ハッピー・フェイス・キラーと呼ばれた凶悪連続殺人鬼の正体 — 血しぶき舞うまで女の顔を殴り倒す狂気の果てに

【不思議サイトトカナより】  1990年1月22日。豊かな森林に恵まれたオレゴン州ポートランドの高速道路横の林に、若い女性が半裸で倒れているのを、車で通りがかった大学生が発見した。 ■崩れた顔と、ウォークマン
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発見された場所付近「YouTube」より
 下半身を露出した状態で横たわっていた女性の首にはロープが巻かれており、強く絞められた痕が残っていた。遺体には繰り返し殴られたどす黒い痕もあり、特に顔を集中的に殴られていた。あまりにもボコボコに殴られていたため、顔面は原型をとどめておらず、白人なのかネイティブ・インディアンなのかも見分けがつかなかったそうだ。司法解剖の結果、被害者は強姦や性的暴行を受けていたことも判明した。 続きは【トカナ】で読む

沢尻エリカ、共演者イジメを笑顔で暴露「気に入らない子を泣かしてやった」

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(『ファーストクラス』公式HPより)
 今年1~3月に連続ドラマとして放送され好評を博し、わずか4カ月で続編放送と相成った『ファーストクラス』(フジテレビ系)。シリーズ1では“お騒がせ女優”“別に”“大麻”などのレッテルを貼られまくった沢尻エリカ(28)が久々の主演ということで注目を浴び、結果的に高視聴率で女優としての存在感を放った。しかしかねがね業界内で指摘を受ける「性格のキツさ」や「傲慢さ」は健在のようだ。  シーズン2の初回放送日となった10月15日、ドラマ番宣のために、共演女優たちとそろって、沢尻は『めざましテレビ』のインタビューを受けた。ドラマのテーマは1も2も「悪女たちの戦い」。そこで、沢尻は「自分のことを『悪女だなあ』と思うことはありますか?」と質問されたのだが、次のように答えていた。 つづきを読む

いじめのきっかけ? 大津中2いじめ自殺事件で浮上した「第3の少女」 が放った“ある言葉”

【不思議サイトトカナより】
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【事件記者が綴る暗黒のアナザーストーリー「悲劇の現象学」シリーズ】   2011年10月、琵琶湖畔に佇むのどかな住宅街で、1人の少年が命を絶った。  地元の市立中学に通っていた当時13歳の少年は、14階建ての自宅マンションから〝死のダイブ〟を敢行した。    その前日、少年は3人の同級生にメールを送っていた。    「もう俺死ぬわ」  悲痛な心情を訴えた相手から、少年は苛烈ないじめを受けていた。  死の3日前にはいじめの主犯格だった同級生3人が、少年の自宅を訪れて貴金属や財布を強奪するなど、いじめはほとんど犯罪に近いような行為にまでエスカレートしていた。 続きは【トカナ】で読む

紗栄子のすっぴんがEXILE・関口メンディーに激似!?

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(左:EXILE公式HPより/右:紗栄子公式Twitterより)
 やたら「美ボディ」「美肌」を絶賛されがちなタレント・紗栄子(27)が、公式SNS上で公開しているすっぴん写真がまたも話題になっている。  「Makeup removal」というコメントをつけて公開された写真は、メイク落とし後に撮られたすっぴん、ということなのだろう。ファンからは直接「いつ見てもキレイ」「お肌ツルツル!」と感嘆のリプライが寄せられているが、一方でこの写真の紗栄子が、EXILEの関口メンディー(23)にそっくりだとして話題が拡散されているのだ。 つづきを読む

安藤美姫、新恋人との密会発覚! “友達以上”を物語る3枚のキス写真

【サイゾーウーマンより】
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「女性自身」10月28日号(光文社)
下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!  最高で90%の死亡率というエボラ出血熱のパンデミックが危惧されている。先日、ついにアメリカでも感染者が確認された。飛行機で地球の裏側まで24時間で行ける時代だ。島国日本も決して他人事ではない。20年前に刊行されたエボラ熱を扱った『ホット・ゾーン』(飛鳥新社)が復刻したので再読した。これは小説、フィクションだと再読するまで思い込んでいた。でも実際はノンフィクション――。エボラも怖いが自分の記憶も怖い。 第241回(10/9~14発売号より) 1位「安藤美姫 スペインの貴公子ハビエル・フェルナンデスと自宅密会、別れの濃厚キス――嵐の“略奪愛”2日間!」(「女性自身」10月28日号) 2位「東国原英夫 “不倫騒動”の裏で新妻に懇願していた『85歳老母の介護』と『子作り』!」(「女性自身」10月28日号) 3位「ビッグダディ 自宅全焼現場と離婚の真相!」(「週刊女性」10月28日号)  「自身」会心のスクープだ。昨年未婚のままシングルマザーとなった安藤。その際に安藤は子どもの父親の名前を明かさなかったため、マスコミはさまざまな憶測を書き立て大騒ぎした。現在に至るまで安藤は父親が誰かを正式に公表していないが、アイススケーターの南里靖晴でほぼ確定、といったところで話は終わっていた。  ところがあれから1年、安藤に新恋人発覚! である。しかも今度のお相手はスペインのフィギア選手ハビエル・フェルナンデス(23)。知らなかったけど、日本でも甘いマスクの貴公子として人気の選手らしい。「自身」によるとハビエルはさいたまアリーナで10月4日に開催された大会に出るため来日し、翌5日、ほかの選手たちが帰国する中、1人横浜の安藤の自宅に向かったという。そしてディナーを共にしてそのまま(おそらく)一泊。そして「自身」が、(おそらく)ランチから自宅に帰ってきた2人を目撃したのは翌日の午後3時だったという。 続きを読む

そこまでやる? 劣化を恐れる芸能人たちの異常な行動!

【不思議サイトトカナより】
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 芸能人は“いくつになっても美しい存在”という先入観があるためか、最近は“あの芸能人が劣化した”と騒がれることが多くなった。しかし、芸能人であっても人間である以上は老いてしまうものであり、こうして騒がれることにはやや同情もする。  だが、そんな世間の声を知ってか、ここにきて女性芸能人の多くが“劣化した芸能人の仲間入り”を恐れているという。それだけならまだしも、もはや異常とも言えるようなレベルの行動に走っているとの声が業界の各所から聞こえてきた。 「最近、女性芸能人を中心に『劣化恐怖症』が浸透していますよ。ネットでビフォーアフターの画像を並べられて比較されれば劣化したことが一目瞭然なので、そうならないようにメイクや照明に異常にこだわったり、スキンケアを必要以上におこなっている人が目立ちます。おかげでメイクのやり直しを依頼されることも増えてきていて、メイク担当としてはかなり迷惑ですよ」(バラエティ番組などで活躍するメイク担当スタッフ) 続きは【トカナ】で読む

芸能スキャンダルの発覚前夜、メディアを飛び交う裏情報の真偽&ネタ元

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Photo by tonerbaloner from Flickr
 韓国の大手新聞記者や芸能界記者には、いわゆる〈찌라시=チラシ〉と呼ばれるものがたびたび送られてくる。韓国語読みでも、日本語読みでも同じチラシである。チラシには、K-POPアイドルや韓国芸能人のスキャンダル、表に出せない裏話などが所せましとつづられている。いい換えれば、まだ存在を知られていないスキャンダルを伝える、業界内部の速報紙のようなもの。後に一般に発覚するスキャンダルのひな型になることも多い反面、まったく根拠のない誤報だったりする。  数日前、韓国トップ人気女性グループBから、メンバーSが脱退するという事実が報道される少し前のタイミングで、韓国芸能記者たちの手元に〈チラシ〉が舞いこんできた。内容は、辞退を表明したメンバーSと、ほかのメンバーおよび親たちがSの事業を巡ってたびたび対立を繰り返していたというものだ。 つづきを読む

業界で嫌われる女優・好かれる女優を聞いて回った結果…

【不思議サイト「トカナ」より】
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IQUEEN VOL.7 戸田恵梨香(パルコ)より
 テレビや映画、CMなどで活躍する数多くの女優たち。人気が上がれば何度も起用され、人気が落ちれば消えていく。厳しい世界で勝負する彼女たちではあるが、実は、いくら人気があっても関係者に嫌われると起用される機会も減ると言われている。逆に関係者に好かれれば声をかけられる機会も増えていく。果たして今現在、誰が嫌われ、誰が好かれているのか…? 各業界で働く関係者たちに嫌いな女優、好きな女優を聞いて回った。  まずは映画の制作現場からはこんな声が聞かれた。

陣内智則に攻めてほしい大物女優ランキング

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(『NETA JIN 2』R and C Ltd.)
 お笑い芸人って、「ただしイケメンに限る」の枠内から思いきりハミ出した人たちですよね。顔立ちが整ってたり体型がシュッとしてなくても、女性にモテる職業です。もちろん、モテない立ち位置の芸人さんもいますが、その実態は、「どんなにブサイクでキモくても、テレビに出てる以上ファンはついている。選り好みしなければ女性には困らない」(byバラエティ構成作家)。  おそらく一般企業のサラリーマンだったりコンビニの店員だったり運送屋のお兄さんだったりしたら「フツメン」の部類だと思われる陣内智則(40)も、お笑い界では超モテ男で有名です。まず、アノ藤原紀香と結婚までした男ですよ。代表作のない大女優・藤原紀香、楽屋に加湿器を10台以上持ち込む潤い大女優・藤原紀香。そんな二人の結婚生活は、夫の動物アレルギーを一切考慮しなかった紀香に嫌気がさした陣内の不倫によってあっさり崩壊するわけですが……(嫁が紀香とわかっていながら、陣内とヤッちゃえる女も相当すごい)。 つづきを読む

【臨界事故ミステリー】悪魔の球体デーモン・コアの目覚め ― 1人の学者がプルトニウム塊にブロックを積んだその時…

【不思議サイトトカナより】  いまから69年前の1945年8月6日、そして9日─。アメリカ合衆国は、広島と長崎に史上唯一の対都市無差別原子核爆弾攻撃を敢行した。広島にはリトルボーイ (Little Boy)が、長崎にはファットマン(Fat Man)が投下された。  それぞれ史上2番目と3番目の原爆で、計21万人以上にも及ぶ無辜の命を奪ったこの惨劇は、今日、「大量虐殺の世紀20世紀」の最もモニュメンタルなシンボルとしてわたしたちの胸中深くに刻まれている。  原爆投下後の8月15日、ポツダム宣言をやむなく受諾した日本は連合軍に降伏し、15年もの長きに渡る、アジア・太平洋戦争はようやく終結した。  それから1週間ほどした21日、アメリカでは、ニューメキシコ州のロス・アラモス国立研究所(Los Alamos National Laboratory)で、ある実験のさなか、身の毛もよだつ恐ろしい事故が発生した。同所は、世界に先駆けて原爆の運用をめざした「マンハッタン計画」の総本山だ。国内ではなぜか口の端にのぼらない、奇妙な臨界事故についてご報告したい。 続きは【トカナ】で読む