元KARA・ジヨン、破竹のゴリ押し!! モデル業界の敷居の低さと求められる付加価値

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(カン・ジヨンInstagramより)
 現在放送中のドラマ『地獄先生ぬ~べ~』(日本テレビ系)にヒロインの雪女・ゆきめ役として出演している元KARAの知英(ジヨン/20)。そんな彼女が女性向けファッション誌「non・no」(集英社)のレギュラーモデルに抜擢された。デビュー号となる20日に発売された12月号では、同誌モデルの桐谷美玲(24)と巻頭ページを飾っている。  今年4月にKARAを脱退した知英は、イギリスにて語学と演技を学んでいたが、8月に日本を中心に女優活動を展開することを発表した。現在は、同誌で共演した桐谷、堀北真希(26)、黒木メイサ(26)らが所属する芸能事務所「スウィートパワー」と専属契約を結び、メディア露出が急増。24日に放送されるスペシャルドラマ『ヒガンバナ〜女たちの犯罪ファイル』(日本テレビ系)にも出演している(ちなみに主演は堀北)。 つづきを読む

空飛ぶ車の発売間近!!  「ホバーカー」「垂直離着陸車」などSF映画の世界が現実に!

【不思議サイトトカナより】空飛ぶ車”の普及は思ったよりも早くやってくるのかもしれない。20年以上前から空飛ぶ車の開発に着手し、車体の設計を煮詰めてきたスロバキアの「エアロモービル(AeroMobil)」社が、遂に「飛行自動車」の最終プロトタイプを完成させたということだ。 ■目的地まで最短距離で移動する時代の幕開け
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「エアロモービル3」 画像は「YouTube」より
 1990年から空飛ぶ車の開発に取り組んできたスロバキアのエンジニア、ステファン・クライン氏が実際に飛行可能なプロトタイプ「エアロモービル2.5」を完成させて試験飛行に成功したのは昨年のことだ。この車体をもとに、デザインの修正や細部の仕上げを施した最終型のプロトタイプ「エアロモービル3」がこの度完成した。このエアロモービル3は10月29日にオーストリア・ウィーンで開催される第29回パイオニアーズ・フェスティバルに出展される。 続きは【トカナ】で読む

M性感で「男転がし」の神髄を見た!! 弄ばれたい男たちの衝撃痴態

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 渋谷のM性感で「女王様」としての仕事をスタートすることにしたしQ。「君ならできるよ!」という店長の熱い励ましに勇気をもらったけど、いきなり本番というわけではないキュウ。順番としては、面接(済)→在籍の女の子に付いて行って見学(イマココ)→店長で研修→いよいよお客さん相手。  大久保のお店とは真逆で、ちゃんと段階を踏んでからのお客さんデビューなんだキュウ。安心感あるキュウ。というわけで、面接を終えた数日後、プレイを見学するために再びその事務所を訪れたキュウ。 つづきを読む

心霊・超常現象番組が民放で減ってNHKで増えた理由とは?

【不思議サイト「トカナ」より】
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※イメージ画像:『超!!怖い心霊ビデオ』
 かつては夏になれば、民放各局がこぞって心霊番組を放送していたが、最近は減少傾向にある。その一方、NHKではこれまで積極的に扱ってこなかった超常現象関連の番組が増えている。心霊現象やオカルトなどの超常現象を巡って、民放やNHKの内部に一体なにか起こっているのか。その答えを業界関係者から聞き出すことに成功した。 「民放の心霊番組に関しては、たしかに以前ほどの本数はオンエアしていません。これは、過剰な演出ができなくなったことが理由の一つです」(テレビ局関係者)  “過剰な演出”とは、一体どういうことだろうか。

汚料理と噂の、小島“洋ものボディ”聖嬢のブログは美の宝庫だった!?

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(『完全なる飼育』ハピネット・ピクチャーズ)
 私事ですが、前回の原稿締切の後、取材で東北に行ってきました。東北では、きりたんぽ鍋を皮切りに郷土料理を好きなだけ食べ続け、取材が終わってからも、一度ついた食べ癖は治りませんでした。  昼間はいろんな人に誘われるままにお茶に出かけては、ぴあのグルメ取材でもないのに、ショートケーキの洋酒入りと洋酒無しの2個食いをしてみたり。夜は夜で、遅筆ゆえ幾重に重なった締切の重圧から逃れるために、ほぼ毎日、外飲み。合間に近くの純喫茶という名の古ぼけたゲーム喫茶で、原稿を書きながらナポリタンやカレーを食べるという炭水化物中心の生活を送っていたにも関わらず、まったく運動もせず、岩盤浴やサウナに行って新陳代謝を上げる努力もせず、中年だからか、どんどん太っていったという次第です。  さて、そんな中、中年でも“凄乳”を持ちながらも二の腕は細いという、理想の体型を保っている高岡早紀さんを前回はご紹介させていただきましたが、今回も、胸と尻は外人のようにボリューミーで、二の腕はやはり無駄な肉無しという小島聖さんを。 つづきを読む

若者「ラジオはどこで売っていますか?」 ラジオ局の現状がとんでもなくヤバイ!

【不思議サイト「トカナ」より】
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※イメージ画像:Thinkstockより
 インターネット広告が躍進する中、テレビや新聞の広告収入が減少するなど、テレビ危機や出版不況が叫ばれている。そんな中でもあらゆるメディアの中で最も危機に瀕しているのは、やはり“ラジオ”だという。  企業が新聞やテレビ、インターネットなどの各メディアに対して払っている広告費の総額は、2013年が5兆9,762億円、2012年が5兆8,913億円(いずれも電通「日本の広告費」より。以下同)と、6兆円弱で推移している。2013年で言えば、このうちテレビが1兆7,913億円、ネットが9,381億円、新聞が6,170億円、雑誌が2,499億円となっている。そのような中でラジオは1,243億円である。もちろん、莫大な金額ではあるが、広告収入として考えた場合は危機的状況なのだ。

「出さない」宣言していた長女の顔を早くも公開、優木まおみの“決断丸投げ病”

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(優木まおみオフィシャルブログより)
 4月4日に第一子となる長女を出産したタレントの優木まおみ(34)が、公式ブログで、生後6カ月となった長女とのツーショット写真を公開した。  「ただいま。」と題された14日付けの記事には、カメラに向かって満面の笑みを向ける長女と優木、長女にキスする優木、といった写真がアップされており「話は変わりますが、産後から今まで半年間いろいろ考えて、やっぱり娘の写真載せていくことにしました。成長記録も兼ねていきたいなとおもうので、顔が写ってる写真とかもたまには」と、今後も長女の顔出しを行っていくことを宣言している。 つづきを読む

【動画】おっぱいを“自由自在に操る”超絶美女出現!!

【不思議サイトトカナより】  今月12日、動画共有サイト「YouTube」上にアップロードされた1本の“おっぱい動画”が、世界のネットユーザーたちを驚愕させている。公開後、わずか数日のうちに再生回数は1,000万回を突破、英紙「The Daily Mail」をはじめとする海外のメディアもこぞって報じたことにより、現在ますます多くの人の注目を集めている。  今回の動画を公開したのは、自称モデルのサラ・X・ミルズさん。体中にたくさんのタトゥーを入れており、変わり者を自認する彼女だが、さすがモデルとあって容姿端麗だ。しかし彼女には、驚きの特技があった。それはなんと、「おっぱいを自由に動かす」こと。 続きは【トカナ】で読む

May J.に整形疑惑が浮上、数年前まで青山テルマ似だった?

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(左:May.Jオフィシャルブログより/右『Summer Ballad Covers』rhythm zone)
 歌手のMay J.(26)に、「整形疑惑」が浮上している。  映画『アナと雪の女王』のEDソング歌唱を担当したことで、今年は音楽番組への出演も多かった彼女。美人でスタイルも良く、歌唱力も申し分ない歌うまぶりなのに、ネット上では叩かれがちだ。May J.は2007年12月からアメーバでブログを開設しているのだが、過去にUPされた写真と現在の姿が比較され、「元は青山テルマに似てるんだね」「整形したのでは?」と騒がれている。 つづきを読む

V6・井ノ原快彦、セクハラ特集の“男前発言”が話題! 『あさイチ』で人気急上昇のワケ

【サイゾーウーマンより】
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イノッチの断言に有働アナも思わず涙目!?
 15日放送の『あさイチ』(NHK)でのV6・井ノ原快彦の発言が、ネット上で称賛を浴びている。この日のテーマは「女性リアル 知られざる“セクハラ”」。井ノ原は共演する有働由美子アナウンサーに対する、番組内での扱いに関しても言及。自らの番組における“セクハラ”まで厳しく追求する姿勢には、ファンのみならず多くの視聴者から共感を集めたようだ。  番組冒頭では、過去に番組内で中谷文彦アナウンサーが、スカーフを巻いた有働アナに「有働さんは熟女仕様」「くすんだ顔も明るく見える」などと発言したことを紹介。これについて、番組には視聴者から「セクハラです」といったクレームが寄せられていたという。  また一般女性のセクハラ被害を紹介する再現VTRが流れると、井ノ原はヒートアップ。小学校のPTA活動中、学校の教頭から「旦那さんは若いそうだけど、夜の方も元気かな?」と言われるというVTRに向かって「黙れジジイ!」と叫ぶほどだった。 続きを読む