同居なし、セックスなし、国生さゆりが激白したニセモノ結婚生活とプライド

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
sayusayu0127cyzo.jpg
(国生さゆりTwitterより)
 2012年2月14日にコンサルタント会社社長である甲田英司(41)と結婚したタレントの国生さゆり(48)。わずか一年足らずの13年9月に夫妻は離婚していたのだが、今年1月21日、甲田が詐欺容疑で逮捕されたことから、元妻である国生の周辺もなにかと騒がしくなっている。  甲田容疑者は、13年4月に「高級外車に傷をつけられたので修理した」と保険会社に虚偽申告し、約925万円をだまし取った疑い。国生は元夫の逮捕に関して「なにも知りませんでした。びっくりしています」とコメントを発表したのだが、しかし13年4月といえば、国生と甲田容疑者はまだ婚姻関係にあったはずだ。そのため、「夫婦なのに何も知らないわけはない」とあちらこちらから批判の声があがったのだ。  この状況からなんとか逃れたいと考えたのか、国生サイドは苦肉の策を打ったようだ。27日発売の「女性自身」(光文社)で、国生の友人が、この二人が仮面夫婦ですらない「名ばかり夫婦」であったことを明かしている。 つづきを読む

「ホテルで自殺があった部屋、2日後に客を泊める」『大島てる』運営者の暴露話は本当か?

【不思議サイトトカナより】
0123hotelman_top.jpg
※イメージ画像:Thinkstockより
 1人で宿泊しても、一泊二万円近い金額を払わなければいけない高級ホテル。  しかし、中には、その金額に見合わない部屋もあると、事故物件サイト運営者の大島てるが、『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日/11月25日)にて明かしていた。  大島曰く、ホテルは賃貸物件とは違い、事件の告知義務はないという。そのため「自殺があった部屋は、実は2日後には客を泊めさせている。ホテルは住宅に適用される宅地建物取引業法ではなく、旅館業法の元運営されているためクリーニングするだけで良い」と暴露する。 続きは【トカナ】で読む

澤山璃奈の「顔が変わった」!? 美奈子風フェイスに脱ぎすぎ写真集…

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
rinapi_cyzo0126.jpg
(澤山璃奈オフィシャルブログより)
 25日、東京・秋葉原にてプロフィギュアスケーターでタレントの澤山璃奈(26)が、写真集『澤山璃奈×篠山紀信』(小学館)の発売記念イベントを行った。ほぼ全裸というきわどいショットが収録された同作だが、澤山は撮影の3週間前から糖質抜きの食事とトレーニングで体作りに励んでいたという。  以前にも写真集でセミヌードに挑戦したり、イメージDVDをリリースするなどグラビアタレントとして精力的に活動している澤山。スポーツウーマンらしい健康的で筋肉質なスタイルと小動物系のかわいらしい顔立ちが特徴的な彼女だったが、今回のイベント出演で「顔が変わった」と俄かに騒がれている。 つづきを読む

夫のペニスを切り取って捨てる女たち!? タイ版「阿部定事件」が絶えない理由!

【不思議サイト「トカナ」より】
ThaiSmile_4.jpg
 タイは「微笑みの国」と呼ばれるが、実際に道行く人とすれ違い目が合うと、微笑みを投げかけられることが多い。特にタイの女性は、挨拶の際に見せる微笑みとワイ(合掌)の姿が美しいとされ、コロッとやられてしまう外国人男性も後を絶たない。また、タイの女性は結婚すると夫に献身的に尽くすともいわれる。  だがその一方で、タイ人女性の“嫉妬深さ”も世界的に有名だ。そして逆上した妻が、夫の局部を切り取ってしまうという、まさに「阿部定事件」(昭和11年、当時32歳の阿部定が愛人を絞殺し、一物を切り取って逃げた猟奇殺人事件)のようなケースが年に数回は新聞紙上を賑わす。タイ人女性と結婚した筆者が、妻の協力を仰いで探し出した事例とともに、このタイ版「阿部定事件」の実態について紹介したい。

西島秀俊も虜に? 艶女・喜多嶋舞に学ぶ“ザ・女”な表情と仕草

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
kitajima0123cz.jpg
(『人が人を愛することのどうしようもなさ』TOEI COMPANY,LTD.)
 先日、偶然つけたテレビに裕木奈江が出ていて、思わず釘付けに。裕木奈江といえば不倫ドラマの名作『ポケベルが鳴らなくて』。一瞬、VTRが流れた『ポケベルが鳴らなくて』の中の裕木奈江が異常な可愛さで、散々、世の中の奥方たちに魔性の女として大バッシングされた意味が、よくわかりました。そして中年になっても、まったく老けを感じさせない童顔ぶりで、今出てもまたバッシングされそう。魔性の女と言えば、今や名優の代名詞にもなった大竹しのぶ氏(女優だけど中身はうんと男らしそう、潔さそうなのであえて氏を)、ちょっと懐かしいところでは葉月里緒奈、最近では蒼井優、角度を変えれば壇蜜も? 小林麻耶も??  魔性の女の定義は人それぞれだと思いますが、「男を惑わす」「振り回す」というのが大体一般的なイメージ。 つづきを読む

【イスラム国拘束】救出交渉を邪魔する政治家!? 注目するべきネット言論

【不思議サイト「トカナ」より】
IslamicState.jpg
画像は「YouTube」より
 こんにちは、陰謀社会学研究家の聖橋乱丸である。  イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」が日本人2人を殺害すると脅迫した事件をめぐって、今、私が問題視しているのは、国会議員ら政治的影響力を持つ者によるネットでの言論である。 ■営利誘拐事件では報道の自主規制が行われる  日本で起きた「営利誘拐事件」の場合は、人質になった人の生命の安全を考慮して、マスコミは「報道の自主規制」を行う。これは、1960年に東京で発生した雅樹ちゃん誘拐殺人事件から始まった。人質は遺体で発見され、後に逮捕された犯人から「報道により精神的に非常に追い詰められたため殺害した」と語った事から、警察とマスコミの間において報道協定ができたのだ。

「すれ違い離婚」を明かした新山千春への猛烈批判に見る、「妻」の生きづらさ

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
chiharu0123cz.jpg
(『新山千春のおしゃれ❤開花ノート』ワニブックス)
 タレントの新山千春(34)が、プロ野球・西武の2軍内野守備・走塁コーチの黒田哲史(40)との離婚をブログで発表したのは昨年12月29日だった。 「私達はお互いの仕事の都合上すれ違いが多く、家族の時間を十分持てなくなった今、色々と悩み考えましたが娘を第一に考え二人で話し合い、そしてお互いを思い合った結果、今後はそれぞれの道を歩むことが最善の道と考えて決断することとなりました」(ブログより引用)  夫婦間のすれ違いから生まれた溝を理由として挙げていた新山。2人の間には現在子役として活動している娘の新山小春(8)がおり、親権は新山が持つことで合意しているそうだ。 つづきを読む

【初公開・全文掲載】死刑囚・小泉毅が相対性理論の矛盾を指摘した論文 ― 物理学者が見解を語る

【不思議サイトトカナより】
koizumitakeshi01.JPG
小泉が今も拘禁されている東京拘置所
※3頁目に、小泉氏の論文を全篇掲載しています  以前、掲載した2008年の元厚生事務次官宅連続襲撃事件の犯人、小泉毅死刑囚に関する記事「愛犬の仇討ち」で殺人を犯した死刑囚・小泉毅に聞いた! 犬の大量遺棄問題の対処法に対しては、各方面から様々な感想、意見が寄せられた。  たとえばツイッターでは、「いまのペット商法を考えると、心に刺さる」「非常によく覚えている事件だけど、犯人はそういう考えだったのか」などという肯定的な感想もあったが、一方で次のような否定的な感想、意見もあった。 続きは【トカナ】で読む

深田恭子が「誰だか認識できない」!? ぽっちゃり体型維持を要求するファンの声

女性向けWebサイト【messy】とって出し! 全部読む
fukakyon0123cz.jpg
(『(un)touch』講談社)
 近年、体型や顔立ちがどんどん変化を見せている女優の深田恭子(32)。1997年、14歳の時にドラマ『FiVE』(日本テレビ系)でデビューし、翌年の主演ドラマ『神様、もう少しだけ』(フジテレビ系)で一躍知名度を上げた彼女は、10代~20代前半にかけて、ぽっちゃりした親しみやすい体型がチャームポイントとなっていた。  しかし、いつしか激痩せと激太りを繰り返すようになり、近年では顔のお直し疑惑まで浮上。「輪郭が変わった」「肌質がおかしい」と騒がれたこともある。加齢と共に頬の肉が削げ落ちるなどして輪郭が変わることは、誰にでもあることではあるし、肌質うんぬんもいわゆる「肌荒れ」の範囲内かもしれないが……。人気女優として注目度が高い深田だけに、いちいち粗探しをされることも有名税の一部なのだろうか。 つづきを読む

キリスト教「右の頬を殴られたら左の頬を差し出せ」の真意とは!? ~ハーバード大の講義でわかった意外な解釈~

【不思議サイトトカナより】
SaintMatthew.jpg
マタイ「Wikipedia」より
「右の頬を殴られたら左の頬を差し出せ」――これは新約聖書内『マタイによる福音書』第5章に登場する、有名なイエスの言葉である。同じく新約聖書内『ルカによる福音書』に登場する「汝の敵を愛せ」という言葉同様、敵を許し仕返しをするな、という教えに相違ない。  全人類の罪を背負い、その身代わりとして人々の救いのため自ら十字架にかけられたというイエスが説くキリスト教が、「慈悲と許しの宗教」であるということを象徴する言葉でもある。 続きは【トカナ】で読む