佐々木希「私はビジュアル要員」と自覚していた…女優業を忌避していた過去

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(『佐々木希 神々の楽園バリ島 ~バリ舞踊の神髄にふれる~』宝島社)
 芸能界随一の「大根女優」の異名をとる佐々木希(27)。2008年に女優業をスタートさせてから2015年現在に至るまで、一貫して女優としての評価は低い。昨年11月に発表された「あれ!? 演技下手なんじゃ…?と思う女優ランキング」(リサーチプラス/アイブリッジ)では、堂々の1位を獲得してしまった。  しかしやはりというべきか、本人の耳にも、批判は届いていたようだ。2月28日公開予定の、永作博美(44)とのW主演映画『さいはてにて やさしい香りと待ちながら』に関するプロモーションで、テレビ番組や雑誌インタビューに応じている佐々木は、この作品が女優としての出発点になると、心機一転、決意を新たにしているようだ。  同映画で佐々木は、2人の子供を持ち水商売で生計を立てる奥能登のシングルマザー役を演じている。公開が発表された時点で、ネット上ではまだ見てもいないのに、「子役の方が上手いのでは?」「母親役なんて佐々木希に無理」「作品をぶち壊すレベルの演技するのだけはやめてほしい」等の批判コメントが相次いでいる。だが佐々木にとってこの作品は転機になったようだ。 つづきを読む

【死刑囚の実像】綺麗な目をしたIQ63の殺人者 ― 兵庫2女性バラバラ殺人事件

【不思議サイトトカナより】 ――人を殺した人と会う。死刑囚の実像に迫るシリーズ1  筆者は過去、社会の耳目を集めた殺人事件の犯人と色々会ってきたが、マスコミ報道のイメージ通りだと思えた人物は1人もいなかった。ここに紹介する大阪拘置所に収容中の死刑囚高柳和也(49)も例外ではなかった。
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高柳が収容されている大阪拘置所
【姫路2女性バラバラ殺人事件/高柳和也の場合】 ・事件概略
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高柳和也
 兵庫県相生市で溶接工などの仕事をしていた高柳が女性2人を殺害したのは2005年1月9日。高柳は当時、自分を「資産家の息子」と偽り、姫路市の女性A子さん(当時23)と交際していたが、自宅でA子さんと金銭トラブルになって激高し、その場にあった鉄製のハンマーで頭部を殴って殺害。さらに居合わせたA子さんの友人、B子さん(同23)も口封じのために殺害してしまう。そして2人の遺体をのこぎりや包丁で解体し、海や山に捨てて処分した。
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櫻井翔、MALIAとは高校時代に親交…渋谷でヤンチャに過ごしていた?

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(ワキ毛は切る派なのかな)
 2月19日に放送されたバラエティ番組『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)で、嵐の櫻井翔(33)とモデル・MALIA(32)が古い友人であることが明らかにされた。この日のゲストは、元日に三度目の結婚をしたことと自伝本をリリースしたことで話題のMALIAと、三浦理恵子(41)、西内まりやの姉・ひろ(26)。MALIAとの古い親交について切り出したのは意外にも櫻井の方だった。  「意外なことって、自分で言うのもおかしいんですけど……MALIAちゃんは、高校生のとき以来です」と明かした櫻井に、MALIAも「そう、仲良かったんだよね。実はお友達で」と身を乗り出した。2度の離婚を経て3度目の結婚をしたMALIAは、2番目の夫である山本“KID”徳郁(37)のイメージもあってヤンチャな印象が強いタイプのタレントだが、櫻井は慶應義塾に幼稚舎から通い大学も卒業、ニュースキャスターも務める優等生タイプ。2人のギャップゆえ、MCの有吉弘行(40)は櫻井に「悪い友達がいるんだね~」とお決まりのニヤニヤ笑いを浴びせた。 つづきを読む

黒い噂絶えない!? 超有名芸能人の“ヤバい本性”ベスト5!

【不思議サイトトカナより】
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credit:Eneas De Troya/from Flickr CC BY 2.0
 人は見かけによらぬもの。本記事では、業界関係者から聞いた、“世間のイメージとは違って、本当はクレイジーな芸能人ベスト5”を紹介したい。  さてその前に、芸能人の意外な本性に関する小話。その昔、海外の音楽関係者たちによれば、商業的にも成功したミュージシャンの中で、誰がマジでヤバい変人かといえば、誰もが“フォークシンガー”のジョン・デンバーの名を挙げたそうだ。なんでも、一般的に“ヤバい”と思われがちなパンク、ハードロック、ヘビメタ、デスメタル、ラッパーなどのこわもてたちは商業的なPRのために悪ぶっている部分が多いらしい。確かに、イーグルス(チェーンソーでホテルを破壊した……)を筆頭に、アメリカのカントリーミュージシャンたちの中にはヤバい人たちが多いと聞く。日本でも、ロックミュージシャンたちよりも演歌歌手のほうが、変人奇人が多いそうだ。
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謎の「金属玉」からスライム状の物質 分析結果「地球外生命体が地球に送り込んだ“生命の種”の可能性」

【不思議サイトトカナより】  人類に残された最大の謎のひとつ、生命の起源。未だ解明されることのないこの難問に関して、ある宇宙生物学者が行った衝撃的な発表が、海外メディアを沸かせている。一体何が見つかったというのか? 詳細についてお伝えしよう。 ■地球にやってきた金属球の正体は?
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画像は「YouTube」より
 今月16日、英紙「The Daily Mail」などが報じたところによると、驚きの発見は英・シェフィールド大学やバッキンガム大学の教壇に立つ、ミルトン・ウェインライト博士によってなされた。成層圏を漂う塵や粒子を調査するため、観測用気球を約25km上空に打ち上げた博士。そして得られたサンプルの1つに、人間の毛髪ほどの直径しかない正体不明の微細な金属球があった。
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平子理沙の「フィギア化を欲望する人体」としての素晴らしさ

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((C)柴田英里)
 最近messyでは、「整形」「劣化」という、女性の顔と加齢にまつわる記事がたくさんありますね。様々な意見がかわされるコメント欄が特に興味深く、かつ、いわゆる「整形美女系」の顔が個人的にとても好きなので、そうした記事はついついチェックしてしまいます。  中でも、多く取り上げられているのは平子理沙だと思うのですが、彼女のとても年相応には見えない若々しいスタイルや、シワ一つなくパツンパツンに張りがある顔を評する時に、彼女が「美少女フィギアコレクター」であることにはまったく触れられていないことが不満です。  ブログやスタイルブック『Little Secret 2』(講談社)やテレビ番組などでたびたび紹介されていますが、平子理沙は美少女フィギアのコレクターです。彼女のフィギアの好みは、すーぱーそに子や『電波女と青春男』の藤和エリオといった、一般的には男性向け作品のヒロイン中心で、巨乳からスレンダーまで体形は様々です。 つづきを読む

前田敦子がワンオクTakaとの「親密ぶり」をキャッチされる

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(Instagramより)
 元AKB48の中心メンバーで女優の前田敦子(23)が、人気バンド『ONE OK ROCK』のボーカル・Taka(26)と河口湖畔でバス釣りに興じていたことが、「週刊女性」(主婦と生活社)3月3日号の記事で伝えられている。ただ、その釣りが実施されたのは昨年9月のことで、2人きりのデートではなく女性2名、男性3名の集団で2隻のボートを利用していたという。友人同士で休日を楽しんだだけと受け取れる内容だが、見出しでは「歌舞伎若手スター尾上松也(30)と交際順調の裏で元ジャニとも」と思わせぶりである。  確かに前田は、尾上と堂々交際中。彼の自宅マンションに出入りする様子を写真に撮られてもいる。そしてTakaは文字通り、元ジャニーズ事務所所属でNEWSメンバーだった過去がある。とはいえ、前田が尾上と… つづきを読む

「芸人ナメやがって」有吉がブチ切れた“勘違いタレント”とは?  

【不思議サイトトカナより】
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※イメージ画像:『オレは絶対性格悪くない!』(太田出版)
『水曜日のダウンタウン』(TBS系)にて、「恣意的な編集をされた」とTwitterにて不快感を示したダレノガレ明美。  このツイートに対し、ネットでは「バラエティー番組の演出にタレントが乗っからないのは、バラエティータレントとしては、いかがなものか?」と疑問を呈する声もあった。これに対し、有吉弘行は自身のラジオ番組『有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER』(JFN)で「気が弱ぇんだよ」「ドンっと構えなきゃ」とバラエティータレントの心構えを語っていた。有吉の意見wを聞いてダレノガレも反省したようで、すぐにTwitterに【有吉さんに感謝の気持ちでいっぱい!『気が弱ぇんだよ!ドンっと構えなきゃ!』その通り! 久しぶりに涙が流れました。よし!有吉さんの言うとおりテキーラでも飲もうかな(^o^)なんて(^ ^)明日から気強くドンっと構えていきます!】と投稿。
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絡みつく色気の魔性熟女・高岡早紀が三股をかけられてプライドずたずた?

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(高岡早紀公式Facebookより)
 40代を迎えてますます色気に磨きがかかったと評判の女優の高岡早紀(42)。2004年に俳優の保坂尚希と離婚後は、事実婚状態にあった男性との間に女児を出産するも破局。たびたび違う男性との“密会”をスクープされており、3人の子供を持つシングルマザーながら、相変わらずムンムンと絡みつくような色気を振り舞いている。  かつては「相手が自分を100%嫌いでも好きにさせる自信がある」と豪語していたこともあるほど自信家の高岡。この発言から考えると、おそらく高岡は無自覚なわけではなく、むしろ意識的に「魔性の女」を演出しているといえるのではないだろうか。かつて高岡の両親の親友でもあるジャズピアニストの山下洋輔氏は「ちょっとハスキーな声と雌ライオンのような眼力で男を落とす」とその色気を絶賛。また、ドラマで共演した岸谷五朗も「彼女はスゴイよ。話をしていると唇にしか目がいかない。気づいたらキスしちまうよ」と、高岡の半端ない吸引力について感想を漏らしている。  たしかにあの透き通るような色白豊満ボディに、鼻にかかったちょっとハスキーな甘い声は蠱惑的以外のなにものでもない。ネット上でも、高岡についてはそのモテぶりと色気にはもはや嫉妬を通りこして羨ましいの声しかないようである。かくいう筆者も高岡の爪の垢を煎じたものが売られているなら、即購入して飲んでみたいと常々思っているほどである。 つづきを読む

予想以上に腹が立つ性格? 益若つばさが鈴木奈々にブチ切れ!

【不思議サイト「トカナ」より】
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画像は、『EAT ME!』(宝島社)
 ステージや雑誌などでは笑顔で並んでいても、裏では超がつくほどバチバチしていると言われるモデル業界。 「モデルをやっていれば、1人や2人はブチ切れたモデルがいる」と言われているが、それは益若つばさにも当てはまるようだ。  益若の場合は、じわりじわりと嫌な思いをさせられてきたと『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日)にて明かした。ファッション雑誌『Popteen/ポップティーン』のカリスマモデルだった益若は、自身を慕ってくるモデルに、洋服をあげていたという。しかし、そのモデルは、益若から貰った洋服を、断りもなく他人にあげていたというのだ。