ジャニーズWEST濱田崇裕を悩ます、父親問題

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ちなみにお父さんも驚異的ななで肩なんですか?

【ジャニーズ研究会より】

 10月13日深夜放送の『musicるTV』(テレビ朝日系)にジャニーズWEST中間淳太、藤井流星、濱田崇裕が出演。「ライフタイムミュージック」のコーナーでは、影響を受けた先輩ジャニーズとその楽曲を円グラフで回答しました。

 彼らを形作った要素として一番大きいのは関ジャニ∞「涙の答え」で、グラフ半分の50%。藤井は「(関ジャニ∞は)お笑いばっかりやと思ったら、こういうかっこいいのもやってて。僕はこの曲のライブ映像を見てすげー感動して、『僕もこうやって感情をちゃんと入れて歌おう』と思いましたね」とコメントします。同じ関西出身ということで「関ジャニ∞の弟分」と言われることもあるジャニーズWEST。食事にはしょっちゅう連れていってもらっているそうで、中間は特に村上信五と交流が深いよう。以前別の番組でもお年玉をもらっていることを明かしていましたが、「唯一仕事の相談をしてる先輩」とも。共に大所帯グループの年長組、かつツッコミ役ですから、学ぶところが多いのかもしれませんね。

錦戸亮主演の『ごめんね青春!』、自然な演技とクドカンブランドでも視聴率は苦戦

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アイドルという演技経験が生きてます!

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

■『ごめんね青春!』(TBS系、毎週日曜21時~)初回視聴率10.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 関ジャニ∞の錦戸亮と人気脚本家の宮藤官九郎が『流星の絆』(08年、TBS系)以来、6年ぶりにタッグを組んだドラマ『ごめんね青春!』が10月12日にスタートしました。

 2013年に放送された朝の連続テレビ小説『あまちゃん』(NHK総合ほか)のヒットも記憶に新しい宮藤と、『池袋ウエストゲートパーク』『木更津キャッツアイ』(ともにTBS系)などを宮藤とともに手がけたプロデューサー磯山晶による作品ということもあり、注目が高かったこの作品。心優しく生徒にも愛される高校教師・原平助を演じる錦戸の脇を固めるのが森下愛子らこれまで宮藤の関わった作品に登場した個性派キャストたちということ、平均視聴率が20%を超えた『あまちゃん』以来初の宮藤の連ドラ作品ということで期待が高まりましたが、初回視聴率は10.1%と不調に終わりました。

目撃情報多発! 中居正広が撮影中のドラマは『ナニワ金融道』か?

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まさかの「どん兵衛」CM撮影というオチはないよね?

【ジャニーズ研究会より】

 SMAP中居正広が、大阪府の通天閣周辺で「ドラマの撮影をしている」との目撃情報がネット上にあがり、ファンの間で話題になっています。2012年には主演ドラマ『ATARU』(TBS系)で「サヴァン症候群の男性」という難しい役に挑戦した中居ですが、近年、活動の軸はバラエティー番組でのMCが中心。『ザ!世界仰天ニュース』『ナカイの窓』(ともに日本テレビ系)、『中居正広の金曜日のスマたちへ』『UTAGE!』(ともにTBS系)、『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系)と多くのレギュラー番組を抱え、多忙を極めています。

 ところが10月11日放送のラジオ番組『中居正広のSome girl’ SMAP』(ニッポン放送)では、年末にかけてのスケジュールについて「10月~11月、『そんな中居君働くんだ~』みたいな、まだちょっと、お教えできない部分があったりして。難しいんですけど」と話しており、レギュラー番組以外にも大型の仕事が入っていることを匂わせていました。

20%超えの地域も! 『地獄先生ぬ~べ~』は酷評の一方、家族ウケは抜群

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家族ウケを考えたら、マルが主演で大成功!

【ジャニーズ研究会より】

<ジャニタレドラマ・ネットの声>

『地獄先生ぬ~べ~』(日本テレビ系、毎週土曜21時~)初回視聴率13.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)

 関ジャニ∞丸山隆平主演ドラマ『地獄先生ぬ~べ~』が10月11日にスタートしました。1990年代に「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載されていた同名漫画(原作・真倉翔/作画・岡野剛)が原作で、90年代後半にはアニメ化されるなど根強い人気を誇るこの作品。今作が初めての実写化とあって、原作ファンを中心に放送前から大きな話題となっていました。

スケスケタンク、ツアーTシャツ……センスのなさが光る櫻井翔の私生活

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私たちは櫻井翔のダサさ、顔パンパン、なで肩を愛しているのです!

【ジャニーズ研究会より】

 9月19・20日にハワイで15周年記念ライブ『ARASHI BLAST in Hawaii』を開催し大成功を収めた嵐。10月9日放送の『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)では、「櫻井翔の夜会inハワイ」と題した密着映像を放送。そこで明らかになったのは、櫻井翔のスターらしからぬ私生活でした。

 夜11時すぎ、カメラは櫻井が宿泊している部屋に潜入。櫻井は迷彩柄の短パンに、まさかの昨年の嵐のツアーTシャツという出で立ちでスタッフを出迎えます。その後、外に買い出しに行くことになり「ちょっと着替えていい? これで行けないから。嵐のファンの人まだいましたよね?」と一応アイドルらしくファンの目を気にするも、着替えが終わってみるとやっぱりTシャツに迷彩柄パンツ。部屋着も外着も変化がなく、決してオシャレとは言えません。

関ジャニ∞錦戸亮、インタビューで「言わないっす」とつれない発言連発

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そんな女沢尻みたいな……

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 10月からスタートした秋の新ドラマの話題など、気になるニュースが満載の「オリスタ」(オリコン・エンタテインメント)10月20日号。

 嵐関連記事の中では、相葉雅紀の冠番組『相葉マナブ』(テレビ朝日系)の撮影現場レポートが秀逸! 10月12日オンエア分のため実際の放送はすでに終了しているのですが、オンエアには出ていない未公開部分も記事には掲載されています。

Kis-My-Ft2横尾渉のトンデモ歌唱力は、SMAP中居正広の影響だった⁉

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こんなに真顔なのに音痴というのがよこーさんの魅力

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 肌寒い日が続いて、すっかり秋の深まりを感じるこの頃。「MYOJO」2014年11月号にも“芸術の秋”らしい、音楽に関するアイドルたちの発言が多く目につきました。

 Kis-My-Ft2は「あのころのヘビロテ、再生♪」と題して、幼いころに影響を受けた音楽について語っています。「小さいころ、いちばんよく聞いていたのは、さだまさしさんの曲」と絶妙なポイントを突いてきたのは北山宏光。ファンだった母親がよく車の中でかけていたそうですが、「『関白宣言』の歌詞を聞きながら、“この人はなんで命令ばっかしているの?”って不思議だったよ」と大人の恋愛の複雑さに疑問を抱いていたよう。恋愛シチュエーション別にカッコいい言動を争う『キスマイBUSAIKU!?』(フジテレビ系)で、当りと外れの大きい北山の言動は、さだワールドで育った賜物なんでしょうか!?

「セクゾvsキスマイ」「NEWSブサイク」、読者投票で決まるジャニーズ誌面企画

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こちらが「NEWブサイク」の一人、阿部寛似の宮近くんです

【ジャニーズ研究会より】

<アイドル誌チェック!!>

 「ポポロ」2014年11月号(麻布台出版)は、9月24日で結成7周年を迎えたHey!Say!JUMPを大特集しています。メンバー全員による座談会では、「いちばんSEXYになった人」「いちばんキャラが変わった人」といった7つのテーマに分け、メンバーの成長を分析し合っています。

 Hey!Say!JUMPの仲の良さはファンにも知られているところですが、そんな中で「いちばん謎めいた人」に満場一致で選ばれたのは、伊野尾慧。「テキトーイケメン」の異名を持ち、PVのメイキング中にひらめいたままに「続きはウェブで~」と言い放つなど、発言の無責任さは天下一品。そんな彼に戸惑っているのはファンだけではなく、「いまだに言ってることがわからないんだもん」(山田涼介)、「なんか会話が成立しているのかどうか、よくわからないときがある(笑)」(岡本圭人)とメンバーも困惑しているよう。

Hey!Say!JUMP新番組で、まさかの岡本圭人がバラエティー覚醒か!?

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愛追I隊で吹っ切れたのか?

【ジャニーズ研究会より】

 『トーキョーライブ22時』(10月19日から放送、テレビ東京系)の弟番組で、Hey! Say! JUMPとジャニーズWESTが週替わりでMCを務める『リトルトーキョーライブ~みんなで作るいっぱいいっぱい生放送~』(同)が10月8日深夜にスタート。初回はHey!Say!JUMP八乙女光、高木雄也、岡本圭人が登場し、まさに「いっぱいいっぱい」な生放送となりました。

 今春特別番組として放送された『トーキョーライブ24時』が東京タワーからの生放送だったのに対し、「お金がかからない」という理由で真っ暗な美術倉庫前から放送されるこの番組。この待遇の差に髙木は「オレたちジャニーズだぜ!?」と噛み付きますが、MC役のどりやん(麒麟・川島明)からは「まだまだのジャニーズだよな」とのツッコミが。メンバーはぜひともこの番組で実力をつけ、知名度UPも狙いたいところですよね。

Sexy Zoneの5人体制を望むファンによる購入運動で、デビュー曲がオリコン急上昇

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そして、いまや聡ちゃんの扱いがひどいしね!

【ジャニーズ研究会より】

 CDデビューから1年も経たない2012年夏頃から、佐藤勝利・中島健人・菊池風磨の兄組と松島聡&マリウス葉の年下組の間で、CD・DVDジャケットでの扱いや露出機会などグループ内格差が起こり、ファンの間でも問題視されていたSexy Zone。今年5月には松島が「Sexy 松(Show)」、マリウスが「Sexy Boyz」といった弟グループを結成し活動していくこと、7月には7枚目のシングル「男 never give up」が兄組3人だけの参加となることが発表され、複雑な思いを抱くファンが続出しました。

 そんな状況下で、グループの今後の活動に光を照らそうと動き出したのは、5人体制を待ち望むSexy Zoneのファン。あるTwitterユーザーが、7月15日に行われた「Sexy Zone 新曲大発表会 in 代々木」の数日後に、ファン参加型の計画を提案したのです。