いつもの機敏さはどうした!? 塚田僚一のへたれっぷりが漁師のオモチャに!

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マッチョは沈む、これ自然の摂理!

【ジャニーズ研究会より】

 10月27日放送の『ABChan-ZOO』(テレビ東京系)。これまでもスズメバチの駆除をしたり新体操部に入部したりと、精神的・肉体的にハードな企画ばかりのこの番組。今回は海女漁に挑戦することになりました。しかし、実は戸塚祥太を除く4人がカナヅチだと発覚。先日放送されたスポーツテストでは1位に輝いたはずの塚田僚一も、「泳ぐ筋肉の使い方がわからない」のだとか。それ以前に塚田の場合、筋肉の重みで簡単に沈んでしまいそうですが……。

 そんな不安要素たっぷりなカナヅチ4人組は、熱海へ。85歳の現役海女さんに案内され海へ向かったものの、この海女さんはじめ、漁師さんたちのキャラが強烈! 塚田が「知ってますか? 僕たちのこと」と尋ねると、ベテラン漁師はかぶせるように「知らねえよ!」と一蹴。このお決まりの問答に、塚田は「リアルな意見だー、グサッと来たー」と顔をしかめます。その後も潜れるか心配顔のメンバーたちに「ダメなら沈むだけだよ」「慣れだよ慣れ。頑張ってやってみな! 男だろ?」と厳しい声を掛ける漁師さんたち。

「事務所に言われて……」中居正広、Kis-My-Ft2の“後ろの4人”プロデュースの内幕を明かす

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飯島さんに言われたの?

【ジャニーズ研究会より】

 10月5日に放送されたKis-My-Ft2の冠番組『キスマイBUSAIKU!?』(フジテレビ系)に、キスマイの大先輩であるSMAP・中居正広が出演しました。そこで発表されたのが、中居プロデュースでの千賀健永・宮田俊哉・横尾渉・二階堂高嗣のいわゆるKis-My-Ft2の“後ろの4人”のCD制作決定の吉報。中居は番組のエンディングで、キスマイがメイン3人(北山宏光・藤ヶ谷太輔・玉森裕太)と後列の4人がハッキリ分かれていることに触れ、「4人でシングルを出せばいいじゃん」「だったらその4人の歌、オレが作ってやるよ」と衝撃発言。その後の放送ではグループ名が「BUSAIKU!?」になったと報告されていますが、中居が後輩をプロデュースするという前代未聞の事態は、ファンを中心に大反響を巻き起こしています。

「事務所に言われて……」中居正広、Kis-My-Ft2の“後ろの4人”プロデュースの内幕を明かす

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飯島さんに言われたの?

【ジャニーズ研究会より】

 10月5日に放送されたKis-My-Ft2の冠番組『キスマイBUSAIKU!?』(フジテレビ系)に、キスマイの大先輩であるSMAP・中居正広が出演しました。そこで発表されたのが、中居プロデュースでの千賀健永・宮田俊哉・横尾渉・二階堂高嗣のいわゆるKis-My-Ft2の“後ろの4人”のCD制作決定の吉報。中居は番組のエンディングで、キスマイがメイン3人(北山宏光・藤ヶ谷太輔・玉森裕太)と後列の4人がハッキリ分かれていることに触れ、「4人でシングルを出せばいいじゃん」「だったらその4人の歌、オレが作ってやるよ」と衝撃発言。その後の放送ではグループ名が「BUSAIKU!?」になったと報告されていますが、中居が後輩をプロデュースするという前代未聞の事態は、ファンを中心に大反響を巻き起こしています。

意見のかみ合わないKis-My-Ft2に、矢作兼の鋭いツッコミ炸裂!

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)11月4日号では、音楽ファン2万人のアンケートにより人気アーティストを選出する恒例企画「好きなアーティストRANKING 2013」を発表! 4年連続で1位に輝いた嵐は、“女性が選ぶ好きなアーティスト”“10代/20代が選ぶ好きなアーティスト”でも1位を獲得し、安定した人気を見せています。

 今号ではそんな嵐が表紙に登場。全員がシックな黒のスーツに身を固めたショットはかなり美麗で、一見の価値アリ。10月23日に発売されたニューアルバム『LOVE』に関する5人のインタビューでは、タイトルが決まった経緯について櫻井翔が「『LOVE』になったのは(しっとりと)キャーキャー言われたいよねぇっていうね」と軽い感じの解説に。“アラフェスで黄色い歓声を浴びたばかりなのに?”とインタビュアーが食い下がると、松本潤も「まだもらえるんじゃないかと!」とノリノリ。現在ドラマ『鍵のかかった部屋SP』(来年放送予定、フジテレビ系)の撮影中で多忙な大野智が、完成したアルバムをまだ聴けていない……というくだりでは、

「友達じゃなく“ブラザー”」薮宏太&戸塚祥太の仲よすぎなプライベート

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【ジャニーズ研究会より】

 グループの垣根を超え、プライベートで親交を深めているジャニーズタレントたち。音楽の趣味にシンパシーを感じ、プライベートの時間を共にしている2人といえば、Hey!Say!JUMP薮宏太と、A.B.C-Z戸塚祥太。2人の関係は双方のファンの間でも有名ですが、今月発売のアイドル誌でもお互いのエピソードを披露するなど、変わらぬアツアツぶりが伝わってきます。

 1999年4月にジャニーズ事務所に入所し、その後はジャニーズJr.内ユニット「A.B.C.」として活動を始めた戸塚。一方の薮は01年9月に入所後、わずか3カ月ほどで「Ya-Ya-yah」のメンバーに選ばれました。Jr.時代はそれぞれのユニットで活動していましたが、2人の交友は当時から始まっていたようです。「duet」2013年11月号(ホーム社)では、薮が“先輩”というキーワードの問いに、

有岡大貴、後輩にメッセージを送った直後にチャットから退出され落胆……

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大ちゃん、幼な顔でJr.に同じ年と思われたんじゃ?

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「duet」2013年11月号(ホーム社)、まずはSexy Zoneのニューシングルインタビューを見てみましょう。10月9日に新曲「バィバィDuバィ~See you again~」を発売した彼ら。「Lady ダイヤモンド」「Sexy Summerに雪が降る」など、彼らのシングルは突飛なタイトルが多いジャニーズの中でも異色ですが、まさかのアラビアン方向への転向に、度肝を抜かれたファンも多かったのでは? 実際にメンバーも、

「初めて新曲を聴いたとき、『誰の新曲?』って思っちゃった」(佐藤勝利)
「最初のイメージは、不思議な曲だなと。『オレら、どこに向かっているんだろう? ドバイだったのか!?』って(笑)」(菊池風磨)

『変身インタビュアーの憂鬱』でのパンツ姿、ファンは「これは中丸じゃない!」

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毛ないって、まじっすか?

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

『変身インタビュアーの憂鬱』(TBS系、毎週月曜深夜0時28分~)初回視聴率1.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 10月21日放送が始まった、KAT-TUN中丸雄一主演ドラマ『変身インタビュアーの憂鬱』(TBS系)。中丸が演じるのは、15歳で応募した推理小説が賞を取り、以来99作もの小説を書いてきた天才トリック作家・白川次郎。ところが白川は記念すべき100本目の原稿を1文字も書けないまま3カ月が経過。「真実なんて興味がない」と言いながらも、小説のネタを探すために未解決事件を調べ始めます。

 そこで浮かび上がったのが、「チューリップ殺人事件」。この謎を追うため、担当編集者の下日山(木村文乃)と事件のあった消ノ原町を訪れることに。しかし普段の白川は汚らしい長髪にヨレヨレの着物。話し方もボソボソとしていて、これでは誰も取材に応えてくれるわけがありません。そこで白川は、誰もが心を開いてくれそうな爽やかなインタビュアー・青沼霧生に変身します。後半、下日山とともに事件現場での聞き込みを始める青沼ですが、事件のこととなると途端に口を閉ざす人びと……。第1話は、2人が地元の人びとからのただならぬ視線を感じたところで終わります。

【ぶっちゃけ発言】松本潤「“全然モテたとこ見たことねーけど”と言われる」

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
松本潤
(嵐)

「“実生活で、全然モテたとこ見たことねーけど”と友達に言われる」

 先日、嵐・松本潤の“ちょっとエッチな発言”を取り上げたが、今度は「友達に言われる」という客観的な発言を用いて、松本が“モテないくん”であることを自らぶっちゃけた。

 この発言が飛び出したのは、10月18日放送の『あさイチ』(NHK)“プレミアムトーク”のコーナーに、松本がゲスト出演したときのこと。キャスターであるジャニーズの先輩のV6・井ノ原快彦と有働由美子アナウンサーを前に、本音トークを繰り広げた。

松村北斗、ハワイロケでも笑顔が出ずに「日本に帰りたい」!

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「POTATO」11月号(学研パブリッシング)の表紙はNEWS。結成10周年記念スペシャル第2弾として、メンバー総当たり対談6連発が掲載されています。彼らの関係性がよくわかる仲良しトーク、ぜひチェックを。

 Hey!Say!JUMPは、4月から8月にかけて行われた全国12都市25公演のコンサートツアーを終え、メンバーの結束力が高まったということで、インタビューのテーマは「絆」。伊野尾慧は、地方公演でメンバーみんなでご飯を食べに行ったことを振り返り、次のように語っています。「9人だと同じテーブルを囲んだとしても両端の人は結構な距離があって。それでも近くに座ってる2、3人だけで固まって話すことはなくて、みんな一緒に話題で盛り上がったりする。(中略)座席位置も決まってないから常にバラバラ。だれが隣になっても大丈夫だからヘンな気を使わなくてもよくて楽ちんだよ」。ツアーを通して、そんな関係が「いいな」と感じられたそう。

「今夜待ってる」のメッセージを送るまさかの人に、藤ヶ谷太輔も大困惑!

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これでカンベンしてやってください

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「Wink up」(ワニブックス)2013年11月号は関西ジャニーズJr.の7WEST&KinKanという、関西Jr.きっての注目の7人が表紙に登場! 今号は巻頭から関西Jr.の企画が盛りだくさんで、うなぎ上りの人気を実感します。

 関西Jr.が多く出演した舞台『ANOTHER』東京公演では、大阪から上京したJr.たちが1カ月ホテル暮らしをしていたそうで、「同部屋部屋割2ショット!」なるページも。そこで語られているの想像以上の仲の良さです。例えば、KinKan向井康二と同部屋だったB.A.D.桐山照史は、こんな悶絶エピソードを語っています。