人間を“瞬間沸騰させる”中国軍の最新兵器が発覚!! 「尖閣問題」の新たな脅威か!?

【不思議サイトトカナより】  現在の日中関係は、国交正常化以来、過去最悪の状態といわれている。その一因として真っ先に「尖閣問題」が挙げられることは間違いないだろう。偶発的な武力衝突を回避するため、防衛当局者同士による話し合いも持たれているが、予断を許さない事態であることに変わりはない。そのような中、中国の航空ショーで、とある最新兵器が公開され警戒の声が高まっている。 ■人間を“沸騰させる”最新兵器
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画像は「IHS」より
 米国の軍事コンサルティング・調査ファーム「IHS Jane's」の報告によると、中国の軍需企業「China Poly Group Corporation(中国保利集団公司)」がこのたび公開したのは、“非致死性の激痛を与えることで相手を無力化する”兵器、その名も「Poly WB-1」だ。 続きは【トカナ】で読む

壁ドンも頭ポンポンも嫌い!女優・遠藤久美子の恋愛観に共感多数 

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(『月刊遠藤久美子』新潮社)
 かつて『ウリナリ!!』(日本テレビ系)の“芸能人社交ダンス部”などに出演し、アイドル的人気を集めていたエンクミこと遠藤久美子(36)が久々にバラエティ番組に登場した。  9日に放送された『今夜くらべてみました』(同)に出演した遠藤は、休日の過ごし方や恋愛観を語った。10代から芸能界で活動する彼女がプライベートを明かすのは珍しいことなうえ、テレビ登場もご無沙汰だったことから、その内容はネット上でも注目を集めている。 つづきを読む

4,500万円の破格の制作費『おかげでした』、1ケタ視聴率連発で「コスパ最悪」!

【サイゾーウーマンより】
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あこがれのスターはそろそろ定年?
 9日発売の「フラッシュ」(光文社)が、テレビ各局の人気番組における制作費と出演者のギャラ、さらには視聴率を一覧で掲載している(視聴率は関東の11月17日~23日放送平均。一部番組は同27日または最新視聴率)。各番組におけるギャラや視聴率の話題はよく目にするが、制作費は珍しい。この一覧を見ると、「フジテレビの番組のコストパフォーマンスの悪さが際立っている」(芸能ライター)という。  記事内では、ダウンタウンが自らギャラの値下げを申し出たとして、現在放送中の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)の1本あたりのギャラが120万円であること、また有吉弘行は『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)で、1,000万円の制作費に対してギャラが安めの80万円程度といった、業界人の証言による赤裸々なギャラ事情が報じられているが、それよりも注目を集めそうなのが、一般視聴者には想像だにできない破格の制作費だ。 「中でも特に、『絞りすぎていたので増やす傾向にある』という、日本テレビのバラエティ制作費には驚かされます。TOKIOの『ザ!鉄腕!DASH!!』が1本当たり4,000万円(内TOKIOのギャラ1,000万円)、『世界の果てまでイッテQ!』が1本当たり4,000万円(内村光良180万円、ベッキー150万円)と、ゴールデン帯のバラエティでは最高峰の制作費です。しかし両番組とも視聴率が20%に届きそうとあって、妥当な金額なのでしょう」(同) 続きを読む

【閲覧注意】焼身自殺、失敗の瞬間 ― 炎の中で無実を訴えた男は……

【不思議サイトトカナより】 ※2ページ目に刺激の強い動画を掲載しております。苦手な方は、文章のみでお楽しみください。  政治的な抗議として「焼身自殺」という手法が取られるケースは、洋の東西を問わずしばしば見受けられる。今年6月には、日本でも東京都新宿区の「ミロードデッキ」で安倍首相の政策に反対する内容の演説を行っていたとされる人物が、自らに火を放つというショッキングな事件が起きた。国内大手メディアは詳しく伝えなかったが、海外メディアでは大々的に報じられ、世界的な話題となっていたのである。そして先週金曜日、メキシコ・チアパス州においても焼身自殺に踏み切った男が出現。その一部始終を捉えた映像が公開され、現在話題となっている。 続きは【トカナ】で読む

松嶋菜々子が激老け? 干され、糾弾、ドーベルマン事件等の負荷

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(「Grazia (グラツィア) 2012年 05月号」講談社)
 日本テレビ系で制作・放送し大ヒットとなった2011年10~12月のドラマ『家政婦のミタ』。最終話の視聴率は40%を超え(ビデオリサーチ調べ、関東地区)、日テレは優良コンテンツとして続編制作を再三希望したが、主演女優・松嶋菜々子(41)がついにオファーを受けず立ち消えになったとされている。  来年1月クールには、『ミタ』の同枠で、同作脚本を務めた遊川和彦氏の新作『○○妻』が柴咲コウ主演でスタート予定だ。その制作発表後から、またも松嶋バッシングが喧しい。仕事を受ける・受けないは役者側に選択の権利があるとは思うのだが……意図的に仕事をセーブしているのか、はたまた「干されている」のか、実際に松嶋の2014年の仕事量は極端に少なかった。 つづきを読む

火星にオバマ大統領の頭部が落ちていた! これは驚くべきことではありません。

【不思議サイトトカナより】  今月5日、新型宇宙船「オリオン」試験機の打ち上げ成功でNASAの有人火星探査プロジェクトの記念すべき最初の一歩が踏み出された――。宇宙開発の新たな時代の幕開けに沸く中、火星の地表にまたもや興味深い物体が発見されていたのだ。なんと今度はオバマ大統領の頭部だというから奇想天外だ。 ■火星地表にオバマ大統領の頭部を発見! “オバマ大統領の頭部”が写っていた写真は、2005年10月1日に火星探査車「スピリット」のパノラマカメラが撮影したものだ。撮影場所はグセフ・クレーター内のコロンビア・ヒルズで、発見者のUFO研究家、スコット・ウェアリング氏が11月27日に自身のサイト「UFO Sightings Daily」で報告している。 「これは人型の直立した全身像の頭部で、恐らく肩まで埋まってしまっているんでしょう。岩を削った彫像というよりも、3Dプリンターで形成された物質ではないかと考えています。辺りは岩が散乱していて殺伐としていますが、この目立つ物体は相争う他のエイリアン勢力によって大きな打撃を受けた火星文明の痕跡になり得るものです」(ウェアリング氏) 続きは【トカナ】で読む

坂口杏里、バイきんぐ・小峠に「大好き!プロポーズしようと思ってます、私から」

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(坂口杏里オフィシャルブログより)
 坂口杏里(23)が関西ローカルの番組に出演し、交際を注目されているバイきんぐ・小峠英二(38)に対して「私からプロポーズしようと思ってます」と大胆な発言をした。これは12月7日に放送された『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)での一幕。坂口は最近も小峠との関係が良好であり「次はディズニーランド行こうね、って話してます」と仲良しぶりをアピールしたうえ、小峠のことを「好き、大好き!」とまで言い切った。  坂口と小峠が水族館での親密デートを撮られたのは9月下旬のこと。そのツーショットが掲載される以前から、坂口は自身のTwitterで「小峠さんとご飯食べてきました!」と明かしていたが、その時点ではただのタレント仲間と見られていた。しかし熱愛報道を機にテンションがヒートアップしたのか、坂口はある会見で「(小峠から)付き合おうと言われたら付き合います。すごいフィーリングが合う。一緒にいて楽しい」「このくそハゲ、早く(付き合おうと)言ってきてください。待ってます」と告白を求める強硬手段に。 つづきを読む

「過激シーン10分は削れ」映倫の要請を断固拒否! 伝説の大殺戮映画!!

【不思議サイト「トカナ」より】 ――絶滅映像作品の収集に命を懸ける男・天野ミチヒロが、ツッコミどころ満載の封印映画をメッタ斬り! 【今回の映画 オールナイトロング
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All Night Long』/All Night Long(amazon USA)
1989年に発生した「宮崎勤幼女連続誘拐殺人事件」の影響により、テレビやレンタルビデオ店からホラー映画が姿を消していた頃、勤めている映画プロダクションを辞め、失業保険で暮らしていた無名の映画青年・松村克弥は、「どこにでもいる十代の若者に潜む狂気」を主題に、伝説の大殺戮映画『オールナイトロング』を完成させた。

『吉原炎上』衝撃ラストの名女優・峰子の“フェロモン”考

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(『艶写文庫 (西川改め)仁支川峰子 from MINEKO』竹書房)
 仁志川峰子と聞いて思い浮かぶのは、那須の別荘が新築1カ月で流された時、「それを見たお年寄りがギョッとしないように」と流された赤パンツを自ら拾いに行ったとか。彼女について、「離婚原因はホテルの脂取り紙だった!?」(もうこれすら古い?)とスキャンダラスなネタばかりを次々と連想する人は多くても、『あなたにあげる』の歌手だったと思う人は、平成になって久しいこの時代に、もはや皆無かもしれません。あ、何周も回って火野正平さんの、例の「そういえばあの時も気っ風のいい感じだったわね」と思う奥様、というかおばさ……は根強くいるかとは思いますが。  そして、もっと多くの人の記憶に根強く残っているのは、映画『吉原炎上』で魅せたあの名怪演。仮に「歴代トラウマ名シーン大賞」というものがあればもはや殿堂入り間違いなしであろう、あの真っ赤な蒲団部屋の伝説のシーン。血の海のような朱の蒲団の海で、胸をはだけながら吐血し、「ここ噛んで~」と迫り来るド迫力の小花花魁こと峰子姐さん。 つづきを読む

ぐうたら息子と鬼の家 ― “日本初”保険金殺人「日大生殺し事件」の不快な余韻

【不思議サイト「トカナ」より】 ――日本で実際に起きたショッキングな事件、オカルト事件、B級事件、未解決事件など、前代未聞の【怪事件】を隔週で紹介する…!
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【今回の事件 日大生殺し事件】 「強盗に入られて、兄さんが殺されました。すぐに来てください!」  昭和10年11月3日午前2時半頃、寝間着姿で裸足の男女が、東京市の本富士警察署壱岐坂派出所に駆け込み、警察官に叫んだ。  警察官は、本郷弓町の徳田家に向かった。家に入ると、血だまりに徳田貢(当時、24)が倒れている。刺し傷17カ所、切り傷5カ所、体中にある傷は、足裏にまで及んでいる