「月9の器じゃない」業界関係者がっかり、次期フジ月9主演内定の女優とは?

【サイゾーウーマンより】
saiko-norikon.jpg
『最高の離婚ブルーレイBOX』/ポニーキャニオン
 いまだに詳細が解禁されない4月クールのフジテレビ・月9枠のドラマだが、ようやく内定情報が伝わってきた。一部では「SMAP・木村拓哉主演の『HERO』続編」説、「女性が主演」説などがささやかれていたが、今回はあの人気女優の月9初主演に着地したようだ。 「新年度のフジドラマは、新社長の亀山千広体制が本格始動ということで、中でも大看板である月9枠は、ホームラン級の主演陣で固めてくると言われていました。実際に、今回の月9枠をめぐっては、木村の『HERO』続編ほか、小栗旬主演の『リッチマン・プアウーマン』の続編など、実際に作品名も浮上していたんです。しかし『HERO』は木村のスケジュールの都合もあって7月にずれ込み、『リッチマン』も石原さとみが現在放送中の『失恋ショコラティエ』にヒロイン出演していることから、結局は流れてしまったようです」(広告代理店関係者)  そんな宙ぶらりん状態だった月9主演には、嵐・大野智、深津絵里ら何人かの名前が浮上していた。そんな中で、ついに候補リストから(仮)が外れたのが、尾野真千子だったという。 続きを読む

【閲覧注意】耳の中を這うウジ虫!? 鼓膜近くでウネウネ皮膚を蝕まれた女は…

【不思議サイトトカナより】  タンポポの綿毛の方が、はるかにましかもしれません。なんと、耳の穴の中にウジ虫が湧いてしまったという女性が台湾に現れ、その映像が公開されるやいなや、世界を戦慄の渦に巻き込んでいます。  この映像は、48歳の台湾人女性の外耳道(耳の穴)の中を撮影したものです。彼女は丸1日にわたり耳の痛みに悩まされていたため、台北市内にある総合病院「三軍総医院」を訪れました。担当したチェンピン医師が、彼女の左耳についている補聴器を取り外してみると、外耳道は血が滲んだ膿で満ちていたといいます。その後、耳の痛みの原因を探るための検査が開始されますが、そこで撮影されたのが上の映像というわけです。 続きは【トカナ】で読む

『明日ママ』怪演の三上博史に整形疑惑とオネエ情報

mikami0218.jpg
(『ドラマW 誘拐』ポニーキャニオン)
 養護施設からのクレーム、番組スポンサーのCM見合わせ。打ち切りはしないと決断したものの、大幅な脚本変更の上、超過密スケジュールで撮り直しに――。  なにかと話題のドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)。主演の芦田愛菜(9)ら子役たちのメンタル面も心配されるなか、ネット上ではこのドラマの出演者の一人が密かに話題となっている。その俳優とは、養護施設の施設長役で出演している三上博史(年齢非公表)だ。年齢非公表とはいえ、過去の経歴から推測するとおそらく現在51歳の三上。  NHKでは昨年も主演ドラマが放送されていたが、民放の連ドラ出演はおよそ3年ぶり。とても51歳には見えず、10年以上前とまったく変わらないあまりに若々しい容貌の三上に、「若すぎる!」「まるでヴァンパイア!」と驚嘆の声が続出しているのだ。  三上といえば、1980~90年代、トレンディドラマや映画に次々出演し一世を風靡したことで知られている。端正な顔立ち、どこかミステリアスなまなざし、色気のある低い声。当時、女性たちからは圧倒的な人気を誇り「理想のタイプ」としてたびたび名前が挙がっていたものだ。  確かにその当時の画像と比較しても、『明日ママ』に出ている三上の顔に劣化は感じられない。しかし昨年秋に放送された主演ドラマ『実験刑事トトリ2』(NHK)での三上の顔には、年齢相応のシワがしっかりと刻まれていたし皮膚のたるみもあったように思うのだ。これはもしや……ヒアルロン酸やボトックスなどお注射の力を借りた賜物なのか? 勘繰りながらあらためて『明日ママ』を見てみると、やはり微妙に顔の皮膚の動きが不自然なように思えてくる。施設の子供たちをペット呼ばわりし、なにかというとすぐに舌打ち、恫喝を繰り返すという強烈な役柄だが、どうしてもその演技力よりシワひとつないツルツルスベスベでパーンと張りのある肌にばかり目がいってしまうから困ったものだ。郷ひろみや森進一のような不自然な肌質である。  そんな驚愕の若さを見せつける三上には、オネエ疑惑まで浮上している。東スポwebが『「明日ママ」役柄とは真逆の三上博史“おネエ丸出し”素顔』という記事で、三上をよく知るという芸能関係者の談として「素の三上は、そんな恐ろしい男じゃない。歌手でもあり、たまにライブをやってますが、ステージではクネクネしながらシャンソンなんかを歌います。しゃべりなんかもう、おネエ丸だし(笑い)。ファンの間では、ソッチ系で通ってます」という証言を掲載している。ご丁寧に記事内の三上の写真に「普段はクネクネしている三上」とのキャプションをつける念の入れようだ。  もっとも三上のゲイ疑惑は今にはじまったことではない。過去にも本木雅弘や風間トオルとの交際、風間トオルと玉木宏を取り合ったことなどがネット上ではまことしやかに語られている。他に「アメリカ・サンフランシスコにあるゲイの聖地とも呼ばれているカストロ地区に、家を購入した」(ちなみに、織田裕二もこの町に家を購入しているといわれている)「イタリアの町を女装して歩く三上を、松島尚美が目撃した」「笑うと必ず声が裏返る」「女装役は嬉々として演じるらしい」などなど。実際、三上の演技力が高く評価され話題となった舞台「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」では、金髪のロングのウィッグに黒の網タイツ、ハイヒール姿で登場、板についた女装姿を披露している。ハイヒールを履くその足は無駄な肉などまったくないほどに鍛え上げられており、見惚れるという言葉がぴったりと当てはまるほどに美しかった。  また、51年間独身を貫いている三上には、過去に男性との噂はあるものの、女性との熱愛は噂レベルでも浮上したことがない。かつてトレンディ俳優として、時代を彩るきらびやかな数々の女優陣と共演していたにもかかわらず、だ。  しかしゲイであろうがなかろうが、いつまでもスリムで美しいルックスをキープしている自己管理能力は素晴らしい。ブラボーである。これぞプロだと拍手を送りたいものだ。作品を厳選しているのか、全盛期と比較すれば出演本数こそ少なくなってしまった三上だが、ファンはまだまだその活躍を見たい。これからも他者の追随を許さないエキセントリックな演技で、見る者をおおいに楽しませてほしいと願う次第である。 (エリザベス松本) 女性向けWebサイト【messy】

森脇健児、今春の『オールスター感謝祭』に向けてマラソン走り込みを開始

【サイゾーウーマンより】
moriwakikenji.jpg
松竹芸能公式サイトより
テレビ&芸能ウォッチャー界のどぶさらい・佃野デボラが、誰も取り上げない、語るに値しない些末なニュースをソムリエ感覚でご提案します。  誰が何と言おうと、2月14日はチョコレートより何より「ふんどしの日」。「ベストフンドシスト賞」を受賞した上島竜兵先輩(ほかに誰がいるんだよ)に全身全霊で表敬しつつ、世間のメインストリームから隔絶された、2月前半の「さざ波」なトピックを今日もお届けします。 ■第3位 中尾明慶、ファンイベント告知の反応の薄さに口を尖らせる  「筋肉! 笑顔!」だけが取り柄と言っても過言ではない俳優・中尾明慶。ジャストサイズに薄っぺらいワードセンスと浅い“格言”であふれる公式ブログ「一笑」で、なかなかの香ばしさを日々振りまいてくれているが、昨年3月に仲里依紗と“できちゃった婚”を発表した際の「二人の合言葉はBIG LOVE。」とのコメントで多くの日本人を“H&PGR”(ハァ?&プゲラ)させたことは記憶に新しい。昨年放送された『プレバト!!』(MBS)の「文章の才能アリ? ナシ!? ランキング」では、元気いっぱいに最下位を取得し、渾身の自己PR文を林修先生から真っ赤っかに添削されていたっけ。そんな中尾クンが、最近ブログへのコメント数が減っていることに加え、1月末にスタッフから告知されたファンイベントへの反応コメントがたったの7件だったことに機嫌を損ねたのか、2月11日のエントリーで《みんな最近Blogスルーしすぎじゃないですか? 寂しいね。》とボヤいた。ちなみに当該イベントの趣旨は《今回は、「マスターのたわ言」をテーマにカフェでゆっくりまったりとしたイベントを予定しております。中尾明慶の入れるコーヒー・紅茶を飲みながらゆったりとした時間をお過ごしください。》とのことです。ジャストサイズの「誰得」感! 続きを読む

芸術か、狂気の沙汰か?世界一高いビルをラップで包む!

【不思議サイト「トカナ」より】  現在、東京スカイツリーは、「ムサシ」と呼ばれるように634メートルと電波塔としては世界一。世界で一番高い建物はといえば、ドバイにある自立型の超高層ビル「ブルジュ・ハリファ」で828メートルだ。しかし、高すぎるビルはその反射によって、周辺の都市景観と調和が取れていないとの問題が指摘されている。そこで、驚くべき打開案が提示されたのだ。

何もかもが自作自演? 浜崎あゆみの目も当てられない惨状

ayu0217.jpg
(『ayu LIFE STYLE BOOK』講談社)
 昨年末に約3年3カ月ぶりにリリースした最新シングル「Feel the love/Merry-go-round」(avex trax)の初日売り上げ枚数が1万7922枚(オリコン調べ)にとどまり、25作続いてきた自身のシングル週間ランキング連続1位の記録がストップした浜崎あゆみ。かつて燦然と輝いていた“歌姫”の貫禄を失い、今では“歌姫”という枕詞が形骸化している。  その一方で、昨年12月には米カリフォルニア大学ロザンゼルス校の医学部大学院に通う米国人男性(25)と婚約、そのお相手と手をつなぎ仲睦まじい様子で帰国した彼女。過去にも元彼である長瀬智也(35)や前夫のマニュエル・シュワルツ(33)と手をつないで空港に現れ、それがいつも新曲のリリース時と重ねっていたことからこの一連の流れは彼女の“空港芸”として定着しつつあるようだ。  また、先月27日には浜崎が主題歌を歌うアニメ映画『BUDDHA2 手塚治虫のブッダ-終わりなき旅-』のワールドプレミアに出席するためにフランスに滞在し、現地では大勢の彼女のファンが出迎えていたとの報道があったが、ネット上では「仕込み丸出し」「こういうパフォーマンスしかできないのか」とのコメントが多く見受けられていたことも記憶に新しい。そんなふうに、本業でもプライベートでも落ち目感が拭えないのが最近の彼女である。  それに反して、先月23日に発売された彼女のライフスタイルブック『ayu LIFE STYLE BOOK』(講談社)は、発売後に『ノンストップ!』(フジテレビ系)、『サンデージャポン』(TBS系)、『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)などテレビ番組で取り上げられて大きな話題になった。本書で公開された彼女の豪邸やセレブな暮らしぶりは、彼女の全盛期がどれほどのものであったのかを示しており、ゴシップ目線で購入した読者もいるのか、売れ行きが好調らしい。彼女のコーラスメンバーのmiccieは自身のTwitterで「ayu LIFE STYLE BOOKがどこにもない、というメッセージをよく目にしますが、、二版、そして早くも三版が続々重版決まったそうです♪ 二版はもう店頭に並ぶ頃だとか~!」と明かし、浜崎もそれをリツイートしている。  しかし、それすらも自作自演? という疑いの眼差しが拭えない。ネット上では「情報源がコーラスメンバーって……」「身内で盛り上げてるだけ」と冷めた声が。  ちなみに、「Amason」のベストセラーランキングによると、彼女のライフスタイルブックは17日の時点で80位。なお、昨年12月24日に発売され、10万部以上の売れ行きと評判のAKB48・小島陽菜(25)のフォトブック「こじはる」は56位となっている。このランキングを見るかぎりでは、小島のフォトブックの販売部数には追いついていないようで、前述のmiccieのツイートを過剰だと捉える人が存在してもおかしくない。  今回の彼女の本がどのような基準で重版されているのかは不明だが、それに対して世間から「誰が買っているの?」と思われてしまうほどに浜崎のポジションがチープなものになってしまっている現状には悲壮感すら漂う。彼女が何かアクションを起こす度、輝かしい一時代を築いていた頃との落差が深いものになっているのではないのだろうか。もう一度返り咲くためにも、まずは“空港芸”“セレブ芸”と揶揄される妙な露出を控えたほうがいいかもしれない。 (ルイコスタ松岡) 女性向けWebサイト【messy】

森三中・大島美幸の「妊活休業」で引き起こる、女芸人界の“地殻変動”

【サイゾーウーマンより】
oosimamiyuki.jpg
『春夏秋冬 いいヨメ 毎日ごはん』(ワニブックス)
 お笑いトリオ森三中の大島美幸が「妊活」のため、主たる芸能活動は5月以降ストップすると発表した。大島が昨年出演したテレビ番組本数は406本。大ブレイクしたオアシズ・大久保佳代子の404番組よりも多い数字だ。また、ここ2週にわたって視聴率20%超えを果たし、絶好調の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)では、イモトアヤコと双璧の活躍を続けている。  そんな女芸人で最も勢いがある大島の休業報道に対し、在京キー局のバラエティ番組を手がけるテレビ関係者の反応を聞いてみた。「最初は驚きました。一度流産していた過去を打ち明けていましたが、やっぱり赤ちゃんが欲しかったんだと。自分としては流産以後は覚悟を決めて、一生、体を張るんだろうと思っていたので」と語る。さらに同関係者は、「これが1つの引き金になるかもしれない」と次のような推測をを立てた。 「それは、女芸人の“幸せになりたい”願望の爆発です。今まで『モテない』ことを売りにしてテレビに出てきた女芸人たちも、体を張る女芸人の急先鋒だった大島が女性としての幸せの1つを本気で求め始めたことで、他女芸人にも若干の心境変化がきっと訪れるでしょう」  考えてみれば、バラエティ界の最前線を走る中堅女芸人は大久保佳代子42歳、光浦靖子42歳、友近40歳、いとうあさこ43歳といずれもアラフォーだ。 続きを読む

“絶倫屍体”を恐れる警官、謎の媚薬【エクアドル美女誘拐事件】でわかった「サバ・インカ」の恐怖とは?

【不思議サイト「トカナ」より】
re-ekuadoru.jpg
 私は日本と世界の違いを研究するドイツ人、ルドルフ・グライナーです。  2013年12月、新婚旅行でエクアドルを訪れた日本人の若い夫婦が何者かに襲われました。日本では、あまり知られていないようですが、エクアドルは非常に怖い国です。私も仕事で何度か行ったことがありますが、インカの時代からの伝説や風習が息づくエクアドルは、摩訶不思議な体験ができる「呪術国家」でした。

K-POP界イチの嫌われグループ「T-ARA」は、何をやっても叩かれまくり!

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
KOREA25.jpg
(公式HPより)
 韓国芸能界を大きく揺るがせた2012年夏の“T-ARAのいじめ騒動”。メンバーが寄ってたかってひとりのメンバーをいじめているのでは? とウワサになり、いじめられていたとされるメンバーが脱退したことで、残りのメンバーは激しいバッシングを受け、解散を求める署名運動が広がるなど、前代未聞の大騒動へと発展しました。  あれから1年半、T-ARAは解散することなく活動を続けています。グループだけでなく、ドラマやバラエティーにおいては個々のメンバーがソロで活躍していますが、この騒動以降、彼女たちに対する大衆の目って、まだまだすごく冷たいよね~と感じさせる出来事が起こりました。 つづきを読む

「日本人じゃないので」デヴィ夫人、報道陣を絶句させた公選法違反事件の言い訳

【サイゾーウーマンより】
deviblog.jpg
デヴィ夫人オフィシャルブログより
 デヴィ夫人が13日、都内で行われた米映画『大統領の執事の涙』のPRイベントに登場した。番組収録での一般女性への「平手打ち騒動」、都知事選で田母神俊雄候補への投票をメルマガで呼びかけた「公職選挙法違反事件」、故・淡路恵子さんの葬儀での「棺から着物強奪疑惑」など、話題には事欠かないデヴィ夫人。同日は囲み取材も設けられており、集まった大勢の取材陣も「どこから聞いていいのやら」状態だったという。小島瑠璃子、西川史子など逆鱗に触れた人物へは、これでもかというほどブログで攻撃するデヴィ夫人。その怒りのスイッチがわかりにくいこともあり、取材陣は戦々恐々だったというが……。 「平手打ち騒動まっただ中に行われた、淡路さんの葬儀での囲み会見では、報道陣が『さすがにこの場で、騒動については聞けない』と質問を遠慮していたところ、デヴィ夫人自ら『みなさん、聞きたいことがあるでしょう』と語り出してくれたのですが、今回もさすがのデヴィ夫人というか……。『いいことは報道しないのに』『あなた、どこの記者?』など悪態をつきつつも、結局は、騒動に関する質問について、全てコメントしてくれました」(ワイドショー関係者) 続きを読む