。最近は、インタビュアーとして聞き手になることの多い櫻井だが、そんな彼が質問される側になり、言葉を選びながら発した「すごいですね。それ、初めて聞かれました」という言葉。芸能生活の長い彼にも、まだ聞かれたことのない質問があったということにまずビックリ!! さらに、櫻井の反応を見る限り、櫻井にもタブーがあったことに二度ビックリ!! まさにドンピシャのぶっちゃけ発言に出会ってしまった。

櫻井翔&松本潤の4Pから後継者問題まで『本当は怖いジャニーズ・スキャンダル』

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『本当は怖いジャニーズ・スキャ
ンダル』(鹿砦社)

 ジャニーズオタク必携の書『本当は怖いジャニーズ・スキャンダル』(ジャニーズ特別取材班著、鹿砦社)が出版されました。恋愛スキャンダル、画像流出、事故、薬物、失言……たまに週刊誌で報じられてもテレビではほとんど報じられることがないジャニーズスキャンダルがすべてまとめられています。現役ジャニーズタレントを知る上で資料的価値の高い1冊。

 前半は、「第1章 ジャニーズ注目動向」「第2章 メディアとスキャンダル」と題し、事務所内の最新の動きを解説。注目は、第1章の後継者問題に関するくだりです。今年82歳になるジャニー喜多川社長の卓越したプロデュース能力を受け継ぐのは誰か、鋭い視点のもと論じています。本書では、実際に経営を取り仕切っていくことになるのは藤島ジュリー景子副社長だと推察していますが、「ジャニー喜多川は少年愛者として独特の審美眼を備え、女性の心もファンの心も持っている特殊な人物だ。彼のタレント発掘やグループのアレンジ能力は天才的であり、飯島にもジュリーにも近藤(真彦)にも、到底真似のできるものではないし、努力によって身につくものでもない。メリー(編註:ジャニー氏の実姉・メリー喜多川氏)は交換可能だが、ジャニーは交換不能な人材なのである」とも述べています。

松岡昌宏とのサウナ話、禁断の乳首トークも! 無邪気なTOKIO×亀梨和也

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【ジャニーズ研究会より】

 5月22日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に亀梨和也が出演しました。亀梨は、難読のお品書きを正しく読んで注文するコーナー「声に出して注文したい料理店」に挑戦。冒頭「(亀梨は)漢字はダメだと思うよ」(国分太一)、「大人になってお品書き読めないと恥ずかしいよね~」(山口達也)などと先輩からたっぷりプレッシャーを受けてスタートしました。

 問題は、日本料理の名店「一凛」のお品書き。1品目は「豌豆豆豆腐」で、「えんどうまめ豆腐」が正解。最終的に正解したのは城島茂と松岡昌宏でしたが、最初は「だだちゃまめ」(長瀬智也)「グリーンピース」(松岡・国分)、「そらまめ」(亀梨)とさまざまな回答が出揃います。亀梨は「そらまめ」について「好きです。初めて食べたのは20歳過ぎ。ひと手間かけて食べる」と話し、松岡は「グリーンピース」について、子どもの頃はどかしてしまって食べなかったと話します。一方国分は大の豆好き。「子どもが食べる豆から大人が食べる豆まで全部好きです、豆は!!」と謎の嗜好を明かし、隣に座っていた長瀬が吹き出します。

「何されても許す」とメンバーに甘やかされるHey!Say!JUMP知念侑李

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「duet」2013年6月号(ホーム社)の巻頭のインタビューに登場したのは、Hey!Say!JUMP。現在、Hey!Say!JUMPがハウス食品「バーモントカレー」のCMに出演しているということもあり、「甘口&辛口」をテーマに一人ひとりがインタビューに答えています。設問の中には、「つい甘やかしてしまうメンバーは誰?」「JUMP内でいちばん厳しい人は誰?」というものもなり、Hey!Say!JUMPの内情がうかがえる展開に!

 まず「厳しい人」として、薮宏太、高木雄也、有岡大貴、岡本圭人、知念侑李、山田涼介、そして自身も名を挙げたのは八乙女光。「厳しいわけじゃないけど、光くんにはよく注意されるかな」(有岡)、「リハ中とかちょっとみんなの集中力が切れてくると、『ハイ、ちゃんとやろう!』って言ってくれる。状況を察して、きちんと言葉で伝えられる人」(高木)、「光くんみたいに、みんなに意見してくれる人がひとりはいないとなって思う」(岡本)と、グループ全体を見渡して常にグループを導く影のリーダー役として信頼の厚い八乙女。

亀梨和也、携帯電話をジャニー社長に盗聴されてた!?

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【ジャニーズ研究会より】

 5月19日放送の『新堂本兄弟』(フジテレビ系)にKAT-TUN亀梨和也が出演しました。共に出演したのが元読売巨人軍の元木大介。番組ではジャニーズvsプロ野球の伝説対決が行われ、亀梨は先輩たちとのマル秘エピソードをたっぷり語りました!

 1回戦、亀梨が挙げたのは「KinKi Kidsの絶対領域伝説」。亀梨はKinKi Kidsのバックダンサーを務め、ライブでも2人の衣装の着替えを担当するなど、長い間至近距離で2人を見てきました。しかし各グループに連絡先を知っている人が必ず1人はいるのに、「KinKiさんの(連作先)は何もない!」と訴えます。堂本光一は「聞けよ~!」と返しますが、亀梨にとってKinKi Kidsは「ライブとかでもそうなんですけど、KinKiって、“KinKi~!”みたいな」と両手で大きな円を描くほど偉大。聞けるはずもありません。が、「自分の直属の先輩って、そういうのあんねんな」(光一)「なんかちょっとそういう感じあるかもね」(堂本剛)とKinKi Kidsはどこ吹く風。このひょうひょうとした空気こそが、後輩を寄せ付けない所以かもしれないのですが。

【ジャニーズJr.青田買い】キリッとした顔立ちと抜群のダンスが光る森田美勇人

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズJr.青田買い!>

――デビュー組のコンサートや歌番組出演に彩りを添えるジャニーズJr.。少年特有の美しさ、未完成なパフォーマンスは今しか楽しめない魅力。将来、キラキラのジャニーズアイドルとして輝くだろう彼らを今のうちに青田買い!

今回の気になるJr.
<ヒップホップ系のダンスは他の追随を許さない>

森田美勇人(もりた・みゅうと)

【性格・来歴】
 1995年10月31日、森田家の長男として生まれた美勇人。両親、姉、弟の5人家族で、幼い頃はよく旅行や海水浴に出かけていたそうだ。その頃のエピソードを1つ。海水浴に出かけ、水着姿になった美勇人は何を思ったのか、突然家族の前に正座しお経を唱え始めたのだ。お経といっても、本当の経を知っているはずもなく、適当にあの独特なトーンで唱えたのみ。この様子に家族は大爆笑。「今でも誰一人大きな病気もせず、健康に生活できているのは、その時のお経のおかげ」と豪語しており、彼は家族の中で笑いの中心にいたようだ。

仲がいいから許される? 草なぎ剛、タモリをキモキャラ認定

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)5月27日号では、読者500人が選ぶ「カワイイ男子RANKING 2013」を大発表! 2位の相葉雅紀(嵐)や3位の玉森裕太(Kis-My-Ft2)など、ベスト10圏内はほぼジャニーズタレントが独占しています。

 特集内の「最新エンタメでカワイイ男子を堪能!」では、錦戸亮(関ジャニ∞)主演の『県庁おもてなし課』など注目の映画情報なども紹介。今年はほかにも岡田准一(V6)出演の『図書館戦争』など話題作が多いのですが、現在公開中の脚本家の宮藤官九郎と草なぎ剛(SMAP)が意外なタッグを組んだ『中学生円山』も好評。

【ぶっちゃけ発言】亀梨和也「君は、ほうきで掃かれたらいなくなるJr.」

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今日の発言者
亀梨和也
(KAT-TUN)

「君は、ほうきで掃かれたらいなくなるJr.」

 主演映画『俺俺』の全国封切りを目前にしたKAT-TUN亀梨和也が、17日、『another sky-アナザースカイ-』(日本テレビ系)に出演した。毎回、ゲストが海外にある第2の故郷や憧れの地にロケに赴った映像を交えながら、人生そのものにリンクするトークを展開していくのがこの番組のコンセプト。フランス・パリを訪れた亀梨は、小路をバックに「コマネチ! バカ野郎!」というビートたけしのものまねをジェスチャー付きで披露。かっこつけ、尖がった男・亀梨が、唯一飾らずにすべてをさらけ出せる街がパリなのだと納得したワンシーンだ。

大倉忠義、「世に出ていない話」を桐谷美玲に暴露されタジタジ?

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【ジャニーズ研究会より】

 関ジャニ∞大倉忠義が15日、6月22日公開予定の初主演映画『100回泣くこと』の完成披露試写会に、共演の桐谷美玲、ともさかりえ、大杉漣らとともに登場した。同作は中村航による同名ベストセラー小説が原作。4年前のバイク事故によって記憶の一部が消えてしまった大倉演じる主人公・藤井は、友人の結婚式で、記憶から消えてしまった元彼女・佳美(桐谷)に再会。ふたりは再び付き合い出すが、佳美は互いが恋人同士だった過去は藤井に明かしていなかった。やがて藤井は佳美にプロポーズするが、そのときには佳美は病に侵されていて……というストーリー。

 この純愛ラブストーリーに主演したことについて、大倉は「切ない純愛ラブストーリーはよく見ているので、自分がスクリーンの中に存在できるっていうのはすごくうれしかったです」と思い入れを語った。司会者から「女性が見るような映画が好き?」と聞かれると、「僕はそうは思ってなかったんですけど、結構女子力が高めなのかもしれませんね」と会場を笑わせた。

山下智久、自らMCを務める番組で「どうでもいいわ~」

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【ジャニーズ研究会より】

 山下智久と今田耕司がMCを務める3世代比較バラエティ『ジェネレーション天国』(フジテレビ系)。5月13日放送回は2時間スペシャルで、10~20代の“マンゴー世代”としてKis-My-Ft2の北山宏光と宮田俊哉も出演。テーマは「キッチン用品」と「ミステリー」という異色の2本立てで、それぞれの実家のマル秘エピソードも飛び出しました。

 まずは各世代の「ママを助けるキッチン用品ベスト10」を発表。マンゴー世代では「キャラ弁グッズ」がランクインします。するとうつみ宮土理が「山Pはどう? 海苔のいっぱいついたおむすびと、キャラ弁でグッチャグッチャたこが入ってたり。パンダ食べたい? パンダ!」と詰問。これに対し山下は「(キャラ弁は)好きな人からもらうんだったら気持ちがこもっててうれしい」と回答。「楽しませようとしてくれたのかな?」と思うそうです。しかし20代男子はまだまだ目立つのが恥ずかしいお年頃。北山の場合は「すごくうれしいけど、開けた時にキャラ弁だったら隠します。で、ちょっとどっか行って1人で食べたりするかも」だそう。隠れて食べたとしても、喜んでくれるなら作り甲斐がありますね。