V6三宅健・長野博、Hey!Say!JUMPも! ジュリー派がバラエティに本腰!?

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光GENJIの振り付け、盛り上がらなかったね~!

【ジャニーズ研究会より】

 バラエティ番組の出演に関して、昔から“縄張り”が存在しているジャニーズ事務所。しかし、最近になって各派閥について“異変”が起こっていることがファンの間でも騒がれています。かねてからバラエティは、SMAPのチーフマネジャー・飯島三智氏の飯島派が幅を利かせていましたが、嵐・TOKIOらを擁する藤島ジュリー景子副社長のジュリー派が続々とバラエティ出演を行っています。

 今年9月、『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)にA.B.C-Zの河合郁人・塚田僚一が出演し、ファンの間に衝撃が走りました。なぜなら同番組にジャニーズが登場するのは初だったからです。現在、A.B.C-Zは飯島派といわれており、ジャニーズの王道である王子様路線ではなく、バラエティを主軸に据えようとする飯島派の手腕に注目が集まっています。そしてこれに対抗してなのか、ジュリー派のタレントたちがこれまでにないバラエティへの進出を見せているのです。

【ぶっちゃけ発言】山下智久「今日、オレじゃなくて亀梨だったんじゃ」

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【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
山下智久

「今日、オレじゃなくて亀梨だったんじゃないかな? と思って……」

 11月3日、東北楽天ゴールデンイーグルスが球団結成9年目にして、感動的な初優勝を飾り、今年のプロ野球シーズンの幕を下ろした。翌4日放送の『ジェネレーション天国』(フジテレビ系)で取り上げたテーマは“プロ野球”。タイミングもさることながら、幅広い年齢層を代表する野球通がゲストとあって、ひな壇が熱くならないわけがない。

「一体なにができるの?」A.B.C-Z塚田僚一が河合郁人に激怒!

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ごめん塚ちゃん、ゴッチのこともイジってもらっていいかな?

【ジャニーズ研究会より】

 A.B.C-Zが体を張ってスポーツや仕事に挑戦する『ABChanZOO』(テレビ東京系)。今回は戸塚祥太を除くカナヅチメンバー4人が海女漁に挑戦! 10月27日放送回では熱海で素潜りを猛特訓し、全員が海底に沈むカラーボールを取ってこられるまでに上達。11月3日放送の後編では、ついに漁に繰り出します!

 メンバーを指導するのは海女歴約70年、現在85歳の現役海女さん。サザエ、アワビ、ウニなどが採れると聞いてメンバーのテンションも上がります。ここで優しさを見せたのが、これまでにも「おばあちゃん子」を公言してきた橋本良亮。話を聞くために海女さんのところへ集まったメンバーの中でも、橋本だけがおばあちゃんに目線を合わせるようにしゃがんだり、船に乗り込む時にも手を貸すなど優しさ全開です。おばあちゃんが頭まですっぽりウェットスーツをかぶったのを見ると「おばあちゃん、かわいくなっちゃった!」とメロメロで、おばあちゃんが船から海に入る時には「心配なんだよ」とつぶやきます。それを聞いたおばあちゃんの息子である漁師さんには「おめえが心配だよ!」と返されていましたが、「おばあちゃん大好き」というのは本当のようです。

『アラフェス ’13』に登場した、櫻井翔&相葉雅紀による「櫻葉SK」の写真解禁!

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「J-GENERATION」2013年12月号(鹿砦社)

 レアなフォトが満載のジャニーズ専門誌「J-GENERATION」(鹿砦社)。2013年12月号の巻頭特集は、嵐のコンサート『アラフェス '13』のレポート。ファン待望の「COOL & SOUL」の記者会見風セットでのシーンや、二宮和也のソロ曲「秘密」でメンバーが着ぐるみを着て歌う様子、さらには、松本潤と二宮のサプライズバースデーパーティもバッチリ掲載しています。

 嵐の中では年少組の松本と二宮の30歳の誕生日を祝うため、櫻井翔と相葉雅紀が「大宮SK」ならぬ「櫻葉SK」に扮し、大野智が松本の「Yabai-Yabai-Yabai」の衣装(07年)を着て登場。松本と二宮が大爆笑しているカットには本当に心が和みます。また、今回の「アラフェス」には、過去のコンサートで着用した懐かしい衣装が復活しました。初めてその衣装を着た当時のフォトと、再度着た2013年のフォトの比較をしていますが、みんなほとんど変わらず若くてスリムなことにびっくり。さすが、全員30代になったとはいってもアイドル。その華やかなオーラを存分に味わえるフォトコレクションとなっています。

関ジャニ∞安田章大、「メンバーの顔さえ見たくなかった」悩み深き時代を告白

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【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)11月11日号では、この季節ならではの「一緒に文化祭に行きたい男性アーティストRanking」を発表! 10代・20代部門と総合ランキング1位に輝いたのは、嵐・相葉雅紀。年に一度の文化祭という非日常的なイベントがテーマなだけに、「文化祭の出し物より、はしゃいでる相葉ちゃんを見て楽しくなりそう」など、投票理由がちょっぴり妄想混じりなのも納得できます。

 今号は、嵐・松本潤主演の『陽だまりの彼女』(公開中)や、Kis-My-Ft2藤ヶ谷太輔主演の『劇場版 仮面ティーチャー』(2014年2月22日公開)など、ジャニーズタレントが出演する映画情報が豊富。

ギターを始めた草なぎ剛に、稲垣吾郎&木村拓哉が「頼って」「寂しい」の大合唱

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頼らないのがつよぽんの流儀

 ジーンズへのこだわりや韓国語習得など、興味を持ったことへの探究心が強いSMAP・草なぎ剛が、趣味でギターを始めたことがファンの間で話題になっています。8月30日放送の『「ぷっ」すま 』(テレビ朝日系)のエンディングで、ユースケ・サンタマリアが「ところで剛、最近ギターやってるよね?」と話を振ったことから発覚。草なぎは「やってる。それはまだ言わないでよ。うまくなったらやろうと思ってんだから」と、秘密裏に練習していたことを告白しました。結成から25年が経過してもプライベートではほとんど関わりを持たないことで知られているSMAPですが、草なぎの新たな趣味に対し、メンバーはどんな反応を見せているのでしょうか?

 ギターを始めて「まだひと月もたってない」という草なぎですが、番組では話の流れから練習の成果を披露することに。「罰ゲームだよ、これ。初めてやるよ、人前で」と照れながらも、弾き語りで井上陽水の「夢の中へ」を演奏しました。そんな草なぎに対してユースケが付けた得点は、なんと100点中2点。これを受け、以降の放送ではライブで弾き語りができることを目標に「緊急レギュラー企画 草なぎ剛ギターマンの道」というコーナーが作られました。

「やればできるじゃーん!!」塚田僚一、戸塚祥太に意味不明の上から目線

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塚ちゃんは空気読むという能力が欠落してんの!

【ジャニーズ研究会より】

10月30日放送の『ザ少年倶楽部』(NHK BS)のゲストは中山優馬。新コーナー「おもてなしBOX」ではさまざまな質問に答えました。「ドキッとする女の子のしぐさは?」との質問に、「髪に耳……耳を髪に……」ときちんと言えない中山。どうやら髪を耳にかけるしぐさが好きなようで、シチュエーションは「ラーメンを食べてる時」と具体的。背後にいたジャニーズJr.真田佑馬も「言おうと思った、言おうと思った!」と盛り上がります。

 続いて「1番最近の休日は何してた?」との問いには、「ウィンドーショッピングをしていた」と回答。買う気もないのに家具を見に行ったと話すと、「わかる! 家具屋さんに入って布団とかボフボフしたいよね!」とHey!Say!JUMP薮宏太。案の定、中山は「お手を触れないようにお願いします」と書かれていることに気付かず、素敵なソファに勝手に座って店員からすごく怒られてしまったそうです。2つの質問に答えた中山は歌のスタンバイへ。一応「おもてなし」と銘打つこの企画ですが、中山の言う通りゲストとしては「おもてなしされてる感が全然ない」普通の質問コーナーだったような……?

【ぶっちゃけ発言】安田章大「その当時、スカートをはいていたんで……」

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スカートより、全裸トイレの方が問題だわ

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
安田章大
(関ジャニ∞)
 
「僕、その当時ファッションとして、スカートをはいていたんで……」

 関ジャニ∞・安田章大が、11月2日に封切りとなる映画『ばしゃ馬さんとビッグマウス』で単独映画初主演を果たした。試写会を経て、告知のためのテレビ出演に大忙しの安田。情報番組のVTR出演であったり、ジャニーズの冠番組へのゲスト出演であったりと幅広いが、ジャニーズの同僚や先輩たちとの共演が絡んだ番組では、いくら安田であってもそうやすやすと告知させてはもらえない。厳しい“関門”が待ち受けているのだ。

【ぶっちゃけ発言】安田章大「その当時、スカートをはいていたんで……」

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スカートより、全裸トイレの方が問題だわ

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

今回の発言者
安田章大
(関ジャニ∞)
 
「僕、その当時ファッションとして、スカートをはいていたんで……」

 関ジャニ∞・安田章大が、11月2日に封切りとなる映画『ばしゃ馬さんとビッグマウス』で単独映画初主演を果たした。試写会を経て、告知のためのテレビ出演に大忙しの安田。情報番組のVTR出演であったり、ジャニーズの冠番組へのゲスト出演であったりと幅広いが、ジャニーズの同僚や先輩たちとの共演が絡んだ番組では、いくら安田であってもそうやすやすと告知させてはもらえない。厳しい“関門”が待ち受けているのだ。

「Myojo」で元Hey!Say!JUMP森本龍太郎が一般人扱いに!

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JUMPに龍太郎は戻らないの?

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「Myojo」2013年12月号(集英社)、まず注目したいのはカラーの袋とじで登場した同誌の名物企画『裸の時代~僕がJr.だったころ~』。先月号までのA.B.C-Z編が終了し、今月号からはHey!Say!JUMP編がスタートしています。Hey!Say!JUMPのトップバッターは有岡大貴。Jr.で人気のあったメンバーが多く含まれていたこともあってか、デビューまでの期間が比較的に短く、デビュー後早々に東京ドーム公演を行ったり、山田涼介と知念侑李はNYCとしてNHK『紅白歌合戦』に出場したりと、一般的には「エリート街道を歩んできた」というイメージが強いグループ。ところが、有岡の口から出たのは、

「ずっとアウェーな感じしてましたね。うん。常にアウェーだった、俺ら。どこ行っても」