新垣結衣、長澤まさみに相次ぐ「劣化」論争! 長澤には注入疑惑も?

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(長澤まさみInstagramより)
 清涼感たっぷりのまばゆいオーラを放ち、清楚系アイドル女優として一世を風靡した新垣結衣(26)と長澤まさみ(27)に、このほど相次いで「劣化」が指摘されている。  新垣は、2月28日から主演映画『くちびるに歌を』が公開スタートとなる関係で、プロモーション目的のメディア露出が急増しているが、20日放送の『あさイチ』(NHK)出演時の姿が視聴者に衝撃を与えたようで、にわかに劣化論争が巻き起こった。争点となったのは「髪型」と「衣装」、そして「太眉」だ。  ダークな髪色のミディアムロングをヘアアイロンで巻いてウェービーにしたスタイリングは、ここ最近の流行。しかしツヤがなくパサついた質感だと、一気にオバさんらしくなってしまうリスクを持つヘアスタイルだ。新垣はまさにその落とし穴にハマッてしまっていた。毛先に動きをつけて横に流した前髪だけでもツヤが出せていればギリギリ若々しさを保てたかもしれないが、残念ながら前髪も潤い不足でパサつきがち。結果的に、「雨の湿気でウネってしまった天パ」のような髪型になってしまっていた。普通、髪色を落ち着かせるとツヤが増して潤い感も得られるものだが……。 つづきを読む

小室哲哉と共演した華原朋美の態度が「もはや笑えない」ほど馴れ馴れしい?

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(華原朋美公式Twitterより)
 25日に放送された『スカパー!音楽祭2015』(BSスカパー!)にて、歌手の華原朋美(40)と音楽プロデューサーの小室哲哉(56)という元恋人同士が共演した。この番組は、フジテレビ系列で長く『FNS歌謡祭』などの音楽番組を指揮してきた武部聡志氏が小室と共にMCを務め、『FNS歌謡祭』でおなじみのアーティストたちが生歌を披露したもので、3月1日に再放送も予定されている。  同番組で小室は「華原さんの名前は僕がつけたんですよね。いい名前」と振り、華原も「“華原さん”って、なんかぎこちないんですけど。小室さんの前髪もかわいい!」と答えるなど和気あいあいとした様子を見せた。華原は小室のピアノ伴奏で、彼らの交際当時に小室が華原に贈ったブレスレットにちなんで名付けられた楽曲「LOVE BRACE」を披露。放送終了後には自身のTwitterに小室とのツーショットをアップし、「小室さんがいたから今の私がいるんだと感謝の気持ちでいっぱいです」と綴った。 つづきを読む

現代の科学では説明不可能な世界の謎10!

【不思議サイトトカナより】  科学の目覚ましい進歩にもかかわらず、いまだに解明されない世界の謎はまだまだたくさんある。今回は、そんな中から選りすぐりの10の謎をお伝えしよう。 1 なぜか犬が自殺する橋
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画像はオーバータウン橋(the Overtoun Bridge)
 一見したところ何の変哲もないこの橋は、犬が身投げする自殺の名所として知られている。身投げと書いたが、実際は「飛び込み」で、かれらは橋の上から谷底めがけて、一気に身をおどらせるのだ。
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沢尻エリカに「黒髪いい子キャラ」は無理がある

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(『MAQUIA 2014年 08月号』集英社)
 2月23日に都内で行われたニフティの次世代ローコストスマホのCM発表会に登場した女優の沢尻エリカ(28)。これまでは金髪だったり茶髪ロングヘアの時期が長かった彼女だが、発表会では黒髪ボブにイメチェンした姿を披露した。  前日に染めたようで、「黒髪=真面目」イメージでアピールしたいのか、「1作品ずつお芝居に向き合っていく」とイイ子コメントを強調した沢尻。しかし一部ネットニュースでは、現場での彼女の様子を、イイ子キャラを演じ切れていない「見るからにご機嫌ななめ」だったと報じている。かつて“別に”発言で大バッシングを浴びてメディア露出が激減、さらには大麻中毒疑惑が取り沙汰されるなど、不良なイメージが強かった頃の沢尻の復活も近いのでは、ということらしい。昨年8年ぶりの連続ドラマ主演となった『ファースト・クラス』(フジテレビ系)の撮影現場では「何度も差し入れを持ってきたりと、周囲に気を遣っていた」と意外なエピソードが出たりもしたが、気分屋で気性の荒い性格はそうやすやすと変わるものではない? つづきを読む

【閲覧注意】袋の中に入ったまま生まれた赤ん坊! 恐ろしくも神秘的な光景に、医師「畏怖の念を感じる」

【不思議サイトトカナより】  近年は夫婦揃って出産という感動の瞬間を共有するケースも増えてきたが、もしも我が子がこのような姿で生まれてきたら、喜びよりも衝撃が先に立ってしまう人がほとんどかもしれない。現在アメリカで、ある新生児の姿が大きな話題となっている。  今月12日、大手放送局CBSが報じたところによると、話題の赤ちゃんはカリフォルニア州にある「シダーズ・サイナイ医療センター」で生を受けた。後にサイラスと名づけられたこの赤ちゃん、なんと完全に羊膜に包まれたまま、母親の胎内から取り上げられたというのだ。
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ウェディングドレスを着る紗栄子、真っ黒どんよりでゴマキ披露宴出席のモー娘。OG!

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(左:高橋愛オフィシャルブログより/中:辻希美オフィシャルブログより/右:紗栄子オフィシャルブログより)
 2月22日に行われた、モーニング娘。OGの後藤真希(29)の結婚披露宴。そこに出席した辻希美(27)と高橋愛(28)の服装がネットで物議を醸している。  辻は、淡いピンクのミニドレスにベージュのファーベストを羽織ったスタイルで披露宴に参加。そのドレスが結婚式で参列者が避けるべき色とされている白に近い淡い色味、かつ膝上のミニ丈であったため、写真がブログにUPされるや否やネット上で「常識外れ」との指摘が殺到している。辻といえば、2009年に行われた藤本美貴(29)の結婚披露宴に参加した際にも白いドレスを着用して大バッシングを浴びていた。今回も懲りずに白ドレスを着用しているところを見ると、よっぽどのこだわりがあるのかと思えてくる。 つづきを読む

52人無差別殺戮、残忍過ぎた犯行手口! ウクライナ史上最悪の連続殺人鬼アナトーリ!

【不思議サイトトカナより】  1996年、ウクライナは恐怖に包まれていた。首都キエフを中心とした一体で連続殺人事件が発生し、40人を超える被害者が出ていたが警察は容疑者を特定できずにいたからだ。犯人は夜更けに家に侵入し、一家全員を殺害し、金目の物を奪った上で家に放火し、証拠を隠滅。被害者にはこれといった共通点はなく、殺される理由なども見当たらない普通の人たちばかりで、市民たちは「次は我が家かもしれない」と恐怖に震え上がっていた。
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当時のパトロール現場「YouTube」より
 住民たちは日が落ちた後は外出しなくなり、1人暮らしをしていた若者たちは実家に戻り、家に窓格子や地下室を作り、姿の見えない恐ろしい殺人鬼に備えた。学校は休校になり、日夜問わず軍人たちが町をパトロールするようになり、まさしく国をあげて犯人を警戒するようになった。
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石原さとみの「ぶりっ子」を大物女優が痛烈批判も、同性が支持するワケ

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(『MORE 2015年 03 月号』集英社)
 gooランキングの【女性が「こんな顔になりたい!」と憧れる芸能人ランキング】(リサーチプラス/アイブリッジ)で、ついに石原さとみ(28)が首位を獲得した。根強い人気の佐々木希(27)、ORICON STYLEのなりたい顔ランキングで1位の北川景子(28)を押さえてのナンバーワンで、石原の勢いが伺える。  デビュー当時はゲジゲジ眉にたらこ唇、重い印象の黒髪で野暮ったく、女性ウケはほとんどなかったと言って過言ではない石原。開花したのは、2012年『リッチマン、プアウーマン』(フジテレビ系)の頃だろう。ドジだけど可愛い女の子像を確立し、さらに小悪魔的魅力を漂わせる役どころが多く舞い込むポジションにステップアップした。  今では女性ファッション誌でカバーを飾る機会も増え、多くの女性から圧倒的支持を受けるようになっている。かつては野暮ったく見えた太く意思の強そうな眉や、鮮やかなリップが映える厚い唇は、今の時代ではトレンド。くわえて私生活でも恋愛関係がいくつか取り沙汰されるようになり、奔放な女性というイメージもついた。女ウケが上昇するのも納得だ。 つづきを読む

超天才サルヴァドール・ダリの意外と知らない10の秘密・前編 

【不思議サイトトカナより】
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※イメージ画像:『サルバドール・ダリ』
超天才サルヴァドール・ダリの意外と知らない10の秘密 前編 ダリってダリ?  前世紀の初頭、なんの前触れもなく、スペイン東北部の田舎町に降臨した超ド級のトンデモ画家、サルヴァドール・ダリ(Salvador Dali/1904─1989)─。おそらく彼は、20世紀の産んだ最も有名な人間の1人にちがいない。だが、それにはワケがあった。  確かに、彼の芸術は意味深でハイ・グレードだが、その高名は奇妙なパーソナリティやファッション・センス、そしてトレード・マークのあの八の字ヒゲなど、要するに、その途方も無いショーマン・シップに由来していたのではないだろうか?  それにしても…彼は気がヘンだったのだろうか、それとも、そうしたものが彼一流の「芸術的な生き方」だったのか? 恐らくそのどちらも間違っていない。
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大嫌いだったハズの下ネタで確変を目指す、益若つばさの処世術

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(「ナミダソラ」ポニーキャニオン)
 モデルでタレントの益若つばさ(29)が、突然のキャラ変更を進めていると話題だ。というのも、益若は最近バラエティー番組出演の度に下ネタを発するようになったのだ。  以前の彼女は下ネタを口にすることはなく、共演者のえげつない話に眉をしかめるタイプで、どちらかといえば“下ネタ苦手キャラ”で通していた。しかし最近出演した『旅ずきんちゃん~全日本のほほ~ん女子会~』(TBS系)では、元夫である梅田直樹との夜の生活について「1年に1~2回」だったことが不満になっていったと明かし、公私で親しい付き合いだという友近に「この子は性欲の化け物」だと暴露されていた。また、『テリー伊藤のトラブルハンター』(TOKYO MX)では、学生時代に18禁のテレホンサービスに電話していたことを告白。さらに、『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)では、セックスのハウツー本を愛読していると述べるなど、立て続けだ。 つづきを読む