清原和博、離婚で“黒い疑惑”噴出! 「クスリ仲間暴露」「愛人に求婚」「自宅はゴミ屋敷」

【サイゾーウーマンより】
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『男道』(幻冬舎)
 14年間連れ添った、妻でモデルの清原亜希との離婚を発表した清原和博について、各メディアがその詳細を報じている。25日発売の「女性セブン」(小学館)では、亜希が自らの夫の薬物使用疑うようになったきっかけ、さらには愛人の存在についても報じている。  清原は22日、報道各社向けの直筆サイン入りFAXで離婚を発表。「私事で恐縮ですが、このたび、私は、妻と離婚したことをここにご報告致します」として、今後については「離婚はしても子供たちの父親であることに変わりは無く、私は、父親として、野球人として、今出来ることに全力を尽くしていく所存です」とつづられていた。 「2人は今年3月の時点で別居状態と伝えられており、半年を経てついにXデーを迎えました。また慰謝料は発生せず、2人の子どもの親権は亜希が持ち、清原は今後養育費のみを支払っていく方針とも伝えられています。さらに離婚の原因については正式発表されていませんが、やはり同じく3月に『週刊文春』(文藝春秋)で、清原の薬物疑惑が報じられたことが引き金になったようです」(芸能ライター) 続きを読む

若者のセックス離れvs昭和オトコたちのキラキラしたセックスファンタジー

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(表紙は昭和の〈グラビア界の黒船〉アグネス・ラム 雑誌「昭和40年男」)
 なんでもかんでも〈若者の○○離れ〉とされる昨今。先日はテレビで〈若者のカマボコ離れ〉とやっていて、吹き出しそうになりました。セックスも〈若者離れ〉がよく嘆かれています。セックスレスはもとより、それ以前に性体験のない若者が増えている、ということなんだそうですが……なんかズレているという感が拭えません。  「未経験の30代女性増加『背景にグッズの急速進化あり』と識者」という記事もありましたが、「ラブグッズがあるから、私、セックスしなくていいわ~」という女性がどれだけいるというのでしょう? つづきを読む

「キムタク追放」発言の園子温、SMAPと“因縁共演”で謝罪も「ブーイング強まる」

【サイゾーウーマンより】
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っていうか、キムタクはなんも悪くないじゃん!
 SMAP木村拓哉と映画監督・園子温氏の“因縁の共演”が話題になっている。22日放送の『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)に、映画『TOKYO TRIBE』主演の鈴木亮平とともにビストロスマップへ登場した園監督が、過去の「キムタク追放しろ」発言について謝罪したのだ。  ことの発端は2012年、「ブルーリボン賞」での一コマ。園監督は無名役者をそろえた米映画『スター・トレック』について、公開中だった木村主演の『宇宙戦艦ヤマト』を比較に出し、企画で勝負しない日本の映画界を批判する意味で「キムタクなんて映画に起用しちゃだめなんだよ」とコメント。 「この発言を、ジャニーズとは犬猿の仲である東京スポーツが『キムタク映画界から追放しろ!』と一面で報じたのです。“キムタク追放発言”は大きな波紋を呼び、現在でも園子温と検索するだけで『木村拓哉 追放』といった関連ワードが出てくるほどです」(芸能ライター)  そして今回のオンエアでは、この部分を園監督自らが釈明する展開に。園監督はしどろもどろになりながら「キムタク追放しろ、みたいなことを言ったことになってるんですよ」と切りだすと、中居正広に「木村が怒るかもしれないけど、俺もイライラしてきますよ。その流れ教えてください」と説明を促され、「プロデューサーがキャスティングの時に、持ってくる(キャストの)名前がいつも同じ。もうちょっと考え方を変えた方がいいっていう話を言っただけですよ」と説明。一方の木村は園監督の発言について「なんとなく聞いたことあります」と真顔で返しつつも、 続きを読む

岩路氏の死にまつわる他殺説 ― 変死するジャーナリストは本当に事故・自殺なのか?

【不思議サイトトカナより】
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 8月30日、テレビ朝日の報道番組で活躍するディレクター・岩路真樹氏が遺体となって発見された(享年49歳)。生前は、メディアでも「扱いづらい」とされるコンテンツの1つである、東京電力福島第1原発事故の取材に粘り強く取り組み、「反原発」を唱える「報道ステーション」(テレビ朝日系)の番組製作にも大きく関わっていた。  東京電力という巨大な権力を相手に取材をしていたこともあり、自殺が明らかになるとインターネットでは「暗殺されたのでは?」と囁かれた。しかしながら、多くのメディア関係者は自殺説を否定。公式には家族関係に悩んだ末の自殺であると報道されている。  だが、それでも他殺・暗殺説を説く一部の関係者がいるのだ。特に岩路氏は、生前ツイッターで「死んだら他殺だ」と書いている。そのことを考えれば、彼自身「自分が死ぬ」という結果を予想していたことになる。そして、死を予感させる何らかの存在を「わかっていた」ということだ。  しかし、彼の資料にはそれ以上のことは書かれていない。ツイッター上でも、その相手を推定できるヒントはなかった。この時点で、わかっていたのに書けなかったのか、あるいはその資料を残しながらも、掻き消されてしまうほど大きな存在を敵に回してしまったのか…。   すでに捜査も終わってしまった現状において、彼が誰のことを指していたのかがわかるのは、事実の検証しかないのだ。もし、他殺だとしたら誰に殺されたのだろうか? 他殺でないとしても、誰が彼を狙っていたのだろうか? これまでわかっている資料や、福島原発事故の内容、そして、報道ステーションの内容から、他殺の場合の「犯人像」を考察する。 続きは【トカナ】で読む

あびる優の新婚夫はバツ1子持ちだった!! 一癖ある男を引き寄せるナゾ

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(あびる優オフィシャルブログより)
 今月15日に結婚したタレントのあびる優(28)と格闘家の才賀紀左衛門(25)。結婚会見では報道陣の前でお姫様だっことキスを公開するなど、ラブラブな2人。しかし、同時期にテレビ東京の大江麻理子アナウンサー(35)や女優の仲間由紀恵(34)も結婚を発表したせいか、さほど大きな話題にはならなかった。  そんな彼らだが、ここにきて夫・才賀の素性に注目が集まっている。23日放送された情報番組『ハピくるっ!』(関西テレビ)にあびるとともに生出演した際、「おやじがすごいお金持ちなんですけど」とサラッと明かした才賀。 つづきを読む

江角マキコと名門学校の深い溝――“ママ友いじめ”の土壌と体質

【サイゾーウーマンより】
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「女性セブン」10月2日号(小学館)
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!  アジア競技大会の萩野公介が金3つ! 錦織圭や体操の白井健三など日本の若い男子アスリートの台頭は見ていて楽しい。そして北島康介である。北島はもちろんアジア競技大会には出場していないが、コメンテーターや評論家として現地入り。『ひるおび!』(TBS系)でも現地からレポート出演していたが、司会の恵俊彰がさかんに「現役ですよね?」と突っ込んでいて気の毒になった。スポーツ選手の年齢って、女性の年齢以上に残酷だ。 第238回(9/18~23発売号より) 1位「山田EYEモード 江角マキコという生き方」 参照「江角マキコ号泣! そして復讐を誓った『魔女狩り教室』全内幕」(「女性セブン」10月2日号) 2位「矢口真里『アノ番組なら復帰します! でも、カレとは別れません』 (「週刊女性」10月7日号) 3位「『吉田調書』に出てくるのはバカばっかり!」(「週刊女性」10月7日号) ※女性自身は合併号休み  「魔女狩り」――なんともオドロオドロしいタイトルである。江角問題に熱心に取り組む「セブン」のトップ特集。ママ友による江角反撃をいち早く掲載した「セブン」だが、今週はこれまでになく“江角擁護”である。長嶋一茂邸への落書きも元マネージャー単独説を臭わせ、イジメ問題当時の江角の心情にも同情する。 「あの当時、江角さんは心身ともに極限まで追い詰められていました」「地獄のような毎日を、ただひたすら耐えて、ひとりで闘っていたんです…」  そして“反江角派”にも言及する。 「反江角派の怖いところは、徹底的に敵を排除することです」  “反江角派”とは長嶋一茂妻一派だが、そう明記しない「セブン」にちょっと不満だが、それでも江角に手を差し伸べれば、反江角派の標的になるような雰囲気で、まるで中世の魔女狩りのようだったらしい。 「“江角派”は、見つけられ次第、ただちに密告され。粛清されるわけです」  まるでかつての共産主義国家のような恐ろしい場所。それが名門・青学だというのだから驚く。「セブン」がなぜ江角擁護に回ったのかの事情についてサイゾーウーマンの姉妹サイト「リテラ」で記されているのでここでは触れないが、遂に江角の反撃の狼煙が上がったということだ。 続きを読む

江角マキコと名門学校の深い溝――“ママ友いじめ”の土壌と体質

【サイゾーウーマンより】
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「女性セブン」10月2日号(小学館)
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!  アジア競技大会の萩野公介が金3つ! 錦織圭や体操の白井健三など日本の若い男子アスリートの台頭は見ていて楽しい。そして北島康介である。北島はもちろんアジア競技大会には出場していないが、コメンテーターや評論家として現地入り。『ひるおび!』(TBS系)でも現地からレポート出演していたが、司会の恵俊彰がさかんに「現役ですよね?」と突っ込んでいて気の毒になった。スポーツ選手の年齢って、女性の年齢以上に残酷だ。 第238回(9/18~23発売号より) 1位「山田EYEモード 江角マキコという生き方」 参照「江角マキコ号泣! そして復讐を誓った『魔女狩り教室』全内幕」(「女性セブン」10月2日号) 2位「矢口真里『アノ番組なら復帰します! でも、カレとは別れません』 (「週刊女性」10月7日号) 3位「『吉田調書』に出てくるのはバカばっかり!」(「週刊女性」10月7日号) ※女性自身は合併号休み  「魔女狩り」――なんともオドロオドロしいタイトルである。江角問題に熱心に取り組む「セブン」のトップ特集。ママ友による江角反撃をいち早く掲載した「セブン」だが、今週はこれまでになく“江角擁護”である。長嶋一茂邸への落書きも元マネージャー単独説を臭わせ、イジメ問題当時の江角の心情にも同情する。 「あの当時、江角さんは心身ともに極限まで追い詰められていました」「地獄のような毎日を、ただひたすら耐えて、ひとりで闘っていたんです…」  そして“反江角派”にも言及する。 「反江角派の怖いところは、徹底的に敵を排除することです」  “反江角派”とは長嶋一茂妻一派だが、そう明記しない「セブン」にちょっと不満だが、それでも江角に手を差し伸べれば、反江角派の標的になるような雰囲気で、まるで中世の魔女狩りのようだったらしい。 「“江角派”は、見つけられ次第、ただちに密告され。粛清されるわけです」  まるでかつての共産主義国家のような恐ろしい場所。それが名門・青学だというのだから驚く。「セブン」がなぜ江角擁護に回ったのかの事情についてサイゾーウーマンの姉妹サイト「リテラ」で記されているのでここでは触れないが、遂に江角の反撃の狼煙が上がったということだ。 続きを読む

比類なき名作スプラッター映画『2000人の狂人』 !! 手足がズバズバ抜けて、村人「ヒャッホー!」

【不思議サイトトカナより】 ――絶滅映像作品の収集に命を懸ける男・天野ミチヒロが、ツッコミどころ満載の封印映画をメッタ斬り! 【今回の映画 『2000人の狂人』】
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2000人の狂人』(キングレコード)
 ジャン=リュック・ゴダール監督の『気狂いピエロ』(1965年、フランス・イタリア合作)は、「気違い」を読み方はそのままで「気狂い」と表記変換した邦題として知られているが、誰もが1度は「きぐるいと読むのか?」と疑問に思ったことがあるだろう。実際、近年では「きぐるいピエロ」と意識的に読ませた電波媒体もあり、かつて民放で『ピエロ・ル・フ』という原題の片仮名表記で放映された例もある。 続きは【トカナ】で読む

“汚”嶋陽菜? デブ指摘も気にしないこじはるのズボラぶり

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(『an・an 2014年 9/17号』マガジンハウス)
 黒髪白肌の「清楚」イメージが昨今のアイドル界では流行りだが、清潔感あふれる姿はあくまでもイメージ。素材はいいのに、不潔だったりだらしなかったりで、イメージと素顔の乖離がすさまじいアイドルも中には多いそうだ。  以前、messyでも【柏木由紀、E-GIRLS・Ami、吉川ひなの…「お風呂ギライ」な不潔女子のフェロモン】なる記事で指摘されていたが、今回あらたに仕入れたのは、先日のAKBじゃんけん大会で2位となった強運(?)の持ち主・小嶋陽菜の堕落ぶりだ。 つづきを読む

「(猪木のマフラー)なんだあれは? 寒いのか?」 北朝鮮人民の前で「猪木プロレス」がスベりまくってた?

【不思議サイトトカナより】
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※イメージ画像:『闘魂外交 ─ なぜ、他の政治家が避ける国々に飛び込むのか?』
 去る8月30~31日にかけて、北朝鮮でアントニオ猪木氏が実行委員長となり『インターナショナル・プロレスリング・フェスティバルin平壌』が開催された。興業は、連日1万5000人もの観客で満員となり、大成功に終わったと報じられている。  しかし一方で、「言うほど盛り上がらなかった」(随行した日本人記者)という声も聞こえてきた。  では、実際に北朝鮮側観客席ではどのような反応が起きていたのか? 北朝鮮側観客席で観戦していた在日の観光客はこのように語る。 「北朝鮮の人はほとんどがプロレスを見たことがないため、イベントに対する反応が日本人とはまったく違っていました。互いの『感性のズレ』がハッキリと見て取れて、私としてはそちらを観察しているほうが楽しかった気もします」 続きは【トカナ】で読む