仲間を蹴落としてデビューするアイドル。敗者が突如、人気者になることも…

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(iKON公式Facebookより)
 2015年もすでに1カ月経過……時が過ぎるのが早すぎてコワくなりますが、今年、K-POP界で台風の目になるのは誰なんでしょう?  その一翼を間違いなく担いそうなのが、BIGBANG(ビッグバン)や2NE1(トゥエニィワン)を擁するYGエンターテインメント(以下YG)からデビュー目前の7人組ボーイズグループ、iKON(アイコン)でしょうね。この春、華々しく日韓同時デビューするのではないか、と業界内でもウワサされています。 つづきを読む

社会問題!? 9歳娘を“生き埋め途中”だった父親のヒドすぎる言い分 =インド

【不思議サイト「トカナ」より】 「一度行けば人生観が変わる国」とされるアジアの大国、インド。近年の著しい経済成長、そして日本にとっては安全保障分野での協力など、様々な面で存在感を増してきている。しかし一方で、インド社会には「カースト制度」や「女性差別」など、決して“文化”という一語で片付けるべきではない旧態依然とした問題も根深く残る。そして今月、この事実を改めて突きつける衝撃的事件が発生し、世界の人々を戦慄させている。 ■自分の娘を“生き埋め”にした男  1月17日、英紙「The Independent」をはじめとする複数の海外メディアが報じたところによると、インド北東部トリプラ州のプティアという村に住む男が、殺人未遂の疑いで逮捕された。このアブール・フセインという男、なんと幼い自分の娘を“生き埋め”にして殺そうとしていたのだ。

山田優叩きが異常なまでに過熱!! 産後の激ヤセや谷間強調、仕事復帰まで難癖

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(VOGUE JAPAN公式Twitterより)
 昨年10月に第一子を出産した山田優(30)の、産後初の仕事である「VOGUE JAPAN」(コンデナスト・ジャパン)でのフォト撮影の様子が公開された。ちょうど出産後2カ月めとなる日にスタジオで撮影されたという写真と、シューティング風景の動画だが、ついこの間まで妊婦だったとは思えないスレンダーな体型にネット上が湧いている。山田は昨年12月4日に、Instagramで全身写真を公開し、あまりの細さで「下腹部がぺったんこ!」「産後とは思えない!」と驚きの声を集めていた。  だが今回は、「仕事復帰が早すぎる」「髪の色コロコロ変えすぎ」「結婚前のコンサバ路線の方が絶対イイのに」「お母さんなのにおっぱい見せすぎ」などの言いがかりや、フォトスタジオに新生児を連れて行っていたことに対する「赤ちゃんがかわいそう」といったテンプレバッシングも相次いでいる。さらに、同誌のインタビューで彼女が「この子がいれば生きていける!」と発言したことを拾って、「旦那はいらないの?」「もう離婚しそう」と勝手な憶測まで……。小栗旬との結婚以降、ブログやインスタでの発信がやたらとネット上で批判されるようになってしまった山田優だが、いくらなんでも異常である。 つづきを読む

加藤茶「心配いらないよ」ブログ更新も消えない“嫁の操り人形”疑惑

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(加藤綾菜オフィシャルブログより)
 29日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で、都内の大学病院に極秘入院していたことや、月額家賃70~80万円のマンションから、40万前後の“格落ちマンション”へ引っ越したことなどを報じられた加藤茶(71)・綾菜(26)夫妻。綾菜さんが茶の手を引きながら歩く写真も掲載されたが、同誌では「介護みたい」と評している。また、以前居住していたマンションの隣人から「EXILEみたいな格好をした奥さんの男友達がしょっちゅう出入りしていて嫌だった」との証言も掲載された。  これを受けて、茶は「週刊紙に載ってたらしいね! 見て心配している方の為にかかなくちゃと思ったから書くね」と、ブログ記事で釈明した。まず入院については… つづきを読む

「なんで勃たへんねん!」大阪・西成での“恐怖”バイトをチャンス大城が赤裸々告白!

【不思議サイトトカナより】
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チャンス大城氏
 伝説のカルト芸人・チャンス大城さんの連続インタビュー企画、ついに最終回の第5弾。今回は、バイト先の映画館での奇妙な体験の数々について語っていただきます。カルト芸人がカルト現象を次々に引き寄せる、驚異の体験談をお楽しみください。 ■様々なアウトな人が入り乱れる“バイト先” チャンス 僕は昔、大阪・西成の映画館で働いていたんですよ。そこは、1回お金を払ったら、一晩中いてもいいというシステムで。日雇いの労働者の人たちの中には、家がなくてそこで生活している人もいました。物騒なところなので、僕らスタッフの手元には常に防弾チョッキと警棒とスタンガンが備えてありましたね。 続きは【トカナ】で読む

「主役体質」安藤美姫の至らないリポートにまたも集中砲火

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レジェンドと…(安藤美姫Instagramより)
 先日、北海道・札幌で開かれた「FISジャンプワールドカップ」のスペシャルキャスターとして、現地リポーターを務めた安藤美姫(27)に、またしても非難が集中している。女子は11日、男子は25日に大会が行われテレビ放送もされたが、「スキージャンプ競技について全くの勉強不足」「滑舌が悪すぎて聞き取れない」との酷評のみならず、「安藤美姫を起用する意味がわからない」と、彼女をキャスティングした側へも批判は飛び火している。  具体的には、選手へのインタビュー中に「なんか~」を連発していることの見苦しさや、ことあるごとに「フィギアでは~」「フィギアなら~」とフィギュアスケートに置き換えて発言する点を「見解が雑すぎる」「スキー選手にそんな話する必要がない」と指摘されている。  安藤がやたらとバッシング対象になってしまうのは、どんな番組やイベントに出ても…… つづきを読む

ブルックリンの吸血魔 ― 4歳少年を強姦、完食。世にも恐ろしい連続殺人鬼アルバート!

【不思議サイトトカナより】
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画像は、殺人鬼・アルバートのイメージ「YouTube」より
 普通の人間には到底理解できない思考を持つ連続殺人鬼を多数生んできたアメリカ。しかし、殺害、強姦拷問だけでなく、被害者の人肉を食べたり、食糞や飲尿、さらには己の体を痛めることで性的快感を得ていた、サイコパス中のサイコパスと呼ばれる連続殺人鬼は非常に稀だ。  1920年代にニューヨークを震撼させたアルバート・フィッシュは、まさにそんな連続殺人鬼だった。おまけに、事件から6年後、「まだ娘は生きているのではないか」と信じ続ける被害者の母親に対し、「娘をどうやって殺して、遺体を食べたか」を得意げに図入りで説明した手紙をも送りつけた、冷酷かつ異常な神経の持ち主だったのである。 “ブギーマン”“ブルックリンの吸血鬼”“満月の狂人”といわれ、全米を震え上がらせた初老の男、アルバート・フィッシュ。彼は一体、どんな幼少時代を送り、連続殺人鬼になっていったのだろうか――。 続きは【トカナ】で読む

鈴木亜美と高岡奏輔が結婚寸前で決別「もう付き合ってないので」

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(鈴木亜美オフィシャルブログより)
 2012年6月に交際が発覚した鈴木亜美(32)と高岡奏輔(32)。半同棲の近い距離で付き合いつつも、鈴木が地方のクラブイベントでDJをする仕事を増やしたこともあって「ほどよい熱さ」を保っているように見えていたこのカップルだが、つい最近、別れてしまっていたようだ。  高岡は28日、東京・新宿の紀伊国屋ホールで行われた主演舞台『悪』の公開ゲネプロ後にマスコミの前に登場。報道陣の取材は、来月9日に33歳の誕生日を迎える“恋人”鈴木の話題に及び、「何かプレゼントは買われるんですか?」との質問が出たのだが、高岡は「あの……もう付き合ってないので」と破局を明言した。「今は仲のいい友だち」とのこと。  しかし、昨年12月29日におこなわれた同舞台の公開稽古後の取材では、高岡は鈴木との結婚の可能性を…… つづきを読む

ろくでなし子どころではない? 日本人は古代から「わいせつ」だった!

【不思議サイトトカナより】  アーティストのろくでなし子氏による、女性器をモチーフにした作品を巡って、「わいせつ」の定義を問う論議が巻き起こったのは記憶に新しい。だが、現代に伝わる過去の日本の創作物を見ると、考古学的には女性器を表現した器物は珍しいものではない。  代表的なところでは、縄文時代に作られた土偶だ。土をこねて焼いた人形で種類は豊富にあるが、原則的に土偶は女性をモチーフにしている。しかも、その造形から多くは妊婦を形作っていると考えられている。推測の域は出ないものの、出生率が低いうえに、出産の成功率も不安定だった縄文時代において、妊婦は特別な存在であったのだろう。 続きは【トカナ】で読む

ろくでなし子どころではない? 日本人は古代から「わいせつ」だった!

【不思議サイトトカナより】  アーティストのろくでなし子氏による、女性器をモチーフにした作品を巡って、「わいせつ」の定義を問う論議が巻き起こったのは記憶に新しい。だが、現代に伝わる過去の日本の創作物を見ると、考古学的には女性器を表現した器物は珍しいものではない。  代表的なところでは、縄文時代に作られた土偶だ。土をこねて焼いた人形で種類は豊富にあるが、原則的に土偶は女性をモチーフにしている。しかも、その造形から多くは妊婦を形作っていると考えられている。推測の域は出ないものの、出生率が低いうえに、出産の成功率も不安定だった縄文時代において、妊婦は特別な存在であったのだろう。 続きは【トカナ】で読む