体毛は見せるな、しまっとけ!! 男性に求める理想の体毛

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Photo by Paul D Wade from Flickr
 巷に溢れるイケメンと呼ばれる男性たち。しかしよく見ると「嘘でしょ? 全然イケメンじゃないんだけど」という方も混ざっていますよね。主観すぎる「イケメン」のmessy的平均値を知りたい! 理想と現実は違うけど……だからこそ語るくらいいいじゃない! 結局どんな男性が1番モテるのかはっきりさせたい! ということでmessy編集部の勝手な「理想の男性」像アンケートを多数取らせていただきましたが、たくさんのご回答ありがとうございました!! さっそく開票していきたいと思います。  本日は「理想のムダ毛」です。 つづきを読む

「エボラ」は本当に天然ウイルスか? 不自然な株価上昇と、生物兵器の可能性に迫る!

【不思議サイトトカナより】
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猛毒をふるう、エボラウィルス
■エボラ出血熱とは?  今年に入り、西アフリカで爆発的な流行を起こしているエボラ出血熱。致死率は最大90%以上、最短1週間で死に至るという、人類史上、最も危険なウイルスのひとつだ。エボラウイルスは高い致死率もさることながら、その症状が凄まじい。 ■エボラの症状 皮膚・目・脳  感染初期に罹患者の免疫の生化学反応系を阻害して麻痺させ、その間に増殖する。最初は咳や発熱から、風邪だろうと考えていているうちに、エボラウイルス特有の症状が現れ始める。 続きは【トカナ】で読む

夏の終わりに、白蛇抄。RUMIKO(小柳ルミ子)に学ぶ「くびれた女」

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(『白蛇抄』TOEI COMPANY))
 脱いでも情の濃さがにじみ出ている昭和の女。情が濃いのはいい女、というのは今はもう昔の話かもしれません。いやしかし、情の濃さにほだされる男は意外にまだまだ多いというのが現状のようで(周囲調べ)。とりあえず平成生まれの若きmessy女性読者も含め、身も心も裸になった昭和のいい女から何かを学べたら、また時には反面教師にして。ということで、一回目は、生きているだけで情の塊のようないいおなご、「白蛇抄」の小柳ルミ子さんを。  まず、当たり前のことを言うなら、ルミ子(以下、敬称略)の前にルミ子なし、ルミ子の後にルミ子しかなし。もしくは、ルミ子のウエストの前にルミ子のウエストなし、ルミ子のウエストの後にルミ子のウエストしかなし。と一回目から、やや字数稼ぎと取られがちな冒頭ではありますが。  ルミ子のディナーショーの席は、歌を聞きたい人だけじゃなく、あのメリハリの効いたプロポーションを見たいという人で未だに埋まるらしいです。 つづきを読む

首に穴を開けるムスリム・ウーマン・ニンジャ!? ガザでイスラエル軍を翻弄する女集団の噂

【不思議サイトトカナより】
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※イメージ画像:Thinkstockより
 私は、日本と世界を研究するドイツ人・ルドルフ・グライナーです。私は、日本と世界の違いやドイツと日本の違いを研究しています。  私は、連日流れるシリア情勢やイスラエルのガザ地区でのニュースに悲しい思いでいっぱいです。 「宗教争い」は、私たち人間ではなく、その神々の争いであるために、「人間が被害者である」と考えられないのが特徴です。神が戦争を止めるか、神がいなくなるか、あるいは信仰がなくなるまで、その戦争はなくなりません。  負けてしまえば、宗教を捨てるか、あるいは、主教に殉じて死ぬしかありません。「同じ死ぬならば、戦ったほうがいい」…そう、考える世界なのです。ですから力の弱い女性は、女性にしかできないことを行います。いわゆる、セックス・ジハードに関しては、以前にお話ししたとおりです。 続きは【トカナ】で読む

向井理が「俺はケツの穴だ、信じてくれ」? 恥ずかしすぎる英字Tの悲劇

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(左:『acteur 2014年9月号 No.43 』キネマ旬報社/右:Roots(WACKO MARIA取り扱い店)HPより)
 9月3日、あるTwitterユーザーが「友達から送られてきて笑った」という一枚の画像が話題になった。それは、向井理(32)と瀧本美織(22)がテレビ番組に出演しているワンシーンなのだが、注目されているのは向井が着用しているTシャツに書かれた英文。 「PLEASE TRUST ME I AM ASSHOLE」  直訳すると、「信じてください。私はケツの穴です」という文章になってしまう。「ASSHOLE」は俗語で、「バカ」「アホ」という侮蔑用語。明治大学卒で知的で聡明なイメージをウリにしている向井がそんな英文の書かれた服を着用していたということで、瞬く間にこの画像は拡散された。 つづきを読む

獣医の卵が「獣姦ポルノ」を撮影! 動物愛護国家イギリスを激怒させた5つの犯行とは?

【不思議サイトトカナより】  イギリスは獣医の数も多く、世界で最も進んだ動物愛護国家のひとつと考えてられている。そんな動物に対する意識の高いイギリスから、驚くべきニュースが飛び込んできた。獣医師免許を持つ者が獣姦映像を撮影したとして裁判にかけられていたのだ。 ■「獣姦ポルノ」を撮影してネット上で自慢
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Shocking Times」の記事より
 英サフォーク州ケスグレイブ在住の獣医師免許所持者、オリバー・ローンは、過去に犯した5つの過失に責任があるとされ、所属していた王立獣医師会 (Royal College of Veterinary Surgeons、略称 RCVS) から登録を抹消されるという出来事があった。  2012年に彼は7つの過失を問われてヨークシャーで公判にかけられて執行猶予判決が下されたが、イギリス検察庁はそれ以上彼を追訴しないことを決めていた。しかし、王立獣医師会は彼の行為を重大な過失と受け止めて審議を重ねた末、彼には5つの過失があるとして医師会からの除名処分を決定したのだ。 続きは【トカナ】で読む

加護亜依の顔が激変、あからさまな「整形美女」感!

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(加護亜依オフィシャルブログより)
 元モーニング娘。の加護亜依(26)の顔が、「ついに完全整形」と話題になっている。8月29日、加護の率いる3人組ガールズユニット「Girls Beat!!(ガールズビート)」が東京・秋葉原で行われたグラビアアイドルたちによるコスプレファッションショー「AKIBA TOKYO COLLECTION」でライブを行ったが、そこに登場したのは以前の面影が消え去った新生・加護亜依だった。  オーディションで選抜したユニットメンバー、喜多麗美・姫乃稜菜と共にステージを披露した加護。2012年6月に女児を出産し一児の母となっているが、芸歴14年の貫録で新人2名を圧倒する高いアイドル性を見せたようだ。しかしパフォーマンス以上にネットで話題をさらったのがそのルックスの変貌ぶり… つづきを読む

ASKA、「第二の愛人」「薬物入手ルート」告白! 妻&暴力団激怒で「執行猶予ついても地獄」

【サイゾーウーマンより】
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『僕にできること いま歌うシリーズ』/ユニバーサル シグマ
 8月28日に初公判が開かれ、20年前から違法薬物を使っていたとして、検察から懲役3年を求刑されたCHAGE and ASKA・ASKA被告。判決は今月12日に言い渡される予定だが、ともに逮捕された栩内香澄美被告を「大事な人」とかばい、現在も好意を持っていると口にしたことは、傍聴席のメディア関係者にも衝撃を与えたという。「『え?』と息を呑む声がそこかしこで漏れており、各報道でもこの部分がクローズアップされていました」(週刊誌記者)というが、いまだ愛人への未練を隠さないASKAに、妻・洋子夫人もあきれ果ててしまったようだ。  2日発売の「女性自身」(光文社)によると、洋子夫人は法廷には出廷せず、情状酌量を求める供述書をつづったが、そこにはASKAに対する“抗議”も込められていたという。 「洋子夫人はASKAと栩内被告が、今年5月に北海道へ旅行していたことを報道で知り、愕然としたそうです。さらに一部では“第二の愛人”の存在が報じられたこともあり、ASKAへの面会もやめてしまった。当初は『心身ともに夫を支える』という証言も出ていましたが、すでにASKAは見捨てられているのかもしれません」(芸能ライター)  さらに同日の「フラッシュ」(同)では、先日ASKAにMDMAを売った人間が逮捕されたことに、暴力団幹部が激怒していると伝えている。 続きを読む

妊婦流産、失神者続出! 30年間【封印】された映画『フリークス』の掟!

【不思議サイトトカナより】 ――絶滅映像作品の収集に命を懸ける男・天野ミチヒロが、ツッコミどころ満載の封印映画をメッタ斬り! 【今回の映画 『フリークス』】
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フリークス』(ジュネス企画)
 1932年、アメリカの大手映画会社MGMは、ブラム・ストーカー原作『ドラキュラ』の初映画化作品『魔人ドラキュラ』(1931年)の監督を務めたトッド・ブラウニングを抜擢し、映画史に残るカルト作品『フリークス』を配給した。 続きは【トカナ】で読む

【妻とママのリアル】出産後、アナルセックスを求められるように。脱糞が怖いです【お悩み相談】

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Photo by Gabriela Camerotti from Flickr
 messyでコメント欄を開放してはや一カ月。思いのほか多くの読者様からコメントを頂戴し、感謝の極みでございます。  そこで!  コメント欄を利用したお悩み相談コンテンツ【妻とママのリアル】を開設いたしました。あえてすべての女性ではなく【妻とママ】に限定したのは、特にこれら属性を持つ女性たちは聖女たれという社会規範に縛られがちで本音や性的な悩みを吐露できる場が少ないと常々感じてきたからです。  当コンテンツが猥談として消費されることなく建設的な意見交換の場になることを期待しています。初回のお悩み相談は、messy編集部員の知人の友人女性から寄せられた性の悩みです。 つづきを読む