加藤シルビア、“逆ナン”お持ち帰り失敗! 酒豪女子アナの赤っ恥にマスコミ熱視線!?

【サイゾーウーマンより】
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TBSアナウンスBoo!!より
 TBSの人気女子アナ・加藤シルビアに、報道番組キャスターとしてあるまじき“失態”が報じられた。30日発売の「フラッシュ」(光文社)によると、加藤は今月中旬の深夜、一緒に飲んでいた男性をお持ち帰りしようと“逆ナンパ”を繰り出すも、土壇場で逃げられてしまったようだ。  記事によると加藤は、田中将大似という男性、さらにもう1人の女性と3人で、都内・表参道のバーで飲食をしていたという。そして、その女性が先に帰ってしまうと同時に、加藤は男性に寄りかかったり肩や腰に腕を絡ませたりと、積極的にアピールしだしたそうだ。 「店を出ると、男性が乗り込んだタクシーに、加藤も強引に“同乗”。そして加藤アナの自宅マンションへ向かったものの、10分後にタクシーから降りてきたのは加藤のみ。路上に1人で佇む加藤の写真がバッチリ掲載されています」(芸能ライター) 続きを読む

クレーム10件あれば即罪に放送禁止! 業界人に聞いた、言ってはいけないタブー用語・シーン!!

【不思議サイトトカナより】
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 生放送の番組で時折、「先ほど、不適切な発言がありました」などと謝罪するシーンがある。明らかに不適切な発言、つまりは放送に相応しくない言葉を使っていた場合には理解できるが、最近は一体どの発言に対する謝罪なのかと疑問に思うこともある。  このあたりの疑問を業界人にぶつけてみたところ、我々視聴者が知らない放送禁止用語が山のようにあることがわかった。 「そもそも放送業界に放送禁止用語と呼ばれるものはありません。表現の自由の考え方が前提にあるので、法律上は何も規制がないのです。しかし、その言葉を使うとクレームがたくさん来る、もしくは特定の団体などから激しい抗議が来ると言われている“放送注意用語”や“放送自粛用語”があります。どちらも内容は同じですが、その名の通りに放送内で使用する際には注意しておくべき言葉で、放送局が独自にまとめています。これは、あくまでも注意しろ、自粛しろというレベルのもので、クレームを恐れないのであれば放送内で言ってしまっても問題はないのですが、クレームが多くて喜ぶ局員などいませんから誰もが使いません。この自主規制が放送禁止用語として認知されているのです」(テレビ番組放送作家)  放送禁止ではなく、放送上注意しなければならない言葉があることは理解できた。では、その言葉には一体どのようなものがあるのか。元アナウンサーが教えてくれた。 続きは【トカナ】で読む

悶える姿、筋肉美…敬遠してきた「ボーイズラブ」の魅力

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突然ですが! 皆様はどんなタイプのエッチ動画が好きですか(笑)? コメント欄などで是非教えていただきたいのですが、友人の女性は、男性に女性が責められている姿に自分を重ねて、女優さんと一緒に悶えるという楽しみ方をしているらしい。一方私は、受け側に自分を投影するのではなく、責め側の気分になって悶え感じている対象を見て、萌えるタイプ。 最近はマインドがノンケモードなので、キレイなお姉さんものや、団地妻が童貞君やお隣男子を導く系ものでは飽きたらず、受け側が激しく悶え感じることを期待し、M男ものをパトロールしています。 つづきを読む

警官「本気でお化けだと思っています」 監視カメラが捉えた警察署の幽霊!! 未解決殺人事件の被害者か!?

【不思議サイト「トカナ」より】  街の平和と人々の安全を守る警察官。しかし相手が幽霊とあっては、彼らにも為す術がないのかもしれない。米国ニューメキシコ州で、警察署に幽霊が現れたとして話題となっている。  地元テレビ局「KOAT」が今月25日に報じたところによると、エスパノーラ警察署の監視カメラに幽霊らしき謎の影が映り込んだのは、先週土曜日の深夜のことだった。その夜、カール・ロメロ警察官は、署内の様々な場所に設置された監視カメラの映像を見ながら警戒任務に当たっていた。

DV被害で女性がボコボコ写真を公開! 疑惑の俳優はそれでもツアー続行

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(キム・ヒョンジュン韓国公式HPより)
 当連載「2014年版【韓流四天王】を独断決定! 歌も演技もできるイケメン強し」でも紹介したトップアイドルのキム・ヒョンジュン(SS501のリーダー、愛称リダ)に勃発した女性スキャンダル。ようやく終結したので、ここであらためて振り返ってみたいと思います。  事の発端は8月下旬、キム・ヒョンジュンは恋人から暴行(DV)で告訴されます。恋人はDVを証明するために傷やあざの跡の写真、医師の診断書などを公開し、数回にわたって暴力を振るわれたと主張して、徹底抗戦のかまえを見せました。 つづきを読む

DV被害で女性がボコボコ写真を公開! 疑惑の俳優はそれでもツアー続行

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(キム・ヒョンジュン韓国公式HPより)
 当連載「2014年版【韓流四天王】を独断決定! 歌も演技もできるイケメン強し」でも紹介したトップアイドルのキム・ヒョンジュン(SS501のリーダー、愛称リダ)に勃発した女性スキャンダル。ようやく終結したので、ここであらためて振り返ってみたいと思います。  事の発端は8月下旬、キム・ヒョンジュンは恋人から暴行(DV)で告訴されます。恋人はDVを証明するために傷やあざの跡の写真、医師の診断書などを公開し、数回にわたって暴力を振るわれたと主張して、徹底抗戦のかまえを見せました。 つづきを読む

神戸女児遺棄事件と類似!? ― シンガポール犯罪史上最も後味が悪い「黄娜殺人事件」の悲劇とは?

【不思議サイトトカナより】
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画像は、事件とは関係ありません
 今月11日から行方不明になっていた神戸市長田区の小学1年生女児(6)が23日、自宅近所の雑木林でバラバラ遺体で発見。人懐っこくて愛らしく、大きな日傘を差して外を歩くのが大好きだったという少女だった。  何重にも重ねられたポリ袋に入れられていた切断遺体が発見された翌24日には、付近に住む男(47)が死体遺棄容疑で逮捕されたが、経緯を追及する警察に対して黙秘し続けているとのこと。動機など、事件の真相解明にはまだまだ時間がかかりそうである。  今から10年前の2004年10月。治安がよいことで知られるシンガポールで、今回の事件と類似した事件が発生した。シンガポールの犯罪史上、最も後味の悪い事件として伝えられている「黄娜殺人事件」である。 続きは【トカナ】で読む

妊婦ウエディング、妊婦ビキニ、微妙な手料理…妊娠のたび脳内花畑が広がるhitomi

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(hitomiオフィシャルブログより)
 今年5月に会社経営者と結婚、同時に妊娠5カ月であることを発表したhitomi(38)。6年ぶり3度目の結婚、しかも2度目のデキ婚ということでそこそこ話題となり、ウェブでは「何度も結婚離婚を繰り返す女の特徴」などのトピックがまとめられ、その代表格として挙げられる存在となった。  そんなhitomiが、近しいスタッフから3度目の結婚を「サプライズウエディング」で祝ってもらったことを今月22日のブログで綴っている。何も知らずに仕事場に行くとスタッフだけでなく夫や娘も揃っており、皆がサプライズでウエディングのパーティをしてくれたという。 つづきを読む

「あの神様だけはナメちゃいけない」オカルト研究家が選ぶ、日本最強のパワースポット「神戸市 氷室神社」 !

【不思議サイトトカナより】  どうも、オカルト・怪談を研究している吉田悠軌です。   「最強のパワースポットって、どこですか?」  あちこちのオカルトスポットを巡っている僕なので、そんな質問をされることがよくあります。聞いてくるのはやはり女性が多いので「特に恋愛に効くスポットがいいんですけど」 と続く場合がほとんどです。  有名どころでは出雲大社、東京大神宮に今戸神社、伊豆山神社、宮島の大聖院などを挙げておけば無難にすむでしょう。  しかし僕は、必ず相手にこう聞き返すことにしているのです。 「……本気ですか? 本当に真剣に恋愛する覚悟、あなたにはあるのですか?」  と……。   たいていの場合、(なんだこいつキモい。話のノリで質問しただけだよ)といった顔をされて会話も終わり。それでも恋愛本気度が強いのか、話についてくる人もチラホラといらっしゃいます。そんな人にだけ、僕が知る日本最強の恋愛パワースポットを紹介するのです。 続きは【トカナ】で読む

【大人の社会科見学】“青姦のメッカ”と言われる公園をこっそり探検してみた

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Photo by aspicio from Flickr
 本コラムの番外編としてお届けする「ロリルミが行く!! Underground Adventure」(某テーマパークのアトラクションっぽいタイトルですね)。ここでは、動画サイト「GIRL’S CH」内の人気コーナー『大人の社会科見学』とコラボし、私ロリルミが巷で噂のセックスにまつわる刺激的なスポットに潜入調査、そして様子をレポートしたいと思います。  第3回目となる今回は、「青姦スポット」に行って参りました。ネットや口コミで“青姦のメッカ”とされている都内の公園を探索し、実際に青姦しているカップルがいるかどうかを検証してみようといった今回のテーマ。「messy」編集長・下戸山うさ子氏とともに青姦のリアルに潜入です!! つづきを読む