彫刻刀で切り刻み、血をすする!! 毒親育ちのリチャード・チェイス、悲しくも気味が悪すぎる人生とは?

【不思議サイト「トカナ」より】
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※リチャード 画像:YouTubeより
 1977年末から1978年1月末にかけて、緑が多く美しいカリフォルニア州サクラメントで、6人が次々と殺される事件が発生した。うち5人は至近距離で銃撃されたため即死しており、そのうち3人は死後、腹を切り裂かれ、内臓を引っ張り出されたり、血を飲まれるなど、想像を絶するような被害にあっていた——

ママたちの承認欲求で溢れた「アメママプラス」を覗いてみた

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(蛯原英里公式ブログより)
 アメーバブログにはじまり、先日報じたAmeba有名人ショップなど、とにかく何かと目が離せないサイバーエージェントのサービスだが、昨年末には、ママ向けのコラムマガジン「アメママプラス」がオープンしていた。このサービスはもともとママ向けの情報ポータル「Ameba mama」を運営していた“ママ事業部”なるものが開発を行ったそう。オープン当初の情報によると、この「アメママプラス」(以下、アメママ+)は栄養士や育児カウンセラー、ママ起業家など大勢の専門家がアメママ+公式ライターとして育児中の女性に向けた情報を発信していくのだという。さっそく覗いてみた。  トップページには「Ameba mama」と「アメママ+」のロゴがそれぞれ並んでいるが、リンク先は同じアメママ+となっている。2つはアメママ+をオープンさせたことで融合したのだろうか? 相変わらずのわかりにくさだ。これこそアメーバのサービス。またトップ右バナーには「Ameba有名人ショップ」でも多数の商品をプロデュースしていた謎の実業家・仁香の写真が大きく掲載されている。クリックすると「仁香'sワーキングマザーのお悩み解決」という仁香のコラムに飛ばされた。5回目のコラムとなるこの記事では産前産後休暇について解説している。しかしシンプルな話であるにも関わらず何やら難解だ。 つづきを読む

麻原はなぜサリンを撒いたのか? 「知らないこと」が生む負の連鎖 ~森達也が考えるオカルトと宗教~

【不思議サイト「トカナ」より】
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インタビューに答える森達也氏
 オウム真理教を描いた『A』『A2』などのドキュメンタリー映像作品、そして『「自分の子どもが殺されても同じことが言えるのか」と叫ぶ人に訊きたい』(ダイヤモンド社など、作家活動も行う森達也氏(作家・映画監督)。前回のインタビューでは、メディア腐敗時代に持つべき視点について伺ったが、今回は著書『オカルト 現れるモノ、隠れるモノ、見たいモノ 』(角川書店)でも言及されている「オカルト」について。超常現象、超能力者(自称)、カルト宗教、スピリチュアルブームといった題材をずっと追いかけ続けた森達也氏は、一体今どのようにオカルトを捉えているのか? さらに、1995年3月20日に起きた地下鉄サリン事件からちょうど19年が経とうとしている今、オウム真理教事件が残したものについて、伺った。

「夜が雑になっちゃって…」新婚・鈴木奈々が早くもセックスレス告白

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(『なな色スマイル』双葉社)
 1月2日に長年交際していた彼と入籍し、新婚ホヤホヤの鈴木奈々(25)。かねてからメディアに出る度に「結婚したい!」と熱望していた彼女のこと、さぞかし幸せな新婚生活を送っているのだろうと思われていたが、最近は何やら悩みがあるのだという。  20日に放送された『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)に出演した鈴木は、番組内で夫と大ゲンカしたことを明かし、その理由について「鈴木がテレビでプライベートについて話すことを一般人である旦那が嫌がるため」と話していた。それに対して、同番組司会のダウンタウンから「じゃあ話さなければいいのに」というもっともらしいツッコミが入ると、「でも、大好きだから言いたくなっちゃうじゃないですか~」とお得意のおのろけを炸裂させた彼女。  しかし、ケンカの理由はこれだけではなかったようで、鈴木は突然「結婚したら夜が雑になっちゃって」と夜の夫婦生活についてカミングアウトした。共演者たちもこれには苦笑しつつ、先月離婚したばかりの西川史子(42)は「(元夫は)脱がせる時とか雑だった」と自身の経験を語り、鈴木と同じく新婚の優木まおみ(33)は「雑になって欲しくないから旦那に裸は見せない。けど、お風呂は一緒に入る。白い入浴剤を入れて完全に裸が見えないようにしながら」と明かしていた。女性なら誰しも、結婚後にセックスライフがマンネリ化することについて危機感を覚えるのかもしれない。  また、鈴木は10日付けの自身のブログで「今すごく泣きたい」「いろいろ悩んでる。いろいろぶつかってる。グチも文句も言いたくないけど出てしまう。そんな自分が嫌だ」と珍しく真面目な本音を吐露していたこともある。これについてネット上からは「結婚したばっかりでこんな状態で大丈夫なの?」「結婚生活に理想持ちすぎてたのかな」「誰だってこんな時期はあるよ」との反応があり、鈴木を心配する声も多く聞かれていた。  その一方で、13日に都内でイベントに出演した際には「結婚してからケンカが増えた。彼氏彼女の時と全然違うけど、ぶつかることも幸せって思います」と結婚生活について前向きな様子を見せている。いずれにせよ、結婚が現実のものとなった今、彼女が新たな壁にぶつかっていることは間違いなさそうだ。  結婚前から彼氏の存在を公言し、彼とのデートやプロポーズを待っていることなど、何もかもぶっちゃけることで話題になってきた鈴木。そんな“私生活の切り売りキャラ”で芸能界でのポジションを確保してきたからこそ、結婚したからといって急にキャラチェンジするわけにはいかないだろう。しかし、「夜の生活が雑」とまで暴露された一般人の夫の気持ちを考えるとなんだか気の毒に思えてしまう。もしも逆の立場で夫に「嫁がマグロで物足りない」とテレビで暴露されたら、一体鈴木はどう思うのだろう。夫婦関係に溝ができてもおかしくないくらい傷つく可能性もあるはずだ。  違う環境で育ってきた2人が家庭を築いていくのが結婚であるし、日々の生活でぶつかり合うことも当然ある。多くの夫婦は、長い時間をかけて信頼関係を構築していくようであるし、鈴木もゆっくり夫と理解し合っていけばいいのだと思う。そのためにも、夫が嫌がっているプライベートの暴露以外の芸を何か見つけていくのが得策ではないだろうか。 (ルイコスタ松岡) 女性向けWebサイト【messy】

「嫁も惚れ直すかな!!」加藤茶、震災復興応援企画への的外れなコメントに非難殺到

【サイゾーウーマンより】
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加藤茶オフィシャルブログより
 加藤茶が、またもネットユーザーの間で物議を醸している。45歳年下妻・綾菜との結婚後、たびたび世間を騒がしている茶だが、今回は東日本大震災の被災地への配慮のなさが非難の対象となっているようだ。  茶は昨年12月、福島県郡山市で行われた『題名のない音楽会』(テレビ朝日系)の「東日本大震災復興応援企画」に、ももいろクローバーZ、坂本冬美とともに参加。コントを交えながら『ドリフの早口ことば』『ドリフのズンドコ節』『いい湯だな』などを披露した。その模様が、3月2日に放送されることになったのだが、その放送に寄せたコメントに、ネットユーザーが疑問を投げかけているという。 「ももクロと坂本は、丁寧に被災地の方々を思いやるメッセージや、収録の感想をコメントしているのに、茶は前半では『震災後、何度となく福島にはお邪魔していますが、行くたびに活気が出ていると実感します。今回、題名の音楽会の公開収録に参加できて本当に嬉しい!ガンバロー福島!!』(原文ママ)としながらも、後半は『今回は久しぶりにドラムも叩きましたが、ジャズの曲目を演奏するのは20年ぶりかもしれない。本当に音楽は楽しいと痛感しました。嫁も惚れ直すかな!』とつづっています。これに対して、なぜわざわざ嫁に触れる必要があるのかと、批判されているんです」(芸能ライター) 続きを読む

【内閣府職員ゴムボート変死事件】北朝鮮のスパイだった!? 不可解な行動と死の真相!!

【不思議サイト「トカナ」より】
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 こんにちは。陰謀社会学研究科家の聖橋乱丸である。  先月20日、日本の内閣府役人(T氏とする)がゴムボートで遺体になって九州にたどり着くというニュースがあった。しかし、そのニュースが入った直後にソチ五輪が開催。ほとんど続報が流れることなく、いつの間にか消えてしまった。 しかし、よく考えてみれば、日本において国家公務員が変死し、なおかつ海外に出張中で、なぜか遺体になって浜に流れ着くという異常事態。さらに、日本政府は出張先であった韓国政府に捜査協力の依頼も出していないという状態である。

水沢アリーの輪郭に異変 「整形失敗?」との声も…

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(水沢アリーオフィシャルブログより。日によって鼻のサイズが違くない?)
 芸能界には、度々容姿について取り沙汰される女性タレントが何名が存在する。そのうちの一人が水沢アリー(23)だ。以前から彼女には「目が怖すぎる」「整形モロバレ」などの指摘があったが、今月9日付のブログで金髪から黒髪へイメージチェンジしたことを明かした時と、17日に放送された『有吉ゼミ』(日本テレビ系)に出演した際にもネットでは同様のコメントが多く上がっている。  しかし、最近の彼女は目元以外にも注目されているポイントがある。「輪郭がおかしい」「ヒアルロン酸の打ちすぎ?」という彼女のフェイスラインについての反応が増えてきているのだ。  確かに、細身のスタイルである水沢には不釣り合いなほど彼女の顔は丸々としている。これについては昨年、今田耕司(47)がバラエティ番組で水沢と共演した際に「アリーちゃん、顔パンパン!」と鋭く突っ込んだことがあるほどで、その後は激太り説が浮上した。本当に体重が急増したのならば、体全体が多少ふっくらしてもおかしくないのに、水沢の体型は相変わらず華奢なまま。そういったことから水沢の顔について「整形失敗からくる顔の腫れ」を疑う声が聞かれるようになった模様だ。  美容目的でヒアルロン酸を注射すると、人によっては体が拒絶反応を起こす場合やヒアルロン酸の量が多すぎるケースがあり、その結果顔が腫れてしまうという例があるらしい。水沢がこのような状況であるのかどうかは不明だが、見る人によっては不自然だと感じてもおかしくないかもしれない。  以前、バラエティ番組で自身の7歳の頃の写真を公開した際、その写真が現在の水沢と似つかないものであったことから明石家さんま(58)やくりぃむしちゅーの有田哲平(43)に整形を疑われた水沢。これについては、はっきりと否定していた彼女だが、本人の否定を以てしてもその疑惑が消えることはなく、サッカー元日本代表でJリーグ浦和レッズ所属の槙野智章(26)との交際宣言をした時にもネット上からは「あんな不自然な顔の女を選ぶなんて槙野は見る目がない」など辛辣な意見が飛び交っていた。  そんなアンチがいても2人の交際は順調そのものなようで、すでに水沢は槙野の両親と顔を合わせているという親密ぶり。充実したプライベートを送っている彼女の様子を見て、顔の腫れについて「単なる幸せ太りなんじゃない」と予測する人も存在する。それが本当であれば、“整形失敗疑惑”はかなり失礼な話だが……。  水沢がメディアに出る度に盛り上がる整形関連の話題は、もはや彼女の定番ネタと化している。それは同時に、デビュー当初の「ローラ風キャラ」が見慣れたものとなり、ルックスの変化以外にイジりどころがないという“タレント性の欠如”も意味する。彼女にとって、整形疑惑そのものがタレント生命を維持する唯一のつかみになっているのかもしれない。 (シュガー乙子) 女性向けWebサイト【messy】

「便乗するな!」元AKB48・河西智美、「葛西紀明選手の親戚気分」発言で炎上!

【サイゾーウーマンより】
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『河西智美ファースト写真集「灼けた?」』(講談社)
 連日盛り上がりを見せるソチ冬季五輪、中でもノルディックスキー・ジャンプで2個のメダルを獲得した葛西紀明は、最も注目を集めた選手の1人だ。そんな中、元AKB48・河西智美が自身のブログで葛西選手について言及し、思わぬ炎上を呼んでいるという。  河西は18日付のブログで、オリンピック鑑賞のため寝不足気味であることを報告。また、テレビで葛西選手の名前が呼ばれる度に「ビク!」となるそうで、「勝手に親近感~勝手に親戚気分~笑」ともつづっている。 「これに対しネット上では、『発音が同じ「かさい」でも中身は大違い』『葛西選手は仕事をバッくれたりしないと思う』といった批判コメントが飛び交っています。『いきなり!黄金伝説。』(テレビ朝日系)の1カ月1万円生活を始め、数々の番組をバックれたせいでアンチが爆増した河西ですが、 続きを読む

iPadで視力回復!? 1日25分間で31%の視力向上というびっくり報告!

【不思議サイト「トカナ」より】  起床から就寝まで、ディスプレイに囲まれた生活を送っている現代人。近年はスマートフォンやタブレットの普及によって、その傾向に一段と拍車がかかっている状態だ。「ディスプレイばかり見つめていると目に悪い」と感じてはいるものの、こればかりは仕方ない……と思いきや、そんな私たちの共通認識を覆す研究結果が発表された!

坂口杏里13kg激痩せ!痛々しいほどガリガリに…

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(坂口杏里公式ブログより)
 18日、バラエティ番組『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)にて新コーナー「オンナ体重番付」が放送された。女性芸能人たちが互いに体重を予想し、軽い順に並んでそのランキングを完成させるというこの企画。自分のスタイルを気にしがちな女性にとってはなんとも残酷なものだ。  この日、体重の順位を予想したのは坂口杏里(22)、谷澤恵里香(23)、森下悠里(29)、野呂佳代(30)、熊田曜子(31)、尾崎ナナ(31)、手島優(31)、保田圭(33)、オアシズの大久保加代子(42)と光浦靖子(42)の10名。しかし、企画主旨を説明されていないままにスタジオに集められた彼女たちは、その内容を聞いて愕然。特に、“ぽっちゃりキャラ”としていじられることの多い野呂はかなりの抵抗を見せていた。結局、嫌がりながらもそれぞれ体重を測った後に、身長順に並んでみたりお互いのボディラインを触ってみたりと試行錯誤を重ねながら順位をつけたが、これがなかなか当たらない。体重を公表することがランキング完成への近道だとはわかっていても、当然プライドや恥ずかしさがあり皆それを渋っていた模様。  そんな彼女たちの様子を見ていた同番組司会のロンドンブーツ1号2号の田村淳(40)やご意見番として出演していた有吉弘行(39)に煽られ、尾崎、保田、谷澤、光浦が体重を公表することに(順に48.9kg、50.2kg、49.8kg、46.8kgであった)。そして、最終的な順位は体重が軽い方から坂口、光浦、尾崎、森下、谷澤、保田、熊田、大久保、手島、野呂という結果になり、168cmと10人の中では高身長の坂口が1番軽いことが発覚。坂口は最近ダイエットに成功し(彼女のブログによると現在の体重は43.2kg)、ピーク時は60kgあったと話したが、それを聞いた最下位の野呂が気まずそうな表情になっていたことから彼女の体重はそれよりも重いのではないかと推測される。  普段なかなか知ることのできない女性芸能人たちの体重が公開されるというこの斬新かつ衝撃的な企画についてネット上からは、「みんな意外と体重あるんだな」「いやいや、みんな軽すぎ!! 一般女性はもっと重いはず」「全然太ってないのにやっぱり体重は気にするもんなのか」「50kg以上はデブみたいな扱いはありえない」と様々な声が上がり、体重についての認識にはかなりの個人差があることが見受けられた。  加えて、ランキング1位の坂口について「ガリガリじゃん」「痩せすぎて誰だかわからなかった」「前の方がかわいかったのに」との指摘が相次ぎ、昨年に母の坂口良子を亡くした彼女の精神面を心配する声も多く聞かれた。確かに、以前は丸顔でふわっとした印象だった坂口だが、現在は頬の肉がとれてあごがシャープになり、面長にも見えるほどである。彼女はブログにて脂肪溶解の注射を打ったり、溶岩浴に通い2カ月で13kgの減量に成功したと明かしているが、母親の死からの心労や過剰な痩せ願望があるのではないかと心配になってしまう。  体重は美しいスタイルを作るためのある程度の目安にもなるが、大切なのは第一に健康的な見た目、かつ実際にも健康であることではないだろうか。この“健康的な見た目”の定義も個人差がありそうなものだが……。今回の『ロンドンハーツ』を見る限りでは、日本女性のダイエット事情は今後ますます混沌としたものになっていきそうな予感がする。 (ルイコスタ松岡) 女性向けWebサイト【messy】