Kis-My-Ft2、A.B.C-Zメンバーが続々と免許取得! メンバーとのドライブデートも

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ハッシーが免許取るなんて、おばちゃん感激!

【ジャニーズ研究会より】

 最近、若手のジャニーズタレントたちが、続々と自動車運転免許の取得に励んでいるようです。それぞれが雑誌のインタビューやジャニーズ公式携帯サイト「Johnny's web」の連載で免許の取得を報告しており、中にはジャニタレ同士の仲の良さがうかがえるエピソードも掲載されています。直近の発言から振り返ってみましょう。

 まずは、先月15日に20歳の誕生日を迎えたばかりの、A.B.C-Z橋本良亮。グループ最年少ということもあって“甘えん坊キャラ”のイメージが定着している橋本ですが、6月25日に更新された「Johnny's web」内「えび☆ブロ」で「車の免許GETしたぁー」と近況を報告。教習所も本試験も一発合格だったそうで、本試験で合格が発表された際には、ついつい大きい声で叫んでしまったとか。しかし、天然な一面もある橋本だけに、ファンからは「ブレーキと間違えてアクセル踏まないで」などと心配の声が寄せられています。

注目の女性向けカルチャー誌に、あのジャニーズタレントがカメラマンとして参加

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「ROLa」2013年9月号(新潮社)

【ジャニーズ研究会より】

 8月1日、新潮社から「恋より楽しいことがある」をキャッチフレーズに掲げた新女性向けカルチャー誌「ROLa(ローラ)」が創刊されました。28歳前後の女性をターゲットとしたカルチャー系女性誌で、創刊号には多くのジャニーズタレントも登場。

 ジャニーズJr.のジェシーがアートディレクター・清川あさみ氏とコラボして麗しい執事姿を披露し、嵐・松本潤がアイドルとしての矜持を語ったインタビューを掲載。写真も合わせて8ページのボリュームで、松本の言葉を一つひとつ丁寧に紡いだインタビューは読みごたえがあります。そして、今井翼の新連載もスタート。テーマは「休暇の旅」「新たな知識」「日常へのスパイス」だそうで、1回目の今号ではスペインを訪れ、世界中で愛されているレザーブランド「ロエベ」の制作現場の裏側を取材しています。

「玉ちゃんがいいな」、V6三宅健が『キスマイBUSAIKU!?』出演を熱望!

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健くんの場合、女子萌えに文句つけそう!

【ジャニーズ研究会より】

 過去5回のパイロット版を経て、今年4月からレギュラー放送している、Kis-My-Ft2の冠番組『キスマイBUSAIKU!?』(フジテレビ系)。「ブサイク」というインパクトの強い言葉が入っていますが、これはグループのデビュー時にネット上で「キスマイって、ジャニーズなのにブサイクじゃない?」などと揶揄されたことがきっかけになったそう。そんな一般視聴者のイメージを逆手に取り、番組を通して「誰もが認めるかっこいい男」になるために、メンバーそれぞれが特定のシチュエーションでの対応にチャレンジ。その映像を見て、一般女性が“かっこいい順”にランキングするという異色の番組です。

ファンにとってはメンバーの女性に対する素の振る舞いが見られるとあって、大好評。今年4月から満を持してレギュラー化され、現在では男性視聴者やキスマイファンではなかった女性からも「面白い!」と評価され、番組そのもののファンも増えている模様。

“ひとりBBQ”を実現!? Kis-My-Ft2メンバーが宮田俊哉に総ツッコミ!

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ツッコミがいのある男ですから!

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「一緒に花火に行きたい男性アーティストRanking!」など、夏らしい話題が満載の「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)8月12日号。

 数あるジャニーズタレントの記事の中でも、全裸と見まごう姿で泳ぐシーンがファンの度肝を抜いた山下智久のニューシングル「SUMMER NUDE'13」のミュージックビデオのレビューページは目を引きます。このビデオは悩ましげな表情やドラマ『SUMMER NUDE』(フジテレビ系)の撮影に備えて鍛えた胸板や上がった尻のショットも美しく、彼女が彼氏を撮影しているような“妄想デート実現ムービー”というキャッチフレーズにも頷ける仕上がり。歌詞の内容や1995年にリリースされた真心ブラザーズの原曲についてもうんちくを交えた解説があるので、読んでからもう一度ビデオを見ると、また印象が違って見えるかも。

時代に逆行する古風な女の子? ジェシー&松村北斗の恋人の条件が厳しすぎ!

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女の子大好きな樹(左)と女子に厳しいほっくん

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「ポポロ」9月号(麻布台出版社)は、Jr.のページが充実しています。まずジェシーと松村北斗の「『恋人の条件』を20コ教えてっ!」を見てみましょう。グラビアは2人の仲良しショット。2人で1枚のブランケットにくるまって寝ていたり、ジェシーが松村のTシャツのお腹の部分をチラリとめくっていたりと、イチャイチャぶりがものすごい。大胆で見ている方が照れてしまいます。

 インタビューは、タイトル通り、理想の恋人について語っています。ジェシーは、基本的にすっぴん好き。「学校に行くときはノーメイクがいいかな」「デートのときだけナチュラルメイク」「つけまつ毛も、今ハヤってるよね。あれってないとダメなのかな?」「ネックレスがデカイのも苦手なんだ。ブレスレットもジャラジャラだと“それ、重くないの?”って思っちゃうから」「髪は黒髪がベター」と語っています。要するに素のままで勝負できる天然美人が理想ということですね。女の子からしてみれば、これはかなりキツい。さらに内面について「純粋な子」「子どもっぽいところがあると◎」「サプライズに驚く子」といった条件を挙げていました。ジェシー、もしかして女の子に幻想を抱いてる?

奇抜衣装再び? Kis-My-Ft2が語る、コンサートでの“押さえておきたいポイント”

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千賀さん、顔がマジ過ぎます!

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 8月に入って、いよいよ夏本番! ジャニーズは言わずと知れたコンサートシーズンとなっており、今もNEWS、Hey!Say!JUMP、Kis-My-Ft2らが全国を飛び回ってます。いつもはテレビやスクリーンでしか見られないアイドルの笑顔が目の前にある高揚感や華麗な舞台装置に圧倒されて、「どこを注目し、何を見ていいかわからなくなる」とパニック状態になる人もいるのでは? 「Wink up」(ワニブックス)2013年8月号では、全国ツアー後半戦になってきたKis-My-Ft2のメンバー一人ひとりが自分のファンに向けて「押さえておきたいポイント」を伝授しています。

 北山宏光や藤ヶ谷太輔が自身のソロ曲について語っているのに対し、「ミツのソロ曲」と意外な回答をしたのは二階堂高嗣。その理由はというと、「そのときオレは、裏の着替えで燃えつきた状態で、扇風機の風をガンガン浴びてる。これ知ってるのって、かなりツウでしょ(笑)」とレア情報を語っています。ステージに立っていない部分をファンに想像しろとは、難易度の高い要求ですね!!

「オレを置いていかないで!」Sexy Zone松島聡が意味深な発言

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 7月27日、激しい雷雨のために順延となった、NEWSの秩父宮ラグビー場公演。順延決定後には来場者87人が過呼吸や低体温症による体調不良を訴え、病院に運ばれました。同日の夜には、遠方から参加したファンが翌日公演のために帰宅せずに一夜を都内で過ごすことになったため、Twitter上には「連れ去られそうになった」という情報のほか、「警察に寝床を求めよう」といった非常識な意見が飛び交い、一部ファンが暴走するといった事態に発展。世間からも問題視されました。翌28日には振り替え公演を無事成功させ、メンバーは「正直、今日ステージに登場するまで不安だった。でも、こんなにたくさんの人に来てもらって、本当にありがとう! みんなとオレらは無敵だね」(手越祐也)、「昨日のことはメンバーみんな悔しいけど、今までのこと、昨日のこと含め、壁は乗り越えるためにある」(加藤シゲアキ)とファンに感謝を伝え、順延についても前向きに捉えているようでした。

【ぶっちゃけ発言】中居正広「オレも行ってみようかな~。宝塚」

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見える
かも!?

今回の発言者
中居正広
(SMAP)

「オレも行ってみようかな~。宝塚」

 観客を第一に考えたエンターテインメント性の高さと、コアなファンを持つ点において、共通しているジャニーズと宝塚。でも中居のこの発言はどこか社交辞令っぽいような……。

 「今夜のお客様は、面白い組み合わせではないでしょうか」という中居のゲスト紹介で登場したのは、宝塚花組トップスター蘭寿とむと女優・北川景子の2人。こんな流れで始まる番組といえば、もちろん『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)内“ビストロSMAP”のコーナーである。

「なにこのカップルみたいな感じ」、TOKIO中年3人の仲良し感動エピソード

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達也がいい“抜け”になってんのよね~

【ジャニーズ研究会より】

 7月28日放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)は「真夏のDASH島スペシャル」。TOKIOメンバーが無人島を開拓するこの企画は昨年スタートし、城島茂が基地として提案した「舟屋」作りが進んでいます。しかし休みなく働いている面々。松岡昌宏が「オレたち島来てからさ、ノンストップゴーゴーゴーすぎない?」「“リゾラバ”しよう!」と言い出します。“リゾラバ”とは、80年代後半に流行した言葉で“リゾート地で恋をする”こと。そこで、この島自慢の真っ青な海でリゾート気分を満喫することに。が、ここは無人島。リゾラバする相手もおらず、言い出しっぺの松岡も「中年3人が波打ち際でバチャバチャする画を撮ってもさ~」と食傷気味。しかも木陰も岩陰もないので、休憩する場所もありません。そこで結局「ちょっとした日陰でも作ろうか」と資材を探しに行こうとする山口達也と城島。松岡は「日陰を作ろうとして作業したら全然休憩じゃない!」ともっともな意見を言って、2人を止めにかかります。もはやTOKIOには自給自足の精神が体に染み付いてしまっているようです。

【ジャニーズJr.青田買い】多言語を操り、コメントの切り返しもうまい中間淳太

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズJr.青田買い!>

――デビュー組のコンサートや歌番組出演に彩りを添えるジャニーズJr.。少年特有の美しさ、未完成なパフォーマンスは今しか楽しめない魅力。将来、キラキラのジャニーズアイドルとして輝くだろう彼らを今のうちに青田買い!

今回の気になるJr.
<英語・中国語が堪能で、コメンテーターとしても優等生!>

中間淳太(なかま・じゅんた)

【性格・来歴】

 1987年10月21日、兵庫県神戸市で産声を上げた淳太。父方の祖母が台湾人のため、日本人と台湾人のクォーター。幼稚園の頃から英会話教室に通い、小学校卒業の頃には、英語、中国語が話せるマルチリンガルに成長。「手のかかる子どもだったみたいです。(中略)安いお米は食べなかったみたいで……」と、幼少期を振り返れば端々に“おぼっちゃま”エピソードが紛れ込んでくる。小学3年生の時に父親の仕事の都合で台湾に移住、中学3年までの6年間を現地日本人学校で過ごした。この頃がモテ期のピークだったそうで、バレンタインの時にもらったチョコレートの数はなんと40個。