「サイズは細長い」NEWS・小山慶一郎、クラブで性行為発覚に続き元カノが暴露!

【サイゾーウーマンより】
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小山のサイズなんて知りたくないよ!
 3月11日発売の「フラッシュ」(光文社)が、NEWS・小山慶一郎の衝撃的な女性スキャンダルを報じている。同誌では小山と“男女の関係”だったという女性が、出会った経緯や性生活について赤裸々に暴露しているほか、カラオケ店で歌っている小山の姿や、情事後の小山の寝顔をおさめたベッド写真を掲載。夕方のニュース番組『news every.』(日本テレビ系)のメインキャスターを務めている小山だけに、今回の記事は波紋を呼びそうだ。  同誌によると、元レースクイーンのA子さんが小山と出会ったのは2009年の秋。西麻布にある会員制バーに女友達といたA子さんは、男女5人ほどの小山のグループと一緒に飲むことになったという。その場で連絡先を交換した小山とA子さんはその後、メールのやり取りを開始。当時、A子さんは小山が出演していた舞台に関係者席を用意してもらったそうで、何度か会ううちに、酔った勢いで「男女の関係になった」とのこと。 「A子さんは小山の“サイズ”が細長く硬かったことや、プレイのクセなど性生活まで細かく明かしており、 続きを読む

【シリア内戦】「血の臭いと悲鳴、鳴き声…正直ショックだった」平成生まれの戦場カメラマン・吉田尚弘インタビュー

【不思議サイトトカナより】
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撮影:新納翔
 若干22歳の「平成生まれの戦場カメラマン」吉田尚弘氏。2年間で85人以上ものジャーナリストが亡くなったという紛争地帯「シリア」での戦場体験について話を伺った。 ■戦場は憧れ、究極の場所 ――吉田さんは16歳でバックパッカーを始めて、主にアジア圏のスラム街で写真を撮り続けるうちにプロのカメラマンとしての道を歩み始め、19歳のときにはミャンマー難民を取材しています。そして2013年3月には内戦中のシリアへ入られました。なぜスラムから戦場へ? 吉田尚弘氏(以下、吉田) 極端な話、スラムには一般の旅行者でも入れるんです。実際、ブログやツイッターにスラムの写真をアップしているバックパッカーの方もたくさんいます。でも、戦場には、限られた人しか入れない。いわば憧れですね。あと、僕はスラムで長期的に生活してもいたのですが、スラムにもテレビはあって、住民たちも紛争のニュースを見たりしてるんですよ。すると、彼らですら「戦場に住んでる人は、ほんとに大変だよね」なんてことを言ったりする続きは【トカナ】で読む

整形なのか? 宮崎あおいの鼻が「見てるだけで息苦しい」

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(「warp MAGAZINE JAPAN 2013年 12月号」トランスワールドジャパン)
 3月7日夜、日本テレビ系で「第37回日本アカデミー賞」授賞式の模様が放送された。その席で視聴者が注目したのが、作品賞をはじめ、計6部門で最優秀賞に選ばれた『舟を編む』(石井裕也監督)などに出演した宮崎あおい(28)だ。というのも、彼女の鼻骨が「細くなりすぎて」、呼吸すら苦しそうに思えるほど……だというのである。  言われてみれば確かに、彼女の鼻筋は細く、小鼻も子役時代と比較すると小さく見えなくもない。そのためネット上では彼女の「鼻整形」を疑う声が絶えず、今回の授賞式放送にも「鼻呼吸できてるの?」「見てるだけで息苦しくなる」「シンクロナイズドスイミングか」「洗濯バサミでつまんでるみたい」と散々である。  そもそも近年は形成技術の発展により、皮膚を切開することなくガラッと顔の印象を変えることも困難ではなくなってきている。たとえばヒアルロン酸注入で鼻先を高く・アゴ先を出して輪郭をシャープにしたり、ボトックス注射でエラを消したり、糸を皮膚下に埋め込み顔筋のたるみを防いだりと、多岐にわたっている。  一方で、「整形メイク」と呼ばれるほど大々的に目の形や彫りの深さが変わって見える化粧テクも話題だ。アイプチで目を二重にし、カラコンを入れるだけでも、すっぴんと比較して目のサイズが3~4倍大きくなったりもする。ただ、宮崎の場合はカラコンやつけまつげ、濃いアイラインやノーズシャドウを引くようなメイクではなく、基本的に素顔っぽく見せるナチュラルメイクのため、化粧によって10代の頃と違う顔つきになったという言い訳は通用しなさそうだが……。  しかし4歳でCMデビューし、10代の頃には透明感あふれる可愛さで観客を魅了する若手女優の筆頭格に成長していた彼女。広く顔が世間に知れ渡っているのに、わざわざ顔にメスや異物を入れたりするだろうか、という疑問は残る。私生活では不倫騒動を経たにもかかわらず、今はまだピュアなイメージで売り出されているが、今後は加齢によるシワやたるみすらも味わいに変える渋い女優になってほしいものである。 (犬咲マコト) 女性向けWebサイト【messy】

ダウンタウン、視聴率1ケタ続きで“打ち切り”! 松本人志番組も「自殺行為」

【サイゾーウーマンより】
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松ちゃんゴメン! 日曜はサンジャポ→アッコって決まってんだわ
 昨秋からスタートしたレギュラー番組『100秒博士アカデミー』(TBS系)、『教訓のススメ』(フジテレビ系)が、それぞれ低視聴率を記録しているダウンタウン。民放各局が4月の番組改編情報を続々と発表する中、この2番組の“処遇”が明らかとなったが、業界関係者からは早くも不安の声が聞こえてくる。  8年にわたり放送された『リンカーン』の後番組として、昨年10月に始まった『100秒博士アカデミー』は、初回から6.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と大コケし、以降は4~7%を推移。今年1~2月は、2月4日のアレルギー特集のみ8.1%を記録したが、他回はいずれも6%台。結局、2月までの時点で二桁を超えることはできず、放送開始からわずか半年で終了することとなった。  『100秒博士アカデミー』は“打ち切り”となってしまうが、4月から水曜午後10時でダウンタウン司会の新バラエティが同局でスタートする。打ち切りについては、4日に開かれた4月期改編説明会で編成部の瀬戸口克陽次長が、「この期間の中では我々がイメージしたところのパフォーマンスには届かなかった」との見解を示した。新番組の詳細は出ていないが「王道のバラエティにしていきたい」としている。 続きを読む

ボンテージ・調教・SM連続殺人犯! ジョン・エドワード・ロビンソン、身の毛もよだつ人生と犯罪履歴!

【不思議サイト「トカナ」より】  インターネット使った犯罪が近年世界各国で増えてきている。インターネットのSNSを使い、犯罪者が被害者を探すケースも多い。  90年代後半、アメリカでSM愛好家たちが集うチャットルームに「奴隷のご主人様」というハンドルネームで出入りし、奴隷志願の女性に声をかけ、次々と殺害した男がいた。初のインターネットキラーと呼ばれたジョン・エドワード・ロビンソンである。

ボンテージ・調教・SM連続殺人犯! ジョン・エドワード・ロビンソン、身の毛もよだつ人生と犯罪履歴!

【不思議サイト「トカナ」より】  インターネット使った犯罪が近年世界各国で増えてきている。インターネットのSNSを使い、犯罪者が被害者を探すケースも多い。  90年代後半、アメリカでSM愛好家たちが集うチャットルームに「奴隷のご主人様」というハンドルネームで出入りし、奴隷志願の女性に声をかけ、次々と殺害した男がいた。初のインターネットキラーと呼ばれたジョン・エドワード・ロビンソンである。

本格派女優ではなく、お馬鹿エロ路線を選んだセクシータレントが天晴れ

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
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(スタイル抜群すぎ! NAVERブログ(韓国)より)
韓流の裏も表も知っているスペシャリスト3人がリレー形式で、とっておきの極秘ネタから、先取りしたい注目スターまでをこっそり教えます。  韓国の芸能界でも、タレントやアイドルがあの手この手で話題作りに必死ですが、そこでよく使われるのが、肌の露出や密着がハンパない過激な衣装。ガールズグループStellar(ステラ)は新曲「MARIONETTE」のMVでお尻ほぼ丸出しのレオタード&ストッキング姿でやたらエロい、とにかくエロい、ただただエロ〜い! というダンスを披露し、物議をかもしました。 つづきを読む

佐村河内守氏の「フジテレビアナびいき」に記者ブチ切れ!? 謝罪会見のドタバタ舞台裏

【サイゾーウーマンより】
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かつてのTOSHIを彷彿とさせるご尊顔
 「疑惑の反論」から「逆ギレ」まで見せた、8日の“ゴーストライター騒動会見”の佐村河内守氏。異様な空気に包まれた会見の裏では、しょっぱなからドタバタ劇が繰り広げられていた。  会場となったのは、東京・芝公園の東京グランドホテル。マスコミ関係者は、「前日、会見会場や日時が入ったFAXがもらったのですが、ホテルの規模を調べると、大混雑が予想されました。上からは『早めに場所取りをするように!』と指示が出ました」(在京ワイドショースタッフ)と語る。  事実、開場2時間も前に、一番乗りのマスコミが到着。開場の瞬間(会見スタート30分前)には、数十名の報道陣が一斉に会場内のなだれ込んだ。だが、佐村河内サイドのスタッフは誰1人おらず、開場は大混乱。会場内外には警備員はいるものの、受付担当者さえおらず、これに不快感を示して、トラブルになる報道陣もいたほどだったという。 続きを読む

【ウクライナ】誰がデモ隊に武器を渡したのか? 軍関係者が語った騒動の裏側とは?

【不思議サイト「トカナ」より】
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Change in Putin's Russia: Power, Money and People』(Pluto Press)
 こんにちは。陰謀社会学研究家の聖橋乱丸である。  今、ロシアをめぐって、オリンピックを中心に様々な陰謀が渦巻いている。オリンピックは、世界各国の人が集まり、スポーツの世界に強烈なスポットライトが当たる場所だ。一カ所に光が集まれば、当然、その周辺は影になる。光が強烈な分、影はより漆黒にそして暗い闇を落とすものなのである――。 今回ソチ・オリンピックの強烈な光の影響で、漆黒の闇に包まれた国があった。その一つがウクライナである。

本田翼が女優業から撤退!? 佐々木希の二の舞を演じぬためにも…

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(「non・no 2014年 04月号」集英社)
 4日にアニメ映画『鷹の爪7~女王陛下のジョブーブ~』の公開アフレコに参加した本田翼(21)。今回が声優初挑戦となる彼女だが、「ナレーション」「ヒロイン」「社長秘書」「花屋(男)」「カレー屋(男)」「記者A」「ハンドドライヤー」という1人7役を熱演したという。現在、8社のCMに出演し、ドラマや映画などでも見かける機会が多い彼女だが、声優としても新しい境地を切り開いている様子。その一方で、本田は徐々に女優からタレントにシフトしているとも伝えられている。  というのも、彼女が昨年出演した『ショムニ2013』(フジテレビ系)で“ショムニ組の洗礼”があったことに起因する……という。放送当時、ショムニメンバーで『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)に出演した際、本田は…… つづきを読む